【単語】zoning
【意味】a system of choosing areas to be developed for particular purposes, such as houses or shops, when planning a town
読めて聴ける英語>ペーパーバックで英語学習 >私のペーパーバック購入法 2007年版

2007.02.20 私のペーパーバック購入法 2007年版


私のペーパーバックの購入法
を最初に書いたのが2002年です。

あれから5年経った今、情報が古くなったのでページを書き直すことにしました。

この5年のうちにアマゾンのライバル、スカイソフトが閉店しました。

その為、選択肢は狭まりました。

また、一般書店の洋書の価格もかなり下がりました。

これまでは、ペーパーバックが1冊1500円以上していましたが、最近は1000円前後の本が増えてきました。

その為、近所の大型書店に行って、良さそうな洋書があればそこで買うことも多いです。

それでも、洋書を買うにはやはりネットが圧倒的に便利です。

一番のメリットは、「ほしい本が確実に安く手に入る点」だと思います。


【ネットで洋書を購入する】

書店名 送料 代引手数料 コメント
1 楽天ブックス洋書 250円 (1500円以上で無料) 250円 本の価格がアマゾンより高いものが多い。品数もアマゾンより少ない。
2 amazon.co.jp 300円 (1500円以上で無料) 260円 値段が安くて、品数が最も豊富。
3 丸善 380円 (3000円以上で無料) 315円 1回の購入で3000円以上買わないと送料が無料にならないのは痛い。
4 紀伊國屋書店 380円 (5000円以上で無料) 200円 1回の購入で5000円以上買わないと送料が無料にならないのは痛い。
5 極東書店 無料 代引設定無 専門書、学術書しか扱っていない特殊店。
6 赤い靴 15 USドル 代引設定無 中古本のみを扱う洋書専門店。海外から直接取り寄せる為、納期が遅く送料も高い。

スカイソフトが閉店した今、アマゾンの1人勝ち状態が続いています。

サイト上の在庫数の表示が正しくなくて、注文できたのに商品が入手できなかったというようなトラブルが結構報告されているアマゾンですが、現時点では、品数、価格、送料、在庫数など、どれを比べても他社を圧倒しているので、洋書を安く買うにはアマゾンを利用せざるを得ない状態です。

実際に、私もネットで洋書を買う時は100%アマゾンを利用しています。

今後、ライバル店の奮闘、そして、アマゾンのサービスの改善が望まれます。


人気のロードオブザリングの洋書 人気のハリー・ボッターの洋書




[英語サイトリンク集] [読めて聴ける英語] [ペーパーバックで英語学習]
Knowledge is power. 
© 2002-2009 Yometekikeru Eigo, All Rights Reserved.