M's Diary
2008年12月


2008年12月31日

大晦日

塩焼きそば大盛り。

夜はモツ鍋。

2008年12月30日

〆とり

鮭飯。

夜、今年最後の湯島屋武造商店@湯島
ネギチャーシュー・味玉・餃子でぐいぐい。
〆にとりそば。



2008年12月29日

札幌ブラック?

馬場二郎、昨日で年内終わりを知らず行ってしまった。

で、ごっつ腹減男君なのでがまんできず純連@高田馬場で醤油ラーメン大盛り。

ここ五年ぐらいで一番熱いスープでやけどするかと思うくらい熱かった。
あぶらこてこて醤油しょっぱい!。
今まで気がつかなかったのか、麺が黒く染まっていく染まり系だった。
しょっぱくて黒いスープ、これは札幌ブラックか?。
麺は大盛りにしたはずなのだがちょっと多い位で少ない。
よけい腹へっちまったわい。
2玉と野菜5倍にしないとおさまらん今日の胃袋君でした。
で、千代作回っていったら「年内の営業終了しました」と言う張り紙がー。
とほほー。

夜は土鍋でおでん・切り干し大根・昆布煮。

2008年12月28日

煮干つけめん・ラーメン

むろや@四谷、本日限定煮干つけめん・ラーメン。

煮干つけめん並盛り(200g)。


レギュラーのつけめんと同じ麺帯で厚みが平打ちになっている。
この麺に驚いた、レギュラーでは口の中の感触がもそごわっとしてしなやかさや滑らかさが
無かったが、平打ちになると小気味良い舌触りと噛み応えでまったく違った麺になっていた。
つけだれの乗りも良く噛み締めるたびにつけだれと麺の何ともいえぬ調和がうまさと心地よさ
を醸し出して行き鵜舞。
一つだけ心残りは麺が並盛りにしたと言う後悔だけである。
この麺なら中盛り(300g)でも一気であったろう。

煮干ラーメン。

「平打ち麺でもできるよ〜」と言う事なのでおねがいしました。
うひゃひゃ〜。
つけ麺とはまったく違う食感。
締めた麺とは違ったむちむち感がありスープが乗るっ!。
つけだれよりスープの熱さが持続する分しなやかさが増し、むちむちから持ち餅へと変化
していく過程がう鵜舞っ!。
細麺もよかったがこっちは抜群にうまかった。

つけ・ラーとも煮干が効いていて全麺・全汁ーーーーーーーー。
うまかった。


夜、津軽藩人会忘年会に行く予定だったが急用が入り断念。
行きたかった!。
幹事さんすいませーん、次回は万全を期して行きます。

2008年12月27日

トロラー

タンメン。

とろろめし・ヒレカツ・ほうれん草ソテー。

2008年12月26日

きのこ

きつねうどん。

きのこごはん、おしんこ。

2008年12月25日

うまい

サンドイッチ・ソーセージエッグ。

中華そば てんくう@稲荷町
葱チャーシュー・メンマ・味玉・タンタン麺。
濃厚なのにくどさが無く、まったりとしたスープが麺にまとわりつきうまいね。

続いて湯島屋武造商店@湯島
さくっとのんでラーメン。
相変わらず麺がうまい、スープもうまいね。

2008年12月24日

しょっぱいあさめし

幸寿司で天ぷらそば、今日はいつもよりしょっぺい!。
染み具合い最高。

夜お誘いがあったのだが、寸前に宅急便の配達コールで待たねばならなくなり出かけられず。
ピラフとサラダ。

2008年12月23日

とんがり帽子

タンメン野菜多め。

クリ−ムシチュー。サラダ。

2008年12月22日

もちもち麺

湯島屋武造商店@湯島
うめしおもりそば。
出汁に入った太麺がもちもちーん。
うほほほー。

やまがたすみこ。
アマゾンより到着、オルゴール・サマーシェイド・フライング・エメラルドシャワー・ゴールデンベスト。
SUMIKO FILE Uが未CD化、日本コロンビア早くしてくれー。



