俺の屍を越えてゆけ・徒然


なんとなく思ったことなどをダラダラと箇条書き。

苦情は受け付けません。



ドクロ大将や紅こべ大将がなんとなく何かに似ていると感じていたのですが、 「アクロバットおやじ」に似ているということで決着がつきました。 ググる場合は自己責任で。
「俺の下であがけ」って、題名だけだと俺屍の続編っぽい気がしますよね。 ググる場合は自己責任で。
「陽炎」をマップ内で使うと敵がこちらから逃げようとするのが普通ですが、 狭い通路で「陽炎」を使うと(逃げ場所がないので)逆切れしてこちらに突っ込んでくることがあります。 こちらから逃げようとするのに、こっちに突っ込んでくる。 嫌いなはずなのになぜか近寄ってくる。 いま流行りのツンデレってやつですか? だとしたら忘我流水道の朱の首輪持ちの金トラ大将や大玉殿の朱の首輪持ちの悪羅大将の 「陽炎」使用時のツンデレっぷりはすごいです。
初プレイ時はいろいろと妄想しました。 特に鬼録の「敵がシルエットになっている状態」を眺めている時は。 鳥居千万宮の三髪のシルエット状態を見たときは 「植物系の球根の化け物」 だと思ってましたから。 いや、シルエット状態だとそういう風に見えませんか?
少し前ネットの某所(ぶっちゃけると2chの俺屍スレ)において、 データを改造して永遠の寿命をもったキャラを作ってみた、という書き込みがあった。 その永遠の寿命をもったキャラが、自分の子供、孫、曾孫、と、 自分の直系の血族が死ぬたびに反魂の儀を申し出るようになって、 いたたまれなくなった、という内容の書き込みだった。 ここでちょっと考えてみた。 俺屍というゲームのシステム上、一族のキャラクタは目まぐるしく変わる。 世代交代していくことで少しづつじっくりと強くなっていくので、最後にはラスボスを倒せるわけだ。 では、もし一族のとある人物が ・永遠の寿命を持っている ・健康度の低下によっても死ぬことはない ・忠誠度が低下しても家出しない ・反魂の儀を申し出ない といったキャラクタだった場合、どうなるか。 答えはひとつ、その人物は永久に一族に居座り続けることになる。 では、屋敷を最大まで増築した状態の限度人数15人全員が 上記のような特徴を持っていた場合どうなるかというと、 一族のメンバーはその15人で永久的に固定されてしまうわけだ。 人数が最大の状態では新たに交神の儀を行えないのだから。 そして、その15人全員が(素質に応じて)限界まで成長しても ラスボスに勝てる能力を持ち合わせていなかった場合、 その一族はゲームクリアまで達することは不可能という事態に直面する。 (もっとも、強壮○○や絶倫○○などのアイテムを使えばその限りではないが) ちなみに255人エンドも無理。 まさにハマリ。 ここで思い出すのがゲーム中の黄川人の台詞。 「そう、彼らは永遠の命を得たつもりが、実は永遠の死を迎えていたんだ!」 なんつー皮肉だ。 汝、永遠を求むるなかれ。
個人的には交神の時に 「あなたって本当に最低の屑だわ!」 と罵ってくれる女神様がいて欲しかったです。 ググる場合は自己責任で。
鳥居千万宮で、狐の嫁入りの集団にお焔や夏狂乱を連発されてる時って、なんとなく ドラクエ2の大灯台でドラゴンフライ5匹に炎を連発されるのと同じ感じがしませんか? やめてとめてやめてとめてやめてとめてやめてとめて
大筒士の奥義『○○火焔舌』を使用すると、 「汚物は消毒だぁ〜」 にしか見えないんですが。
あったら微妙に嫌な武器 「巨槍男突き」 改め 「巨槍男好き」 アッー!
