太陽を背に受けて ジョン・デンバー
僕の肩に降りそそぐ太陽の光が僕を幸せにしてくれる
僕の眼に写る太陽の光に僕は思わず泣いてしまう
水もに映る太陽の光が、とても愛すべきものに思えてくる
太陽の光は、何時の時でも僕をハイにしてくれる
もし僕が君に「1日」をプレゼントする事が出来たなら
僕は君に今日みたいな1日をプレゼントするよ
もし君に曲を1曲プレゼント出来るのなら
君を、こんな気分にさせてくれる歌を選ぶよ
もし君に、物語を語って聞かせられるのなら
僕は君を微笑ませる話を選ぶ
もしも君の為に願い事をしてあげられるのなら
君の上に、いつも太陽が輝いている事を願うからね
※心が安らかだと「全世界の人が幸せになります様に」
な〜んて思ってしまう。
「暴力は我々の存在の一部、平和とは争いのない事」
ジョン・デンバーの言葉です。
微笑は人から手渡され、そして人に伝えるもの
「願い事」は人の中にある。確かに、そうなんだ。
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