天 皇 名第31代 用 明 天 皇
御 陵 名河 内 磯 長 原 陵
(かわちのしながのはらのみささぎ)
御名・異称大 兄
(おおえ)
橘 豊 日 尊
(たちばなのとよひのみこと)
池 辺 天 皇
(いけべのすめらみこと)
生誕ー崩御?ー用明2年4月9日
即 位敏達14年9月5日

皇 居磐 余 池 辺 双 槻 宮
(いわれのいけべのなみつきのみや)
御 父欽 明 天 皇
(きんめいてんのう)
御 母蘇 我 堅 塩 媛
(そがのきたしひめ)
皇 后穴 穂 部 間 人 皇 女
(あなほべのはしひとのひめみこ)
所 在 地大阪府南河内郡太子町大字春日
古 墳 名春 日 向 山 古 墳
墳 形方 墳