WeB-DoRaMa「犬夜叉」


【第4話】

『犬夜叉一行のお月見!朔の日!?』

かごめ「・・・犬夜叉?」
犬夜叉「なっなんだよ・・・」
かごめ「......好き。」
犬夜叉「っは?」
ナレーション「こんな月夜には、必ず怪しい出来事が起こるはず。犬夜叉!かごめ!気をつけろ!?」
蜘蛛頭「うししししっ!安心しきってるな犬夜叉、もう少し楽しんでいなよなぁ!」
犬夜叉「がごめぇ〜。いつもすまんなぁ〜。今夜はお月見だ!団子でも食って気晴らしじぁ〜?」
かごめ「ぱく。....(ばた。)」
犬夜叉「麻酔でかごめをねむらせたぜ。」
殺生丸「行く所にはからなずバカ耳がいるなぁ〜」
犬夜叉「かごめ?どうしちまったんだ??」
かごめ「うっう〜!」
弥勒「おすわり〜!(」
犬夜叉「二人ともどうしたんだ?」
かごめ「べっ別に」
弥勒「好きだ・・・・かごめが好きだー」
七宝「じつはわたしもだ」
犬夜叉「そうだったのか・・・・」
かごめ「どうでもいいけど、私はお月見用のだんごつくってこようっと」
犬夜叉「じゃぁ俺は砂場でドロ団子作ってこよー」
かごめ「んもう!ばか!」
ナレーション「小さい声で・・・。(せっかくカッコイイ壁紙なんだから、みんなもう少し真面目にやってほしいなぁ〜。by管理人)」
珊瑚「犬夜叉!かごめちゃんも怒ってるから真面目にお月見しましょ!」
犬夜叉「・・・・・そうだな」
かごめ「はぁ〜。おちつく。」
七宝「月には、うさぎがいるんだよ」
犬夜叉「いねぇ〜よ(蹴り飛ばす)」
七宝「痛いじゃないか!」
かごめ「まったく犬夜叉ったら。 七宝ちゃん大丈夫?  ぎゅ。(七宝を抱く)いたかった?」
七宝「かごめ〜(と甘える)」
かごめ「じゃたべましょう」
七宝「やったぁ!」
ナレーション「しかし・・・・そのお団子には」
七宝「ぐっはぁ〜!!」
かごめ「まちがえて、塩ふっちゃったー、ごめん、ごめん、」
犬夜叉「んなもん食えるかよ!!」
弥勒「ん〜実に美味しい」
神無「nanndeminnnakokoniiruno」
犬夜叉「何.いってんだ?」
七宝「何気ローマ字、、かごめ。う・・美味いぞ[苦しそう]」
殺生丸「実にオイスィ」
かごめ「うふっそーう?」
飛天「なにくってんだ?」
弥勒「(突然立ち上がり)七宝、私の子を産んでくれ!(哀願!)」」
七宝「おぇー」
犬夜叉の父「わしたちも、いっしょにお月見させてくれ、すすきももってきたぞ」
殺生丸「もぅ一個くれぇ〜!!」
かごめ「やーよ。あんたはりんちゃんとでもホウ酸団子でもたべなさい!りんちゃんは、はい、醤油団子。」
殺生丸「ひっひどい」
桔梗「・・・・やっぱり月見は良いな。んっ!!?月がないぞ!!?」
弥勒「それは困るな」
りん「殺生丸さまーこれあげます」
桔梗「月を見るぞ。」
神無「面白いね。お月見。」
日吉丸「ウキキ」
殺生丸「わたしは殺生丸。この世で一番美しい男・・・。「月」・・・といったか。おぬしもなかなかやるな。」
弥勒「月見はどーーすんだ?」
信長「日吉丸!わしらもお月見じゃ、酒を持て!?」
かごめ「mirokusama-」
弥勒「なんじゃ、かごめ!変換しそこなっているが・・・!?」
かごめ「あ、ごめんなさい弥勒様」
弥勒「わしらも、お月見としゃれこもうかなぁ〜。」
ゆうか「kokogasenngokuzidai 」
かごめ「douyattekitanoyo!?yuuka!」