2008年12月21日

煮干ラーメン

むろや@四谷、本日限定煮干ラーメン。
 
レギュラーよりとろみが無くすっきりとした煮干の旨味が出ている。
麺は冷やしの時の麺で、通常より細くスープが絡む。
たれは使っておらず、材料の塩分だけだそうでいい塩梅。
何味かといわれれば塩なのだが、出汁味。
ふわぁ〜っとした苦味と、後味に残る煮干の旨味が心地よかった。
これはうまかった。

12月28日一日限定で再度煮干ラーメンが食べられる。
そして同日煮干つけめん(平打ち麺)も提供される。
楽しみだ。

チキンカリー・サラダ。


2008年12月20日

野菜増し

タンメンロケット盛り、野菜は多いが麺が多くなくさくさくっと。

チキンカリー・ソーセージトッピング。

2008年12月19日



都庁の帰り陳麻家@新宿で並陳麻飯・ハーフ担々麺の満腹セット。
腹6分目なので、次回は並と並かな。

博多 華善@新宿でとりそば膳。
小鉢・唐揚げ・ご飯・とりそばのセット。
 
そうめんより細い麺にコラーゲンたっぷりの鶏スープが絡む。
あっさりとおもいきや程よいまったり感もある。
かしわ天もいいね。
今日はしなかったけどごはんにスープをかけ、テーブルに常備のポン酢をちょっと
かけたらいいかも〜。

食後西アマゾン川を散策、釣果ありっ!。

とろろ納豆飯と椎茸ニラ玉子とじ。

2008年12月18日

野菜補給2

昼、ヒレカツサンド・千切りキャベツ大量サラダ。

夜、鰈煮つけ・ほうれん草ソテー・ねぎ玉・おろし納豆。

2008年12月17日

野菜補給

昼、焼鮭定食。

夜、辛味噌野菜ラーメン・餃子。

2008年12月16日

麺がうまい

昼、塩焼きそば。

夜、湯島屋武造商店@湯島
マカロニサラダ・味玉・チャーシュ盛りでぷはぁ〜。
〆にラーメン、やっぱりうまい麺だなぁ〜。
うほほ〜。

2008年12月15日

今日の西口

昼、ハムホットサンド・サラダ。

夜、西口やきとん@浅草橋
緑茶割りでぷはぁぁぁぁぁ〜。
皿なんこつ・ウインナ・豚バラ・ねぎま・玉葱。
サクッとと食べて3杯でおしまい。

で、続いて湯島屋武造商店@湯島
マカロニサラダ・味玉・餃子でぷはぁ〜。
〆にうめしおもりそば熱盛り。
出汁に入った熱々麺がもちもちうま〜。

2008年12月14日

む〜ん

昼、餃子納豆定食大盛り。

夜、カレー炒飯・サラダ。

2008年12月13日

5弦オープンGチューニング

のギターと言えば、キースリチャーズ。
キースリチャーズと言えばフェンダーテレキャスターでしょう。
Brown Sugar.Happyのリフがたまらん。
シンコーミュージックからテレキャスターブックが出ていた。
オールドモデル等の写真・改造・使っているギタリストの写真・アルバム等さくっと軽めに
作ってあり飽きないつくり。

動くLittle Wing 06.12.09
ピントが甘く右下に小さくしか映っていないがいいっ。
これは初出か?。
http://video.nifty.com/cs/catalog/video_metadata/catalog_070427010265_1.htm

06.12.06 武道館
あの日、あの時、あの場所であいつはやってしまった。
隣に座っていたあの男さえ涙した。
1975.11.2以来31年というとてつもない長い月日をいとも無く乗り越えてしまった。
あのイントロが始まった瞬間鳥肌が全身をめぐり、拳を突き上げた自分がそこにいた。
ぽかーんと何が始まったかわからないでいる隣の男に耳打ちすると信じられない顔を
こちらに向け一瞬行ってしまったようだった。
Little Wing。
Derek &The Dominos Song By Jimi Hendrix。
この曲が青春の始まりであり、いまだ青春が持続している。
ありがとう、エリック クラプトン。

