

- お便りを紹介するコーナーで「ニャンちゅうは幾つですか?」と言う質問にニャンちゅうは「ミーは105歳です」と答えたことがあります。設定上は5歳ということになっています。
- 旧石川邸(古村邸)の構造は、カウンターに向かって左側に台所と寝室、お風呂がありました。右側には、居間、玄関とトイレがありました。
- ひとみお姉さんも愛お姉さんも車を所有しています。
- 旧石川邸には電話回線が2つあったようです。(ISDN?)
- 旧石川邸から新石川邸(旧笹峰邸)に引っ越したのに住所は相変わらず東京のひまわりヶ丘3丁目でした。不思議。
- 比呂お姉さん時代にニャンちゅうのぬいぐるみは一度モデルチェンジをしています。
- 旧石川邸のカウンターの裏には洗面台があったようです。
- ニャンちゅうは以前“おかあさんといっしょ”に出演し、あゆみお姉さんとけんたろうお兄さんと一緒に‘ミーの薬はおまんじゅう音頭’を踊ったことがあります。
- 台詞の上だけですが旧笹峰邸には庭がありました。旧石川邸にも庭がありました。新笹峰邸で初めて披露されました。
- 旧石川邸から新石川邸に引っ越した理由は、ガスコンロが壊れたり雨漏りがしていたので旧石川邸老朽化だと思っていたら静かに本が読める部屋が欲しいから引っ越したとひとみお姉さんが言っていました。
- 旧石川邸も旧笹峰邸も隣のおばさんは親切な人のようです。
- 一時期、「今日のニャンちゅうは、ニャンちゅうであってニャンちゅうでない」シリーズがありました。
- どこにでもシールを貼るペッターマンやちょっと怪しいニャンちゅう仮面、手品師ニャンちゅうはもう出てこないのでしょうか?ちなみにニャンちゅう仮面には“ひまわりヶ丘名物。蚊取り線香ビーム”という必殺技がありました。
- 定かではありませんが収録は、一回で2週分行うようです。火曜日にリハーサル。水曜日に収録みたいです。
- ニャンちゅうは毎年夏が近づくと泳ぐ練習をするのですが、未だに泳げません。だから浮き輪はニャンちゅうにとって夏の必需品です。
- ニャンちゅうのクイズ・クイズ・クイズには最初、「バン!バン!」と言うセリフはありませんでした。
- 比呂お姉さん時代にはクイズ・クイズ・クイズのコーナーはありませんでした。
- ニャンちゅうの帽子は何度か脱いだことがあります。ニャンちゅうの頭はれっきとした猫でした。尚、ニャンちゅうは帽子を脱ぐと頭が寒くなりクシャミが止まらなくなります。
- ニャンちゅうの持ち歌ですが、解っている範囲では下記の歌があります。もっとあるようですが…。
- ミーの薬はおまんじゅう音頭
- 笑えば天使
- おさんぽ
- てきパきマーチ
- 仔猫がうたう子守歌
- ゆうひのむこうは
- いいつたえロックンロール
- つくだに小魚君
- 海はどっちだ
- ニャンちゅうは自転車を所有しています。
- 番組の中に出てくる赤い買い物カゴや赤いコードレステレフォンは比呂お姉さん時代から受け継がれているものです。尚、このコードレステレフォンは2つあります。
- フムフムは元々、本から本に渡り歩く虫でたまたまひとみお姉さんが収集していた本の中に住み着いていたものです。
- 最初の頃フムフムには名前が無く、「わからない」と言う言葉に反応して登場していました。
- フムフムと言う名前はひとみお姉さんが命名しました。その由来はフムフムの口癖です。
- フムフムは今までお風呂に入ったことがありません。
- フムフムとニャンちゅうを会わせない理由は、ニャンちゅうがフムフムと仲良くなると家の中が騒がしくなりひとみお姉さんがゆっくりと本を読めなくなるからです。
- 書斎の本はひとみお姉さんが小さいときから集めたモノです。
- 以前はよく髪型を7.3に分けたサラリーマンニャンちゅうやドレスを着たお姫様ニャンちゅう。着物を着た演歌歌手ニャンちゅう。彦星ニャンちゅう。サンタクロースニャンちゅう等コスプレニャンちゅうが登場していました。
- ニャンちゅうは、本当の自分のお母さんを知りません。
- ニャンちゅうがお饅頭を掴むとき、以前はマジックテープを利用していましたが今は磁石を利用しています。
- ニャンちゅうは自分の誕生日がいつなのかわかりません。それでひとみお姉さんと同じ9月20日を自分の誕生日にすると言ったことがありました。
- ニャンちゅうは今までに数回オナラをしました。
- 古村邸、新石川邸(旧笹峰邸)はなぜか土足です。ちなみにフムフムはスリッパを履いています。
- フムフムは同時に100種類の匂いを嗅ぎわける事ができます。
