記事タイトル:こんばんは。 


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お名前: オズ   
こんばんは、

ginnさん、mko1961さん。

デザインの事どうしても主観的にしか考えられなくて、
それも考えていたふりでしかなかったりして、
遅いかもしれませんがもっと客観的にグローバルに向き合って行こうと思っています。

こちらこそ勉強させてもらった事を感謝します。
これからもHPにお邪魔させてもらいますよ!

                     O'S1954
[2005/11/03 22:27:55]

お名前: ginn   
一番、勉強させてもらったのは私でした。
ありがとうございます!!
[2005/11/02 22:05:55]

お名前: mko1961   
なんか色々とお騒がせして、すみませんでした。<(_ _)>
色々とオズさんと話して、僕的に気が付いた事も有り
勉強に成りました(本当)。

でもって、僕はウエーブどころかセミリタイア中でして(笑
おねおねと趣味のビリヤードのチョークケースの制作に
勤しんでおります。<ビリの腕はかなり上がりましたが・・・

ではでは、また遊びに来ますね。(^^ゞ
[2005/11/01 05:31:50]

お名前: オズ   
そういえば、
けっこう悩殺的なアンダーウェア−のお店が
近辺に5〜6件ありますって何処に住んどるねんってか!

ジュエリーも成るように成るようだし、
ライクアローリングストーンってことで
一緒に転がって行けてたら幸せと思っています。

関西からのホットウェーブをちょっぴり期待しています。
[2005/11/01 01:22:35]

お名前: mko1961   
おお!エンディング!
とか言いつつ、ちょっとだけ(笑)
長々と書くとアレなんで、手短に書くと
例えば国内の女性用肌着メーカーは日本人女性に合った
肌着の企画製造販売、シェアーの確保に成功している
よって、ジュエリーの世界でも同じ事が可能。。。
そして、日本人女性に似合うジュエリーは同じアジア人
女性にも似合う。
上記の条件を満たすジュエリーの開発(企画製造)には
業界の手本(見本)と成るオピニオンリーダーの登場が
不可欠。オピニオンリーダーは「これが正しいあり方です」
みたいな方向を他の人に示す事が出来る存在で有るべき為に
有る程度の国内のシェアーを確保する必要が有る。
また、カリスマ性と能力を兼ね備えた人材が登場するには
業界や一般を形成する構造がピラミッド型で有る必要が有り
昨今のアクセサリーブームの影響によって日本国内にも
それが形成されつつ有るので、いずれ伝説の波(ビッグ
ウエンズディ)が来るんじゃないかな?なんて次第です。
<どこが手短なんだか?(^^ゞ
[2005/10/29 23:56:04]

お名前: オズ   
確かに、ニューウェーブが来そうな予感はします。
ただその波に乗れるかどうかってところですね。

高級時計市場のように、ジュエリー市場も
海外ブランドに席巻されるやな予感もしています。
重大な局面にさしかかっているのでしょうか‥‥

その鍵って和風テイストなのもっと広げてアジアンテイストなのかなあ!
私達の旅はまだまだ終わらない
(プロジェクトなんとかのエンディングソングみたいに…)
[2005/10/29 00:21:54]

お名前: mko1961   
おお!憶えていてもらえて良かった。(^^ゞ

で、流石にオズさんは分かってらっしゃいますねー!
「デザイナーはあきんど」これは至言だと思います。
元に成る工賃とか材料の価格・価値を知らずして
ジュエリーデザイナー(※コマーシャル(商業的)な)
は勤まりませんもの。。

だけども解体新書は勘弁してください(笑)。そんな大それた
テキストじゃ無くて、基本的にネタに成らない職人さん(<
職人さん関係のネタと言えば、仕事中にAMラジオを聞いている
位しか…)に大してジュエリーデザイナーな人達には面白い
逸話が多いので、ついつい…

でもでも、日本のジュエリーシーンに新たなる潮流と言いますか
新しい考え方でも無いけれど今まで埋もれていた物が表層に出て
来る兆しみたいの物も感じますし、僕達は面白い瞬間に立ち会って
いるのかも?なんて思いも有って、あのテキストを書き上げました。
<「その時歴史は」とか「プロジェクトなにがし」みたいな…(^^ゞ

そうそう、オズさんの「∞シリーズ」かっこ良いですね!初めて
マッケーさんの販売サイトで画像を見た時にビビッ!と来ました(本当)。
デザイン的には少し難解なテイストも感じられますが、デザインに対して
造詣の有る人なら分かる良さの塊みたいな作品だと思います。

でもって阪神タイガースは、らしいと言うかなんと言うか?リーグ優勝
決めた後に新地辺りで、遊びすぎたんとちゃうんか?と○本辺りに
問いつめたい結果に終わり残念でした。(--;)
[2005/10/27 14:37:35]

お名前: オズ   
mko1961さん
憶えていますよ!
ときどき大胆不敵かつ自虐的なお話を楽しませてもらってました。

さてさて「デザインの」をじっくり読ませてもらいました。
確かに苦笑しつつも、客観視出来無い自身にとっては新鮮でした。
誇大妄想僻は確かに‥‥‥
わりと頭からっぽでデザインしてるし‥‥‥

で、ジュエリーデザイン解体新書出してどないすんねん!
デザイナーを裸にするのはかんにんやで!

