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 明白技術研究所(明白技研)


 ダホン・ボードウォーク (DAHON BoardWalk D7) 2007年 カスタマイズ、改造
     2012年4月記

 改造はホントはなるべくやりくたないです。お金かかるし、元の部品も余ってもったいないので。
 とはいえ、背に腹は変えられない。自転車は用途と身体に合っていないとどうしょうもない。

 コレでも街乗り用ではなく、輪行ツーリングのための本格的スポーツ車のつもり。
 ツーリング(殆んど日帰り)、輪行登山のアプローチ、山行時に始発の早い隣の駅の駐輪所まで行く、というのが使用目的で、それ以外はほとんど乗りません。私の家の周囲は自転車に乗るのには適していないので。




 2007-2011年、フラットハンドル仕様

  ダホン・ボードウォーク、DAHON BW


【ギア・クランク(チェーン・ホイール)】

 標準では安物の52T、170mmが付いている。私にとっては170mmは長い。ちなみに身長は165cm、特に短足でもない。最近の若い人は足が短い人が多いようだ。長い人も多くなったが、平均では短くなっているらしい。
 昔は165mmが標準で、ほとんどの自転車にはそれが付いていた。体格が良くなったからというより、自転車産業の中心が米国、台湾になり、最近の自転車 の殆どは輸入物となり、グローバル化が進んだので、170mmが標準になったのだと思う。

 5mmの差でも、クランクを廻す直径にすると10mmも違う。乗り始めは170mmでも、こっちの方がいいかな?とも思えるけど、疲れてくると、「こんなに足を上げなきゃいけないのかよぉ〜カンベンしてくれぇ〜」と思ってしまう。
 MTBの場合は、ケイデンス低目だし、距離もそんなに走らないし、登りでトルクをかける必要もあるし、登るときは前に体重をかける感じになるし、前後の 体重の移動もしやすいので、長めが良く、私の場合、170mmでOKという感じだが。

 一般的には身長の1/10位を目安として、とも言われており(より正確には大腿長に合わせるべきだろうけど)、それより長いのはヤメた方がイイと思う。

 もっと低いギヤがないと、私の脚力では峠越えをする時に登れないのでW化も必須。押しの一手と言えども、ある程度は乗って登らなくちゃ。

 最近は165mmのクランクはあまり作っておらずやや手に入れにくい。ネットで調べると、とりあえず簡単に手に入るマトモな新品のものは、シマノだとSORA以上になりBBと合わせると結構な金額になってしまう。ホローテック(もどき?)になるので、BBのフェイスリフトもしたほうがイイだろうし、手持ちの道具ではできず、工賃もかかる。そこまでするような自転車でもなし、クランク周りだけ剛性が高くても、膝に優しくなさそうだし、なんとなくバランスが悪いような気もする。

 ヤフオクで165mmのクランクを探すが、やはりあまり多く出品されていない。私のようなオッサンが多いのか、それなりの値段が付いている。あまり安くはなかったが何とか手に入れた。

 旧ティアグラ・オクタリンク(2000年頃?)の165mm、52×39T、どうも118mmのBBでもアウター×トップでゴリゴリしてしまう。もっと長いBBの方が良さそうだが。
 ※フレームが狂っていたことが判明した。(悪質なネジレは殆ど無いのだが)

 やはり私にとっては165mmは非常に具合が良い。ガキの頃からガキの頃から足に馴染んでいるのでしっくりする。

 ギヤ比はこれで十分、トップは下り坂でスピードが落ちた時、追い打ちをかける時くらいにしか使わない。殆どの人はケイデンス低すぎで乗っていると思う。インナーに入れた時、トップ側はチェーンが弛んでしまうため使えないがロー側は3段も使えれば十分である。

 欲を言えばクランクはコンパクトの50×34T位でフリーは12-25位のクロスレシオにしたいが、BWの場合、大改造をしなければ無理でお金がかかる。速く走る必要はないし、人とペースを合わせる必要もないし、ワイドレシオの方が頻回にチェンジせずズボラに乗れるというメリットもないでもない。



