N9回放送
よろし:以上で8組全員の計量が終わりました。
    オンエアされる上位4組の発表です!


動物物語
2連勝!


HIGH−POP
今期初オンエア!


木漏れ日と黄昏のワルツ
リベンジ達成!


Syntax Error
初挑戦初オンエア!



よろし:難関を突破した皆さんの熱演をご覧いただきましょう!!

動物物語

文章/梅雨前線の襲来     (2/2)
この蒸し暑い夜に、少しマウスを止めて読んで戴けたら幸いです。
ごめんなさい、もうすっかり涼しくなってしまいました・・・2回連続1位!動物物語!
「梅雨前線は停滞し、明日も東北地方は全体的に…」 テレビが告げる梅雨前線の到来を聞きながら、男は呆然としていた。

目の前に、梅雨前線が居るなんて、おかしい。

リビングで梅雨前線は立っていた。全裸で顔面部分に「梅雨」と書かれた人間が佇んでいた。
顔には「梅雨」。後頭部には「前線」。梅雨、前線。直立不動の梅雨前線。もうイヤや。

すぐにでも出て行って貰いたい。男はそう思っていた。しかし男は昔から弱気一筋であった。
ちなみに小学生の時のあだ名は「梅雨」だった。それ故に彼への憤りもさらに増幅されたが、やっぱり男は気弱一筋であった。
男の心は痛み出した。今日は、彼女が来る予定になっている。全裸の男が部屋に居るのは途方も無くマズい。
---「いやいや、コイツは梅雨前線なんだって!」---
必死に弁解する自分の姿と共に、彼女のひきつった顔を想像するのは簡単だった。泣きたい。そして俺にあんなあだ名を付けた山内にカタツムリを投げつけたい。

あ、そういえば山内は先週交通事故で死んだんだった。ごめん山内。

とりあえず彼女が来る前に梅雨前線にここを退いてもらうしか無い。そう、退いてもらうしか無い。漢になれ、俺。
男はそう固く決心すると梅雨前線に語りかけた。

「あの、すいませんが梅雨前線さん、そろそろ客がここに来るんですけども…」

「あ、私は一向に気にしませんよ。あと、ボク梅雨前線じゃないんですけど」

事態は急展開を見せた。なんだって。梅雨前線じゃないのか。男は再び彼の顔(であるべき部分)を確認する。表は梅雨、裏は前せ・・・


ちがう!「前」と「線」の間にちっちゃく「立」がある!!


リビングで、梅雨前立腺は勃っていた。

「お前とおっぱじめる為に帰ってきたんだ…」 彼は「梅雨前立腺」と書いてあるマスクを剥ぎ取った。



「俺、『梅雨は嫌いじゃない』ぜ…」  「や、山内…」





          完

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HIGH−POP

コント/括弧     (1/3)
小沢 (喜んでいる)
伊上 (どこかへ飛んでいく)
だ、誰か!伊上さんを捕まえてあげて! オンエアおめでとう!HIGH−POP!
小沢 (中央に立っている)

伊上 (小沢を横から押す)

    ===小沢 (少しすべる)

       伊上 (小沢を引っ張る)

小沢 (引きずられて戻ってくる)



伊上 (小沢を回す)

沢小 (後ろを向く)

伊上 (もう一回小沢を回す)

小沢 (前を向く)



伊上 (小沢を肩車する)

大沢 (眺めを堪能する)

伊下 (小沢を下ろす)

小沢 (満足げな顔)


2人 (向き合う)

伊上 (小沢を強く押す)

        ======小沢(等速直線運動)

運動)======

2人 (手を振りながら消えていく)

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木漏れ日と黄昏のワルツ

コント/接客業を学べる絵本     (1/2)
広くちょびっとオンエアありがとうございます
ひろちょびってその略かいな。今期初オンエア!木漏れ日と黄昏のワルツ!
店長:これより新人研修を行う。心して聞くように。

新人:ハイ!店長!