犬夜叉「nanniitennだ!?」
ナレーション「読みにくいのでローマ字禁止です。この後はダメだよ〜ん!」
かごめ「あ、ごめんなさーい」
七宝「さて、このつぎは、「犬夜叉対奈落」じゃ。11」
弥勒「楽しみだなーーー」
奈落「ほう、犬夜叉とたたかうのか。結構楽しみだな」
犬夜叉「別にオレハ・・・・・てゆうかどちらさまでしたっけ?(天然」
かごめ「ふざけないの!!! おすわり!!」
犬夜叉「わん」
七宝「かごめぇ〜。団子の他には食うもんないのかぁ〜。(少し酔ってる)」
犬夜叉「あるわけないだろ!(けっばす)」
七宝「いててなにするんだ。」
犬夜叉「ご免」
珊瑚「あたしは寝るよ。おやすみ・・・。」
犬夜叉「じゃあ、さっさと始めるか!」
かごめ「え!?あんたたちが話してる間に奈落なんか殺したわよ。」
奈落「まだ生きているぞ!」
かごめ「ちっ」
七宝「来年はお月見のだんごはみたらしだんごがいいなぁー」
弥勒「ぞよ〜ん。」
ナレーション「こうして今夜も仲良く床につく一行であった。めでたしx2」
効果音「ピピッピー(あさ)」
かごめ「月見団子でも食べて」
七宝「まだあったのかもーらい!」
かごめ「駄目よ!七宝ちゃんこれは奈落の分よ」
奈落「じゃあもらおう。ぱく!」
かごめ「味はどう?」
奈落「ヴ」
ナレーション「あまりのまずさに奈落は死亡した・…」
かごめ「ハリセン!!!!!(弥勒様用)」
奈落「おいしい(まずそうだ)」
犬夜叉「おい!みんなねようぜ!今日はもう遅い!」
弥勒「まだあさだぞ」
犬夜叉「俺はまだ寝てないんだよ!」
殺生丸「お前はマダマダだな!これだから半妖は・・・・・・・。」
犬夜叉「nane、ナヌ、なぬ」
ナレーション「だからローマ字禁止何だって!!しかも意味わかんねえよ」
かごめ「あ ̄〜ん。弥勒様さわらないで〜」
ナレーション「Hも禁止」
弥勒「そんなかたいこと言うなよ〜」
効果音「ばしっ!(犬夜叉用はりせんの音)」
犬夜叉「これだから人間は・・・・早く妖怪になりた〜い(妖怪人間風)」
七宝「ところで月見団子か何かないのかよ。」
かごめ「七宝ちゃんまだ食べるの?(このクソガキさっきから食ってばっかじゃねぇか、役立たずの無駄飯食らいめ!)」
珊瑚「育ち盛りだもんねぇ。(何の為にいるんだ?七宝って・・・)」
七宝「でもオラは贅沢だからとってもおいしい月見団子がいいな」
かごめ「(この・・・!イッチョ前にグルメ気取りかよ!)私のお団子おいしくない?」
七宝「かごめの団子はいらん。」
かごめ「(ぶちっ!)ぐわぁあ人が大人しくしてりゃいい気になりやがって、この@@@やろー!」
弥勒「まあまあ落ち着いて・・・」
七宝「も、申し訳ございません!」
犬夜叉「女は怖え〜な」
「これ七宝、婆のところへ来い。」
七宝「いやじゃ、シワシワのカサカサ肌よりピチピチのパッツンパッツンのがええ!」
弥勒「うんうん(激しく賛成)」
かごめ「ちょっと、それってセクハラにとられかねないわよ。」
七宝「ぎりぎりセーフじゃ!」
神無「・・・お団子・・食べたい・・・・(ぼそっ)」
犬夜叉「てめぇは暗いんだよ!」
神無「・・・ひどい・・・しくしく(涙)」
珊瑚「あ〜あ、泣かしちゃったよ。し〜らないっと」
かごめ「なんで、わたしのたべてくんないの〜」
七宝「月にいってみたいなぁー」
神楽「月でも何処でも飛んできな!(げしっ!)」
七宝「あ〜れ〜!(成層圏を突き抜けていく)」
