近畿漫遊記 名古屋・大阪・京都・兵庫 2003・4.17〜4.22 4.26〜4.27

Part1

2003年4月17日

久しぶりの名古屋遠征である、体調があまりよくないし急に暑くなるらし
いので気をつけねばいかんな〜。新幹線に乗りちょっと計画を練ってい
るうちに爆睡、途中で取引先から電話があり起こされる。またうとうとし
ているうちに名古屋に到着。

地下鉄東山線に乗り換え杁中に向かう。
はまゐば@杁中(いりなか)・名古屋である。駅からは近くわかりやすい
場所です。店に入ると混んでいるかと思ったらすいていました。

 

塩ラーメン、低加水麺かと思ったら多加水麺ででした、この麺がスープと
よく絡んでつるっと入っていきます。癖の無い鶏と豚に魚系が旨く合わさ
っていてうまいです。全体の味付けが濃い目でした。

次は麺屋 如水@森下・名古屋、先日行った仲間の評判もよく期待大。
目立つ看板が無くいったん通りすぎてしまった、オレンジ色のカフェとNTT
を目印にしないと通りすぎてしまうな〜。店内はかなりゆったりとした作
りで圧迫感がなくとてもいい感じです。

 

醤油ラーメン、和歌山産のちょっと癖のあるしょうゆが鶏と魚系が効いた
スープと合わさるとなんとも言えない旨さを見事に醸し出している。しょっ
ぱめだが出汁の濃さはかなりのもので、個性的なインパクトがありこれは
鵜舞!です。細目の低加水麺は茹で加減もよく、腰の強さ、麺の味もよく
スープと絡むと言うこと無し!。



続いてかけラーメン塩、具無しねぎのみ、塩の旨味が強すぎずスープと麺
のうまさがストレートに味わえる。塩なのに主張があり、それでいていやみ
がまったく無く旨さのみを味わえた。これもまた鵜舞!。



そのまま同じとおりにある三吉@萱場に行こうと思ったが体調が優れずいっ
たんホテルに帰りしばらく休憩。夕方まで寝たらかなり回復し夜の部に出撃。

まずは昨年2回振られているきしや@今池・名古屋に向かう。店に着くと営
業中の札があり一安心。店内はやや照明を落としていて落ち着けるいい雰
囲気でBGMもいいですねぇ〜。
 

白ラーメン、食べる前に香り立つ出汁がすごい、昆布塩と出汁を合わせたス
ープは旨味がぎっちりと詰まっていてこれが麺料理だとでも言っているような
主張を感じるスープです。麺は平打ちの中ぐらいのやや縮れでもっちりとした
腰と滑らかな食感は素晴らしく、スープとの絡みもよくぐいぐいっと入っていき
鵜舞!。ローストモモのチャーシューは柔らかいが味は抜けておらずしっかり
と肉が味わえる。メンマはしゃくっとした歯ざわりがあるのに硬くはなく鵜舞。
かなりのうまさにもう一杯と思ったが今日のメインエベントがあるので控えた。

次は鶏一番@千種・名古屋、テールラーメンがあるという焼き鳥屋らしい。
店の入り口が茶室のように小さく入りにくい、こりゃ酔っ払ったら必ず頭をぶ
つけるな〜。
 

焼き鳥等数品食べてから〆にテールラーメン。名古屋初韓国風と名づけてい
る通り辛い、もやし、ぜんまい、テール肉等具の種類も多いが全体量としては
普通のラーメンの半分ぐらいの量。韓国風とうたっているので乾麺かもしれな
い(未確認)が食感はよくつるっとしている割にスープとの絡みもよく腰もある。
辛いスープだがテールの旨味等が感じられてよかった。

いったんホテルに戻りメインエベントに備え体を休める。

昨年から名古屋の仲間にあおられていた大丸@今池・名古屋に行くので夜中
の1時過ぎに起きて出かける。(ここで日付は2003年4月18日)営業時間がAM
2:00くらい〜AM5:00くらいらしいがこの日は1時過ぎに行ったら営業していた。
 


