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ポアゾン

★監督★
マイケル・クリストファー
★キャスト★
アンジェリーナ・ジョリー
/アントニオ・バンデラス/トーマス・ジェーン

★ストーリー★
19世紀後半のキューバ。コーヒー輸出業で成功したルイス・バーガス(アントニオ・バンデラス)は愛など信じてはいなかった。美人でなくともいい、誠実で子供を産んでくれる女を求めていた。新聞の交際欄を通じて、ルイスのそんな要求に応え、アメリカ人の女がルイスと結婚するためにやって来ることになっていた。アメリカ人の妻は、この地で富の象徴であり、また仕事を円滑に運ぶための手段にもなるはずだった。ところが、ジュリア・ラッセル(アンジェリーナ・ジョリー)を名乗り、ルイスの前に現れたのは、送られた写真とはあまりにも違う、まぶしいほどに美しい女だった。

Miwaの感想

ナゼにR-18なのか… ?非常に疑問であ〜る。これぐらいのラブシーンなら、火曜サスペンス劇場でもやりそうなレベルである。予告編であんなに期待させやがって…。 
でもアンジェリーナの唇が好きな人には、よだれが出そうな映画です。あのボテッ膨らんだ、縦にぶちぃ〜っと割れた唇が、もういいよ…というくらいアップで登場します(笑)
内容はたいしたことないので、アンジェリーナ・ジョリーの唇を見る映画ですな。
“ I love you as I know you. As you are. Good and bad, better and worse.”
「ありのままの君を愛している。いい女でも悪い女でも関係ない」

くっ!言われてみたぁ〜い。

評価

(脱皮しそうな唇)

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