参考文献


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英語学習サイトをまとめるにあたり、特に参照させて頂いた本を紹介します。
同一科目内は順不動

『ロイヤル英文法』 綿貫など著 (旺文社)
『ジーニアス英和辞典』 (大修館)
『リーダース英和辞典』 (研究社)
『ロングマン現代アメリカ英語辞典』 (ロングマン)
『英文読解100の原則』上下 富田一彦著 (大和書房)
『富田の基礎から学ぶビジュアル英文解釈』 富田一彦著 (代々木ライブラリー)
『鬼塚の英語マニュアル』 鬼塚幹彦著 (代々木ライブラリー)
『A Communicative Grammar of English』 (LONGMAN)
『英訳のんき君』 植田まさし著 translated by David Lewis (芳文社)
『発想の英文法』 田中茂範著 (アルク)
『潮田の英解講義』 潮田五郎著 (代々木ライブラリー)
『あっと驚く英語長文読解ルール』 宮尾著 (大和書房)
『The Process of Composition』 by Joy M. Raid (Prentice Hall Regents)
各種入試問題 (一番参照しています。各大学に深謝します。)
『田村の現代文講義1〜4』 田村秀行著 (代々木ライブラリー)
『本音で迫る文学史』 田村秀行著 (大和書房)
『ガッツ漢文1・2・問題集』 中野清著 (大和書房)


補記

 上記は、受験生に紹介をしている推薦参考書で登場しているが、英語の解説をまとめる際に参照していないものは省いています。

 大学受験がメーンターゲットの英語学習サイトなので、私が受験生時代に使った参考書などが多いです。したがって現在では絶版になってしまっていたり、当時とは出版社が変わったものもあります。参考にさせて頂いた本の版での出版社で紹介していますので、現在とは出版社が異なるものがあります。

 受験生時代に通った代々木ゼミナールの各種テキスト類は、このページ成立の経緯からして当然参考になっています。但しこれらは、「サイトをまとめる上での」参考文献というよりは、テキストとセットの「授業」を通じて、t-kiteが受験期に英語力をつける上でのベースとなったものです。ですので個別のテキストの種類を紹介はいたしません。青木義巳講師、富田一彦講師、原秀行講師の授業は、t-kiteにとって特に有益でした。名前を紹介させていただくことで代わりとさせて頂きます。

 英語以外の参考書は、説明の仕方を参考に致しました。