日  記

2004年7月


2004年7月31日

お約束通りその2

昨晩早く寝たので早起きしたが2度寝してぼや〜ん。

今日は久しぶりの相模原方面遠征、高速が途中でえらい渋滞をしていて下道にま
わる。遠回りだがさほど渋滞も無く早めに相模原に到着、アイワールドの駐車場に
車を停めしばし相模原大勝軒@相模原の開店を待つ。駐車場は共用で店の
カード機を使うと2時間まで無料。
行列ができると言うことだったので早めに店に行き待つ、待っていると待ち客用の椅
子を並べ始めたので座ってまた待つ。

開店時間になり券売機で盛りそばを購入し着席、同行者が購入しようとしたら券売機
が故障し直すのにもたもたとして時間がかかっている。その間ホールのねいちゃんは
すいませんの一言もなく言い訳ばかり、そのうち厨房から兄ちゃんが出てきてやっと
直ったが待たせておいてお詫び無し。繁盛店は違うねぇ〜。厨房に4人、ホールに4人
と充実した人数でもう一軒すぐ出店できそうですな。
もりそば、麺は茹で置き系ではなくちゃんと茹でている、が、手際が悪くもたもたとして
いて茹で過ぎちゃうんじゃないかと思えた。出てきた麺は予想通り腰もへったくれもなく
柔らかい、と言うより密度が無くふかふかのすかすかで噛まずに飲み込める。麺の味
は言うまでもなく薄く頼りない。
それにもましてつけだれがすごい、濁った茶濁で色はよさげだがしょっぱいだけ。その
上唐辛子がこれでもかと効かせてあり、甘みと酸味はほとんど感じず何のスープかわ
からないほどしょっぱ辛い醤油汁。スープ割をする気もおきず。
同行者のあつもりをもらったがこっちは麺がもっとすごい事になっていてへろへろ、つけ
だれは器が大きくなっていてしょっぱい生姜汁だった。
普通盛で300gと書いてあるがやけに少なく感じた、同行者の中盛り450gも圧倒されよう
な威圧感は無くこっちが300gかいなと思うような量でした。

傷心のおももちで隠国別館@淵野辺に向かう。
醤油らぁめん、見た目は本店と同じだがスープをかき混ぜる前と後では味がまったく変
わる。最初は薄い鶏のスープだがかき混ぜると揚げネギと脂が強くなり揚げネギラーメ
ンと化す。麺は細めの縮れでもともちとしていて鵜舞。こんな味だったかなぁ〜と首を傾
げながら食べていた。
すおダレすっぱ麺、これは名前の通りしおのつけだれでかなり酸味の強いつけめん。
ざるの上に深緑と灰色の2層になった麺が乗っていて梅干付、この麺がもちもちとして
酸味の強いつけだれと絡めると
鵜舞!。こりゃ大盛りで食べるべきだな〜。

続いて久しぶりの元祖一条流がんこ 総本家分店@相模原
今日はしょうゆ中間、相変わらずしょっぱいが何やら貝のような風味が強く感じた。
しょっぱさの中の旨味とその風味でぐいぐいと食べ進める。硬めの細麺とスープを絡め
て食べているうちに気がつくと無くなっていた。やっぱり
鵜舞ねぇ〜。
壁にはつけめんとかいろいろなメニューがありもう一杯と思ったがぐっとこらえて帰る。
次回は最初に来て2杯だなぁ〜。

帰ってデーター整理しているうちに気絶〜、気持ちのいい昼寝であった。

夜はビーフストロガノフ、ニンジンブロッコリー大量。


2004年7月30日

麺休日

盆明けまで出さなければいけない重要な積算で朝から缶詰。
昼は出かけられず鮭ごはん。

夕方からの打ち合わせが押しまくり遅く終了、出かけるのもおっくうになりラは無し
でござる。

夜は柳鰈、納豆おにぎり、ポテト。

テレビを見ているうちに気絶〜爆睡。


2004年7月29日

ちょっと疲れ気味かいな〜

昼はDVDを受け取りに行きがてらぽーかろぅ@新松戸に寄る。
塩ラーメン(今は細麺は無し)、やはり細麺がいいかな。小さいどんぶりがうまそ
うだったなぁ〜。

夜はたこごはん、さつま揚げ、モズク、蛸ス。


2004年7月28日

暑ほど・その2

昼は忙しく出かけられず買ってきてもらった穴子丼。

夜は最近開店したばかりの上野大勝軒@上野に向かう。上野入谷口から
岩倉高校を左に見て進み一つ目の十字路の角にあり昭和通りの手前、徒歩1分
と言う駅からの近さ。店に着くと行列は無くちょうど1席開いていてすぐ座れた。

