オホーツクの自然とアウトドアーの楽しみ
TACKの愛車クラウンワゴン。 これでどこへでも飛んで行きます。なんと本日走行距離260000kmとなりました。普通の4駆の人が行くようなところへは入ってしまうので、春の林道で一人で埋まってしまい、6kmも歩いて、助けを求めたこともありました。とても楽しかった思い出です。
サロマ湖を見渡す幌岩山頂からの眺望。 これは北側を望んで。
同じくサロマ湖南東側。 まさしく水平線が丸く見えるのです。
置戸の奥、勝山駐在所が新築になりました。カラマツの壁材はTACKの工場製。公共の建物も地場の木材を使おうとする動きが増えています。
秋のお祭りでの子供御輿。子供達が地域との関わりを実感するときでもあります。
阿寒の近くのオンネトー。 左の山が雌阿寒岳。 何度も登りました。この山の向こうが阿寒湖。
同じくオンネトー。この奥を行くと「湯の滝」があります。本当のお湯が大量に流れ出ています。滝の上に露天風呂もあります。2kmほどを歩いて行きます。
秋の畑。訓子府の丘の上。
チミケップ湖へ行く途中の林道から。
秋のチミケップ
夕刻のチミケップ
チミケップホテルのパティオへ出て湖側から。トドマツと白樺、ナナカマドと湖面。静かな時間です。
秋の紅葉山、留辺蘂のシンボル的山。 この季節、木々の葉も大半が落ちています。
留辺蘂町昭栄の農場風景。畑の中に点在する小山は白花豆を干しているところ。このニオの風景は秋の風物詩です。
温根湯スポーツセンター横。ナナカマドの実。
夏休みの一日、子供釣り大会が開催されます。大勢の子供達が朝早くから集まります。
甥の裕介君が最大級のニジマスを釣り上げました。 51cmもありました。
育美お姉ちゃんも負けてはいません。「川釣り」も新しく趣味のひとつに加えたらしい。
道東の湿原は未来に残すべき大切な自然。別寒辺牛川へ釣りに行きました。カヌーイストとフィッシャーマンの共存する貴重な川です。
別寒辺牛川でのTACK。朝は竿の先に氷が付きました。 釣果はゼロ、でも満足な一日でした。今日はルアーで。
11月3日別寒辺牛川、この日の最大42cmアメマス古谷さんの一投へ。 この日の同行者一同。     中沢さん提供

10年ほど前、カナディアンカヌーを作って間もなく初の川下りをしたのが
別寒辺牛川(べかんべうしかわ)。この息子ももう二十歳。

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