WeB-DoRaMa「ハンター×ハンター」



【第2話】

『遊園地×ジェットコースター×何処へ行く』

ゴン「やったー!!ディズニーシーに着いたよ!!」
クロロ「俺はサマーランドに行きたかったんだ。」
シャルナーク「それはそうと誰がお金払うわけ?」
クロロ「だから、消える前にも言ったけど、俺は電車だって切符なんか買って乗ったことなんかねぇぞ!タダで入るのに決まってんだろ!」
マチ「しかも超超こみこみだどうやってディズニーシーの園内にはいる?これだと入る前に日が暮れるよ」
フェイタン「人暗殺するね瞬殺ね」
ナレーション「↑また消されるぞ」
パクノダ「団長、消されてもかまわないからディズニーシーに殴り込みだぁ。」
クロロ「いや!マチが言ってるように混み込みの遊園地に言っても無駄だ。やはりサマーランドに行こう。」
マチ「しかも、いま聞いた情報じゃ開園してないらしい。」
クロロ「よし、ひをあらためよう!!!!」
シャルナーク「操り成功だ・・・」
ナレーション「シャルはなんとしてでもディズニーシーに行きたくないらしい。その理由はなんなんだ!?」
シャルナーク「僕はミッキー恐怖症候群なんだ・・・」
コルトピ「とにかく、入ろうよう!おもしろそうだから」
シャルナーク「なぜお前は話を戻す!?」
コルトピ「実を言うと、ミニーマウス大好き♪」
ゴン「あ!ディズニーシィーって9月からだよ!」
ナレーション「今試運転で限定開園してるんだよ。前行ってきたし。」
クロロ「だから言ってんだよ。正式開園してないところを乗っ取ったってつまんねぇだろ!」
ゴン「そうなんだ!ふ〜ん」
コルトピ「せっかく来たの−−!いきたいようーー!ドケチ!!」
シズク「コルってそんなにわがままだったっけ?」
レオリオ「俺は風人がやってみたいからサマーランドだね。」
クラピカ「私はサマーランドだなハヤブサが乗りたいし。」
マチ「サマーランドはプールにも入れるしいいと思うよ」
ヒソカ「フフフフフ☆」
マチ「しまった変態ヒソカがいることを考えていなかった。でもサマーランドに行きたい」
ナレーション「管理人もサマーランドの方がらくだといってたのでサマーランドに決定」
マチ「わ〜い!ついたぁ〜!私とシズクは水着にきがえてくるよ!」
効果音「ぬぎぬぎ」
クラピカ「ごっごん!!!!!なにをしているのだ!!」
コルトピ「サマーランドってけっこういいじゃん!」
ゴン「わー!コルトピそれはちがう意味でしょ!」
クラピカ「なんだよ!」
レオリオ「お前らいつからそんなキャラになったんだ?」
パクノダ「私は着替えなくていいのか?」
センリツ「私も着替えなくていいのかしら?」
レオリオ「お前らはそのままでいてくれ・・・たのむから(吐き気」
クラピカ「私の友人に失礼な!(蹴り飛ばす)」
センリツ「ありがと♪クラピカ。」
ナレーション「センリツはクラピカにウインクをした。」
効果音「ぱたっ(クラピカが倒れた音)」
センリツ「なによッ!皆して。私は能力の代償でこの姿になったのよ」
マチ「どう!?この水着?」
ナレーション「セクシ〜なハデハデ水着をきてきた。」
ヒソカ「でもマチはちびで貧乳だし・・・・クックックッ(ろりってる)」
クロロ「マチ…(うっとり)」
ゴン「俺は早く遊びたいんだよぉ〜〜〜」
レオリオ「じゃぁ俺は風人に行ってくるな」
ナレーション「数秒後」
レオリオ「ぎゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃーーーーーーーーーーーー助けてーーーーーーーーー」
ゴン「レオリオ・・・」
キルア「だらしねぇなぁオッサン。おいゴン流れるプールいこーぜ」
デメちゃん「ギョギョーー!!<おれもおよぎてーーー!!>」
シズク「デメちゃんは泳げないの」
ナレーション「一体シズクはみずぎをきたのか?」
シズク「あ、紹介するの忘れてたね。...私は三角ビキニにロンスカで会わせてみました。今日は眼鏡もとりました。」
