弘前・浅虫・青森 2007.11.02〜11.04

2007年11月2日

夜はうまいもん処 竈@弘前
きんぴらと生でぷはぁ。
すみいか

比内地鶏
胸・はつ・もも・そり・レバー・そで・もつ・手羽先・皮・ささみ。

津軽地鶏
砂肝・皮・せせり・ぼんじり・つくね・はつ。

〆に中華そば。
つけめんもと思っていたがはらがぱっつんぱっつんで無し。

          お通しきんぴら             すみいか
 
比内地鶏
           胸・はつ・もも             そり・レバー・そで
 
          もつ・手羽先・皮           ささみ
 
津軽地鶏
           せせり・ぼんじり            砂肝・皮
 
           つくね                 はつ
 
           中華そば


2007年11月3日

史上最強のまぐろ丼

あるものが目当てで浅虫に向かう。

目標は鶴亀屋食堂@浅虫温泉である〜。
 
海沿いの通りにある大きなお店で席はテーブルと小上がりで70席
ぐらいある。
席に座ると女将らしきおばちゃんが注文を取りに来た。
「まぐろ丼をください〜」注文したら、2代目の「息子です」と
息子さんが来て「かなり量があるけどだいじょうぶですか?」と
聞かれたので大食いなので大丈夫と同行者が言う。
息子さんはこちらを見てにこりとし、「かぶと煮もおすすめです」
と言うので追加。

最初に出てきたかぶと煮をみたら目が点!。

持ってきたおばちゃんは「今日はちょっと大きいので1000円です
がいつもは半分ぐらいで500円ですよ〜」。
半分でもでかいじゃろ〜。
テレビで見たことのある頭をを縦に置いたかぶと焼の映像ぐらい
のサイズのかぶと煮。
途方にくれているところにまぐろ丼が登場。


あ”〜ぁぁぁぁぁ〜。
飯は丼のふちから2センチぐらい下のラインまで入っている。
まぐろはそこから5センチ以上積み上げてあり、丼に一杯いれて
ひっくり返したぐらいの量がでーんと鎮座していた。

早速食べ始めるがなかなか減らないかぶと煮、頭トロの部分は
小ぶりなオムライスぐらいのが2本。
頬や目玉も入れるとかなーりの量がでかい皿に乗っていて、
最初に目からダメージが来て戦意喪失。
味付けはしょっぱくなく食べやすくマグロの味を堪能できる。
まぐろ丼はなんとか完食したがかぶと煮は完食ならず撃沈。
とは言え塩釜産のメバチマグロはうまかった〜。

続いて
○海ラーメン@青森
ラーメン中、久々に食べたがすんなりと鵜舞。


夕食は寿司一@青森
まずは豆腐味噌漬けとキャベツと紫蘇の挟み漬け。
いっぱい飲んでおまかせにぎり。
平目昆布締め・中トロ・ホッキ貝・鰹・やり烏賊・うに・いくら・
小鯵・穴子(笹の葉炙り)・卵焼き・かっぱ巻き・ボタン海老。

追加でシャコ、煮切とつめの2種。
サービスでシャコ爪の乾燥させたもの。
最後に女将手作りのオレンジとグレープフルーツ自家製ジュース。

どれをとっても鵜舞のだが、今日のシャコは最強のシャコっ!。
ここ最近食べた中では最高に鵜舞っ!!!!!。
あぶらがあり、身のしっとり感と旨みが煮切とつめによって
最高の状態に持っていかれ鵜舞としか言いようが無い。
これを幸せと言わずして何と言うっ!。

豆腐味噌漬けとキャベツと紫蘇の挟み漬け
 
平目昆布締め・中トロ
 
ホッキ貝・鰹
 
やり烏賊・うに
 
いくら・ 小鯵
 
穴子(笹の葉炙り)・卵焼き
 

 
追加でシャコ、煮切とつめの2種





2007年11月4日

昨夜は夕食を食べていても特に変りが無かったが、朝起きたら胃の動きが絶不調。
朝ごはんを食べずにアスパム周辺を散歩。


散歩後時間になり帰還。