手元供養

寺院の紹介

当麻寺・宗胤院 当麻寺は西暦612年に聖徳太子の弟、麻呂子王が創建した由緒ある寺として知られています。すぐ裏手には雄岳(父)と雌岳(母)が仲良く寄り添う二上山があります。
「やまの向こうは黄泉のくに」といわれてきたように二上山は落陽の美しさゆえ、古代から西方浄土の入り口の神聖なる山として崇められています。その山のふもとで、黄泉の国へ橋渡しの役目をしているのが当麻寺とされています。

〒639-0279
奈良県葛城市當麻1263
当麻寺−宗胤院
住職:宮下寛昇



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その他

少しずつお寺を紹介していきたいと思います。