なんとなく妄想してみた。 「俺屍」+「影牢」(もしくは蒼魔灯) この先の文章は、「影牢」もしくは「蒼魔灯」を知らないとほとんど意味不明、 かつ中二病が全開炸裂してるので注意。 あと私は「刻命館」と「影牢2」は未プレイですのでよろしく。 【ストーリー】 主人公(初代当主)は、ある金持ちに飼われていた少年(もしくは少女)。 主人公は、その金持ちの有する研究施設において、罠(トラップ)を操る能力を植えつけられ、 実験対象、およびその美しい容姿から金持ちの性的玩具として扱われていた。 あるとき、飼い主である主人の性的虐待に耐えられなくなり、 主人及び研究施設の人間を、トラップ能力を操り皆殺しにする。 しかし、トラップ能力を有する事の副作用として、研究施設での延命処置がなければ 主人公は短期間しか生命を維持することはできない身体であった。 しかし、主人公はそのトラップ能力ゆえに 魔界からは「人間界への干渉を大きくするための尖兵」として、 天界からは「人間界への魔界からの干渉を抑制する尖兵」として、 協力を求められることとなる。 そして協力の見返りとは、 魔界からは「悪魔や魔人と交わり、その子供として転生し続けることができる」というもの、 天界からは「天使や神と交わり、その子供として転生し続けることができる」というものであった。 その際、自らの遺伝情報と、神や悪魔の遺伝情報が交じり合うことで、 自らのトラップ能力をより強化することができる。 ただし短命の副作用を消すことはできないので、寿命が来る前に 新たに神や悪魔と交わり転生し続けなければならない。 また、転生の儀(いわゆる交神の儀)を行うのにも無償ではできず、 屋敷や研究施設への侵入者をトラップで殺し、人間の魂を集め、捧げなければならない。 より多くの、そしてより純度の高い魂を捧げれば、それだけ高位の神や悪魔と転生の儀を行うことができる。 余談として、天界は魂を循環させることに、魔界はその魂の循環を妨げることに利があるため、 お互いに人間の魂の取り合いをしている。 また、天界は魔界の「魔の能力」を、魔界は天界の「聖の能力」を、 それぞれ戦力(勢力とかいろいろ)として密かに研究、調査したいとも考えているので、 主人公が神と悪魔の両方の遺伝子が交じり合う存在となっても「とりあえず」良しとしている。 最終的に自分の陣営に引き込めればOKという感じで。 また、主人である金持ちが死んで、その屋敷には残された金銀財宝が山のように眠っているという噂、 及び研究施設がそのままになっていて、貴重な研究資料が数多く残っているという情報を、 裏社会に意図的に流しているので、侵入者には事欠かない。 ここに、天界と魔界、そして主人公の思惑を交えた、罠と転生の宴が繰り広げられる・・・。 【システム】 ゲームシステムは、影牢などの罠ゲー。 罠で侵入者を殺しまくるだけ。 その際、「意図的に噂を流す」事によって、 ストーリーとは別の経験値稼ぎ的な侵入者狩りも行える。 最初は弱いトラップしか使えないが、侵入者を狩り、その魂や苦痛を還元することで、 新たにトラップを開発することができる。 システム的には奉納点やARK的なものをお金代わりにして開発するみたいな。 主人公の能力の伸びは、遺伝情報と素質に依存する。 そして能力によって、得意なトラップも違ってくる。 火の能力が強い…ヒートブレスやファイヤーボール、ローリングボムなど、炎に関係するトラップが得意になる。 水の能力が強い…サンダージャベリンやスパークロッドなど、水で通電するトラップが得意になる。 風の能力が強い…タライやカビン、スプリングフロアなどの間接的なトラップが得意になる。 土の能力が強い…ベアトラップやプッシュウォール、ロック系などの「ごっつい系(?)」トラップが得意となる。 他にも 火と土が両方高い→地雷系トラップが得意となる、フレアロックとかが使用可能に。 水と風が両方高い→マグネット系トラップが得意となる。 