もりそば、つけだれのスープは濃くは無く軽め、軽めだが脂がいい塩梅で軽さを
補っている。麺は太目の長方形でそのまま食べるともちもちしていていいですね
ぇ〜。つけだれにつけると思ったよりも絡みはわるくはなく脂とつけだれと麺とす
すると軽いのだがいい塩梅でうまい。温度が下がると出汁の風味が出てきてい
い感じになる。スープ割りは出汁が濃いとは感じないが全体の調節がよく感じた。

食べ終わり出ると中と外で10人ぐらいの待ち客になっていた、ふと見ると見覚え
のある某温帯低気圧氏が待っていてちょっと立ち話。さて某温帯低気圧氏の感
想はいかに。

次はらーめん・手のし餃子 池之端松島@根津に向かう。
未食のぎょうざとラーメンと思って入店しふと壁のお品書きを見ると
日替わり・冷やし中華とあり注文。
冷やし中華、あっさり目の酸味の効いたごまだれ。麺がラーメン以上にむちむち
としてまた違ったうまさを感じた。具の上にかかっている薄めの色のごまだれは
ベースのつゆより甘めで混ぜながら食べるとなかなかに鵜舞。欲を言えばもう少
し酸味が控えめならもっといいなぁ〜。


2004年7月27日

暑さもほどほどにしてくり〜

昼はひがし@馬橋でのりしおつけめんと梅しそぎょうざ。
梅の効いたぎょうざと海苔が麺に絡むつけめんが鵜舞〜、大満足であった〜。

続いて、名前失念@馬橋で醤油ラーメン。
ふ〜ん。

夜は湯島屋武造商店@湯島、夜暑いのは昼暑いのよりきつい〜。
と言うことで冷やしラーメン。
麺が鵜舞ねぇ〜、出汁の効いた冷たいスープと一緒にさくっと完食。

帰って日記を書いている途中にピンポ〜ンと宅急便が来た、お待ちかねのビデオ
が届いた。DVD化していないのが残念だが、VHSしかないので手に入るだけよし
とせねば。これで録画しておいたテープ起こしをしなくてすむ〜。


2004年7月26日

暑いから冷たいのがいいねぇ〜

昼は美春@北松戸で冷やしつけめん大盛り、替え玉したかったなぁ〜。

夜は牛焼き、コーチン目玉焼き、ジャガイモ塩茹で、野菜大量、布海苔の味噌汁。


2004年7月25日

お約束通り

昨晩10時ごろに気絶し、たっぷりと睡眠をとり絶好調である〜。

さてさて今日の1軒目は塩の冷やしがある廣東@山形、ちょっといきづらい
ところにありタクる。山形南郵便局の向かいにあり目印としてわかりやすい。

まずは冷やしラーメン、ごく普通の鶏がらの醤油ラーメンを冷たくして脂っけを
少なくしたようなさっぱりすっきりとした冷たいラーメン。レモンの軽い酸味も加
わりさくっといただける、ちゃーしゅーは冷たくても硬かったりしょっぱかったり
せず中太麺といっしょにす〜っと入っていく。
冷やしやまぶき、しょうゆよりもさわやかさがありこれまたさくっといただける。
鶏のハム状のチャーシューもしょっぱくなくスープとの相性もよく一杯丸ごと
楽しめた。
どちらも際立つものは無いけどこの暑い夏に日常的に食したくなる冷やしでした。

次は山形駅から電車で移動し、有名どころ栄屋分店@北山形に向かう。
北山形駅を出るとすぐ目の前に店はありました、店の前には数人の待ち客で
店内満席。しばし待って小上がりに座る、ここは店主がほとんど作らず女性2
名が調理している。店主は会計と片付けがメインかいな〜。
待っている間何気なく横を見るとほこりをかぶったようなシートのかかった製麺
機がありその上には酒井製めんと書いてある麺箱があった。
しばら〜く待ってワンタンメン登場、一口スープをすすると
え”薄っすい〜
出汁が薄いのかと思いきやスープの場所でぜんぜん濃さが違う、たっぷり入っ
たワンタンの湯切のせいだろうか?。中太麺とスープがなじまず一苦労。
それにしてもねぇ〜、これぢゃねぇ〜。

傷心の面持ちで次の寿ゞ喜(七が三つ)@北山形に向かう。外観は改装
してあり新しいが中はいい感じにひなびていていいねぇ〜。
ラーメン、太目のぷりっとした麺は加水高めでやや硬め。スープは昆布等の旨味
が強く麺とよくなじむ。地味な構成ながら実は鵜舞ラーメンでした。

また山形に戻り栄屋本店@山形を目指す、ここも待ち客がありしばし待って
入店。ここからしばら〜く待ってラーメンがやっと出てきた。
麺を持ち上げると匂いがきつい、スープはごま油が強くなぜか酸味もあり同行者の
冷やしのように麺の味が出てこず匂いばかり気になる。一口すするとこれは口に
合わず撃沈!。一口だけでほうほうのていで退散。

