WBオフィシャルHPメンバーのプロフィールや公演の案内があります

このページは、英語育児情報HPMICHIKOのお部屋管理人 MICHIKOが作成しております。

このページの作成者、MICHIKOとWild Bunchの出会い

私が初めてWild Bunchのショーを見せていただいたのは2001年2月。四月とは思えない寒い一日でした。でも、下北沢のふるはうすはそんな事を忘れてしまうくらいすごい熱気でした。友人のMIOママ(Baby-talk club)ご推薦!彼女が絶賛していたので面白いに違いないと思っていましたが、本当に想像以上でした。そもそもパフォーマーの小口真澄さんとは某所の体験レッスンでお会いしたことがあり、その時も存在感に圧倒され、子供達が無理なく自然に英語を楽しんでいく姿に感動しました。。ですから、その時本当に楽しみに出かけました。素晴らしいのは企画、ストーリー作成、パフォーマー、イラスト、観客、、すべてが良い具合に溶け合ってなんとも言えない家族的な雰囲気を醸し出していることでしょう。準備、練習、多大な時間を費やし当日に使うエネルギーは相当なものでしょう。この値段でこれだけのショーが見られるのはとっても嬉しいです!赤ちゃんも、小学校高学年の子も、まったく英語が初めてのお子様も、ばりばり英語をやっているお子様も、それぞれのスタンスで楽しめるショーなのです。これはたくさんの方に見ていただきたいな!そんな時、MIOママより江戸川区で公演を予定されているというお話を伺い、江戸川公演をサポートされていたカンさんを知り、近くでやっていらっしゃるなら、是非私も、、とこうしてHPでも活動の告知をさせていただくことになりました。カンさんは江戸川区、墨田区で英語サークルのリーダーとしてご活躍なさっています。現在はこのご縁がきっかけで、パフォーマーの小口真澄さん主催、サポーターを一緒にやっていたカンさんとともにスタッフとして私MICHIKOも、英語芸術学校’Marbles’の運営に携わっております。

★ワイルドバンチって何?
ワイルドバンチは企画、ストーリー制作担当の三浦麻美さんとイラスト担当の荒井ユミさんのクリエイティブユニットとして2000年本格的に活動を開始。英語の絵本作りをメインに活動をしています。2003年7月に旺文社よりカレーブック(踊ろう、作ろうABC DEカレー)が発売となりました。制作担当の三浦麻美さんとイラスト担当の荒井ユミさんのユニットPEN&MOUSEの商品は、こちら(ギャラリーカフェSakura・・麻美さんにも会えるかも?!)で買えます。

★発足のきっかけは?
2000年末からアルク社から新創刊された月刊誌"Kids com"(2003年現在はこども英語)誌上にアル ファベットのお話の連載を始めました。(現在は連載は終了しています)それをきっかけにストーリーのイベント化を企画、長く子供の英語劇活動に携わってきた小口真澄さんにその構成、演出を依頼し上演を始めた。毎月下北沢のスタジオでアルファベット一文字をテーマに上演してきました。(2003年12月ついにZまで到達予定)

★具体的にショーはどんな感じ?
アルファベットのお話に小口さんが曲や振りをつけショーアップする事により英語未経験の小さな子供達でも楽しく無理なく英語に親しめるようになっています。1才台のお子様も多く参加されています。
メンバーはすべて日本人ですが、基本的にすべて英語で進行されます。毎回違うお話を行っていますので前のを見ていないから、分からないという事はございません。ショーの所要時間はだいたい1時間程度です。ショーを見る時間、ゲームをする時間、パフォーマーと会場の皆さんとで一体となって踊る時間、色々と盛りだくさんに構成されています。金額は大人1,000円。お子様は二人目から800円です。

★家でも歌が歌いたいな・・・
CDやTシャツなど、ネット上で買えます!

★どんな場所で行われているの?
現在は下北沢以外でも全国の会場でショーを見ることが出来るようになりました。くわしくはこちらで。
こちらでも、サポーターが管理しているHPをご紹介しております。それぞれの地域によって、またそれぞれの味わいがあるのがWBのいいところ!
Wild Bunchのショーを見て、是非こちらにも!と名乗り出た各地のサポーターによって支えられています。


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