| 今回使用した工具はフロアジャッキ、リジットラック、 スパナ&ラチェット&メガネ&ソケットレンチ 主なsize10,12,13,14、 ウォーターポンププライヤー、潤滑油CRC、 その他写真に見切れてたりします...(汗 車体をジャッキアップして馬に乗せたら しっかり車体が固定されてるか ちょっと揺すったりして確認ですね。 ガスケットは新品にしましょう。 ちなみにエキマニガスケットは800円ぐらいでした。 |
| 作業の際、取り外す部品はインタークーラー、ラジエーター、エキマニですね。 |
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まずインタークーラーとラジエーターも外さないとエキマニが入らないので取り外します。ラジエーター液は下部のコックをひねれば出て来ますので落ち着いたらプライヤー等でホースを外して上の2ケ所ステーを外してラジエーター本体を取り出しましょう。 |
| エキマニを取り外します。(2ピース) 写真のジョイント部分はナットが3つあるのですが裏の1つがなかなかとれなく苦労しました。 ほとんどのボルト、ナットは錆びて焼き付いているのもあるので潤滑油を十分に噴き確実に外していきます。 |
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こんな感じになりました。 古いガスケットのカスとか付着してたりするのでキレイキレイにした方がモアベターですよね。 後は今までの逆の手順で作業すればいいんです!ふぅ.. |
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純正のエキマニ形状は4-2-1 クスコは4-1です。 純正の2-1部分がこんなになっているとは.... 遮熱帯はビリオンのサーモバンテージを巻いてあります。 簡単そうにみえて結構この巻き巻き作業大変ですよ。 |
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エキマニ、ラジエーターその他外したものを取り付けました。 あとはじっくりとラジエーター液を入れていきます。 大体液が満タンになってきたらエンジンをかけてアイドリングしながら時にはふかしちゃったりしながら(いいのかな?)ラジエーター内の残っている空気を除いていきます。 泡が出てこなくなってきたら液が満杯の状態でキャップを閉めました。 リザーブタンクにもラジエーター液を入れます。 それとエキマニの排気漏れの確認ですね。 で作業完了っ!! で今回僕はこのエキマニの脱着の際に邪魔だった画像の○の部品(名前わかりましぇん)を取り外しました。 が!事前に取り付けてあった角度を重要視していなかった為、適当に取り付け後にみごとエンジンが不調になりますた。 かなり取り付け角度が重要なので下手に外さない方がいいですょ。 |