新幹線の時間もあり駅に向かい帰還。

夜は炊き込みご飯と生春巻き。


2004年7月24日

庄内煮干ここにあり

以前山形県の遊佐出身の方からいただいた情報が気になっていてやっといける
ようになった。
回る範囲と交通網を考え羽田から庄内空港に向かう、羽田に向かう高速はがら
がらで予想より早く着き和定食で朝ごはん。出発したとたんに爆睡し気が付くと
庄内空港であった。朝は思ったより気温が高くなくすごしやすい。

遊佐に向かう前に時間が早いので酒田市内で観光、旧鐙屋は元廻船問屋で多
数の住居、台所、帳場が保存されており当事の趣をじっくりと観賞する。

酒田市役所の駐車場に戻り何気なく建物のほう見ると大きな獅子があり見に行く。
過去の大火の記念と復興繁栄を祈り作ったそうである。神妙な面持ちで見入って
しまう。 

続いて最上川と新井田川に挟まれた通称「山居島」に建てられてある庄内米歴史
資料館。庄内米の生産と流通過程が学べた。建物や周辺を散策するといい並木
道があり昔の人はいいものをつくったなぁ〜と実感。

酒田の歴史の一部ではあるが垣間見て遊佐へ向かう、酒田から20分ぐらいで到着。
羽越本線遊佐駅ロータリーから南側に左斜めの道ではなく右側のまっすぐ進む駅
前一区舞鶴通りを進み200mぐらいいった先の左側に
栄軒@遊佐町・山形があ
りました。外観は縄のれんの昔からある町の食堂か蕎麦屋と言う風情がいいですねぇ〜。

中華そば、これは
鵜舞ですねぇ〜。庄内煮干と言う言葉があるかどうかわからな
いけど煮干が効いていてえぐみもなくぷりっとした中太麺とよく絡んでぐいぐいと引っ
張り食べ進めます。
ざる中華、これはいい〜です。何の変哲も無いそばつゆなれど麺がよりいっそううまく
食べられるのがうれしいなぁ〜。
こういうところに鵜舞ラーメンがあるとは情報をいただいた方に感謝〜。

続いて道路を2本挟んだ反対側のひまわり食堂@遊佐・山形。ここも待ちの食堂
と言う外観。

中華そば、海苔、メンマ、チャーシュー、ねぎと飾り気の無いいさぎよさ。黄色見のある
麺はぷりっとしている。スープは旨味は強いが煮干がかなり控えめ。

山形市に向かう途中にここまできたらいかなければいかんでしょう〜。と言うことで高速、
一般道、自動車専用道路を経由して山形大勝軒@河北町・山形に向かう。
1時間半ぐらいで河北町に到着、事前調査通り谷地橋のすぐ近くにありすぐ見つかる。
スペシャルつけ麺、中太の軽い縮れの入った麺をやや甘く酸味のあるつけだれにつけ
てほおばるとやはり代々木の味です。チャーシュー、メンマ、玉子と並盛でもけっこう
ボリュームがあり特筆する味ではないけど鵜舞なぁ〜、きてよかったなぁ〜。

山形に入る前にもう一軒と言う事で
手打 水車生そば@天童に向かう。ここも
見つけやすかった。
鶏中華、そばつゆのかえしに鶏を効かせたようなスープはすっきりとしていて味の濁り
もなくさっぱりしているようで微妙な脂加減と旨味がいいですねぇ〜。太目のぷりっとし
た縮れ麺はスープの持ち上げもよくなかなかに
鵜舞。海苔と三つ葉の合わせ業が
また一段と風味を増している。

4軒で昼の部は終了、ホテルにチェックインし昼寝をする前に写真やデーターを作って
いたら遅くなり出かけるのがおっくうになり夜の部は無し。
和食レストランでコース、ちょっとビールを飲んだらくらっときた。けっこう疲れたようで
部屋に戻り速攻で気絶〜。


2004年7月23日

泳げかき揚げくん

昼は近くでちゃはん。

夕方早く元祖一条流がんこ総本家@早稲田に向かう。
悪魔ではなく和風かき揚げ天つけめん、かなり濃い目の色に揚がったかき揚げは海老と
たまねぎ。つけだれは濃い醤油色だが悪魔ほどのしょっぱ濃さはなく食べやすい。かつお
と昆布だしと書いてあるが悪魔ほどではないにしてもしょっぱくスープ割りでほほぅ〜と感
じる。いつもの麺で中盛りでもさくっと食べられる魅力はありますねぇ〜。このつけめんは
なかなかに好みのお味でうまかった〜。

がんこの後こばらがすいて帰ってから水茄子、おでんをちょっとつまむ。


2004年7月22日

麺休日

今日は暇そうな上司をいじる時間が無くあたふたと忙しく、昼はここいちでカレーとサラダ。
午後待ち合わせに時間になっても相手はなかなか来ず、車の中でうつらうつらとしていた
らやっと来た
午前中はさほど暑くなかったが午後から暑くなり外から会社に戻るころにはグロッギー。