昼、野菜やきそば2玉くるち〜。

夜はは湯島でへろへろ〜。

2008年12月12日

やまがたすみこ

初期から中期のフォーク路線は興味が無かったが、中期から引退前の後期にかけては
ポップで通る声が好きだった。
手軽に聴けるSUMIKO FILE TとSUMIKO FILE Uはとても好きだった。
中でもエメラルドシャワーとサマーシェイドは良く聴いていた。
CDのエメラルドシャワーとゴールデンベストがAMAZONから到着。
ベストの方はDisc1がフォーク路線時のもの、Disc2がポップ路線。
当然Disc2に集中してしまう。
エメラルドシャワーはいいね〜、これを聴くとオルゴールとサマーシェイドとフライングまで
いかねばいかんな〜。
早くSUMIKO FILE TとSUMIKO FILE UのCDをだせっちゅーのコロンビアレコード。

昼、餃子定食・納豆玉子。

夜、ほうれん草と椎茸炒め。

2008年12月11日

黒い

野菜ロール・ハム玉子ロール・コーヒーセット。

金久右衛門の醤油ラーメン餃子セット。
真っ黒スープ、醤油がきりっと立っている。
2玉は多かった〜。
餃子は小ぶりでにんにくが効いている。
醤油ラーメンとよくあっている。

2008年12月10日

狸組合08忘年会の打ち合わせ

昼玉子ロール・ハムサンドで軽め。

夕方TANUTTドコボのタヌ902iの電話がけたたましく鳴った!。
発信者は狸組合最高責任者の理事長である。
「もすもーす、忘年会の打ち合わせするから神楽坂まで来るようにっ!」と理事長の
業務命令である。
理事長の業務命令は組合長と言えども断れない、と言う事で梅田@神楽坂まで行き
ました。
まずはそば味噌でかんぱーい。
カキフライとおでんであったまりますなぁ。
長芋ころころ揚げでぐいぐい〜。
〆に理事長は狸そば。
組合長は穴子とろろ丼、トロラーとしては頼まねばいかんです。
ぎがんです。
ふっくらとした穴子天と、とろろ飯は最高ですっ!。

結局忘年会の打ち合わせなのかよくわからずに終わったが、料理とそばはうまかったねぇ。
丼もいかったよ〜。
ごっそさんですた。

2008年12月9日

三麺

朝、六文そば@大門でゲソ天そばしょっぺいがうまー。

昼、味芳斎@大門で牛肉麺辛い〜がうまー。

夜は大喜@湯島で味噌ラーメン。


2008年12月8日

地味編

昼は路麺で天ぷらそば。

夜は煮物定食・マカロニサラダ。

2008年12月7日

熊本ちゃんぽんと交野

石橋商店街の端に近いところにあるうどん・そば 道光庵@石橋
熊本ちゃんぽん、麺は少ないが野菜等が全体量の2/3以上と食べごたえ十分。
中くらいの麺にスープがなじんでうまい。
これはいい店を教えてもらった〜。

天プラらッキー@豊中・大阪
カキ丼と鉄火丼で迷ったが鉄火丼にしました。
うま〜♪。

12月8日に開店する彩色ラーメン きんせい交野店@津田のプレオープン。
4人できんせいらーめん・塩そば・しょうゆそば・特製つけ麺・スープそぼろ丼・唐揚並を
いただきました。
きんせいらーめん、豚骨魚のWスープですっきりしていつつ豚骨がしっかりして魚の旨味も
加わっています。チャーシューは柔らか、キクラゲと青葱と白髪葱と1/2味玉が入っています。
麺は自家製細ストレート麺で弾力感もあります。
塩そば、かなりすっきりしているけど鶏の旨味が濃いです。
麺はきんせいらーめんと同じ細麺、具は巻きチャーシュ2枚ー・1/2味玉・メンマ。
しょうゆそば、濃い鶏のスープに煮干が効いています。
気持甘みのあるしょうゆがけっこう効いていてスープとの一体感は見事です。
そのスープが細麺に絡んでぐいぐいと箸が進みます。
具は巻きチャーシュ2枚ー・1/2味玉・メンマ。
特製つけ麺、つけだれは豚骨魚のWで麺は平打ちストレートで厚さは薄め。
もう少し厚いともちもち感が増すかな、わしわし食べるタイプの麺ではないのでじっくりと
麺とつけだれの一体感を味わえます。
スープそぼろ丼、古代米入りご飯の上に肉味噌・青葱・白髪葱・海苔が乗っていて鶏のスープが
かけてあります。これを混ぜて茶漬けのように食しました。
唐揚、定評のあるきんせいの唐揚はかりっとあげてありジューシィです。

