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2016年12月26日の記事です
冬のバス釣りって意外に中毒性が高いんです
撃沈続きからの1匹はほんと嬉しいです
記事挿し絵
冬のバス釣りって意外に中毒性が高いんです

「ポイント選択が間違っているのか?」「はたまた釣り方がよろしくないのか?」撃沈が続くと迷いが生じ「釣れぬスパイラル」に陥ってしまいます。ここは初心に戻ってブルーギル。今日は小さいフライも巻いてきたのだ。う〜む、ここ数年はブルーギルも簡単じゃないよなぁ。余計に迷走しそうなのでバス狙いに戻します。

昼から始めて3時間経過。日が短いので早くも終盤。もう、ここしかない!と思えるピンポイントを丹念に探って結果がでました!!!

冬のバス釣りって意外に中毒性が高いんです

唇が赤い冬のバス。

その後は反応なく日没を迎えましたが、1匹ポッキリでもホントありがたいです。

釣れないとリベンジ行きたくなるし。釣れたらまた行きたくなるし。冬のバス釣りって意外に中毒性が高いんですよ。実際、ヒットした瞬間の脳内麻薬分泌量はハイシーズンより多い気がします。ワタシの場合。

スマホはこちらからが見やすいです→youtu.be/sdR95XFygp8

<釣果>
  1. 15:32 30cm SSC(TMC300#6)
ロッド:SPINE805
ライン:WF7F
記事の日付:2016年12月26日

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