店長:早速だが今回の研修は絵本を使って説明したいと思う。

新人:斬新な発想ですばらしいです店長!

店長:では読むぞ「森の動物の接客業」

新人:そこは人間のままでよかったのでは・・・

店長:「今日も威勢良く『いらっしゃいませ!』とホッキョクグマの店長が叫んでいます」

新人:森じゃなかったんですか!?
   てかわざわざホッキョクを付けた意図がわかりません!

店長:「その挨拶は皆が寝静まる夜の森にこだまします」

新人:かなりの近所迷惑ですけど!
   なんとなく繁華街近くのホテルを想像しました。

店長:「すると酔っ払ったイノシシがやってきました」

新人:おそらくこれから酔っ払いへの対応の仕方を教えてくださるのでしょうが、
   イノシシが酔っ払った経緯が謎ですね。

店長:「店長は言いました『すみません当店イノシシはお断りしてますんで』」

新人:肝心の断り方が嫌に差別的ですよ!火に油じゃないですか!

店長:「イノシシは店の壁に大穴を開けて帰りました」

新人:イノシシはイノシシで結構タチが悪いんですね。

店長:「クマはボタン鍋をおいしくいただきました おしまい」

新人:まさかのイノシシ鍋ですか!
   随分とグルメなクマですこと。

店長:じゃあ早速明日からレジ頼むぞ。

新人:そちらを絵本にしてほしかったです。

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Syntax Error

モンスター     (1/1)
奥村:おっ!やった!やったぞ!!
場区:御礼言わなきゃな。
奥村:誰に?
場区:世のお母さん達にだ。
奥村:嫌味じゃねえか!!
どのくらいのお母さんに当てはまるんでしょうかね。Syntax Error!
場区:やあやあ。

奥村:ん!?お前なんだその格好!怪獣?

場区:ああ、ヒーローモノの番組で怪人をやる事になったんだよ。

奥村:ほっほう、それでどんな怪人なんだよ?

場区:グハハ!ティーチャーキラー『モンスター・ペアレント』だ!

奥村;ええ!?その『ザマス眼鏡』と『アフロカツラ』さっきから気になってたけど
   どんだけリアリティのある怪人なんだよ!!

場区:グハハ!給食費を未払いにしてくれるワ!!

奥村:せこッ!!そんな怪人、他でなんとかしてもらえよ!!

場区:グハハ!なめるな!家の子の成績を不当に上げてくれるワ!!

奥村:汚ッ!!でも不当って分かってる辺りあまり期待してねえんじゃねえか!

場区:グハハ!こんなもんじゃないぞぉ!喰らえ!皆平等攻撃!!

奥村:皆平等攻撃!?なんだよそれ!

場区:世の中平等!マラソン大会の順位など『皆頑張ったね』にしてくれるワ!

奥村:うわぁ!大会の意味が無くなる!!

場区:まだまだッ!!日直など差別だ!日直はなど奴隷教師がやれ!!

奥村:矛盾してる!差別してるッ!!

場区:グハハ!俺様の恐ろしさを思い知ったか!!

奥村:ああ、恐ろしさは伝わったよ。

場区:グハハ!じゃあそろそろ行ってくるワ。

奥村:あっ!ところでヒーローはどんな感じなんだよ?

場区:ネット難民戦隊ニートマンだ。

奥村:どっちもどっちじゃねえか!もう番組事潰れちまえ!!