夜、うなぎ、やきそば、なっとまき、とり焼き。
どっちの料理ショーを見ているうちに爆睡状態。


2004年7月21日

今日は38℃ですかい

今日も暇そうな上司をらちり柏経由で守谷に行く、所取引先との打ち合わせはは早く
終わり昼は久しぶりにわかとら家@取手でチャーシュー麺。相変わらず鵜舞で
すねぇ〜、チャーシューはWでもよかったなぁ〜。めったにスープを飲まない上司は
ほとんど飲み干す勢いで「鵜舞ねぇ〜」。

帰りがけスエヒロ@北小金の黒板を見に寄ると、本日のランチ「まぐろ丼・目玉
焼きサラダ」。そこから5分考えてていると上司が「俺は行かないかんね、車で寝てい
るかんね」と逃げ腰、結局入ってしまった。
今日の気温だとさっぱりとまぐろとご飯がいただけおいしうございました。

夜は所用でいっぱい。


2004年7月20日

今日は39.5℃だと〜

今日は寝起きから暑い、起きたとたんに汗が出てくる。

午前中に得意先に行きその後野田に行こうともくろみ暇そうな上司をらちり守谷に
行く、所用は手早く終わりスエヒロ男の隠し事務所に向かう。
スエヒロ男は察しがいいのか「今日はヒレカツランチでっせ〜」と先に突っ込まれ
しばし考えるがスエヒロ@北小金に向かう。
やはりスエヒロはいいですなぁ〜、さくっと完食。満足なランチであった。

夜はむちゃくちゃ暑すぎ、と言うわけで湯島屋武造商店@湯島で冷やしラー
メン。むちむちっとした麺が
鵜舞!、言うこと無し。
続いてタンタンメン、今日の中太麺はうますぎ!。わしわしと食べ
進み麺の無くなるのが早すぎ、替え玉したかったなぁ〜。


2004年7月19日

ヒヤチュウ@がんこ

CDショップの帰りに久しぶりに梅もと@鬼子母神に行ったら定休日(泣)、んな
らと元祖一条流がんこ総本家@早稲田に向かう。行列は7人ぐらいで
さほど待たず入店。
つけラー塩を食べようと思っていたら今日は干し貝柱スープの冷やし中華のみ、
大盛りで注文。
一番上に麺を覆い隠す薄焼き玉子、その下にプチトマト、きゅうり、レアなロール
バラ肉、メンマと大盛りの麺。
ちょっと茶濁したスープはほんのりと甘みと酸味がある、カウンターの上にお好み
で酢と唐辛子と辛子が置いてありラー油は頼めば入れられる。
何も加えずともそのままで魚介の旨味と意外なくらい抑えたしょうゆのスープを
麺に絡めて食べ進む。ラーメンの麺と同じと思われる麺はラーメンとはまったく
違う表情である。「スープは足りますか?」と家元が聞いていて途中で追加もで
きるのがうれしいねぇ〜。意外な展開に面食らったが、徐々にそのうまさに引き
付けられぐいぐいっと食べ進み麺、具、スープも無くなっていた。
実に
鵜舞!

夜は牛焼き、サラダ大量、オクラ、サンドイッチ。


2004年7月18日

麺休日

いろいろ買うものがあり伊勢丹に行く。
その帰りにそばの
王ろじ(おうろじ)@新宿三丁目で昼食。
エビフライセット、衣はかりさくっと揚がっている、パン粉の下の生地が硬め。
大き目の海老が3本で可もなく不可もなく特筆することは無し。ソースは凡庸。
とん丼、ロール状のとんかつが立ててあり見た目は印象深いが可も無く不可
も無い。カレーはいまいち、香りと味にもの足りなさがある。

物足りなさを抱えたままCDショップに寄る、今日は堀出しものは無し。

夜は取り寄せた毛蟹、サラダ、パスタ、漬物。

一杯600gと大きく身はぎっしりと入っていて甘みがありしょっぱくなく食べ応え十分で
鵜舞。これはお得な蟹さんでした〜。


2004年7月17日

うえだの女将はすご〜い

本日は埼玉の某御大にらちられ朝霞に向かう、土曜日の渋滞を予測しかなり早めに
出発。案の定高速は渋滞は無かったが下に下りたら渋滞中、のろのろと進むがそれ
でも早く到着。デニーズでコーヒーでもと入ったらおなかがすいていてモーニングを
注文、チーズトースト、目玉焼きはターンオーバー。ひととおり食べてコーヒーを飲ん
でいるうちに開店時間近くなる。