【フロント・ディレイラー(FD)】

 シマノの3段。型番忘れたがMTB用かな?安いもの。いろいろあってややこしいので良くわからん。Fダブルなのに3段にしたのは、シフターがMTB用は3段しかなさそうだし、ストロークが多く取れそうなので念のため。

 DAHON BWには一般的なFDは取付ることはできない。とりあえず、FDなしでいわゆる軍手チェンジ(手が汚れるので軍手をして、チェーンを掛け替える) でいくつもりだった。通常はアウターを使い、峠の手前でインナーに、下るときにアウターに戻すという使い方だから、それで十分。
 そのうち何とかなりそう だったら、自分でFD台座を作るか、ロッド式FDのようなモノを作るか…、と思っていた。

 ところがネットを見ていたら、台湾でDAHON用の台座を作っている人がいるらしい。欲しくなったが、日本への通販は行なっておらず、自分じゃ取り寄せられない。しかし、数がまとまれば、取り寄せて売ってもイイという人が、ヤフオクに出してくれたので購入した。元々の値段より、手数料分位上乗せで、少しは高 いのだろうけど、良心的価格、6,000円だった。

 これは少し難があったが、使い物にはならないと言うほどではない。取り寄せて売ってくれた人は、誠実に対応してくれて、台湾の業者にクレームを付けてくれたようだが、埒があかなかったようだ。

 難はなくはないが特に問題なく取付られた。使ってみると剛性が低いし、きちんと調節しても、しばらくしたらズレてくるのか、調節し直すこともあるが、さほど問題ではない。たぶんクランクがロード用でFDはMTB用のためだろうか?、ダブルにもかかわらずBB 118mmでもインナー側がギリギリだった。これは台座の寸法的な問題もあるかもしれない。



【シフター】

 標準のグリップチェンジは、ハンドルに力を込めて走っているときには変速しにくいし、右手親指の所のグリップが太いため、握りにくく手が疲れるので大キライだ。
 7速用のシフターは少なくなっているが、通販でシマノのラピッド・ファイアーのモノを手に入れることができた。前述のFDも手に入れたので、フ ロント用もセットで。これも型番等よくわからん。値段も8速以上のモノに比べてだいぶ安い。
 やはりグリップチェンジよりはるかに使いやすいのだが、RDがローノーマルのため通常とは逆で、最初の頃はギヤ下げるつもりがついつい上げてしまったり、親指プッシュ1段飛ばしはトップ側になってしまうので、ちょっと違和感あり。慣れたし問題はないけど。



【グリップ】

 標準のモノは固くて、形状も良くない。長距離乗ると、手が痛くなるのはわかりきっているので、エルゴ型?のグリップにする。アーレンキーで締め付けるの で、取り外しが簡単。しばらくはハンドル廻りのアクセサリーの取付やセッティングも変えるだろうから、これは便利である。
 エラのところまで芯が入っておらず、へなへなである。でも軟らかくて握り心地は良いし、やはりエルゴ型は手が疲れず痛くならない。



【ペダル】

 標準のプラ製折りたたみペダルは便利だが、剛性が低く滑りやすいので当然交換。

 当初は2種類のペダルを使い分けていた。

(1)シマノ PD-M424
 自転車専用の、クリート付きのシューズで乗る場合に使用する。とりあえず手持ちの、MTB用の低グレードのモノだが、プラ製のゲージなので軽くてイイ。

 ゲージがあるのでやはり安定する。安いものだが回転もそんなに悪くない。
 とっさの場合に、うまく外す自信があまりないので、ビンディングは緩くしてあるが、乗っていて外れそうな感じはない。

 クリートは附属のモノではなく、マルチ・リリースのSH-53(最近はSH-56が相当?)に替えている。シマノは標準で、シングル・リリースのSH -51ではなく、外しやすいマルチ・リリースの方を標準に附属すべきである。押しの一手の私としては、歩きにくいSPD-SLは、ロードに乗っても、今後も使うことは無いに違いない。