中華そば(ラーメン)、基本が麺1.5玉、もやし大量、キャベツ、肉(ばら肉を煮
こんである)、ちくわ、かまぼこ、なるとが入っている。麺がラーメン、うどん、き
しめん、そばの中からチョイスできる、この日はラーメンで注文。もやしとキャ
ベツと肉の山の下に麺が隠れていて一度麺を掘り起こさないとたどり着かな
い。麺はやわやわだが一味の効いたラーメンスープのようなうどんのつゆの
ようなスープと絡むと不思議な味がする。決してうまいとは思えないのだが、
食べ終わるとまた来ようと思ってしまった。
大丸と言う不思議な食べ物とでも言うべきか。
かなり満腹になってしまった〜。

2003年4月18日

昨日寝るのが遅く体調もいまいち、1軒目は未食の三吉出身の若者2人が
やっている店こくや@東別院・名古屋である。早目に付き椅子に座って待
っていると開店前から待ち客が増えてくる。
 
中華そば塩、動物系と魚介系の出汁は澄みきった旨味のみが抽出され、
これといったものは突出しておらず繊細さえ感じる。麺とスープの相性も素
晴らしく鵜舞。若干のか細さを感じもっと力強さが加わるといっそう素晴らし
さが増すと思う。弱点は量が少なすぎる。

次は本家中華そば三吉@名古屋(移転)である、ドーム前駅から歩くと汗が
かなり出てきた。店に着くと外に待ち客はいないが中は満席で待ち席も一杯。
 
中華そばしょうゆ、一口すすったスープから漂う魚介と動物の香りと見事に
まとまり個別の主張がでしゃばらず一体化となったスープが鵜舞!。その
スープと麺をほうばると何も言う事無し。目がうつろになるくらい旨すぎる!。
塩と薄口を食べなかったのが悔いが残った。店主から伺った「来週末から
始まるつけめんと冷やしラーメン2種類」がとても楽しみである。

2003年4月19日

今日のお目当ては大阪大勝軒@扇町・大阪である。


開店ちょっと前に着き店の前でしばし待つ。待っていると後ろから不気味な
足音が聞こえてきた。「おはよ〜何してんの?」と聞きなれた声が、なんと
サンバ11号氏である。なにやら来府する匂いがして待ち伏せていたらしい。
その前にパピプペ28号氏から電話があり察知されていたようだ。呉越同舟
で入店。

まずはラーメン、見た目の色は濁っておりとんこつが出ている。魚系もけっこ
う効いていてちょっと酸味を感じるがスープ自体は薄くは無い。麺はやや縮
れの中太麺でもちっとしていて鵜舞。あっという間に麺が無くなってしまった、
もう少し多ければもっと楽しめるのになぁ〜。


続いてつけめん、濃い目でとんこつ魚系ともによく出ていて柔らか目ながら
小麦の味がよく感じられる麺と絡みもよく鵜舞ですねぇ。肩ロースの厚めの
チャーシューもうまかった〜。スープ割もとんこつが増しよかった。ただラー
メンつけめんともに麺がくっついていいてたべづらかった。最近1年間にでき
た数多くの池袋系の中ではスープはとんこつが強く濃いほうである。


次は70年代の味を復活させたラーメンを始めたとっかり@正雀に向かう。


店に着くとおやぢのいい雰囲気が漂い味わいさえ感じる。
 
1970年復刻版しょうゆ、レギュラーよりやや太目の麺はもっちりとしていてう
まい麺です。スープがとんこつの味がよく出ていて、脂もいやらしさはまった
くなくごくごくと飲んでしまった。これは鵜舞!ですねぇ〜、気をてらわないま
っすぐなラーメンに感動〜。