火と風が両方高い→溶岩カビンや爆弾カビンが使えるようになる。 風と土が両方高い→パズソーやメガヨーヨーが使えるようになる。 水と土が両方高い→ボルトロックやサンダーウォールが使用可能に。 とか、いろいろ。 回復系トラップとかは、そのステージで得られる奉納点大幅減少とかのリスク付きで。 心技体によっても、トラップの性質が上昇する。 心が高い…トラップのチャージタイムが減少、及び対象のトラップで侵入者を殺した場合の稼げる奉納点上昇、回復系トラップのリスク減少も。 技が高い…新しいトラップの開発技術、一番重要かも。 体が高い…トラップの純粋な威力、及びベアトラップなどの拘束時間の延長、カビン系の拘束移動の延長とか。 この3×4=12の能力で主人公の総合的なトラップ能力が決まる。 あと、火の能力が強いと、侵入者の炎攻撃が無効とか、 水と風が強いと侵入者の磁力攻撃が無効とか、あってもいいかも。 心技体が充実すると、奥義が使用可能に。 ・テレポート的な奥義 ・ノンチャージ(蒼魔灯のゼロリング的な効果)な奥義 ・サムスピ零の「無の境地」状態になる奥義 ・リレイズ リスクとして、ライフ減少もしくは寿命減少とか。 ストーリー上の強敵を倒すために、寿命を散らす世代が必要になるぐらいでいいかも。 で、主人公はストーリー上長生きできないので、寿命が来る前に神や悪魔と交わって、転生しなければならない。 交神(交魔)には奉納点やARK的なものが必要、より多くの奉納点があれば優秀な遺伝情報をもつ神や悪魔と交われる。 優秀な遺伝情報を求めて転生に奉納点をつぎ込むか、転生で奉納点をケチってトラップ開発に奉納点をつぎ込むかの両天秤なシステムで。 それか、転生に必要なもの…奉納点、トラップ開発に必要なもの…ARK、で完全に別々でもいいかも。 基本的に一人一子制。 もしくは多子制にして、当主以外はFFTの儲け話みたいな感じで魂やARKや金を稼いでくるとか。 子供が多い場合のデメリットは・・・無い?子沢山過ぎると、きっと素敵なサ もしくは余った人員で九龍みたいにトレジャーハントとか。 野球選手からの依頼「交通事故に遭った友人を ヤクザから救うために 四つん這いになってでも 運転免許を手に入れたいの」 天界勢力、魔界勢力、どちらと交わるかは自由。 男神、女神、男天使、女天使、男魔、女魔、なんでもござれ。 魔界勢力と多く交わればイビル系トラップ使用可能とかありかも。 2周目以降、アッー!な交神も解禁、バラクーダがイサキに。 他にも隠しでイビルアッパーが「ご立派様」に変化とか。 エンディング分岐は、 ・神の僕 ・悪魔の使い ・天と魔、両方制圧 ・おれたちはモノじゃない(中略)かみはバラバラになった ・半妖になっても私は私 的な感じでいろいろ分岐。 と、妄想をだだもれにしてみたんですが、どうでしょう。 舛田氏がテクモと手を組むとかしないですかね。 まあ、「あなたに全てを捧げます」のシナリオライターが 他会社に行って「あなたって本当に最低の屑だわ!」を製作した例もありますからね。 最後に、これは単なる妄想ですのでツッコミとかは無しで。
ドラえもんの大長編「のび太と竜の騎士」で、 カミナリさんが「どこでもホール」をボッコボコにしている描写が 壊し屋っぽいとか思った。
ある程度俺屍をやり続けていると、 イツ花の金言「明日をバーンとォ!信じましょ」が、なんとなく「アタシをバーンとォ!信じましょ」に思えてくる。 要するに 「お前ら一族は何も考えずにアタシの言うことを信じて(アタシの手のひらの上で)鬼討伐してればいいのよ」 的な意味で。
男拳法家に「北斗」と名前をつけて、奥義の名前を「百烈北斗拳」にするというのはよく聞きますが、 その男拳法家「北斗」が「大照天夕子」と交神すると、何かノスタルジー的なものを感じてしまうあたり 私はオッサンなんだなあと思う。
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