(2)三ヶ島プロムナードEZY-ペダル+ゼファールのプラ製ハーフクリップ
 これは登山のアプローチなど、トレッキングシューズまたは、軽登山靴で乗る場合。
これもとりあえず、手持ちのモノ。輪行には便利である。ちょっと高いが、よくできている。
 
クリップはXLで、私の足は25.5cmと小さいのだが、トレッキングシューズや軽登山靴で乗る場合は、これが合っている。


 輪行時、三ヶ島プロムナードEZYの場合は当然外すが、シマノPD-M424の時はあまり出っ張らないし、外さないことが多い。一応、ペダルレンチは持って行き、必要なときは外すことにしている。ギヤ側だけ外してもイイかと思う。

 シマノPD-M324、PD-A530、あるいはDixna/フットプリント・ペダルなど、普通の靴でもクリート付きでも乗れるペダルがいいとは思う が(1)(2)とも手持ちの物があり、新たに購入するのはお金がかかるので。
 ちなみに、PD-A530がいいなと思ったのだが、現物を見るとPD-A520などよりかなりゲージが大きく、輪行時に外す必要がありそうで、また、私の使っているような底の厚いSPDシューズではクリートが上手くはまらないことがあるようなので断念した。

 その後、付け替えるのは面倒だし、プラのクリップは割れてしまうし、トレッキングシューズや登山靴で乗ることが多いので、
(2)三ヶ島プロムナードEZY-ペダルをクリップなしで使うようになった。



【サドル】

 サドルは難問である。標準のモノはやはりすぐお尻が痛くなる。この手の自転車だと、体重はかなりお尻に掛けてしまうとは言え手持ちのモノを試すと、 ツーリングでそれなりに走るにはやはり細めのものが良いようだ。交換したのは手持ちのグランジの安物で、手で触ると軟らかいが、乗っていると固く感じる。パー ルイズミの自転車用パンツ(下着)を着用するとあまり痛くならないので、長く乗る時はそれで乗っている。


【バッグ】

 リクセンカウルのバッグやエクステンダーは持っていたので、ハンドル部とシート・ポストにつけるエクステンダーを取り付ける。エクステンダーの取り付け金具は、別売の小径車用の太いピラーに対応したモノを取り寄せる。
 フロントバッグは手持ちのモンベルのリクセン用のもの、リアにはリクセンカウルのメタ2(S)を装着できるようにした。これでかなりの荷物に対応できる。

 その後、「ごむてつ板」を考案し、自転車にザックを取り付けられるようにしたので、自転車用のバッグは使わなくなった。(写真の仕様



【ライト】

 ライトも手持ちのキャッツアイのもの。ツーリングでは、街乗りと違ってある程度、明るくないと使い物にならない。フロントバッグをつけると、ライトが使 えないのでハンドル部に取り付けるわけにはいかない。TOPEAKのフォーククラウンに取り付ける、ライト台座を使う。これはMTBなどにも使えて便利 である。

 夜間は自転車のライトだけでなく、人間の頭に付ける「文字通りヘッドランプ」もなるべく併用している。
 テールライトも、もちろん取り付ける。



【その他】

 GPSはガーミンのVista Cx 、地図はアップダウン製作所のUUD 2.0 。既に山用に使っていたものをハンドルに取り付けるアダプターを買って取り付ける。サイコンは不要。

 写真ではボトルゲージが付いているが、後に考案した「ごむてつハンドル」をココに付けて、輪行時に転して移動できるようにした。

※他に替えたい所もあるが、あまりお金をかけるつもりもないので。
 買うときにSPEED P8と迷ったけど、いずれにしても結局かなりの部品を交換してしまうことになりそうだし、スピード P8のホイールも、そんなに質の良いものではないらしいので安くて色も気に入ったBW D7 にした次第。



 



 2012年〜、アップハンドル仕様にした

※改造はあまりしたくないのだが、これで私の使用目的にかなり合った自転車にはなった。自分の体格にはまずまず合っているが、 ジオメトリーがアップハンドル向きとも言えないので妥協の産物だが、小径車と割り切ればまぁ満足。
 並外れて体力はないけど、これでも1日、峠越えで100〜150km、平地や条件が良ければ150km以上走る。遅いので時間はかかるが。丸一日乗ってもあまり疲れない、どこも痛くならないというのがコンセプト。

