平成   年  月  日
       様の老齢厚生年金などの受給金額  
 性別  男  女       本 人 生年月日昭和    年    月    日
                配偶者 生年月日昭和    年    月    日
国民年金の被保険者期間             月
国民年金免除期間                月
国民年金基金加入期間              月
厚生年金の被保険者期間                 H15.3.31以前の期間
厚生年金の被保険者期間             月 H15.4.1以後の期間
厚生年金基金の被保険者期間           月
                           月
平均標準報酬月額                円 H15.3.31以前の平月
平均標準報酬月額                円 H15.4.1以後の平月
厚生年金基金の平均報酬月額           円
                          
 
A.特別支給の老齢厚生年金 報酬比例部分は60才支給開始
 
定額部分は生年月日に応じ、かつ男女で支給開始時期が相違する
 
定額部分はあなたの場合    才から支給開始です
1、定額部分平成16 年度物価スライド率は0.988。
    1,676円×1.   ×厚年月数    月×0.988=
2、報酬比例部分は60才から支給開始。ただし、配偶者加給金は定額部分支給まで給付されず。
  報酬比例物価スライド率 平成16年度は1.031×0.988。
  基金加入期間のない場合。総報酬制導入後、平均報酬月額に賞与分が含まれた。
  
     H15.3.31迄の期間分
  A       円×   /1000×   月×1.031×0.988=       円
 
    H15.4.1以降の期間分
  B        円×   /1000×   月×1.031×0.988=       円
 
  C=A+B    
3、加給年金額                     円
4、                          円
5、                          円
合計 1+2+3+4+5=       円 百円未満四捨五入
  
     さんの満60歳以降65才未満まで受け取ることとなる特別支給の老齢厚生年
金額は、満額で     円です。       円の給与で在職老齢厚生年金・高年齢
雇用継続給付金を受給する場合の年金額は、別紙のとおり       円です。
     さんの満6 歳以降受け取ることとなる特別支給の老齢厚生年金額は、満額で
       円です。       円の給与で在職老齢年金・高年齢雇用継続給付金
を受給する場合の年金額は、別紙のとおり        円です。
B.6 才 から選択により受給できる国民年金の老齢基礎年金額
  794,500円×※1     月/※2     月×支給率   %=      円
 ※1、保険料納付済み期間、免除期間は1/3の期間
 ※2、加入可能年数
  ※3、老齢基礎年金満額は、794,500円                                     
◎60才から65才未満まで勤務した場合支給される高年齢雇用継続給付金の額       
 
 高年齢雇用継続給付金は、在職しながらでも、短時間勤務で厚生年金保険に加入しない場合と
通常勤務で厚生年金に加入する場合では受給する年金額に影響がでます。短時間勤務で厚生年金
保険に加入できない場合は、老齢厚生年金額の減額はありません。 
 
60才到達時の賃金月額              円
 
60才以降の賃金月額               円
 
支給される高年齢雇用継続給付金          円  別紙のとおり
 
               森芳樹社会保険労務士事務所  担当          
    2005.2.3作成   電話0586−69−6236 FAX0586−69−7716