神楽「ところで犬夜叉!姉の神無を泣かせたのはお前か?」
犬夜叉「し、知らねぇよ。こいつ勝手に・・・」
かごめ「は〜いはいはい先生!」
神楽「誰が先生ぢゃ!」
かごめ「犬夜叉くんがぁ、神無ちゃんをいじめてましたぁ。」
神楽「なんですと!!?」
七宝「ふぉあ〜(衛星軌道に乗ったらしい)」
神楽「ぐぅうう許せん!犬夜叉、覚悟ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」
犬夜叉「な、な、何すんだよー」
ナレーション「犬夜叉ピーンチ」
七宝「 タスケテクレ`〜」
村人2「うおオオおおおぉぉぉぉぉ〜〜」
なずな「バカか」
かごめ「まあまあ」
殺生丸「月見酒ってのもいいもんだな。かごめ、酌をしろ。」
かごめ「なんでアンタなんかに!」
ナレーション「その時天空より一筋の光が・・・」
七宝「ぅわああああああああああああ!(無事帰還)」
効果音「ズドーーーン!!(衝撃)」
弥勒「みなさま、、、ご無事で・・・??」
犬夜叉「オレは不死身だ。」
刀々斎「団子食わせろ〜〜〜〜〜!!」
桔梗「今日の夜は朔の日だぞ!」
殺生丸「おれ、ひさしぶりに、登場したとおもわないか。」
犬夜叉の父「お腹がいっぱいだ!」
殺生丸「みんなひさぶり」
犬夜叉「ヒサブリ!」
かごめ「久しぶり!!元気だった!!?」
殺生丸「超元気だったよ。」
七宝「お前ら何処かおかしい気がするぞ!!」
殺生丸「何がだ?」
犬夜叉「ここで一曲久しぶりだぜふるさとにはさらいしゅうかんえーろ英会話スクール入ったきりいけてないぜハッハッハッハッハツ」
かごめ「その続き歌うわ選挙の日ってうちじゃなぜか投票いって外食するんだレッゴー×4ザッ☆ピースピース」
殺生丸「かごめはいいなぁ〜犬夜叉はオンチだなぁ〜」
珊瑚「その曲なんていう曲?」
弥勒「ニモニジャンケンビョ〜ンベロベロ!?じゃない?」
犬夜叉「モーニング息子。だろ?」
かごめ「ちがうわよ。倉木麻衣よ。」
殺生丸「たぶんなぁーあゆのきょくじゃない。」
邪見「すばりモーニング娘でしょ。曲名はザ☆ピースデショ〜」
殺生丸「サクッとな(斬る」
邪見「ギョエエエエエ・・・・・・・」
刀々斎「むむむっ。朔の月の夜には何かが起こる!」
かごめ「そうよ。そうよ。あゆの歌よ〜。(こうらんじょうたい)」
七宝「皆あほか?この曲は河村 ○一だよ〜」
あゆみ「皆間違いすぎなの→^^;安室ちゃんだじょ→」
「違うよ⇒!!皆ちゃんとTV見て!!うただひかるの歌なの!!」
ブヨ「ホントは誰なんだい??」
あゆみ「もーむすじゃん。」
村人2「今夜もカラオケやっているよ、ご一行でいらしてね」
犬夜叉「ラルク歌おうかな」
七宝「じゃあ、おいらはミスチルだ!?」
かごめ「何で、みんなそうなるの・・・。(飽きれる」
妖怪1「.................................。」
妖怪2「そろそろ、わしらのでばんじやないか!?」
妖怪1「そうだな。」
村人1「そんなことないから結構です!!」
村人2「そうです。確かにそうです。妖怪なんか用かい!?」
妖怪1「・¥・・・さぶい・・・」
飛天「もう、そろそろ、つぎのをいうわ。」
肉づきの面「だよね〜飛天あんちゃん。(なんで、飛天なんかいわないといけないんだよ〜)」
七宝「おい、なんか話がずれている・Pr」
かごめ「お団子今度はみんなで作りましょ。」