ぼちぼちいこかと朝霞大勝軒@朝霞の前に行くと先客有、後ろに並んで待って
いるとぞくぞくと行列が伸びる。すげーなと思っていると御大登場。
程なく開店時間になり入店、店内はゆったりとした作りでカウンター8席小上がり6*1。
もりそば、麺は茹で置きではなくちゃんと茹でている。が、茹で過ぎでもちもち感がま
ったく無くふわふわさくさくと噛まなくても胃にとてもやさしい茹で上がりである。まず麺
が細すぎで麺自体の味も薄すぎ、小麦の味と香りが伝わってこない。
つけだれは異様に脂が多く出汁がかなり薄くしょうゆと脂の味が支配している。ゆえに
麺に脂ががまとわりつくが醤油が絡んでこず食べにくく死ぬ思いで完食。
具はロース、バラ、ももの3種類のチャーシュー、メンマと多く麺の量も合わせるとかなり
のボリューム感がある。隣の家族連れの頼んでいたラーメン大盛りは圧巻!。

続いてさほど遠くない麺家 うえだ@志木に向かう。店に着くと見覚えのある若者
がぼ〜っとたたずんでいた。友人を待っているようでちょっと雑談し先に入店。
あっさり魚介系しょうゆらーめん、これはいいですねぇ〜。細麺はかなり硬めの茹で上
がりだが
出汁が濃い!。いやらしのまったくない魚系がよく出ていて動物系が
後押し。たまねぎとしょうゆが甘みを醸し出してスープと一緒に麺に絡んで
鵜舞!
ですねぇ〜。最後に入れる油もその秘密かな。厚めのチャーシューも鵜舞。
続いて鬼麺王、これまた
鵜舞!。特濃魚介豚骨のライトがベースと思われるが
ライトと言うのがおかしいくらいよく出ています。ハードはもっとどろっとしているらしい。
極太麺はしっかりと火が通り生煮えではなくもっちりむちっとした食感もいいし、麺の味
が小麦の味と香りがあり鵜舞麺ですねぇ〜。それでいてスープとの絡みも良くわしわし
と食べ進むのがまた楽しい。厚めのチャーシュー3枚とキャベツもやしの野菜がたっぷり
と入っていてボリュームたっぷりで
うまくてお得!です。
先に、脂、にんにく、たまねぎ、唐辛子の量を選択できるのもいいですねぇ〜。
2杯目なのに「野菜増しにする?」と聞かれたが普通にしました。

同行者の冷やし鯛骨ラーメンをちょっといただく。これは凄い、冷やしなのにだしがかなり
効いている。好き嫌いが分かれそうなあじですねぇ〜。
2杯食べてかなりの満足感と量でおなかぱんぱん、心地よい面持ちで帰れました〜。
次回は一杯目に鬼麺王麺大盛りだなぁ〜。

夜になってもおなかがすかず夜は無し。


2004年7月16日

マンゴ〜食いすぎ〜

昼はスエヒロ@北小金
本日のランチ「照り焼きハンバグ・オムレツ」となぜか青柳の刺身。
マスター今日は根性入れて焼きすぎ、ちょっと硬めだが鵜舞。

そういえば置物2号は調子が復活したらしく張り切っておるそうな、もう少しおとなしく
していれば筍をプリゼントするのに〜(筍爆)。

夜はメンチカツ、サラダ、水茄子、デザートにまるのままのマンゴー2個。けっこう
量があっておなかぱんぱん〜。


2004年7月15日

ラ麺休日

朝は珍しく路麺できつねわかめうどん。
細切にした揚げと根性のあるわかめとひもかわが鵜舞。

昼はスエヒロ@北小金
本日のランチ「エビフライカレーライス・ソフトサラミソーセージサラダ」。
わかめスープがうひゃひゃ〜、エビフライはサックリ大盛りにすればよかった〜。

今日は残業せず早めに帰る、帰宅と同時に宅急便が到着。通販で頼んでおいた
Wshakodaの復刻アルバムパワフル・サラダである。青春ここに蘇るというところ
であろうか、懐かしくもあり新鮮でもある〜。


「Soul To You」はあるので残りの右の「土一揆」を早く復刻してほしいものだ〜。
久々にアルバムの「金作カッポレ」を聴いてのけぞる、そう言えば当事公認録音した
ライブテープのCDR化もなかなかできずにいるなぁ〜。

ちなみに7/28(水)に13湯麺@五香7周年イベントでLittle Jive Boysのライブがある
ので久しぶりに見に行くかなぁ〜。

夜はハンバグ、野菜ゼリー寄席、薩摩揚げ。

「路麺は麺ぢゃ無いのか(激怒)」と猛烈な抗議を受け
タイトルを訂正しました(笑)。


2004年7月14日

凋落(先日のもやもや〜)

