myself (俺)

簡単な自己紹介です。
これでt-kiteの素顔が見えて来ると思います。

t-kiteのホームページ(英語学習)
ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田論
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パーソナルデータ


生まれ
1975年、東京都大田区に生まれ、大田区にて育つ。
趣味
プロレス(⇒ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田中心。)
井上陽水
(一応)読書(長距離通学をしてきたためか、電車での読書が異様に集中できる)
街などをさまよい歩く(最近あまりやっていない)
徒歩(運動不足に最高。たまにマラソンになる)
ラオーケストラ(最近ほとんど行っていない)
何も考えずにボーっとすること(たまの休日には最高!)
などなど
大学でのサークル (2年次以降殆どサボった)英会話研究会←このHPなくなるの時間の問題かも(^^;
プロレスでの得意技
22文人間ロケット砲(腰を悪くしてからは封印している)
足へのサブミッション
好きな有名人
ジャイアント馬場 ジャンボ鶴田(2人は別格)
井上陽水 桑田佳祐 北野武 石原裕次郎(故人) 若林健治 王貞治 奥田民生 
坂口征二 など (なかなか渋いでしょ!?)
嫌いな有名(?)人
藤井隆(←嫌いなので漢字がわかりません。違ってたら御免) 
明石家さんま 
デーブ大久保(野球ネタで出てきたときは最悪。画面を速攻変えてしまう)
感銘を受けた本
(プロレス)
『プロレス風雲録』(ミリオン出版) 
『個性豊かなリングガイたち』(ベースボールマガジン社)
『16文が行く』(ダイナミックセラーズ出版)
『ありがとうジャンボ』(日本スポーツ出版社)
『ジャイアント馬場写真集』(ベースボールマガジン社) 
『馬場伝説』(筑摩書房)
『受験は格闘技だ』(ごま書房)
『8.26プロレス夢のオールスター戦』(日本スポーツ出版社)
『ナチュラルパワー強化バイブル』(ナツメ社)
『ジャイアント台風』(講談社漫画文庫) 
『アンドレがいた!』(エンターブレイン)
『つうさん、またね。』(ベースボールマガジン社)
『ジャイアント馬場と勝手に連帯する本』(群雄社出版)
などなど
感銘を受けた本
(プロレス以外)
『一休さん』(出版社忘れた)
『媚売る作家』(井上陽水 角川書店) 
『フリテンくん海賊版』植田まさし 竹書房) 
『英訳のんきくん』(植田まさし著 デビットルイス英訳 芳文社)
その他植田まさし著の本多数。 
『The Naked Ape』(Desmond Morris)
『Hamlet』『King Lear』(Shakespeare) 
『Leviathan』(Thomas Hobbes) 
『Shooting an Elephant』(Orwell)
『The Universe of English』 (東大出版会) 
『本音で語る文学史』(田村秀行 大和書房)
『試験に出ない英単語』(川村芳樹 講談社現代新書)
『姫様と紀貫之のおしゃべりしながら土佐日記』(大伴茫人 学研M文庫) などなど
最近プロレスや漫画、雑誌以外本を読んでない自分に、少しブルー。。。
PS 感銘を受けなかった本、多数あり(^^;;;
好きな食べ物
ビール、お肉、すしなど


t-kiteのホームページ(英語学習)  ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田論
を作るようになった簡単な経緯(略歴と絡めて)

1975年、東京都に生まれる。血液型はO型で、ふたご座。

幼稚園時代は、アントニオ猪木に魅せられた、というか、猪木のアゴが好きであった。写真を撮るときはあごを猪木みたいにしていた。「ダー」はやっていなかった。(というか、「ダー」は知らなかったです。)

中学時代、全日本プロレスのジャンボ鶴田の圧倒的な存在感と、社長ジャイアント馬場の過去の実績とプロモーターとしての凄さにふれ、以降の人生観におおいに影響を受ける。プロレスラーになろうと思い、トレーニングを始める。同時に、アメリカマット界で成功するためには、英語が堪能でないといけないことを知る。しかし体が小さいことなどから、レスラーになるのは断念。ちなみに小学校、中学校の時のあだ名は kite 。

高1、高2と学業の成績がメキメキ下がり、精神的に結構へこんでいた。高3、卒業後の予備校時代は自分好みの先生にたくさん出会う。おかげで徐々に勉強が楽しくなり始め、充実した日々がおくれることができた。高3の時に、代ゼミの椎名守講師(古文)にならい、古文の面白さに取りつかれる。大学は国文科も一時考える。

予備校時代に、英語は富田一彦講師にならい、分かるキッカケを掴むことができ、青木義巳講師によって好きになる。同時に田村秀行講師(国語)の本音での授業にも影響を受ける。t-kiteのHPの英語学習のサイトは、この時期に色々感じたり学習した経験がその内容になっているものも多いので、英語が苦手な人には結構役立つと思う。

大学は中央大学英米文学専攻(既卒)。文学・語学・教育学など一通り触れるが大学での学問は奥が深く、あえなく学問は挫折。そこそこの成績で(?!)卒業して、社会人になる。

現在の座右の銘は
「倒れる時は、たとえどぶの中でも前のめりに倒れたい」
と、根性主義ながらも前向きに生きることにしている。

ところでなぜ英語に興味を持つようになったかというと、中学時代のプロレスからの影響である。高校時代までは苦手であったが(偏差値最低記録38)、英語が好きになるキッカケを与えてくれた青木、富田両講師には深く感謝している。

大学4年生のときに、自分の考えていることを伝える場として個人ホームページを開設するにあたり、以上の経緯から英語学習とプロレスがメーンのHPになったわけである。(昔は私的トークコーナーなどもあった。)

さて、この t-kite という、ネット上でのペンネームは、何なのかと言うと、t は自分の本名の頭文字で、 kite というのは、昔のあだ名。合わせて t-kite という、単純なものなのです。(^^) あと、当時の kite  というあだ名が好きなんですね。