寿し圭@高槻
鰤・キンメダイ・ふぐ・サーモン・大トロ。
安くてうまい。

2008年12月6日

あ〜担担

昼、たまたま池田を通りかかったら昼営業している麺野郎@池田に遭遇。
腹も減っていたので丼。
S君の作った丼はなかなかうまくて、胃が活性化し限定塩を追加。
帆立とひいらぎがいを使ったスープは最初こそあたりが柔らかいがじわじわとその旨みの
本領を発揮し後半貝の旨みで口中が貝尽くし。
その一見ソフトタッチでいてなかなか手ごわいスープにもちっとした細麺がずばっと一体化し
かなりのうまさににやけてしまった。

胃に火がついてしまいすし楽@伊丹に向かう。
牡蠣・剣烏賊ゲソ・剣烏賊・赤貝・鯛・平目・ツナ巻き・海老サラダ巻き・鉄火巻き。
個々のネタが大きくずっしりとした食べ応えと、ひとつひとつのうまさに満足〜。

望麺会。
あっと今に2時間が過ぎていった。
そして2次会は梅田のウーウーシャン。

帰りがけ担担@十三にいくもタッチの差で営業終了。
移動して甚@西中島南方で味噌野菜。


2008年12月5日

東三国


久しぶりにきんせい@富田
燻製鶏塩。

甘みのあるスープと脂の香りが鼻腔をくすぐり、いやがうえにも食欲を増幅させる。
細めのもっちりした麺は舌触りも滑らかで味もよく、鶏の濃厚なスープがまとわりつく。
ローストした厚切りの鶏は歯ざわりと味もよくスープと絶妙な一体感に酔いしれる。
ひたすら食べ進むと130gの麺とスープはあっという間に無くなっていた。
特製塩つけ麺を追加。

平打ちのもちもち麺は鵜舞。
鶏のつけだれは燻製鶏塩のスープと異なり若干あっさりめ、とは言え麺をつけると分離感は
まったくなく麺に絡みつき260gの麺はいとも無くなくなっている。

続いて同じ路線のとっかり本店@正雀
1970年復刻版しょうゆラーメン。

これですよこれっ!。
丸みのある平打ちっぽい縮れ麺は濃い目のしょうゆを吸って染まっていく。
スープは脂多目だがくどさはなく動物が強く出ているように思える。
その麺とスープをほおばり続けると短い時間で至福の時は終焉を迎えた。
最強のおやぢ、がんばれっ!。

やっとすし國@東三国に行けた。
おまかせでにぎりを頼み途中で牡蠣天ぷら〆に鉄火巻き。

烏賊炙り
香ばしい香りと軽く火の入った表面、甘みが増しねっとりした中の落差が大きい分だけ旨みが
増している。

鮪づけ
厚めに切ってある赤みは、ねっとり舌に絡みつく身の旨みと極わずかな渋みがいい。
とろろ昆布がさっぱりと効いている。


あっさりとしたタレと山椒と山葵が爽やかに鰻のうまさを引き立てている。

いくら
胡瓜で巻いてあるの初めて。
しゃりと胡瓜と臭みのまったく無いいくらの三者三様のセッションが相乗効果でうまさ倍増。

甘海老・炙り味噌
炙った海老味噌の香ばしさと甘みが、海老の甘さととろりとした舌触りに輪をかけてうまい。

イサキ
これは言うことは有りません。
白身でありながら身の旨みと舌触りが抜群。

天然鰤
よく口にするブリとは異次元の世界のものである。
程よい脂と身のうまさが噛むとほろっととろっと溶けていく。
それでいてくどさしつこさがまったくなくもうひとつ食べたくなるうまさに驚いた!。