先日のもやもやに追い討ちをかけるかのように今日も暑い、もやもやが晴れ無いの
にとどめを刺すかのように日差しがきびいしいのぅ〜。

柏の打ち合わせが終わった後帰りがけに
ぽーかろぅ@新松戸で冷やしでもと
思ったらやっておらず醤油。細麺も無く太麺、う〜むやはり細麺のほうが好みのようだ。

会社に戻る道すがら
夢館@新松戸に久しぶりに寄る、こっちは冷やしではなく
ほっとな炎麺(ほうめん)、つけ炎麺、炎油麺(フォーユーめん)なのでラーメンとと
ろろご飯。
ラーメン、ぴりぴりと柚子胡椒の辛味だろうか?、熟成が入って腰はあるが麺の味
が薄く感じる。もっと小麦の香りと味がするほうが好み。
さすが煮干にこだわっているねぇ〜、最初は魚くささは微塵も無いが後半から煮干
の旨味と香りがいい塩梅に伝わってきてうまかったなぁ〜。
とろろご飯、味はいいのだがひとつだけ疑問?、なんでしょうゆだれがとろろの上で
はなくどんぶりの底にあるのだろう?。

う〜む今日の昼も食べ過ぎたかな?。

夜はおなかがすかず鱧ちくわ、玉子パスタ。


2004年7月13日

猿の頬杖、狸の嘆き

昼は暑いので
ひがし@馬橋でしょうゆつけめんと思い向かう。
店に入りつけめんを注文する前にぼんやり壁のお品書きを見ていると「夏季限定
のりしおつけめん」
というのが目に入り早速注文。
のりしおつけめん、ただのりしおをつけめんにしただけと思ったら大間違いでした。
風味豊かな梅酢を加え加わり暑い夏でもさくっと食べられるさわやかなつけめん。
さっぱりと気持ちよくいただけました。
そしてなにげなく壁のお品書きを見ると「ごまみそつけめん」と言うのも目に入った。
続けて注文。
ごまみそつけめん、ごまとみそが程よく合わさりさらりとはしていないがくどさのない
軽い濃度で麺に絡んでぐいぐいっと入っていきます。
この2品は厳しい暑さを乗り切る時す〜っと入って行きたべやすいなぁ〜。

夜も暑いので湯島屋武造商店@湯島で冷やしラーメン。
やっぱりが
鵜舞!ねぇ〜、言うこと無し。
続いてラーメン、出汁の効いたスープは
鵜舞!、麺はもちもちとしてなんぼで
も入っていきます。
ただの醤油汁のようなラーメンにお嘆きの方にはいいかも。


2004年7月12日

麺休日

昼はスエヒロ男の隠し事務所でナムルおにぎり、ポテトサラダ。

夜はロールキャベツ、とまと、蒸し餃子。


番外編

猿でも解る味系(猿解系)

(1)動物系と魚系が極端に効いていること
(2)豚骨や動物の強いスープに鰹等の節粉をばしばし投入すること
「―でおいしい」
大辞森(国語)


2004年7月11日

逆さ落とし

今日は新し目の店に行く。
まずは昨日開店たけちゃんにぼしらーめん@代々木。さすがに無料
飲み放題食べ放題セールが終わっているので開店時間前に着いたが待ち客
はいませんな。開店ちょっと前に中に入れてもらえて座って待てました、店内
は茶色の木造で落ち着いたいい雰囲気です。
若いのに店主指導しつつ作り始めた、一気に10杯ほどどんぶりを並べて作る
んかい?。だいじょぶかいな?。

醤油ラーメンチャーシュー、メンマ、なると、海苔と飾り気の無いいでたち。中太
の麺は硬めではなく柔らかめでもちもち感がある。スープは塩分がかなり控え
めでしょっぱさはまったくなく醤油もたっておらずスープの味をそのまま味わえ
るほどの薄味。スープはその塩分に適応したかのような薄さで、はて?煮干は
どこぢゃ?どこにいったのぢゃ?。まぁ薄いがゆえに麺そのものの味が味わえ
たのだがこんな味でしたかな?。
塩ラーメン、醤油より幾分ましかとおもいきや生姜風味が強い。醤油のように風
味で麺を食べ進ませるわけではなく塩生姜スープでは麺を受け止め切れませ
んな。

次は博多長浜らーめん ぼたん大塚店@大塚
店に入ると厨房にいる2人は見覚えのある顔、確か福福@松戸にいた2人だよ
なぁ。
ラーメン、とんこつの濃度は薄からずで表面の脂かゼラチンがかなり旨味に
貢献している。麺は硬すぎずスープを良く持ち上げつるつると入っていく。
お約束通り硬く生煮えではなく、柔らかくは無いがちゃんと火が通って硬めの
様な粉っぽさが無く麺の味を感じる。チャーシューはくしっとりやわらか。
会計のとき気がつき話しかけられ、松戸と大塚は3人でやっているそう。名刺、
替え玉券のデザインもまったく同じでした。

続いて
らぅ麺 じゃらんじゃらん @大久保

ラーメン、動物がよく出ていてそこにたっぷりの鰹が加わる。一口目から旨味
が広がり低加水の硬めの麺との相性はいいのだろうか?。とても丁寧に作ら
れて素晴らしいラーメンですが苦手。

店の人の抱いてた赤ちゃんをちょっとかまう、つるつるすべすべしたお肌はいい
ですねぇ〜。人相の悪い同行者をみて目が点になっていたのには笑えた。

夜は納豆おにぎり、目玉焼き、温人参等。


2004年7月10日

次回はハンバーグ丼ですね、巨匠!

