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超絶!!電視図画好事之塞(突入編)

以前から計画されていたが、なかなか実行されなかった、
g−tank邸強襲作戦・・・
しかし、2000年11月某日ついに実行されたのだった!!
これは私ラ☆ヨシムールと国立少年さんの
決死の潜入レポートである・・・


家の前からの突然の電話にいやいやながら対応に出てくる
g−tank氏、どうやら寝ていたらしい・・・

我々潜入取材班は事前に周辺地図を入手していたが、
地形の複雑さと付近住民からの冷たい視線に阻まれ
現場到達予定時間より大幅に遅れてしまった。


G氏の机上方の戸棚に飾ってあるガレキ類
ちなみに中央に飾ってあるのは私が製作したヴァリアントである。
劇場版パトレイバ−2に一瞬だけ出てきたやられメカだ・・・


G氏ご自慢のポスターコレクションを披露しているところ
手前にあるのは筋トレ用の器械らしいのだが・・・


私から借金の方に取り上げたコミックスを
勝ち誇ったように見せるG氏
左はゴルフマンガのダンド−、右はギャラリーフェイク


G氏の部屋にある大量の蔵書の一部
既に1万冊を越えたとか・・・
中央のビニール袋はカムフラージュしたHゲームだ(^^;


彼愛用のメインマシン。スペックはK‐6U233、HD4G・・・
そろそろ買い換えましょう(^^
タワーの上に乗ってるのは村田蓮璽先生のカレンダー
モニターの上のPCゲーム海の檻歌の箱はもちろんカムフラージュ用


壁上中央にはG氏お気に入りのI’sのリトグラフがかざってある。
右には赤塚先生のでっかいサイン色紙、いずれも高そうだ・・・
中央のパトレイバ−零も私の作品。足に石膏を流しこんであるので、
結構バランスがいい。下の土台に使われてるのは
めぞん一刻のカレンダーの箱?


G氏の学習机(右)とお気に入りの本が収めてある本棚(左)


G氏ご自慢のポスターをお披露目
ポスターファイルだけでも十数冊あるらしい。
作家ごとに分けているとか・・・


他界した飼い犬、このときもおとなしくて
小屋の中からじっと我々に視線を投げかけてくる姿が
印象的だった。




現在G氏の部屋はもっとパワーアップしており、
壁一面が、リトグラフやジグレで飾られていてちょっとした画廊の様になってる。
それらの写真も入手次第紹介していこうと思っている。