トップページへ

森芳樹のプロフィール

◎現在の職業 
☆事務所の経営
 【森社会保険労務士事務所 所長】 
 【森芳樹行政書士事務所   所長】



☆職員数 3名   
  
☆専門分野と取扱業務
【毎月の給与計算から年末調整事務まで一貫処理、インターネット電子申請、ハローワーク関係公的助成金請求事務代理、社会保険・労働保険各種事務代理、中小企業事業主・一人親方の労災保険特別加入事務、年金相談及び手続事務代理。就業規則の作成事務、個別労使紛争代理業務、建設業許可・経営事項審査事務代理、会社設立事務。産業廃棄物収集運搬許可申請。パソコン給与計算指導】


◎取得した主な資格
昭和47年
   衛生管理者試験合格
昭和52年12月
   第27回税理士試験簿記論合格
   【一部科目合格通知書番号 第64457号】
昭和54年1月
   大阪府・愛知県行政書士試験合格
昭和56年11月
   社会保険労務士試験合格
昭和54年11月
   宅地建物取引主任者試験合格
平成18年10月11日
   第1回紛争解決手続代理業務国家試験合格【特定社会保険労務士試験】
   合格証書番号第011430号 平成18年12月28日付官報に付記の掲載


◎出身地
 愛知県

◎研究・趣味・スポーツ
 日本史・世界史(現在と過去のつながりの研究)
 事件の真相分析方法の研究
 個人思想・社会思想発生の研究


昔野球少年
中日ドラゴンズファン
フォークギター

◎過去の勤務地と勤務歴
【 岐阜市(敷島製パンから派遣され岐阜柳ヶ瀬の丸物百貨店内の直売店等の管理業務を2年)、名古屋市(トヨタ系企業等で経理部会計課勤務2年、コンピーター会計に従事)、東京都中野区  (警視庁警察学校)、大阪市(団体で税務会計に従事3年・コンピューター会計従事)、大阪市・一宮市(昭和54年行政書士・社会保険労務士事務所開業)】


◎開業歴

昭和52年1月 大阪市にて森商工経済研究所開業(会社顧問となり多数の会社の税務会計を中心とした事務に従事)。

昭和54年3月 大阪市平野区加美にて行政書士事務所開業。
          
昭和57年1月 大阪市平野区にて社会保険労務士事務所併設。
                 同上にて不動産業務併設


昭和57年4月 愛知県一宮市萩原町へ事務所を移転し今日に至る。
        
公判の経歴
【昭和50年代前半  大阪地裁堺支部にて民事訴訟。歯科医師による不適切な治療により顎関節症となる。大阪大学歯学部吉村教授から顎関節症は治らないといわれ、原因を作った歯科医師を訴える。筆者の人生は事実上ここで終わる。裁判官山崎末記・裁判官倉知氏担当。当該事件の 原告・・本人訴訟で始まり終盤は宇賀神 直・岩谷啓子弁護士担当】

【昭和50年代後半  名古屋地裁・高裁にて刑事事件。時速62キロで走行していたところスピードガンによる測定でスピード違反とされ起訴される。被告となる。筆者はこのころから筆者を車で尾行し、ストーカー行為する者を調べていた。・・名古屋高裁担当山本卓・川嶋・鈴木裁判官。山本裁判官は当時、名張毒ぶとう種事件の主任裁判官をしていた。裁判官の指揮で筆者に国選弁護人がつき、名古屋高検服部検事が大阪事件調べる】

【平成3年から10年にかけて。 平成2年暮れ、一宮市萩原町寺屋敷の農地に家具吹付塗装工場が建築され平成3年はじめから操業する。この工場から重金属に有機溶剤の付着した毒ガスが排出され筆者の事務所をはじめ付近500メートル四方で死者など重大な被害が発生する。当該事件で、加害企業及び塗装工場経営の許認可を付与した地元市役所を愛知県公害審査会・裁判所へ訴える。
名古屋地裁・高裁・最高裁にて行政訴訟事件。毒ガス噴霧事件の被害原告となる。・・ 本人訴訟】愛知県公害審査会へ公害調停事件の申立を被害団体を結成し行う。愛知県公害調停事件の担当弁護士は名張毒ブドウ酒事件の主任弁護人である鈴木泉弁護士。