今日は チャイナ飯店@井土ヶ谷オフ
渋滞にはまると見越しかなり早く出発。
予想通り渋滞にはまる、下の渋滞を抜け首都高速にはいるとほとんど混んで
おらず早めに到着。マルエツと共用の24時間コインパーキングに車を入れ爆
睡眠。集合時間に井土ヶ谷駅に行くと怪しい集団を発見、すぐわかりますがな〜。
店に入ると頼むこと頼むこと〜、辛すぎた一品以外完食!。人数が多いので
いろいろなメニューを食べられた。食べては話し、話しては食べてあっという間
に時間は過ぎて行く〜。
いやぁ〜今回も心身ともに楽しいひと時だったなぁ〜、幹事さんには絶対次回
も開催してほしいのである〜。

家に帰り即効気絶!、目が覚めたらかなり遅い時間。いっこうにおなかがす
かず夜は無し。


2004年7月9日

東ではない葛飾

昼、会社でうな丼、なぜか当社武蔵丸と自分のところだけ大盛り。

夜はひさしぶりにけんけん@立石に行く、営業時間が19:00〜24:00に
変わっていました。
タンの冷菜と茹で豚を食べて夏限定のつけめんを注文、豚肉とごぼう等を煮
込んだ具材がたっぷりと入ったしょうゆのつけだれに太目のもちもそっとした
麺をつけると唐辛子が程よくぴりっとしてさくさくと入って行き
鵜舞
あっという間に完食、大盛りにすればよかったなぁ〜。

次もご無沙汰している匠屋@新小岩、タイミングが良かったのか行列がな
くなったところに到着。少し待って入店しこだわり醤油ラーメンを注文。
相変わらず醤油がいいねぇ〜、このしょうゆ味は大好きです。細めの平打麺に
濃い醤油が絡んでぐいぐいっと食べ進めます。麺の量と具も多くおなかいっぱ
いになりつつ完食、
鵜舞なぁ〜。

今日の2軒ともに満足でした。


2004年7月8日

麺休日

昼はスエヒロ@北小金
本日のランチ「ビーフカレーライス・ベーコンチキンサラダ」。
今日も大盛り〜、お肉いっぱいでから〜いが
鵜舞。サラダのチキンがまた
うま〜。

夜、牛焼き、サラダ〆にキムチそば。


2004年7月7日

35℃って熱い〜

朝から暑すぎ、昼は死にそうになるくらい暑い。
昼はスエヒロ@北小金
本日のランチ「オムライス・ソフトサラミソーセージサラダ」。
いいっすなぁ〜、オムライスのときは必ず大盛り。ドミグラスソースを絡めると
鵜舞!

夜は某所に情報収集に行く、うひゃひゃ〜もうすぐだな〜。

帰りに
元祖一条流がんこ総本家@早稲田による。
未食のつけラー中盛り、ラーメンにから揚げ入りのつけだれがついてくる。スープは
頭痛がするほどしょっぱくはなく麺はしゃっきりで完食。
ちょっと物足りなくがんつけを追加注文、これはおもいっきり頭痛がするほど
しょっぱい。構成はほぼ悪魔ラーメンと同じと思われるが、ラーメンの2倍
ぐらいしょっぱ濃く感じられノックダウン寸前。何とか太目の麺と具は食べ帰ろうと
すると「一口割って飲んでみたら?」と悪魔のささやき、割ると飲みやすくはなった
がやはりしょっぱかった。麺は好みではなく細麺のほうがよかったなぁ〜。


2004年7月6日

へにょ〜

昼はご無沙汰の
ひがし@馬橋にスエヒロ男と行く。
しょうゆラーメン+キムチチャーハン。
しみじみと普通に鵜舞、お代わりしたかった。

夜、暑すぎ。
と言うわけで湯島屋武造商店@湯島で冷やしラーメン。
むちむちめんが
鵜舞!、言うこと無し。


2004年7月5日

Johny Be Good by Jmi hendrix

昼は時間が無く納豆巻、おしんこ。

夜、帰りがけにジミヘンドリックスのライブを聴いていたら湯島にいた。
湯島屋武造商店@湯島
ラーメン、麺うますぎ!。
続いてとりそば、柔らかな旨味がいいですねぇ〜。強い印象などなくても鵜舞ものは
鵜舞のね〜。


2004年7月4日

男山笠とんこつラーメン・その2

福岡ツアー2日目。
昨日は寝るのが遅く、遅い朝食は川端で丸天うどん。

うどんを食べてチェックアウトし、まず1軒目は
元祖長浜屋支店@赤阪
噂どおり注文して座ってからさほど待たずラーメンが出てきた。
細めのボソッとした麺は意外と量が多く180〜200g近くあるのではないかと思うぐらい
多い。スープは濃からず薄からずでしょっぱくはなく食べやすい。薄切りのチャーシ
ューは柔らかくいつの間にか麺がなくなっていた。一軒目からなかなかによかった〜。