ナレーション「コンタクトレンズなわけね。」
サトツ「こんにちは☆」
フェイタン「誰これ?この御髭くるりんオジサン。」
ゴン「サトツさん!!!どうしてここに?」
サトツ「ここでハンターし権をやりますので。」
ナレーション「おいおいおいおいおーいおーーーーい」
キルア「はぁ、何言ってんだよこのおじさん」
クロロ「うぜろ。 」
サトツ「さあ、皆さん。私について来て下さい」
ゴン「マラソンするの?」
サトツ「いいえ。ここはサマーランドのプールなのでせっかくだからモンキーフロートをしましょう」
パクノダ「なにそれ?」
ゴン「モンキーフロート?」
キルア「・・・・さる?」
サトツ「いえいえ。ごん&シズク、ヒソカ&マチであの!ジェット滑り台にいってもらって二人で滑っておりてくるゲームです。」
キルア「おれは?」
レオリオ「留守番じゃん?」
ナレーション「念もできんkせに」
サトツ「さあ!レッツゴ〜!!」
フェイタン「い、いつのまにかここにいる全員水着に・・・!?きゃああ!←キャラ違う。」
マチ「屋内すべりだい行ってこよう♪」
レオリオ「おっ俺もいくぜぇ」
ヒソカ「僕もv」
マチ「あんたはくんな!!」
ヒソカ「え〜。」
マチ「ヒソカはほっといて早くいこっと」
クロロ「あっちでアイス食ってよう」
シズク「私もすべりだい行くぅ☆」
クロロ「やっぱ滑り台だよなぁ☆」
ゴン「どっちだよ!」
クロロ「両方かな。」
ゴン「すべりだいをしながらアイスを食べるっていうのかよ」
クロロ「そういう念チャントパクッテルカラ」
デメちゃん「ギョギョ。」
シズク「あ〜!デメちゃんアイコンできたんだv良かったねぇvvv」
フィンクス「気づくの遅くない?」
マチ「早く滑り台いこうよアイス食べながらでもどうでもいいけど」
ゴン「ラーメン食べたいなぁー」
シズク「あたしはクレープかなぁ〜。」
ナレーション「おまえら早く滑ろ」
シズク「私は流れるプールで泳ごうかな」
パクノダ「シズク、私も行くわ!」
デメちゃん「ギョギョギョギョーー<おれもやっぱいおよぎてーなーー!!」
シズク「きゃー!プール冷たくて気持ちイイ〜vvv」
キルア「俺はやっぱジャングルジムの頂上めーざそっと!」
ゴン「(ガキが・・・・・・・チッ)キルアには負けないぞォ〜」
レオリオ「俺もジャングルジムに行くぞぉ!」
ナレーション「足を滑らすレオリオ」
クラピカ「そろそろ、地下の温泉にいってこようかな」
ズシ「じゃあ今から穴掘るっス!」
ウィング「ズシ僕が・・。(下心有り)」
クラピカ「・・・・。」
効果音「ジャラジャラ」
師匠(クラピカの)「(草の影で)クラピカよ・・・・」
クロロ「サマーランドのっとるぞ!」
デメちゃん「ギョギョッ!(乗っ取るぞぉ〜)」
マチ「それでどこからのっとるの。」
クロロ「高い所から。」
マチ「勝手にやってな」
クロロ「もっと・・・もっと虐めてください・・・。豚を見るように・・・・」
マチ「・・・・・団長・・・。。。」
ヒソカ「ボクも仲間に入れてよ○」
クロロ「いいよ、ヒソカ!まず観覧車から乗っ取ろうか!?」
ズシ「やっぱジャンボジェット機の方がいいと思うっス!」
クロロ「おぉ!新団員の誕生だ!」
ズシ「おっす!!とりあえずシャトルループを乗っ取るっすっ!?」
フェイタン「おいおい!」
クロロ「まぁいいじゃないか」
ノブナガ「新メンバーを入れるんだったら面接だ面接!」
クラピカ「温泉はどうなったんだろうか・・?」
ナレーション「がっくりするクラピカ。」
クラピカ「まあいいか」
ズシ「そうッスよ温泉よりシャトルループッス」
クラピカ「やっぱやだ僕温泉がいいでちゅ」
ズシ「なぜ赤ちゃん言葉なんっすか?」
クラピカ「うるさいでちゅう黙らと殴りまちゅよー」
ズシ「医者を呼ばないと。」
師匠(クラピカの)「・・・・・・・(ズシの肩をポンと叩き、首を無言で横に振る)」
ズシ「え?」
ナレーション「そして、クラピカの目が赤色に光った」