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敗者コメント
あかさたな 161KB

やっぱ難しいですね・・・また挑戦します

サンザンヒーローズ 241KB

A:連勝消えたか〜
B:ブラックなネタもたまにはいいなと思ったんですが

QQQ 313KB

Q1:20行だとやっぱ違いますね。
Q2:言い訳やめましょう。

学乱舞校 313KB

CHINA 敗因はなんですか
GRAND 眠いからです

ジャッジペーパー
審査員・・・鋳☆いんがむ、へこきち、えい太、旅人、ひろちょび@管理人(順不同・敬称略)
1組目 動物物語
 ◎ :良い意味で「何だコレ」って感じでしたね。
   短いながらもドラマチックなストーリーがよく見えて面白かったです。(ひろちょび)

 ○+:もう全裸の梅雨前線が立ってるだけでもシュールの極みなのに、真相が「梅雨前立腺は勃っていた」って、これが声出して笑わずにいられようか。
   ただなんで死んだはずの山内が梅雨前立腺として生きていたのか謎なのが残念。(鋳☆いんがむ)

 ○+:設定といい言葉回しと言いかなり良くできていると思います。
   その分少し後半失速したところが目立った気がしました。そこが惜しいです。(えい太)

 ○ :まず発想が素晴らしかったです
   また短い文だから結構ありそうなオチですけれどそこが上手く隠れいたので作戦勝ちだと思いました
   ネタも最初から思わず噴き出しそうになりましたけれど中盤の笑いがやや薄かった気がします それでもそこはあまり気にならない面白さがありました(へこきち)

 ○-:これは、とても独特の世界が出てますね。
   ただ、独特すぎて、理解できなかった点、もうちょっと見てみたいという、欲望(?)もあったので。(旅人)

2組目 サンザンヒーローズ
 ○-:これは短いから面白かった気がします。
   でもやはり短いせいか物足りないような気もしました。
   個人的に結構つぼでした!(えい太)

 △+:料理の先生が初っ端から死にそう、という発想はかなり面白いと思います。特に前半はその雰囲気がよく現れていて面白かったのですが、
   Aの最後のセリフ(先生の肉を使う、というところ)が、ちょっと今までの流れから浮いているかなぁ、と思いました。

   12行っていうのはかなり短く見えますが、
   もう少しだけしっかり展開できていれば20行無くとも笑いを伝えられるネタだと思いました。(ひろちょび)

 △-:えっ?ここで終わりなの?せっかくいい感じだったのに途中でブツッと途切れてるみたいな…。
   「満身創痍になりながら病院にもいかず料理をするB」「それをなんでもないことのようにさらりと扱い、さらに追い打ちをかける鬼畜なA」という設定はよかったのに残念。(鋳☆いんがむ)

 ▲+:短いなぁ〜と。
   こう、「えっ?」という印象がありますね。(旅人)

 ▲+:短いの一言に尽きるようなネタです
   あとボケの数も少ないですしオチもあれだけ言葉詰まりながら喋ってたのにスッと言えるのも疑問です
   「いっそのこともう寿命がない先生の肉を使いません?」上の部分で笑ったのでそこで1点です(へこきち)

3組目 QQQ
 ○-:どう捉えたらいいか分からない、というか、
   何について話しているのかが書かれていなくて(もちろんワザトだとは思いますが)よく分からなかった印象もあるのですが、
   会話に無駄にリアリティがあった分、雰囲気みたいなところで楽しめました。
   陰毛をテーマにしてしまうのは、良くも悪くも大胆だなぁ、と思いました。(ひろちょび)

 △+:うーん、「毛の生えた…」というところからその毛についてどんどん広がっていくQQQさんらしい世界観はいいけど、
   何の話からこの毛が生えた程度云々のやりとりになったのかわからないのが気になる…。(鋳☆いんがむ)

 △+:発想的には僕の好きなタイプのネタですが、ちょっと説明不足ですんなりと頭の中に入ってきませんでした
   ただバカバカしさが良かったです(へこきち)

 △ :よく練られていていいとは思うんですが・・・。
   う〜んあまり笑えなかったのが本音です。
   オチも決まってるんですが、ちょっとツボにはまりませんでした。(えい太)

 △ :なんか、全く分からなかったという感想をもちましたね。
   暴走加減は、いい感じです。(旅人)