次は大阪に着たら寄らなくてはいけない
龍旗信@石津川・堺に向かう。


久しぶりにラーメンと堺からし菜巻が鯵という事で注文。ラーメンのスープは
旨味を増し、なおかつやや立っていた塩が丸みを帯びて旨味と一体化しぷ
りっとした腰のある麺とほおばるともう〜鵜舞!。豆苗と麺を同時に口にほ
おり込むと言うことはありませんねぇ〜。からし菜巻もシャリのほぐれ方と酢
の塩梅、鯵の締め方もよく鵜舞ですねぇ〜。
 
いったんホテルに戻り休憩、ところが寝すぎて出遅れ。ねぼけてモチベーショ
ン上がらず近くでうし、ほたて、烏賊、サラダ等。


2003年4月20日

朝早く起き壱学に行く予定だったが天候不良、その他もろもろの事情で涙を飲
み断念(号泣)。急遽京都行きに予定変更するもモチベーション上がらず。

阪急で烏丸まで行き地下鉄に乗り換え○竹@丸太町・京都に向かう、5番出
口から雨の中をとぼとぼと歩き早目に着いて待っているとちょっと前に入れて
くれました。
 

今日は塩そば、う〜むスープが浅いのかぐっと来ない。前回のようなぐいっと引き
が強くなく平坦な味である。おまけに麺が好みでなく、柔らかい上に麺の味が薄く
やっと食べきれた。麺を変えたのかな?。背脂醤油も食べるつもりでいたのだが
やめた。

また地下鉄に乗り隆園@竹田・京都に向かう。竹田駅から高速沿いに行くと
一つ目の交差点の角に店はありました。
 

えび塩ラーメン、今はやりのWスープとか派手さはまったく無いけどとろみのつい
たしお味のスープの中にちんげん菜、メンマ、チャーシュー、ぷりっとした海老が
入っています。なんかほっとするような味にしみじみとうまさを感じます。細目の
ストレート麺は伸びが遅く麺の味自体もよくうまかったです。

隆園のあとそのまま地下鉄で風花@四条烏丸まで行こうかと思ったけど、夜に
備えホテルに向かいしばし休憩。

十分体を休めてかららーめん海老蔵@樟葉・京都(閉店)に向かう。今は予約
のみのコースを堪能である。

前菜からメインまでひとつひとつ味わい〆の天ぷら茶漬けで終了、しか〜し
海老蔵に来てらーめんを頼まないわけにはいかんでしょう〜。と言う事で海
老蔵らーめんを追加、一口食べるともう〜うひゃひゃ〜です。麺が前回より
滑らかですーっと入って行き鵜舞麺ですねぇ〜。スープは甘味が増しやや
スパイシーな感じがしているけどとても飲みやすく散々食べた後なのに1滴
残らず完食。

いやぁ〜うまかったなぁ〜、最後のデザートのアップルマンゴーとチェリーが
またうまくて満足いたしました〜。
そう言えばらーめんとチャーハンと餃子で780円ランチメニューが始まってい
ました。これはお得なので次回に食べて見ようかな。

2003年4月21日

今朝はゆっくり起きて体調もいい、しかし夜に備えて昼は抑え目にする。

1軒目はPeggy Sue(ペギィスゥ)@北浜・大阪、麺点心酒家と付いていて
麺類と点心が豊富。
 

ワンタンメン、清湯だと思ったら白湯スープで濃い目の味付け、低加水の
硬めの麺はスープとよくなじむ。肉ワンタンは柔らかく味付けは薄めで、
皮がややもちっとした厚めながらつるっと入っていく。春菊はすきっとした
アクセントを加えています。

次は千里中央に向かう。
その前にかなり良くなっていると言う秀一らーめん@吹田に向かう。
吹田に着くと風が強い、髪の毛がぐちゃぐちゃになるくらいすごい。

 

つけめん、自家製の平打ち麺はざややらっとしていて、醤油と言うより塩
の強さを感じるつけだれとよくなじんで鵜舞です。このつけめんは麺のう
まさをよりいっそう感じることが出来て大盛りにすれば良かった。
ただしほうれん草がバターで味付けしてありこの一点だけがかなり気に
なったがまた食べてみたいつけめんでした。