犬夜叉「また今度な」
かごめ「だめ!」
犬夜叉「やだ、またこうど。」
ブヨ「にゃあー(かごめは団子が好きだったなぁ〜)」
珊瑚「ねぇ、話をまとめようよ」
犬夜叉「考えてやってもいいけどよ〜でもな〜タダって言うのが嫌だな〜」
かごめ「お団子分けてあげるから」
犬夜叉「やっぱ銭だな。銭」
かごめ「あるわけないでしょ!」
犬夜叉「じゃあお前の身体!」
かごめ「いいわようっふ〜ん」
ナレーション「だ`か`ら`hはだめ〜。」
じいちゃん「お月見といえば、ウサギの餅つきだなぁ〜。。。」
かごめ「そうね。」
犬夜叉「???」
七宝「やっぱり、月にはうさぎがいるんだ。」
犬夜叉「?????」
雲母「うさぎの代わりに私でどうかなぁ!?」
弥勒「kazaana」
犬夜叉「あぁ!?」
かごめ「おすわり!おすわり!おすわり!」
犬夜叉「グハッ!!何すんだよっ!!(怒」
妖怪1「や〜い!やられてやんの!」
犬夜叉「かごめぇ、もう、言う事聞くから、一回ぐらいやらせろよぉ」
かごめ「バカ言ってんじゃないわよ!明日はお月見なんだから手伝いなさいよ!お・す・わ・り!」
七宝「かごめとHなんてだめだよ。犬夜叉のへんたい。」
犬夜叉「じゃあ、お前とでもいいよ。」
かごめ「おすわり!!」
犬夜叉「グハッ!!てんめぇ〜〜」
雲母「がるるるーー(へんたいへんたい!!)」
妖怪1「犬夜叉倒す。」
犬夜叉「やれるもんならやってみな」
かごめ「あたしが殺るわ。」
殺生丸「おまえら、お月見しないならオレが全員昇華させるぞ!?」
日吉丸「キキー!(お団子くわせろー)」
効果音「キミたち、けんかはよしたまえ。」
犬夜叉「だれだっ!?」
武蔵の殿さま「ケンカはよくないぞ!」
犬夜叉「何でオマエがいるんだよ」
武蔵の殿さま「いちゃいけないのかよーーーー!!!!!!!!!!!!!」
蜘蛛頭「それはひどいなあ」
信長「殿、蜘蛛頭に騙されてはいけません!?」
露姫「殿、がんばってぇ〜♪」
蜘蛛頭「へっへっへっへ」
かごめ「犬夜叉!もうそろそろ、お月見は終わりよ!」
犬夜叉「えっ?まだ、お月見してねぇように思うぞ、俺は!?」
七宝「だからぁ、今夜で終わりだってかごめは言ってるんだよー。」
弥勒「しかし、お月見の後はどうなるんだ?この物語は?」
邪見「うひひひっ!第5話は殺生丸様が主役と聞いておるぞ!?テレビでも・・・。」
犬夜叉「主役はおれだ!!!!!」
かごめ「あんたなわけないでしょ!主役はこのあたしよ!」
弥勒「いや、私だー」
ナレーション「実は私なのであった...」
冥加「ふっ、実はワシなんだな・・・♪」
効果音「ぶちっ!」
「ふっふっふ・・・ホントの主役はワシじゃよ。」
殺生丸「いや・・・・・ちがう」
かごめ「本当の主役は、このあたしよ!なんたったて、主役だ`か`ら`ね。」
じいちゃん「なに言っとるぅ〜!ワシじゃよ。」
弥勒「そうだ!そうだった!」
村人1「意表をついて私」
犬夜叉「無視無視」
弥勒「風穴!!こいつらを吸い込め」
効果音「バシューウ、ビューシュー!(吸い込む音)」
村人1「あれーっっっ。助けてくれー。。。。。」
犬夜叉「はい助けてやったから10000000もん」
珊瑚「一、十、百、千、万・・・一千万文!?」
村人1「そんなっ、酷ぅございますだ。いくらなんでも払えません(涙。」
犬夜叉「あぁ?払えないだぁ?(怒。」
かごめ「いーかげんにしなさい!おすわりっ!」