続いて近くで本店のすぐ横にある長浜将軍@赤坂
ラーメン、麺硬すぎでぬちゃっとしている。スープは薄めでにんにくが強く持て余した。

3軒目は一部で噂の元気一杯@呉服町、暖簾も無く住所がわからなければ見つ
からないかも知れない。入ると壁にあれこれと書いてある、ふ〜ん。
ラーメン、ぱっと見は黄色っぽく旨味のある脂が効いている。脂をかき分けると茶灰色
のスープが現れる。このスープは濃厚でとろみもあり豚が効いていて
鵜舞!

麺は凡庸でぬちゃっとしていて残念、とは言え満足度の高い一杯でした。

ラーメンだけなら言いのだが、BGMかなんか知らんが音量が大きすぎて落ち着いて
食べるという雰囲気ではない。店の人も良く言えば元気があると思えるが声がでかけ
りゃいいと言うもんではないざんしょ。

3軒のあとキャナルシティに行く、混雑度は思ったほどではなかったが回転が悪そう
なので進められたうどんもあったがよらずに帰還。

夜はかまぼこ、稲荷、高菜寿司。


2004年7月3日

男山笠とんこつラーメン

今日は再び福岡周辺である、朝もはよから羽田に向かう。高速は渋滞無し、飛行機の
遅れもなく無事福岡空港に到着。博多で乗り換え久留米に向かう。

一軒目は沖食堂@久留米、久留米駅から10分ぐらい歩く。いやぁ〜暑いですなぁ〜、
額から滝のように汗が流れ落ちひ〜ひ〜言いながら県立明善高校の横をとおりすぎる
と店はありました。
しなうどん、鰹、いりこの効いたうどんのスープに平打ちの厚みのあるストレートの中華
麺がよくあっていて
鵜舞ですねぇ〜。
続いてラーメン、中細の麺はやや硬めで適度な濃度のあるとんこつスープと絡みなか
なかよかった〜。

次はタクり」ひろせ食堂@久留米に向かう、入ったころはがらがらだったがちょっ
とたつと続々と客が入ってくる。 
ラーメン、柔らかめの中太麺で薄からず濃からずどろどろと乳化していないのに鶏と思
われる出汁がよく出ていて麺に絡んでいい感じですねぇ〜。
ちゃんぽんもうまそうだし、ラーメンとチャーハンのセットはかなりのボリューム感もあった。

次はひろせ食堂から徒歩で潘陽軒@久留米に向かう。途中で丸幸ラーメンセンター
があり、入るかどうするか迷ったが今回は遠慮する。
また汗をかきかき歩き店に到着。
ラーメン、中ぐらいのストレート麺。薄いチャーシューが3枚、ねぎ、海苔。とんこつは薄く
旨味成分が強烈。

3軒食べたところで博多に戻りいったん休憩、データーと写真の整理。

夜の部に出かける前に博多山笠の飾り山笠があるので5箇所ばかり徒歩で見て回る。
想像していたよりかなり大きく飾りも大胆でいながら込入ったつくりは見事ですねぇ〜。

見終わって山ちゃん 天神店@天神に行く、開店時間ちょっと前に着き呉朝明を
確認していると開店。
まずは生ビールで渇いたのどを潤しいろいろ注文。焼き物4種、槍烏賊刺身、げそ焼き、
銀杏、地鶏塩焼き等をたいらげラーメン。
濃くはないスープと硬すぎないストレート麺、薄く食べやすいチャーシューと葱のみの
いさぎよいまでに装飾がない。飲んだ後にはいいのだろう。

続いてうま馬 祇園町店@祇園、ぎょうざ、焼き物4種を食べてラーメン。
濁りのすくないぶたくさいスープに平打ち麺、うすっぺらなチャーシューはあきまへんな。
匂いの割にはとんこつが強からず、旨味成分のみが突き出てくる。
ワンタンメン、餃子のような餡のワンタンとラーメンには無いメンマが入っている。ねぎは
袋入りをあけていた、メンマの味付けも旨味過多。

不完全燃焼の夜の部であった〜。


2004年7月2日

暑いのに熱いラーメン

昼は美春@北松戸で特選醤油ラーメン。

夜は牛焼き、おでん、とまと。


2004年7月1日

海老〜

昼はスエヒロ@北小金
本日のランチ「エビピラフ・ヒメ烏賊ボイル辛子マヨネーズ」。
烏賊が鵜舞〜。

続いてぽーかろぅ@新松戸で塩ラーメン細麺。
う〜む、ぬちゃぬちゃっとした生煮えの麺と澄んでいない今一なスープはどうしたん?。

夜は中華飯、えびまよ、海老餃子、にら饅頭。