次はらぁ麺屋 一之助@千里中央・大阪、ワンタンメンがどうしても食べ
たいのである。
 

わんたんめん醤油、ぷりっとした海老のまぶしてある片栗粉が皮との密
着度を高め海老本来のうまさを増していて、ぴろぴろ〜んとした皮もうま
い。あっさりとした醤油スープはインパクトで食べるタイプではないが出
汁のうまさがもちっとした腰の強い滑らかな麺をぐいぐいっと食べさせる。
麺、ワンタンともにうまい。

3杯食べていったんホテルに戻りしばし休憩。お約束のように寝過ぎてし
まい外が暗くなりかけたころ「和泉にいきましょう〜」とドラゴンボール33
号氏から電話がかかってきた。車に乗せてもらい一路和泉に向かう。
しばし走りたいたん鍋@和泉府中に到着。
 

まずあてを数種食べていよいよ「だしでたいたん」、豚肉、鶏ミンチ、すい
とん、鶏肉、シューマイ、ゆで卵、にら、豆苗、かぼちゃ、青菜、焼豆腐、
お揚げ、蛤、きくらげ、すいとんと豊富な具材を伊吹いりこをベースに鶏
を合わせた出汁と味噌で炊きあげる。この出汁がそのままでもうまいの
に、各具材の旨みが加わり一段とうまさを増してぐいぐいと食べ進めまし
た。そして最後の〆にラーメンをいれると一段と満足感を増します。この
麺は平打ちストレートでスープとよくなじみうまいです。多種な具材なの
にスープがごった煮にはならず最後まで味わいを楽しめました〜。

途中でぱぴぷぺ28号氏が到着、その後サンバー11号氏、金鳥線香氏、
形事氏が到着し話しがはずみ深夜まで続くのであった〜。

2003年4月22日

今日は奈良に行く予定であった、しか〜し昨日の鍋会が今日まで及び
寝るのがかなり遅く起きたらチェックアウト寸前であわてて済ませると行
く時間が無くなってしまった。

と言う事で近くの大阪大勝軒@扇町・大阪に2度目の訪問。



つけめん、今日は麺のくっつきやだまはないが丼からとるときに絡んで
とりにくい。つけだれはとんこつ魚系ともにおとといより若干薄く感じた。
しかし麺のうまさは変わらずよかったなぁ〜。

ここでタイムアップになり新幹線に乗り帰還。
まだ物足りなさを感じ駅弁を購入し食べて爆睡。

Part2(壱学リベンジ編)

2003年4月26日

先週の壱学@但東町・兵庫断念が尾を引きどうしても行きたくなり強行
突破。チケットを捜したら電車で行くより安いのを見つけ羽田から飛ぶ。
伊丹で乗り継ぎの但馬コウノトリ空港まで行く飛行機を見て驚いた!、
すご〜く小さくびびる。

これでは先週の悪天候では飛ぶ訳が無いねぇ〜。
無事但馬コウノトリ空港まで無事到着しレンタカーを借りる、なにせ場所
が場所だけにバスも1日に1本しか無く歩くにも豊岡から遠く出石の先で
以前は携帯が使え無かったくらいである。今は携帯は使えます。
豊岡から車で出石経由で但東町出合市場まで渋滞も無く30分ぐらいで
到着。

目的の壱学@但東町出合市場・兵庫(閉店)である。店の前には20台ぐらい
とめられる駐車場があり先客は無し。

中華そば、自家製麺で白っぽい四角いストレート麺。硬めではないけど柔らか
くもなくちょうどいい塩梅の茹で加減。時期によって変わるスープは今日は鯛
だけで作ったスープ。濁りや臭みがまったく無く透き通った薄めの醤油色のス
ープは鯛だけで作ったとは思えない旨みたっぷりで線の細さはまったく感じず
これは鵜舞!です。麺とスープを交互にすすっているうちに丼は空になった。
チャーシューはかなり大きく厚めの焼いた香りも香ばしく肉の旨みがしっかり
と味わえるうまいチャーシューでした。