- ひとみお姉さん時代のことですが、番組の中でお便りを紹介されると石川ひとみさんのサイン入りのニャンちゅうの手紙(残念ながらコピーです)とドレミファどーなっつ!のシールを貰えました。尚、番組で紹介された作品は送り返されてきます。ボツになると返ってきません。
- 初公開!これがニャンちゅうからの手紙です。
手紙をクリックすると大きく見えます。
- 比呂お姉さんと一緒に暮らす事になった理由はニャンちゅうが古村邸に勝手に上がり込んで居候を決めたからです。
- このごろ「美人助手」シリーズがありませんなぁ。
- 新石川邸(旧笹峰邸)のお隣は山田さんと言います。
- ニャンちゅうはトマトが嫌いです。
- ニャンちゅうの服ですが、夏はやっぱりとても暑いそうです。
- ニャンちゅうは目薬をさすとき口を大きく開ける癖があります。
- ニャンちゅうバッグを販売しているトップ製菓のURLです。メールで注文できます。
http://www.topseika.co.jp/
- ニャンちゅうの目は、あれでしっかりと開けているんだそうです。
- ニャンちゅうへのお便りのあて先です。お便りには名前のフリガナを忘れないように。
〒150-8001
NHK・ニャンちゅう ワールド放送局 係
- 雑誌「おかあさんといっしょ」の99年6月号に「ニャンちゅうの笹峰 愛お姉さんに接近レポート」というのが載っていました。
- フムフムの食事は,本に書いてある知識です。知識を栄養として生きています。
- フムフムは,生まれて一度も鏡を見たことがありません。
- 現笹峰邸は東京のひまわりヶ丘6丁目にあります。以前はひまわりヶ丘3丁目でした。
- フムフムは,体を洗うのも、髪をとかすのも、背中を掻くのも、部屋を掃除するのも、靴を磨くのも1本の歯ブラシでまかなっています。
- 伊藤邸はマンションの3階にあるそうです。住所はひまわりヶ丘1丁目です。
- フムフムは数百年生きていると自分で言ったことがあります。
- ニャンちゅうは運動会のパン食い競争では一度に2個食べたことがあるそうです。また、トウモロコシ早食い競争ではあっと言う間に芯まで食べたそうです。尚、パン食い競争は一度に2個食べたために失格となり、トウモロコシ早食い競争では芯まで食べたので失格となってしまいました。
- フムフムと言う名前は仮の名前で他に「リチャード」「ベルモント」「ヘンリー」等いろいろあるそうです。本名は「リチャード・ディアマンテ・デカプリオ」だと言ってました。
- ニャンちゅうにとって愛ちゃんは、196番目に大切な宝物だそうです。
- フムフムは、卵から生まれたそうです。
- フムフムは誉められたりおだてられたりするとフワフワと体が宙に浮きます。
- ニャンちゅうは、その昔アメリカ人と暮らしていたことがあるそうです。怪しげな英語はその時に覚えたのだそうです。
- 伊藤邸のあるマンションは、かつてニャンちゅうが「駅のコンビニの角を曲がったら公園があるのでそこを右に曲がるとマンションがある」と言った事があります。駅名やマンション名は不明です。
- お便りを紹介するコーナーで「ニャンちゅうはなぜいつも笑っているのですか?」と言う質問にニャンちゅうは「笑う角には福来る」と解ったような解らないような答えを言っていました。
- 番組の中では、かずちゃんはファンタジー作家として生計を立てていることになってるみたいですねぇ。
- ニャンちゅうに出演された歴代のお姉さんは、以下の通りです。
|
名 前 |
期 間 |
| 1代目 |
白石まるみ |
1992年から1995年 |
| 2代目 |
古村比呂 |
1995年から1997年 |
| 3代目 |
石川ひとみ |
1997年から1999年 |
| 4代目 |
笹峯あい |
1999年から2002年 |
| 5代目 |
伊藤かずえ |
2002年から2004年 |
| 6代目 |
清水ゆみ |
2004年から2005年 |
| 7代目 |
菊地美香 |
2005年から2007年 |
| 8代目 |
鴻上久美子 |
2007年から2009年 |
| 9代目 |
柊 留美 |
2009年から現在に至る |
- ニャンちゅうはお饅頭が大好物ですが100個は軽いと言ってました。
- フムフムは世界発明家スペシャルアカデミーからの招待でフランスへ旅立って行きました。
- ニャンちゅうの視力は10.0です。昼間でも星や宇宙を飛んでいるロケットが見えるそうです。
- ニャンちゅうの体重は15kgです。普通、成猫の体重は6kg前後らしいのでかなりデブです。お饅頭の食べすぎでしょうか?

