あんときゃ夜走り朝帰り



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開設2000/05/20






山田深夜is?

1961年、福島県須賀川市生まれ。
地元の高校を卒業後、神奈川県横須賀市で私鉄職員として約20年勤務。1997年、文筆業に専念するために退職。バイク雑誌各誌に小説を発表。
2005年、寿郎社より『横須賀Dブルース』、『千マイルブルース』の二冊を上梓。
2005年、『横須賀Dブルース』が「本の雑誌」上半期ベストテンに入る。
2007年、角川書店より『電車屋赤城』を上梓。
2007年、『電車屋赤城』が第29回吉川英治文学新人賞にノミネートされる。
2008年、講談社より『ひとたびバイクに』を上梓。
2009年、『リターンズ』(徳間書店「問題小説」にて前年掲載)が、日本推理作家協会賞短編部門候補となる。
2011年、徳間書店より『ロンツーは終わらない』を上梓。






最近の執筆
2016.12.27発売
双葉社
小説推理2月号

『 流儀 』



今日の雑記

韓国にとり「主敵」とは日本らしい。
なんと愚かな。
分断国家の原因は、中国だろう。
なのに中国のことは絶対に批判しない。
謝罪と賠償も絶対に求めない。
なぜなら怖いからだ。
けれど日本は求めれば謝り、
要求すれば金を出す。
声を荒らげれば屈服する、
御しやすい国だと思っているのだ。
そして実際日本はそう対応してきた。
つくづく、日本は韓国を甘やかし過ぎた。
この際、歴史の事実を、国際情勢を、
首根っこを押さえて教えたほうがよい。
日本が怒ると怖いということも。

( 2017.1.16 )