4組目 HIGH−POP
 ◎ :これまた革新的なネタですね。個人的にはかなりツボでした。
   名前を変えるだけとかだったらある意味ありがちなんですけど、
   括弧書きの中の表現が、舞台上で何か芸をやってるイメージを掻き立てる感じで良いなぁ、と思いました。(ひろちょび)

 ○+:なんか、イロモネアの「サイレント」を観ているかのようですね。
   もう、いう事はありません!
   とにかく、面白いです。(旅人)

 △+:アイデアとしては面白いんだけどいかんせん内容が薄すぎ。「カッコの中の説明がどんどん長くなっていく」などの膨らみがほしかった。
   あと18行しかないからもう1ネタいけたと思うが。「沢小」「大沢」「伊下」といった細かい配慮は評価。(鋳☆いんがむ)

 △ :すごく考えられてるなーと思いました。
   でもこれもあまり笑えませんでした。
   これは実際ボケと言える部分が設定しかないような気もします。(えい太)

 ▲ :すいません 意味が分かりませんでした
   それと登場人物の名前がコロコロ変わってるのはわざとですか?
   伊上 (小沢を肩車する)
   大沢 (眺めを堪能する)が不自然だと思いました(へこきち)

5組目 学乱舞校SEED
 ○ :「懲戒免職」を無理矢理解釈するところが良いと思いました。特に「職員室」が。
   その後の展開は、うまいと言えばうまいものの、少々強引に結論付けちゃっている気もしました。
   (もちろん「懲戒免職」の解釈も強引なのですが、こちらの方がネタとして分かりやすく感じました。)(ひろちょび)

 ○-:「懲戒免職」の四文字を説明するのに8行かけているのが痛い。
   ここはもっとまとめて説明して、それで浮いた分の行数で後半にボケを増やしてほしかった。
   ネタの着眼点はよかったです。(鋳☆いんがむ)

 △+:今回みなさんうまくネタを仕上げられて感心ばかりしてしまいます。
   これも前半は面白かったです。
   でも後半は前半で期待した分をちょっとさめてしまいました。
   でもよかったと思います。(えい太)

 △ :発想はいいんですけれどそれに合う笑いがあれば…という印象でした 全体的に小粒な印象を受けました
   あと減点にするかどうか迷ったんですが
   「懲」は懲りる、つまり「もうこりごりだ〜」ってことだ
   他は懲りるを全部漢字で書いてるのにこりごりだけ平仮名なのが気になりました(へこきち)

 ▲+:途中から、話が飛んだ気がしました。
   ボケを通して、入ればな〜と思いました。(旅人)

6組目 あかさたな
 △+:前半は少し冷めてた気がしましたが、後半は良かったと思います。
   ただベタなボケもちょっとありました。
   全体でみれば悪くはなかったです。(えい太)

 ▲+:あかさたなさん、うん、なんだろうね。
   後のほうは、浅越ゴエさんを意識しているんでしょうね。
   最後、ネタを無理やり詰め込んだという感じですね。(旅人)

 ▲+:ちょっと話題がいろいろあり過ぎではないでしょうか。展開としても急ぎすぎているというか。
   悩み相談、ニュース、お便り紹介。どれか1つを軸にネタを作った方が良いと思います。
   それぞれについて個別のボケがいくつかあるだけ、だとほとんど面白味が増さないです。
   ましてここでは制限自体20行と短い事もありますし、1つのネタの中では1つの事をやる方がインパクトが強くなると思います。

   個々のボケの内容自体は、使いようでいくらでも面白くなるものだったと思います。
   鬼のボケなんかはいい発想だと思うんですけどね。(ひろちょび)

 ▲ :細かいこというのは頭が痛くなりそうだから他の人に任せるとして(ぉ、おおざっぱにいくつか。
   ・メール内容は「」で囲うのがベター
   ・番組構成がめちゃくちゃ
   ・きちんと改行しよう
   ・20行の制限を有効に使おう
   最後の「おっと時間がきたので今回はさようなら」ってのが、これを書いた本人が「ご飯の時間になったから書くのを切り上げた」的な雰囲気を感じるんですよ。
   あるいは「書いてる途中で放りだした or 飽きた」みたいな感じにね。
   ネタを作るのにそういう中途半端な気持ちでやるのはよくないです。真剣に「この文章で人を笑わせるんだ」と精魂込めて作ってください。(鋳☆いんがむ)