※写真


【ハンドル】

 日東NITTO BA307AA、アップハンドルとしてはかなり幅が狭く485mm、小径車には合っている。逆さまにしてセミドロップ(ノースロード?)も良いかなと思ったがとりあえずはアップで行くことにする。
 折り畳む時は、ハンドルポストをどう調節しても車輪と干渉するので、ハンドルを外さないと折りたためない。その方が楽で特に出っ張ることもないのだが、輪行時に転がすためのハンドルがちょっと使いにくくなった。ワイヤーの長さの関係でハンドルが抜きにくいので、ポストの上部の下部分を1cmほど切った。

 変えた理由は、ややハンドルが遠いというのもあるが、フラットは不自然で疲れるため。腕を突っ張ったような不自然な格好になるし、前傾を強めると肘を張り出したような格好になり、これまた不自然で実用的ではないので実際にはあまりやらない。フラットハンドルは実はあまりメリットがないと思う。
 手首縦平行のほうが解剖学、運動学的に自然で、手も痛くならない、ドロップのように持ち替えなくても腕を曲げるだけで実用的な姿勢の変化をつけることができる、結果として疲れない、と思ったので。速く走ることを目的にしなければ、意外にスポーティーである。

 語弊はあるが、競技で勝つためでなければドロップは不要、我々ヘタレ中高年にはまず乗りこなせず、街を走っているローディーを見ても若い人を含めて殆んど「乗れていない」と思う。あれは基本的にはレーシングマシンだ。私自身も若い頃でさえ、ハンドル高めで何とか乗っているという感じだった。
 昭和30年頃のサイクリングブームの頃はアップハンドルが主流だった。セミドロップも意外に実用的で合理性があることに気づいた。

 ホントはアップハンドルのランドナーやスポルティーフのような自転車が欲しいけど、諸般の事情で無理だし、今の私の状況では不要。



【ギア・クランク(チェーン・ホイール)】


 シマノ600(年代不明90年頃?)165mm、50×40T、これもヤフオクで手に入れた。BBは122mmメーカー不明の中古、サイクリーで買う。BBを長くしたのでストロークの問題はなくなった。アウターが少し小さくなったのに伴ない、チェーンも何とか1コマ詰める。

 これで、アウター×ローもゴリゴリしなくなり、インナー×トップではRDのキャパシティ不足でチェーンが弛むが、インナーはきつい登りでしか使わなず、ロー側4段は十分使えるのでOK。

 前述のようにフレームが狂っていたことが判明したが、悪質なネジレは殆ど無く、Rホイールのオチョコ量を減らしてBBを長めのモノにすればほぼ問題なし。




【シフター】

 アップハンドルに変えたため、シフターが上手く取り付けられなってしまった。無理に取り付けても使いにくい。
 そこで、シフター一体型のブレーキレバーに変えた。前後(左右)各1300円で安かった。レバーも4フィンガー用なのでアップハンドルで握りやすい。
 見た目は大げさだしちょっと重く、子供のメカみたいでかっこ悪い。あとで気づいたがサムシフターのようなものも手に入るのでそっちにすれば良かったかもしれない。



【グリップ】

 これもアップハンドル化に伴ってさらに変更。これは柔らかくで上部が平らになっているので手に優しく、アップハンドルで使いやすい。



【ペダル】

 当初は以下の2種類のペダルを使い分けていたが、
(1)シマノ PD-M424 SPD用
(2)三ヶ島プロムナードEZY-ペダル+ゼファールのプラ製ハーフクリップ

 その後、付け替えるのは面倒だし、プラのクリップは割れてしまうし、通常はローカットのトレッキン・グシューズで乗り、時に登山靴で乗ることもあるので、
(2)ミカシマ・プロムナードEZY-ペダルのみをクリップなしで使うようになった。
 このペダルは輪行時に便利だし、靴もSPD不要のため手軽で良い。2009年頃?から出回っている新型はプラのストッパーが不要になり、さらに便利になったが私のは旧型。
 引き足を意識してペダリングに慣れると、SPD無しでも効率もさほど変わらないように思う。
 片側フラット/SPDで、簡単に抜き差しできるものがあればイイのだが。



