デビューについて♪

 

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泉谷 しげる 泉谷しげる登場 1948年5月11日青森県長島に生まれる。3才で上京、東京都目黒区青葉台で育つ。
1971年、エレックレコードより『泉谷しげる登場』でデビュー。
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井上陽水 人生が二度あれば 最初のデビューは1969年、井上陽水はアンドレ・カンドレという名前で「カンドレ・マンドレ」という曲でデビューした。
しかし当時は岡林信康、高石友也など反戦・反体制のプロテスト・ソングが全盛の時代で、心象風景を唄う井上陽水が支持される時期ではなかった。
 結局、アンドレ・カンドレとしての井上陽水は挫折した。空白の1年。彼はその間、港湾労働者などのアルバイトを続けながら曲を書き続けた。
 井上陽水が再デビューしたのは1972年3月。ポリドール新人オーディションがきっかけだった。再デビュー曲は「人生が二度あれば」。名前は井上陽水。
 しかし、すぐに陽水が売れたわけではない。暗い―それが当時の陽水の印象だった。陽水の繊細な歌が若者に注目され始めたのは1972年の夏のシングル「傘がない」からだが、ブレイクしたのは翌73年のアルバム『氷の世界』。
 このアルバムは35週間1位を続け、当時のポップス史上最高の131万枚を売り上げた(ちなみに同時期に出たビートルズのベスト盤が青盤・赤盤合わせて100万枚だった)。
中島みゆき アザミ嬢のララバイ  1975年9月25日 シングル『アザミ嬢のララバイ/さよなら さよなら』でデビュー
10月に第10回ポピュラーソングコンテスト本選会参加。『時代』でグランプリ受賞し11月、第6回世界歌謡祭で『時代』がグランプリ獲得
シングル『時代/傷ついた翼』 は12月21日発売です。
吉田拓郎 イメージの詩  

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