戻る


news 2002
  
(2001年分はこちらから)
(2000年分はこちらから)
江國さんに関する新着情報
新聞、テレビ出演(ごくごくまれに)など知りうる限りお伝えします。
知っている情報をお持ちの方はお知らせいただけたら幸いです。

 現在の雑誌連載(2002年9月現在)

ウフ.(oeuf)(マガジンハウス)詩「かんかんでりの真昼」連載中

「すばる」(集英社)に「右岸・左岸」連載中。(辻仁成氏との共作。江國さんは「左岸」担当)

VERY(光文社)に「思いわずらうことなく愉しく生きよ」連載中  

大和出版HP上に「雨はコーラがのめない」月一(毎月15日更新)で連載中  

「すばる」に「とるにたらないものもの」連載中

朝日新聞に「絵本の玉手箱」連載 (終了)

新刊情報
「いつか記憶からこぼれおちるとしても」(朝日新聞社)より発売。

「あかるい箱」(マガジンハウス)より発売。

「おさんぽ」(白泉社)が7月12日発売予定。

「泳ぐのに、安全でも適切でもありません」(集英社)が3月5日発売。短編集です。

「スイートラバーズ」〜大人のための絵本シリーズ〜(旬報社)近刊予定。

その他
小説新潮(新潮社)1月号に短編小説「じゃこじゃこのビスケット」が載っています。UP!
小説新潮のHPで途中まで読むことができます。http://www.shinchosha.co.jp/shoushin/200301/essay.html

コスモポリタン(集英社)1月号に江國香織の上海ララバイ書き下ろしエッセイ「上海の雨」 が載っています。

庄野潤三著「孫の結婚式」(講談社)に江國さんとの対談が載っています。

anan増刊号 ku:nel2(マガジンハウス)に妹さんとの往復書簡が載っています。

小説新潮10月号(新潮社)に短編「溝」が載っています。

「エドワード・ゴーリーの世界」(河出書房)濱中利信編の中に「ゴーリー作品の魅力を語る」座談会に登場しています。
濱中さんと柴田元幸さんと3人での座談会です。

「泳ぐのに、安全でも適切でもありません」第127回直木賞の候補作に選ばれました。

小説新潮7月号(新潮社)第15回山本周五郎賞決定発表をうけ、
受賞作「泳ぐのに、安全でも適切でもありません」と、
受賞後第一作「前進、もしくは前進のように思われるもの」が掲載されています。

COSMOPOLITAN8月号(集英社)私の愛するミステリー66。

5月17日の朝日新聞「ひと」欄で、山本周五郎賞の受賞インタビュー。

「泳ぐのに、安全でも適切でもありません」で江國さんが山本周五郎賞を受賞。

江國さんのムック「江國香織ヴァラエティ」が新潮社より3月29日に発売。

「小説新潮」3月号は江國香織と川上弘美特集です。お二人の対談、短編小説、詩、俳句などが掲載されています。
http://webshincho.com/ (プルダウンから「小説新潮」へ行って下さい。)

書籍オンライン通販サイト「本やタウン」では、唯川恵先生と江國香織先生の作品に関する皆様のコメント・短評を募集しています!
投稿者には抽選で、お二人のサイン入り著書等の豪華プレゼントが当たります。ぜひぜひ、お立ちよりください。
(募集期間2月19日〜3月18日まで)
https://www.honya-town.co.jp/P3/HR/W/shohyo_w.html
さらに、「新刊展望」4月号(日本出版販売)にはお二人の対談が掲載されます。 3月15日発売予定。

「青春と読書」3月号(集英社)に「新しい年を迎えて思うこと」が載っています。 

2月10日(日)17:00からTOKYO FM系で放送中の「松任谷由美のサウンドアドベンチャー」に「バレンタイン直前に恋愛必勝法
をアドバイス!」にゲストとして出演されます。

江國香織『ぼくの小鳥ちゃん』 荒井良二さんの原画展2月1日〜28日(東京)が開かれます。
場所:青山ブックセンター六本木店 M2階ビジュアル・ブックコーナー 入場無料です。
 
NHK「日曜美術館」(1月13日放映)に出演。

日本経済新聞1月13日付けの読書のページ「あとがきのあと」で「東京タワー」についてインタビューを受けています。

「文藝春秋」80周年特大号に俵万智さんとの対談「美術館は大人の愉しみ」が載っています。

「OLIVE」3月号(1月18日発売予定)にレベッカ・ブラウンとの対談が掲載。

「新潮」2月新春特大号に庄野潤三氏との対談が載っています。

ダ・ヴィンチ(メディアファクトリー)2月号にインタビューが載っています。

COSMOPOLITAN2月号に読者のエッセイ大賞の選考委員として出席された江國さんのコメントなどが載っています。

ダ・ヴィンチ(メディアファクトリー)1月号で今年の恋愛小説作家部門で一位になり、短いコメントを載せています。ウェブ版ダ・ヴィンチも面白いので見てみてください。

本屋さんサイト、イー・ショッピング・ブックスに江國さんインタビュー
「作者のおすすめ」コーナーに「冷静と情熱の間 Rosso」のインタビューが載っています。