【タイヤ】

 オリジナルはまだ使えそうだったが、スペア用に中古で買ったホイールに付いていたIRCの太めのものに変えた。10年以上は前のモノでやや劣化していたが、特に問題はなくまだ使えそう。割に軽くて乗り心地も転がり抵抗もオリジナルより少ないくらい。このタイヤは今は手に入らない。とんがった山のような断面なのでコーナーリングはややクセがある。小径車はタイヤ太めでないと路面からのショックがキツイ。



【サドル】

 アップハンドル化に伴い、スプリング付のモノにした。スポーツ車用なのでスプリングはかなり固い。それでもだいぶ乗り心地は良くなった。欲を言えばもう少し幅広の革のスプリングサドルにしたいが値段が高いので。サドルは試行してみて替えるかもしれない。



【バッグ】

 アップハンドル又はセミドロップセハンドルだと、バーエンドを使ったシンプルな方法でもザックの装着が可能になるが、いつも使っているザックだとかなりハンドルを高くしないとザックの底がフレームに支えてしまうので、相変わらず「ごむてつ板」を使用。


※写真

 

 アップ又はセミドロップだとフラットの時とは違って、ワイヤー類の干渉を避けるために、ハンドルバーとワイヤーの間にザックのハーネスを通す必要があるので、一旦ザックのハーネスを切り離してから装着しなくてはならず、ちょっと面倒になった。ザックのハーネスをバックル式に改造すると使いやすくなるがまだやっていない。



【ライト】


 「ごむてつ板」を使うようになってから、フォーククラウン部のTOPEAKのライト台座は不要になったが、輪行時にワイヤー類を引っ掛けておくなど、何かと便利なのでそのまま。最初からナイトランが想定される場合は、ハンドル部の他にココにも付けてライト2つ体制。場合によっては文字通りヘッドライトも付けて3つ!



【その他】

 GPSは相変わらず山歩きでも使っている、GARMINのVista Cx
 その後アンテナの感度が良くなってHCxにマイナーチェンジし、2011年にはeTrex 30という後継機が出たので、新しくしたいのだがお金がないので。不満なのはやや感度が悪く、谷間や遮るものがあるとログが飛ぶ位で、自転車で郊外を走る分には、それも問題は無いけど。

 2010年頃よりSONYやPanasonic、パイオニアなどからも自転車や徒歩で使えるGPSが発売されているが、いかんせん電池の持ちが短すぎる。スマートフォンも同様。なので、個人的にはまだまだガーミンしか実用的ではないと思う。

 BWの場合、年式にもよるがRD(リア・ディレイラー)が折りたたみ時に出っ張らないように専用の特殊なものになっており、エンドにハンガーもないので、一般的なモノに交換できない。Mu P8 用のもう少し高級なモノにするとだいぶ変速性能が上がるらしいので、いずれ交換したいと思っている。こういう特殊なものは特殊なものは今後の供給が不安だ。

 ちなみに横浜だとY'sRoad-ワイズロードが、DAHONやその他小径車用のオプション・パーツや部品が豊富に扱っている。

※お金をかけるつもりもはなく、改造はあまりしたくなかったのだけど背に腹は変えられず。無駄が多いのであまり高くない値段でフレーム売りをして欲しい。
 これで私の使用目的にかなり合った自転車にはなったのだが、アップハンドルで乗るにはジオメトリーが合わず、ヘッドもシートも角度が立ちすぎているのは妥協するしか無い。




 


DAHONにデイパック(バックパック)を担がせる方法(ごむてつ板)

ダホン(DAHON)を輪行時に転がすことができるハンドル
直線上に配置

小径車 ダホン


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