 ▲ :短い!!
   ニュースは浅越ゴエさんをイメージしたのでしょうけれど本家ほどではなかったです
   あとはアニメのお便りもいらないです
   さらにキタロウは本来ならば漢字で鬼太郎 そもそもゲゲゲの鬼太郎は番組名なので書くならば鬼太郎さんになります(へこきち)

7組目 木漏れ日と黄昏のワルツ
 ○+:最後の4行 そこだけでした
   そこまではものすごく良かった ホッキョクグマとか酔っぱらったイノシシとか 最後の4行で笑いが抜けていきました(へこきち)

 ○+:本の内容自体は面白かったです。特に酔ったイノシシの使い方がすごく面白いです。
   ただ、満点を付には物足りなかった、というか。
   新人研修どうこうっていう、根本の設定の方にもう一工夫あっても良かったかなぁ、と思います。(ひろちょび)

 ○-:クマがイノシシを鍋にするところが唐突なので、1行目と3行目を合わせて一つにし、2行目をカットして、浮かせた2行でつなぎとなるボケをいれるとよかったんじゃないかなと思います。
   絵本の内容が酔っぱらい(というかイノシシ)の対応1つしかないのは物足りないけど、20行だとそれ以上詰め込むのは難しいかな…。(鋳☆いんがむ)

 △+:最後から、失速したような気がしました。
   ただ、前半は面白かったと思います。(旅人)

 ▲+:う〜ん、最後まで笑わずに終わってしまった気がします。
   20行ではちょっとこのネタは厳しいような気がしました。(えい太)

8組目 Syntax Error
 ○ :『ザマス眼鏡』と『アフロカツラ』という出で立ちならパッと見で「怪獣?」とは思わないと思うけどなあ…。
   「モンスターペアレント」に着目したのは良かったです。
   「どんなに頑張っても速く走れない子もいるんだから順位をつけるな」とかいうことをいう親がいるそうですがそういうのって悪平等ですよね。(鋳☆いんがむ)

 ○-:良かったと思います。
   でも同じ展開で後半飽きてしまいました。
   オチは好きな方です。(えい太)

 ○-:ボケとしてはモンスターペアレントネタとして比較的ベタのような気はしますが、
   怪獣という設定が加わっている分雰囲気が加わっていた分面白かったです。
   ただ、このネタの場面が微妙に分からないというか、場所的にどこで行われているという設定なのか、という描写が少しあっても良かったと思います。
   最初の部分を見ると街中で出会ったような印象を(勝手に)受けたのですが、
   番組で怪人をやるからって街中でその衣装で歩くってことはないですし。
   ネタの本題のボケにはあまり関係ないかもしれませんが、そこが少々気になったというところです。(ひろちょび)

 △+:面白いんですけど、ありきたりな気がします。(旅人)

 ▲+:正直笑える箇所が少なかったです
   マラソン大会の順位は面白かったです
   あと1点減点したところが
   「日直はなど奴隷教師がやれ」
   この部分ですけれど「は」が誤って入ってしまってます(へこきち)

N9回 結果
平均:318.5KB
出場者KBOA率ランク
動物物語 4732/2
木漏れ日と黄昏のワルツ 3691/2(2)
HIGH−POP 3451/3
Syntax Error 3331/1
QQQ 3130/1
学乱舞校SEED 3130/1
サンザンヒーローズ 2413/4(4)
あかさたな 1610/3
動物物語が高得点で2連勝。木漏れ日、HIGH−POPはリベンジ達成。
Syntax Errorも初挑戦初勝利。サンザンヒーローズは連勝が止まってしまった。

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