2011年より「立ち呑みの日」事務局が開設され、イベントの運営は移行しました。

 

 



LINK 京成電鉄





 2010年11月11日 第一回立ち呑みの日イベントが開催されました





 当日の模様は下記にてレポ−トされています


◆ nifty:デイリーポータル

◆ 日刊ゲンダイ 2010年11月15日付
http://gendai.net/articles/view/kenko/127446

◆ 読売新聞 2010年11月12日付

◆ 東京新聞 2010年8月13日付 事前取材




 2010年11月11日 第一回立ち呑みイベント協賛店 ※店名にて50音順 




・炙り(ABURI)
形 態:イタリアン・オ−プンダイニング
価 格:つまみ200円〜チューハイ350円から
客単価:約1500円程度
営業案内:平日17時〜26時
定休日:不定休






・W4(ウホ)

形 態:和洋逸品料理のスタンドバー
価 格:つまみ200円〜チューハイ300円から
客単価:約1500円程度
営業案内:平日18時〜26時/祝・日17時〜23時
定休日:年中無休(不定期に月1回程度休みあり)

 




・串揚げ100円ショップ

形 態:大阪スタイルの串揚げ専門店
価 格:串揚げ一本100円〜チューハイ250円から
客単価:約1000円程度
営業案内:平日15時〜22時
定休日:火曜日(隔週で月火の連休あり)
 




・宙(そら)

形 態:豊富なワイン〜チュウハイ・カウンターバー
価 格:ワイン400円から
客単価:約1500円程度
営業案内:17時〜24時
定休日:月・火曜日
 




・ジバラ
形 態: 隠れ家的酒場
価 格:つまみ300円〜ビール250円から
客単価:約1500円程度
営業案内:17時〜24時
定休日:木曜日





・毘利軒(ビリケン)
形 態:大阪スタイルの串揚げ専門店
価 格:串揚げ一本65円〜チューハイ250円から
客単価:約1000円程度
営業案内:平日17時〜22時/土・祝日15時〜22時
定休日:日曜日









< 立ち呑み(飲み)とは >

代表的な立ち飲みの店は、酒の小売店としての酒屋に併設された立ち飲みスペースのこであり「角打ち」と呼ばれる。
酒と肴(乾き物や缶詰)などを購入し、店とは別のスペースで飲む形態となるまた、いわゆる「スタンド居酒屋」とか「立ち飲み屋」と呼ばれる店の多くは大都市のガード下などに分布しており、場所によっては駅の構内にも作られている。

店の構造は、効率的に利用するための使い方を前提としており、基本的にはカウンターと厨房のみの店舗形態である。店によっては壁にもカウンターを設けていたり、簡単なテーブルや椅子が設置されていたりする場合もある。客はカウンターで注文を取り、その場で飲食する。代金も、商品と交換で、その場で支払うことが多いが、あらかじめ食券を買っておいて、それと交換する店舗もあり、普通の居酒屋と同じで伝票に控えておいて最後に支払いをする店舗もあり、形態はさまざまである。

つまみはおでん・串揚げや焼き物、乾き物、冷奴などの簡単な物が多いが、最近では結構手間をかけた物を置いているところもある。顧客は会社帰りのサラリーマンが多く、殆どが「ちょっと一杯引っかけて」的な利用が多く、客の回転も早い。店も薄利多売の所が多く、値段も安い。最近では、女性も気軽に入れるように工夫された店も出来ている。また、酒の種類やつまみも種々そろえるようになってきた。さらに、洋酒立ち飲みも増えてきた。



主催 「酔わせて下町」 企画・製作 株式会社ジャイロプランニング  


 
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