
私は料理をする。
家庭の主婦が作るような料理なら、
ほぼなんでも作ることができる。
「男も女も関係ない、差別するな」という父の教育と、
「自分のことは自分で決め、自分でやらないと気がすまない」
という自らの性格のお陰である。
この年初めてカラフトマスを釣りに行き、
初めてカラフトマスの引きを味わい、
初めて、カラフトマスを食べた。
(鮭の缶詰はほとんどがカラフトマスだと言うので、正確に言うと初めてではないが。)
今回のカラフトマスは次のように調理され、
私の胃袋に納まった。
どれも作る時間が短くて美味い料理だ。
バジルムニエル
柚子風味ムニエル
洋風チャンチャン焼き
塩焼き
あら汁
味噌汁
ルイベ
いくらの醤油浸け
親子丼
今度簡単料理レシピでもアップするかな。