クラピカ「はちみつクマさん・・・・・・」
師匠(クラピカの)「っはぁ!きをおくる。」
クラピカ「うわぁぁぁぁぁ!」
効果音「ガクッ」
師匠(クラピカの)「っふ。まだまだだな。」
クラピカ「……………うっ」
キルア「クラピカが壊れた・・。」
クラピカ「ん?ここは何処?私は誰?」
ナレーション「まさか記憶喪失!!」
師匠(クラピカの)「当て身その2」
効果音「ヒュン(師匠のしゅとう)」
クラピカ「くうっ・・・・うう・・・・(気絶)」
ナレーション「そうして.........。」
ゴン「うっ、うっ、クラピカなぜ・・・」
キルア「クラピカが壊れたー!!まぁいいか他の仲間探しの旅に出よう。」
クラピカ「ま、待ってくれ・・・・わたしは・・・・・大丈夫・・・だ・・・・・。」
キルア「嫌だもう他の仲間探すって決めたんだ皆そうだよな!!」
レオリオ「・・・クラピカあああ(涙)」
クラピカ「温泉〜・・。(バタ」
ナレーション「再び気絶。」
ゴン「あはははっ!仕方ないなぁキルアは」
キルア「ヤダヤダクラピカ嫌い」
ゴン「・・・キルアちょっとひどくなってない?」
キルア「ゴンもここに置き去りにそるぞ!!」
ゴン「殺し屋の目になってるー!お願いだから正気に戻って!」
レオリオ「もういい・・。俺はクラピカと行く!」
クラピカ「もう私は大丈夫なのだよ。さあ温泉×2!!」
ゴン「クっクラピカがもう元気になっている。」
ミルキ「あ〜温泉気持ちいいぃ〜(温泉の横取り)」
イルミ「ミルここは兄のオレが先だろう?」
キルア「っうわ兄貴・・」
ゴン「ゾルディック家集結・・。ってことはキルアの妹と母も!?」
カルト「・・・・・・・・・・。」
キキョウ「まーーーーキル!」
レオリオ「おいおいおいおい、ちょっとヤベェんじゃねえの!?」
師匠(クラピカの)「ふ〜極楽極楽」
クラピカ「(無視して)おい豚ァ!どけぇ!」
ミルキ「兄に向かってその口の聴き方はなんだーーー!クラピカーーー!!」
キルア「俺の立場はいったい……」
クラピカ「てめ〜!!ひとりで大浴場がうまってるじゃねーか!はやくどけ!」
ナレーション「さすがクラピカ!風呂好きなうえにサマーランドを良く知ってる!?」
クラピカ「ババンババンバンバン♪」
キルア「クラピカぶっつぶす!!」
クラピカ「お前はキルアではないな。旅団の変装だな。ダウジングチェーンで見た・・・」
ノブナガ「バレたか・・・・」
効果音「baka」
ゴン「じゃあ本物のキルアは?」
クラピカ「無事なのか?」
ノブナガ「安心しろ。姑息な手は使ってない。」
ゴン「じゃあさっさとキルアを返せー!」
キルア「ゴンどうした?(ゴンの背後に普通に立っていた)」
ゴン「うわーーーーー」
キルア「何だよ幽霊でも見たような顔してー・・。(怒)」
レオリオ「どうりで変だと思ったよ」
キルア「っていうか何でオレの家族がいるんだよ!」
イルミ「お前が俺たちを誘ったんだろーが」
キルア「言った覚えないって・・・・。」
ミルキ「お前忘れすぎだよ!」
シャルナーク「団長ー大判焼きおごってください!!!!!」
ゴン「うわーーーーーーーーーーーーーー。」
デメちゃん「なははははぁ〜」
シズク「コラッ!しゃべるんじゃない!?」
クロロ「なんで能力は盗めて シズクのパンツ盗めないんだ!くそ!」
センリツ「いや〜ね 私のは盗んだくせに♪」
ゴン「「うわーーーーーーーーーーーーーー。」」
ヒソカ「ウワーびっくりした!それはともかくやるじゃなか 団長も!」
クラピカ「く・・蜘蛛・・・。(緋の眼)」
ヒソカ「おっと僕は蜘蛛じゃないよ。」
師匠(クラピカの)「やめておけ。復讐なんて。オレは蜘蛛ファンだから!」
クラピカ「師匠・・・。」
師匠(クラピカの)「ああ、わかればいいんだ・・・」
クラピカ「オマエからコロス!!!」
ゴン「クラピカがおこったーー」
クラピカ「な〜んてね。」
師匠(クラピカの)「むっ!驚かしやがって・・・・!」