長芋鮪酒盗
鮪の酒盗ってうまいんだねぇ。
かつおのような癖とくどさは無いが、すっきりとした旨みがしゃくっとした長芋と見事に一致して
いる。

芽葱
これがまた役者で、葱とシャリの間の鰹節が絶妙な味付けで辛味と合わさると葱の風味が増し
シャリがうまい。

穴子・塩ツメ
これもいいねぇ。
しおであっさりとうまさを味わい、すっきりとしたツメが身のうまさを際立たせる。

シロサ海老・炙り味噌
これは初めて見た。
芝やサイマキより大きく、見た目は似ているがまったく違う。
味噌の香ばしさがぜんぜん違う香りで、味も違う。
甘エビのような濃厚さは無いが噛み進むと旨みが出てくる。

平目
厚切りの身はむちむちとした食感でいながら繊維がほどけていくとうまさがじわーっとにじみ出て
きてうまいなぁ。

トリガイ
身が厚くむちむちで噛むほどに甘さと旨みが出てくる。

烏賊
ねっとり甘く烏賊最高!。

鉄火巻き
海苔の香りがとてもよく、それでいてしゃりと鮪の邪魔をせずうまさを増幅させている。

牡蠣天ぷら
もう〜ジューシィどころじゃない。
噛むと中から牡蠣スープが流出し最高!。
           烏賊炙り                      鮪づけ
 
               鰻                      いくら
 
          甘海老・炙り味噌                  イサキ
 
              天然鰤                    長芋鮪酒盗
 
                芽葱                   穴子・塩ツメ
 
         シロサ海老・炙り味噌               平目
 
              トリガイ                    烏賊
 
            鉄火巻き

          牡蠣の天ぷら
 

2008年12月4日



メンチカレー。

べんてん@高田馬場
辛つけめん

2008年12月3日

29 Years Ago

3rd,Dec,1979 Budokan Tokyo

バックレス発表後、70’s最後の1979年12月に4度目の来日。

12月3日、日本武道館のアリーナ真ん中に座りオープニングを待ちステージを眺めると
右側にストラトキャスターがずらりと並んでいる。
客電が落ちバックレスからの曲とブルースが大半を占めており聞き応えがあり楽しめた。
アリーナにオーディエンス用マイクが数本セットしてありライブレコーディングを行なっていた。
12月3日のコカインの後アンコール前のLaylaのソロが終わりエンディングリフの前に
「ドモアリガト、サヨナラ」と言ってステージを降りていく姿が蘇る。

4日のlaylaのソロは力が入りすぎたのか勢いはあるけどまとまらず出来があまりよくない。
そして翌年ライブダブルアルバム・ジャストワンナイトが発表される。
収録曲はほとんど12月4日で12月3日の音源も加わっている。
アルバートリーのCountry boyとKnocking on Hevens door・Laylaの3曲が落ちている。
なぜコンプリートでアルバム化しなかったのだろうか。
ステージでプレイした全曲を収録しない理由もあったのだろう。
出来が悪かった、のりがよくない等の理由もあっただろうが、よくてもよくないのもライブの
醍醐味である。
それゆえ70’sの締めくくりの武道館のライブは、今となってはすばらしい記録として残っている。

昼、カキフライ定食。

夜、ナムル風野菜・すき焼き風白菜玉子とじ・メンチでぷはぁ〜。

2008年12月2日

風邪っぴき


朝起きたら風邪で上下ともに調子悪し。
昼はほとんど食べず。

夜はあったかくして寝ようと味噌鍋。
葱等野菜をたっぷりいれ魚介は少なめにした。

2008年12月1日

親子とりそば鍋仕立て


大喜@湯島
2008年12月1日〜2008年12月30日の間予定。(14日で終了)

鍋で煮込んだ極太麺を玉子でとじている。
ローストした鶏肉・三つ葉・ねぎ・肉団子等たっぷり入っている。
鶏の塩味スープで極太麺がもちもちとしてスープを吸い、とじている分熱々感が増し
寒い冬にはうってつけの一杯であった〜。