絶対また食べたい中華そばです、かえしにも秘密がありそうだなぁ〜。
デザートのおはぎもうまかったなぁ〜、チャーハンも気になった〜。

壱学のあと日本海側の網野町に向かう、万福亭@網野町・京都である。
30分ぐらいで到着、ここも広い駐車場があり店に入ると広く結構な人数で埋ま
っている。
 

ラーメン、これと言って際立ってはいないがシンプルな醤油ラーメンでほっと
する味でした。地元密着型の地元の人がいつも食べているラーメンと店の雰
囲気に安らぎを感じました。

2軒食べて大阪に向かう、ホテルにチェックインし休憩。

夜は久しぶりに一信@春日出・大阪に向かう。
 

チャーシュー玉子醤油そば、いやぁ〜相変わらず鵜舞ねぇ〜。麺が変わった
ようでかなり腰が強くなり、すっきり感が増したスープとほおばるとたまらんで
す。チャーシューはジューシーで味が濃すぎず鵜舞です。

夜はちょっと足を伸ばし神戸に向かう、まずは地元の仲間から薦められている
順徳@元町・神戸である。広東料理の店なのだが麺類もうまいそうである。
 

ねぎそば、干し貝柱、干し海老、鶏がらから取ったスープは出汁がよく出ていて
鵜舞!。確かに評判通りにうまい、深みのある丁寧な仕事を感じた。そして麺が
またいい、細めの平打ち低加水麺はしっかりと茹で上がっていて生煮えではな
いのに腰もありへたりが遅くスープと絡んでいいですねぇ〜。ありがちな硬めの
粉っぽさはまったく無くうまかったなぁ〜。

次は芦屋に向かう、住吉の神助の目の前を無くなく通りすぎ同じ2号線沿いにあ
ちんゆう@芦屋
 

こってり醤油、仲間によるとますたに系に属する味のようだ。鶏の旨みがしっか
りと出ている濁ったスープ。背脂が入っているがくどさはまったくなく鵜舞です。
加水低めの麺は腰がありスープとなじんであっという間に無くなってしまった。

今日もいい一日だったなぁ〜。

2003年4月27日

昨日寝るのが遅かったが早めに起床、ちょっと朝ご飯を食べて胃を活性化さ
せる。

今日の1軒目は日本蕎麦屋のラーメン、梅南「更科」@花園町・大阪である。
地下鉄四つ橋線花園町から国道26号を南下し5分ぐらいで到着。
 

中華そば、これもシンプルイズベストですねぇ〜。麺は柔らかめですが好み
のお味でいいなぁ〜、何々系とかいらないオーソドックスなしょうゆラーメン
でうまかったなぁ〜。
中華そばもいいですがここの玉子焼がまた鵜舞!、これでいっぱいやりな
がら〆に中華そばというのもおつですなぁ〜。

次は京橋に向かう、京阪京橋駅のすぐ隣りにある京阪京橋ホテルの5階に
ある河内らーめん喜神@京橋・大阪である。

 

炭火めちゃうまらーめん、甘味のあるしょうゆでかなり昆布が効いている。
麺が鵜舞ですねぇ〜、ハルユタカを使っていて平打ちの中太やや縮れでつ
るんとしておらずスープとの絡みもよくもちっとしていて鵜舞。紅麹で色付け
してある玉子はかなり大きめでボリューム感もあります。厚めのチャーシュ
ーは炙った香ばしさもよく、柔らかくあじもしっかりしていていいです。

帰り空港に向かう途中にらぁ麺屋一之助@千里中央・大阪がある。
まだこばらがすいているので寄ってみる。

 

つけめん、う〜む麺の締め方がよくないですねぇ〜。ぬるくてしまりがなく
いまいち。とは言うものの麺自体がいいのとつけだれのうまさで食べられ
たが改善の余地あり。

ここで時間切れで帰還。