渋谷・道玄坂 ヘルス「JJクラブ」 〜Rちゃんの巻A〜

2000. 9.30 プレイ時間21:00〜22:00(実際時間21:40〜22:40)

そろそろ、「JJ」のRちゃんとの約束ーTERUさんの誕生日近辺に逢いに行くーを果たせねば。風邪を引いて予定より2週間遅れちゃったけど。もう一人、Suちゃんの予約も入れたので
21時からの予約を入れる。そうなると、必然的に交通手段はマイカーとなる。秦野中井IC過ぎの大渋滞。さらに首都高が混んでいるので、横浜町田ICで降りることにする。またも
お約束?道に迷う。Suちゃんの時間が気になる。途中、確認の電話を入れると、Suちゃんはまたもお約束の体調不良でお休みに。。。ガーン!残るはRちゃんに期待。お願い!
ドタキャンしないでね。案内2時間前の19時に「JJ」へ確認の電話を入れる。30分前の20:30に再度確認の電話を入れるように指示される。その間、夕食を済ませて渋谷へ向かう。
着いたところで、店に再度電話を入れる。
「申し訳ありません。時間が押してまして、21:20頃になってしまうんですが。。。」
「はい。構いませんよ。」
閉店間際の某デパート地下食品売り場で差し入れを仕入れる。雨もパラパラ降ってきた。相変わらず渋谷は人でごった返している。店に到着し、受付を済ませる。待合室には先客が
珍しくいなかった。お、壁にはRちゃんのHP紹介やら、雑誌の切り抜きが貼られて、ちょっとした宣伝コーナーができていた。店員さんから麦茶のサービス。ちょっとした事でもうれしい
TERUさん。(←単純)
割と時間通りの案内となるのに、今回は予定から10分が経過しようとしていた。そこへ2人連れがやって来る。黄色い札なのでフリーのようだ。うち1人が先に呼ばれる。そして更に
10分が経過して、私が呼ばれる。
ドアの向こうで約1ヶ月ぶりの再会となるRちゃんが笑顔で手を振ってのお出迎え。しかも今回の衣装はバドガール。スタイル抜群のRちゃんならでは。毎回楽しませてくれます。
「こんばんわー。」
「こんばんわ。いらっしゃい♪」

いつもの部屋に。
「ずいぶん待ったでしょ?ごめんなさい。」
「ううん。20分くらいかな。誰かさんの所で2時間待ちも経験してるから、平気だよ。」(←ご本人さん、ごめんなさい。。。)
「でも、本当に来てくれてうれしい。」
「最初のお約束の日に来れなくて、ごめんね。あれ?髪、ストレートにしたの?」
「やっぱり変に見える?皆に言われるの。いいじゃないねぇ。中身はRのまま、変わらないのに。」
「そうだよ。皆ひどい事言うねー。でも、ちょっとカツラっぽいかも。。。」
「何ですって?」
「じょ、冗談だってば。。。そうそう、RちゃんのHP、すごい事になってるね。画像ファイルが抜け落ちちゃって。。」
「そうでしょ?頭痛いの。自分でやった事だから仕方ないんだけど。自分で何とかしたいの。そうじゃないといつまで経っても覚えないから。」
「おー、偉い、偉い。」
「TERUさんから、××届いたの、店に着いてからだったから。。。3日前くらいに言ってもらえれば、△△用意しておいたのに。」
「えー、いいよ、いいよ。そんな事。気を使わないで。気持ちだけで嬉しいから。」
「まずは、おめでとうございます。で、TERUさん、いくつになったの?」
「えっ?ハハハ。。。(笑ってごまかす。)」
「まあ、いいか。じゃ、先にシャワー行きましょ。」
「は〜い。」

シャワー室へ。
「おお!久しぶりの赤ライト。目がクラクラする。」
「ウフフ。でも慣れてもらわないと。(^_^)TERUさん、今日は泊まり?」
「ううん。今日はマイカーで来ました。」
「えっ!時間どれくらいかかった?」
「東名を走ってる途中で首都高が渋滞してるって表示が出てたから、横浜で降りて来ました。2時間ちょっとくらいかな。」
「まあ、近いって言えば、近いよね。料金は?」
「3,☆50円。」
「結構取るね。」
「Rちゃんは、免許取る気はあるの?」
「うん。一応。。。私ってこう見えても、小心者だからスピード出せないの。前の店の時、送迎してもらってたんだけど横で運転手に『ちょっとスピード出しすぎ!』とか、うるさく言ってた。」
「かわいそうな、運転手さん。。。」

そして、プレイへ。
「ねえ、TERUさんって、(プレイで)何が好き?××とか△△とか。」
「え?そうだな。。。☆☆かな?」
「うん。わかった。」
(略)
「Rちゃんって相変わらず細いね。太る事ってないでしょ?」
「そんな事ないよ。この前、TERUさんが来てから減りだして、○キロになって、今は◇キロ。TERUさんも少し太ったほうがいいよ。」
「うん。でも、いくら食べても太らないんだよね。お腹は出るけど。(^_^)」
「そう?全然だよ。TERUさん細いから、家のサボテンに似てる。」
「え?あの2m30cmの?それって喜んでいい事なのかな?」
「もちろん、そうだよ。だって、かわいいよ。」
無事にフィニッシュ。シャワー室へ。

「TERUさんの○○って、甘い。」
「え?そうなの?そう言われたの、初めてだよ。△△なのかな?(^_^)」
「アハハ。でも、甘い人って好き。なかなかいないのよ。」
「。。。。」
シャワー室を出る。

「飲み物、何にする?」
「”R”お願いします。」
「ちょっと待っててね。」

「ハイ。」
「ありがとう。それじゃ、差し入れどうぞ。」
「わぁー、R、○○大好きなの。」
「本当?良かった。」
「ちょうどお腹、ペコペコだったの。」
「この前も同じ事を言ってた気がするけど。(^_^)」
それから、Rちゃんにお土産?の”R”withCを渡す。時間まで色々な話題で盛り上がる。
終了を告げるコール。急いで着替える。
「それじゃ、今日はありがとう。」
「うん。こちらこそ。」
お別れのキスをして、出口まで見送ってもらう。
「バイバイ。」
「バイバイ。」
Rちゃんって逢うたびに色んな一面を発見する不思議な女の子です。言葉はキツイ(失礼!)かも知れないけど、根はとっても優しい子ですよ。ね?(誰に言ってるんでしょう?)
この2日後、某雑誌のHPの生ライブ・チャットに参加したのは言うまでもありません。(^^ゞ

帰りは夜の東名高速を豪雨の中、肝を冷やしながら、帰ったのでした。


今回のプレイ料金  プレイ料(60分)22,000円+指名料1,000円=23,000円


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