犬夜叉「痛てっっ。やめろ!かごめぇ〜!」
村人1「それ!今のうちに逃げよう!?」
犬夜叉「なんだと」
七宝「狐妖術!つぶし独楽!?」
ナレーション「七宝の独楽につぶされる村人1.。。」
村人2「村人1がやられた!!」
かごめ「あーっっっ。村人2も妖怪に違いないわ。犬夜叉、やっつけてよー!?」
ナレーション「おまえら、月見はどうした?もう夜が明けるぞ。」
村人1「わしはまだ生きている.....うっ..」
村人2「わしも生きてる・・・?」
犬夜叉「鉄砕牙!?」
冥加「何故にやや疑問系?」
犬夜叉「気分だよ気分」
奈落「今のうち奇襲するか★」
りん「にゃはははははは(笑)」
桔梗「うるさい・・・・(あきれた・・・)」
犬夜叉「あっ!桔梗がいるぜ!」
桔梗「いるわよん。」
「なぜ、ここに桔梗ねえさんがいるのぢゃあ!?」
かごめ「楓ばあちゃん、気をつけて!それは無女が化けてるのよっ!」
犬夜叉「桔梗好きだった。今夜は一緒に月を見よう。」
桔梗「いいわよ、犬夜叉。」
犬夜叉「きゃっほ〜!」
神楽「調子こいてんじゃないわよ!」
犬夜叉「それはお前じゃないのか!?」
かごめ「そーよー!?」
犬夜叉の母「犬夜叉、わらわの膝でお眠りよ♪」
効果音「コケコッコー、朝ですよー」
かごめ「かたづけましょ。」
犬夜叉「やだね(-_-)」
珊瑚「かたづけないと月見は終わらないよ。」
犬夜叉「ホイ!」
かごめ「次回の犬夜叉も登録参加してね。」
七宝「参加しろよー」
効果音「パチパチけけ」
タタリモッケ「ホウ・・・」
犬夜叉の母「まだまだ終わらせないわ。お月見は続くのよ!」
犬夜叉の父「わーいわーい、月見じゃ月見じゃ!わお〜ん(月に吼えるケモノ)」
かごめ「あーもうあんたたち勝手にやってて。他のヒト!はい、撤収〜!」
犬夜叉「じゃあさようなら〜☆」
弥勒「ほんとうに、飯野香奈その万もで」
ナレーション「おわり。(勝手に終わってイイのか?)」
草太「姉ちゃん。宿題は?」
かごめ「あっ!いけない!じゃあね!」
ナレーション「かごめさんが退室しました。」
逆髪の結羅「チャットかよ!」
りん「あなただれ?」
逆髪の結羅「ど〜せ、かげうすいさ!けっ!(たばこすいながら)」
無女「早く、お月見しましょうよ。犬夜叉♪」
犬夜叉「だけどそろそろお月見は終わりじゃねえの?」
ナレーション「僕的には、続けてほしい・・・・・・」
殺生丸「月に行ってくる・・・・」
ナレーション「殺生丸は2度と帰ってこれないのであった。」
かごめ「さよなら殺生丸・・・あなたのことは忘れないわ(嘘泣き)」
犬夜叉「オレも。」
邪見「殺生丸さまぁ〜!わしも月に連れてってくださーい!」
りん「あたしも〜」
邪見「邪見は、殺生丸様に一生ついていきます〜っ」
りん「りんも一生ついていきますぅ〜」
じいちゃん「もう、わしは月見に飽きたぞ!?」
かごめ「そうよねぇ〜。わたしもいい加減に次回に行ってほしいと思ってたのよ!」
犬夜叉「俺も!!」
北条君「しかたがないなぁ〜。ボクが管理人に頼んでみようか!?」
九十九の蝦蟇「じゃあ次回へ行こうか。ゲロゲロ!」
効果音「ドゴォォォォン!!!!」
犬夜叉「は」
冥加「犬夜叉さま!今回が十五夜なので次回は朔の日ですぞ!」
犬夜叉「おまえの話はあてにならねぇからなぁ〜。どうせ危ないときは逃げ出すんだろう。」
かごめ「まっいいじゃない。次回へ進みましょうよ。犬夜叉!」