ゴン「おどかすなよークラピカ。」
センリツ「そうよ、クラピカ。おどかさないで♪」
クラピカ「なんちゃってねぇ・・・・・・・・僕だよ(現実逃避)」
ゴン「・・・気持ち悪いよ。」
センリツ「何で気持ち悪いの??」
ゴン「気持ち悪いから!」
マチ「団長!私のパンツは?」
クロロ「いや、もういいよ・・・・・」
マチ「団長私のパンツ盗みましたね」
クロロ「(何かを隠して)失敬な!そんなことするはずないだろ!」
ヒソカ「ンン〜いい臭い(パンツ嗅いでやがる」
キルア「………大人って、変で態なんだな…」
ゴン「こういう大人にはなりたくない。おれはジンのようになるんだ!!息子をほっとく駄目親父に!」
キルア「それってダメぢゃん」
パクノダ「メモリーボム!!」
ゴン「あうっ!(メモリーボムがあたったらしい)」
マチ「ねぇ!ヒソカはやくパンツ返して!」
ヒソカ「何の事やら・・・」
マチ「変態ヒソカ」
ヒソカ「だいたい今マチのパンティなんてもってないよ★僕は自分のパンツをはいているんだ★」
マチ「じゃどこなのわたしのパンツ」
センリツ「マチ、私のパンツもないの・・・」
管理人「話がだいぶずれたねヒソカ、ちゃ〜んとマチのパンツ返すんだよ!アタシはすべて解かってるんだよ管理人として許さないよ。とにかくマチを傷つける奴はアタシが許さない二度とこんな事すんじゃないよ。あっそうだこんな事してる場合じゃない報告しにきたんだもうすぐ三話に行くからね。みんな題名考えてね」
ナレーション「センリツの事は無視か管理人」
管理人「アタシはマチ命!!!!!!!!!!」
クロロ「ヒソカ!マチにパンツ返せ!!」
デメちゃん「ギョギョ!?(まだジェットコースター乗ってないぞ)」
ヒソカ「わかったよ・・・・・・・はい☆(とりあえず返す)」
シズク「デメちゃん、一緒にハヤブサに乗りに行きましょうか♪」
クラピカ「もう一度温泉に入るか」
ゴン「おれは風人に挑戦したい。じゃなきゃ帰らないぞ!?」
クラピカ「ゴン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・拒否します。」
ゴン「がーーーーーーーーーーん」
ウモリ「来週は『レオリオ×下ネタ×修行する』なんてどう?」
管理人「バーカ早く風人にでもハヤブサでもいいからいっちまえ」
ウモリ「そんな・・・」
ハンゾ〜「じゃあ、『出会い×旅行×修行する』は?」
デメちゃん「ぎょぎょ『掃除×洗濯×飯作り』」
フィンクス「金欠×どうする×アルバイトなんて・・・・・」
ゴン「みんなうるせーよ。」
レオリオ「ゴン、どうした?」
ゴン「どうもしてないよ・・・。」
レオリオ「そうか・・・」
ナレーション「そこで100走バトル」
ゴン「100走バトル?」
センリツ「ルールは簡単よ♪」
キルア「100人で走るんだぜ♪」
ゴン「うひゃ〜!」
センリツ「もちろんみんな出場するわよね?」
キルア「しょうがないなー」
ウィング「しかたないね〜」
ゴン「実はみんな楽しそうだったりして?」
ズシ「っていうか自分楽しいっす!」
フェイタン「で、だれがでるね?100人もいるかな」
ゴン「ウッ・・・・・そういえば・・・・・。ハンター試験一次おちの人たちを呼ぼうかな・・・・・(天空闘技場の雑魚でも可)」
センリツ「それじゃあみんな!位置について♪」
ゴン「ちょっとまって・・・・そういえば・・・・」
キルア「どうした??」
ゴン「題名決めはー???」
キルア「別にいいんじゃないか?」
ゴン「良くないよ!!」
キルア「だったらお前が決めろよ!」
センリツ「ケンカはだめよ」
ゴン「うるさ〜〜い。ババアはだまれ!!」
キルア「ゴン、悪いものでも食ったのか?」
ハンゾ〜「とにかく、三話へ行く為に早く題名決めようや」
デメちゃん「ギョギョ!(第3話は『運動会×玉入れ×お弁当』)」
キルア「いいね」
デメちゃん「ギョギョ!(また、かきこしてね〜。)」
クラピカ「運動会かぁ・・・いいねぇ!」