「東北から全国に通用するクラブを創りたい」
2008年、岩手県沿岸の先進クラブである久慈・釜石・大船渡から遅れること10年目にして岩手県の県都「盛岡」に誕生したライフセービングクラブです。
10年かけて全国標準のライフセービングクラブにしようという理念のもと、2010年からジュニアライフセーバーの育成を開始し、ジュニアを中心に活動を展開している全国的にも珍しい内陸のクラブチームです。
盛岡LSCは、「人命を守るスポーツ競技」であるライフセービング競技の普及・競技力強化に力を入れており、将来の東北を担うライフセーバーの発掘にも力を入れています
2012年1月から3月の予定更新