第20回MM−1グランプリ 審査員紹介

予選審査員(敬称略)

けうけげん MM-1をはじめとした長文界、『ケータイ大喜利』レジェンドをはじめとした大喜利界、など各所で活躍されている方です。
すっかり架空芸人の人としてお馴染みになりました。今回もよろしくお願いいたします。
【ご本人コメント】
100行というのは絶妙な行数で、最初は長く感じますが書いてみると意外と短く、泣く泣く行数を削らざるを得なくなったりします
そんな制約の中で、自分の見せたい展開やフレーズの魅力が十二分に発揮出来ているネタ、それこそが面白いネタだと思っています
正統派から搦め手まで何でもいいので、その人にしか書けない渾身の100行を見れることを期待しています
マグネッツ 同コンビ名で史上初の2回MM−1優勝"Kevin Haloweld with culture deadness club"でおなじみの方です。
ついに7回連続の予選審査員、よろしくお願いいたします。
【ご本人コメント】
ありがたいことに今回も審査員を務めさせて頂くことになりました。よろしくお願いします。
面白いものには高い点をつけますが、ボケ自体が面白いか以上に、そのボケを面白く伝える文章になっているか、という点を重視して読んでいる気がします。
FAN 「灯風」「前髪」「みこれい」などとして数々の企画で優勝・好成績を残されている方です。
生大喜利や学生芸人(今春よりOB)としての活躍も知られています。
久々に審査員をお願いすることになりました。よろしくお願いいたします。
【ご本人コメント】
書いた人がおもしろいと思ったことが投稿されていると思うので、それに僕が共感できれば高い点数をつけることになると思います。
僕があまり共感できなかった場合でも、僕以外に共感する人はいるかもしれません。
彼。 第18回MM-1「雪月風花」で敗者復活など鮮烈なデビューを飾った方です。
第19回では「谷町六十九丁目」で決勝ストレート進出となりました。
前回に引き続き予選から審査員をお願いすることにいたしました。よろしくお願いいたします。
【ご本人コメント】
前回、自分がおこなった審査を見直すと、構成面、リアリティ、オリジナリティを重視して点数をつけていた傾向がありました。
今回は他の側面からもネタの良いところを見つけて面白がりながら審査できるよう努力するとともに、
前回はあまりシュッとした審査ができていなかったので、今回こそしっかりシュッとした審査ができるように誠心誠意頑張りたいと思います。
たくさんのネタが読めることを楽しみにしています。よろしくお願いします。
藍殿TT 「バトルロワイR」でおなじみの方です。毎年「長文決戦」シリーズを開催されています。
今回は予選からの審査をお願いいたします。
【コメント】
MM-1にネタを1本投稿する事にどれだけのエネルギーが必要かは十分に理解しているつもりです。
ですので、その労力に見合うような、投稿して良かったと思ってもらえるような審査を目指しています。私は良い人なのでね。
ひろちょび 第6回以降のMM−1主催者です。
今年も何とか開催することができました。よろしくお願いいたします。
【コメント】
最近はとにかくレベルが高いので、ボケの面白さ・構成や展開の凄さの両方がすごいネタを特に評価すると思います。



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