手元供養

お客さまの声


手元供養 お父さんが亡くなり、母が実家で一人になりました。お墓は実家からかなり遠方にあり、また母は足が少し不自由なため、頻繁にお墓参りが出来ません。どうしようかと思い悩んでいました。そんなときにこの手元供養のページを拝見し、055厨子と阿弥陀如来の購入を決意しました。お骨をほんの少しだけ阿弥陀如来の胎内に納め、リビングの近くに置いています。母は「毎日拝めるし、何より近くに感じるのがうれしい。」と言っていました。(大阪府Sさま)
手元供養 私は小さい頃からおじいちゃんっ子でどこに行くにもおじいちゃんの左手を握っていました。おじいちゃんが公園や散歩、遊園地に一緒に連れて行ってくれたのが今でも鮮明に記憶に残っています。いつも元気で優しい笑顔だったおじいちゃんが大病を患い、そして永眠しました。私はそんなおじいちゃんのことが忘れられず、お骨を胎内に納めて毎日手を合わせています。(栃木県Rさま)
手元供養 不慮の事故で息子を亡くしました。何も考える事が出来ず、そのときの記憶がほとんどありません。息子がいないことが信じられず、日々が過ぎていました。そんな私を見ていた実家の兄からこちらの手元供養のサイトを教えてもらい、息子の髪の毛を大日如来の胎内に納め、055厨子に入れて寝室に置いています。精神的にも落ち着き、息子を近くに感じて毎日手を合わせています。(兵庫県Fさま)
手元供養 いろいろなサイトを拝見しました。お骨を人工的に別のものに変化させるなど、斬新なものがほとんどでした。私は自分にとって、かけがえのないお骨なので自然のまま保管出来るものを探していたところ、こちらのサイトに出会いました。このサイトにある昔ながらのお厨子に入れることで、お骨がまた昔に戻って、生まれ変わってくれることを願っています。(広島県Aさま)
厨子 いろいろなお厨子を探しているときに、こちらのホームページを拝見しました。時代の流れからか、斬新な家具調仏壇などがよく取り上げられています。私は亡き人をお祀りするのはやっぱり昔からある形だと思い、「古いものはいつまでも新しい」という言葉通り、こちらのお厨子に位牌を安置しています。(青森県 Fさま)
その他 去年65才で定年を迎え、妻と二人で車や徒歩で四国の八十八ヶ寺を一ヶ月かけてお参りしてきました。途中のお寺で熱いお茶とおにぎりを食べたのがとても印象に残っています。参拝後、自宅にお大師さんをおまつりしています。毎日手を合わせるのが日課になり、そのときの光景が今でも忘れられません。今度はもう少し体を鍛練し、また妻と二人で四国のほうへ赴きたいと思います。(和歌山県Iさま)

その他


ありがとうございます。
これからもお客さまのご要望にお応えできるようにしていきたいと思っています。