平成19年2月11日
 
合意退職扱いによるによる和解契約
 
その一
1、 甲社と乙は、甲乙間の労働契約を合意解約する。
2、 甲社は、乙に対し、本件の解決金として、金50万円を乙の指定する口座に振込む方法で支払う。
3、 甲乙間には、本和解条項に定めるもののほか、何らの債権債務がないことを甲乙は相互に確認した。