で、私も一言「ジュエリーデザイナーはアーティストやないで
あきんどやで、飽きずにデザイン考えるあきんどや」

ちょっと熱くなってしまいました。
虎さん4たて食らっとる‥‥‥‥チィ〜ン ポクポク
[2005/10/26 23:36:25]

お名前: mko1961(旧エムオー)    URL
>オズさん
お久しぶりです。<と言っても忘れられているかも(笑
最近だとマッケーさんの掲示板にてニアミスした位ですが
なにやらジュエリーデザインの話にて盛り上がっているのを
見て書き込んで、おります。<(_ _)>

で、最近に成ってジュエリーデザインに関する考察と言うか?
方法論みたいなテキスト(※駄文)を書き上げましたので
もしお時間が、有りましたらまた読んでやってください。
http://www.angelring.net/school/mj/design/index.html

そして、このテキストは、これからジュエリーデザイナーを
目指す人への参考には、まったく成らないと思いますが(笑)
オズさん当たりなら読んで笑えると言うか?苦笑い出来るかも?
デス。(^^ゞ そうそう、なんとこの僕が最近ではジュエリー
デザインを教室にて教えていたり。。。<生徒が災難だ(オイ..
現時点で、生徒は一人でして、もう一人いた生徒は途中で
原価計算のレッスンを施したら遁走しました(汗)。

ではでは、突然の乱入しつれい致しました。>みなさんへ
[2005/10/24 08:32:43]

お名前: オズ   
美しい物に対しては、男女とか年令とかの区別が無いと思います。
子供騙しが通用しなくて、なるべくなら本物に触れさせてあげたい。
育つ環境って大切ですね。
学生の頃尊敬していたのがその当時のミキモトのデザイン室長でした。
[2005/10/24 00:56:13]

お名前: ginn   
そうそう、おまけに私の妹はミキモト装身具に勤めてました。
[2005/10/23 22:40:19]

お名前: ginn   
たぶん彼女は、業界に入るような気がします。(親バカ!)
私は服でしたけど、彼女はジュエリーへ行くかもしれませんね。
とにかく石には関わっていくと思います。(笑)
つい先日、鉱物・岩石・化石百科事典を買ってあげました。
やっぱり宝石をみてましたね〜。
幼児の時は、道ばたの石を沢山拾ってきて缶に入れてました。
ものごころついた時から“石”が好きだったのかな〜。

私が銀粘土と出会って、彼女が石が大好きで・・・。
偶然ではなく、必然なのかも。

彼女の誕生石はオパールです。
[2005/10/23 22:37:08]

お名前: オズ   
今日、やっとパール展観てきました。
よかったですね、
昔 家族旅行で伊勢に行ってミキモトの真珠島を見学したのを思い出しました。
小さい頃から自分もキラキラ好きだったかもしれません。

クラフト学院のメールマガジンに載せた手記で
『わたしの好きな宝石』を読んでみて下さい。

メキシコオパールは私が人生で初めて出逢った本物の宝石でもあります。
それは小学生の頃、船員だった父が母へのプレゼントとして我が家にやって来ました。内緒で宝石箱から恐る々手に取って観たメキシコオパールの美しさは、今でも記憶の奥底に残っています。
淡いオレンジ色に覆われた中に色々な色彩がちりばめたれた様がまるで光の中を空中遊泳しているようで幼い頃のマイプレシャスな想い出です。
あの体験がなければ宝石業界に入ってジュエリーデザイナーになっていなかったかも
しれません。

そしてデザインの仕事をするようになって何年かしてそのメキシコオパールをリフォームする事になって改めて手に取って観た時に今度はあまりにもごくありふれた石だったのに少々驚いたのと同時に落胆した事を憶えています。
あの少年の時観た感動は何処へ行ったのかと!
職業柄高価な宝石に接する機会が多くて美しさへの感覚が麻痺している自分がそこに存在していました。
初心を忘れる事なく宝石本来の美しさを再認識させられる戒めになりました。

宝石の本当の美しさを教えてもらったメキシコオパールに二度感謝しています。

そんな事もあってその時のリフォームのデザインは四苦八苦したのも憶えています。
[2005/10/22 23:44:34]

お名前: ginn   
パール展、良かったです!
あの矢車の作品は、何通りにも変身するんですね!
驚きました。

dadaッ子は、将来どーなるんでしょう。
赤が入ってるオパールは貴重だの、桜ダイヤモンドというものがあるだの、どこで知恵をつけてくるのか・・・。
パール展でもルービーとガーネットを見分けてました。
石に対する執着はすごいかも。
石の博物館につれて行ってくれと頼まれましたから。
来月、山梨に行こうかと思っています。
[2005/10/16 21:30:29]

お名前: オズ   
宝石のプロの世界で、なぜデザイナーとクラフトマンに別れているかと申しますと、
理想は一人で両立出来ればいいのですが現実は‥‥‥
クラフトマンがデザインした場合、自分が技術的に作れる範囲でデザインを考えるので
新しいデザインが生まれにくいんです。
そう!あんまり造りに囚われづに思いきってデザインしましょう。
そして自由に楽しみましょう。
ツボを押さえて進んでますね!

話しは変わって パール展よかったみたいですね、
dadaッ子がクールすぎて将来がすごく楽しみ!!
なになにアメジストが何だって!!!
[2005/10/16 19:09:43]

お名前: ginn   
今日は5回目の講習でした。
だいぶ(たぶん)感覚がとれているような感じがします。
オズさんのデザイン画は、すごく勉強になります。
今までは、ただ漠然と見ていましたが、いまは中心線を意識しながら見るようにしています。
もう少し、作る事を意識しないで、思いっきりデザインしてみようかと思いました。

来週の土曜は、杉野ドレメのファッションコンテストの授賞式を見に行きます。
ジュエリー部門もあるので、しっかり見てこようと思っています。

描く事が楽しくなってきたかな〜ってところです。
[2005/10/15 23:58:21]

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