新宿・歌舞伎町・性感ヘルス「元祖パイパン倶楽部」 〜Mちゃんの巻H〜

2003. 7. 5 プレイ時間22:00〜24:00(実際時間22:30〜24:30)

今日は国立競技場でJリーグ「清水VS横浜FM」が開催される。しかもナイターで!チャ〜ンス!!せっかくだから、遅番の子に逢いたいな〜なんて。。。。
思ったものの、なかなか時間が折り合わずに涙の断念。幸いにもそろそろ逢いたかった「GP」Mちゃんも、この日は遅番だった。試合が終わった後の時間帯に予約を入れる。
サッカーの方はと言うと、お粗末な試合内容で散々な結果に・・・(涙)せっかく来たのに。試合終了とともに一斉に帰りだす観客を避けつつ、店に確認の電話を入れる。
時間通りの案内との事。う〜ん。延長Vゴールが無くなったから、この時間なら十分静岡に帰れる電車に間に合うのだが、あえてホテルを予約していたのだ。(笑)
一度ホテルに戻って、シャワーを浴びる。それほど蒸し暑かったのだ。え?店でどうせシャワー浴びるだろって?それがエチケットですよ。
ベッドに寝転んで一息ついていると、案内10分前に!おお〜、急がねば。とは言え、5分もあれば着くのだが。
週末だけあって、歌舞伎町はすごい人だかり。人込みを掻き分けて店へと急ぐ。受付を済ませて、待合室へ。おお!入口ドアを開けると、Mちゃんの大きなポスターが・・・
か、かわいい・・・欲しい。先客は1人。豊富になった?雑誌を眺めながら待つ。先客が呼ばれて後、2人連れ、更にもう1人。可愛そうに最後の彼は座るスペースも無い。
もうちょっと案内ペースを考慮してあげればいいのに。彼にとっては、幸運なことにTERUさんに案内がかかる。
カーテンの向こうのMちゃんと再会。今回はチアガール姿。
「こんばんは。」
「あ〜、こんばんは。」
その場で抱き合う。いつもの部屋に通される。
「○○さん(TERUさんの本名)って言うから、誰だろう?って思った。今日はどうしたの?」
「アハハ。ビックリした?いつも早番の時だったからね。今日は国立でサッカー見てきたんだ。負けちゃったけど。」
「アララ。(日本)代表もダメだね。今日は泊まりで?ホテル近くなの?」
「うん。歩いて5分くらいかな。ところで、風邪の方は、良くなったの?」
「おかげさまで。店の中で流行だして、○○ちゃんが引いちゃって。店員さんも。。。私のがうつったのかしら。」
「うつせば治るっていうからね。(笑)」
ベッドに腰掛けて、差し入れを広げる。七夕が近いこともあって、祭り→露店の話で盛り上がる。ちなみにTERUさんの地元は、日本3大七夕祭りの1つであります。
「あ、この容器、かわいいね。」
「食べ終わったら、小物入れとかに使えそうだね。」
「ん?これ何だろう?(クンクン・・・)」
「コラコラ、臭い嗅がないでよ。変な物、入ってないよ。(笑)」
「え!いや、私、どうしても臭い嗅いじゃう癖があって。(笑)」
「で、何だったの?」
「メロンを丸くくり抜いたやつだった。」
「なるほろ・・・。」
「さて、今日は2回戦できるかな?」
「が、がんばります。」
シャワー室へ。
「1時間で7回もイッた人もいるらしいよ。」
「え!10分に1回以上!!う〜ん、そんなには無理・・・。」
うがい&体を洗ってもらう。
そして、プレイ開始。Mちゃんの先攻。いや〜、絶妙な技に撃沈。
休憩を兼ねて雑談。Mちゃんの前職時代の話となる。
2回戦目に突入。今度はTERUさんが攻める。Mちゃんに気持ちよくなっていただく。
「あ〜気持ちよかった。気持ちよくなると、眠くなっちゃうのよね。」
「アハハ。本当に寝ちゃいそうだね。」
「今度はMが気持ち良くしてあげる。」
「お願いします。(笑)」
ローションたっぷり付けて、××でフィニッシュ。
再びシャワー室でローションを洗い流して、着替える。
出口まで見送ってもらって、お別れのキス。
「ありがとう。気をつけてね。バイバイ。」
「うん。こちらこそ。またね。バイバイ。」
大満足で店を後にしたのでした。
さすがに深夜1時を回ると、人通りはいくらか少なくなったものの、屯している若者や怪しげな外国人が溢れていた。Mちゃんも怖いと言っていたけど、男の自分でさえも
ちょっと怖いくらいだ。それでも、夜食にラーメンを啜って、ホテルで次の朝まで爆睡したのは言うまでも無い。。。。(笑)


今回のプレイ料金  プレイ料(120分)36,000円+指名料4,000円+オプション3,000円−ポイント割引5,000円=40,000円


新宿・歌舞伎町 性感「元祖パイパン倶楽部」 〜Mちゃんの巻H〜


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