31日 土曜日
最近はまた少し相対音感が上がって来たようで聞こえて来た音が露骨に度数となって目の前に浮かんで来るようになって来ました。
相対音感の道のりもとても長いですが、俺の場合は呑み込みが悪かったり独学な事も多々あり60歳近くにもなって段々反応出来るようになって来たようですが、この能力は身につけると便利と言うか、身につけなければならないと言うか、この方向で良いのだなとか等、60歳を前にして改めて今頃そんな事を思いました・・・
30日 金曜日
マラソンをしていると最近何故か通りすがりの知らない人が車からペットボトルのお茶をくれたり挨拶してくれたり等ありますが、誰かと間違われているのですかね??
29日 木曜日
先日某アメリカ人の紹介で知り合った現在Paul GilbertとツアーをしているBassistのTimmer Blakelyですが、彼のページをのぞいたらフレンド数が1万5千人以上もいてそれなりに有名なようですね。やはり俺がいるJazzの世界とは規模が違いますね・・・(笑)
最近では世界中の色々な人達から連絡をもらえたり後押ししてもらえるようになって来ましたが、暦還が見えて来た俺が果たして世に出る事が出来ますかね・・・
27日 火曜日
コンサートが終わるまではレコーディングやドラム・マシーンのプログラムは一旦保留にしていますが、その分最近では週が変わると(今週は何が起こるのかな?)みたいな空気になってます。(笑)
考えても見れば先週は、朝の5時前から停電が続いたかと思えば急にPaul Gilbertのツアーに同行しているBassistのTimmer Blakelyを紹介してもらって少しやり取りをしたり、いきなり特にやり取りも無かったアメリカ人からアメリカでプロダクションと音楽学校を作るのでそこでデモ演奏や音楽レッスン等の話を持ち掛けられたり、そしてSachaが再びグラミー賞に選考されたり等・・・
間もなくも還暦が見えて来ましたが、我ながらちょっと不思議な人生を送っているなぁと思います・・・
26日 月曜日
俺は現在再び超貧乏パターンになっているため新たな音楽理論書も買えずに過ごしています・・・
目星を付けているものはあるのですが、そのわずか7千円に手が出せずそうは言ってもボーっとしている訳にはいかないのでこの数か月は理論書の代わりにYou Tubeで王道のJazz Guitaristの動画を見て研究しています・・・
それなりの内容の理論書の場合結構な値段がしますが、でもそれらを会得して人様に説明出来て更にそれを本にまとめるともなれば、それなら誰がそんな本を書けるのかと思うのと、そしてその本が専門的になればなるほどごく限られた層の人達のまた更にはそれらの専門書を買う気力のある人達にしかターゲットが無いのでやはりそれなりの値段がするのは仕方が無い事だと思いながら俺にしてもそれらの本を買っています・・・
時々思いますが、もしも俺に本の出版等の依頼が来たとしたら、そうですね俺は今ではすっかりJazzに染まっていますが、でも土台はRockが始まりなので理論を覚えるのと同時に楽器を良い音で鳴らす事の大切さも伝えたいと思います・・・
参考までに俺のところの生徒達には技術と理論に関しては(車の免許)みたいなものだと伝えています。
技術は、まずその車を運転出来るようにしなければ何も始まりません。そして理論は、そこの国の交通ルールを学ばなければ逆走したり、赤が止まれもわからなかったら大変な事になりますよね。音楽を会得すると言う事はちょうど車の免許で言うところの実技の学科のようなものだと思います・・・
25日 日曜日
時々俺に動画を送りつけてくるアマチュア達がいますが、多分これはロック畑のギターリスト達は全員俺と同じ意見だと思います・・・
技術的な部分は年々進化していてその時代時代のテクニックがありますが、アマチュアとプロと言われている人達との一番の違いはそのフレーズの一瞬に聞こえるビブラートだと思います・・・
どれだけ今風なハデなプレイをしていてもその一瞬(蚊が飛んでいるような)ビブラートを聞くとその時点で聞くのをやめます・・・
これは俺がギターを始めた頃からの話ですが、現代のギターのテクニックはもの凄いレベルまで来ていますが、相変わらずアマチュアと言われる人達はその一瞬の間抜けなビブラートで、はっきり言ってその全ての努力が全て無駄になっていると思います。やはりプロと言われている人達はみんなビブラートがしっかりしていますよね・・・
この事は何十年経っても自分では気付かないようですね。その反対にそんなに無茶苦茶なテクニックがなくてもバッキングとビブラートさえしっかりしていればとりあえずそれだけでも未来があるように感じますが、勿論そこで満足して止まってしまう人間も多々いるのも事実ですが・・・
それがただの趣味なら何をやっていても本人の自由ですが・・・
24日 土曜日
再びSachaがGrammy賞に選考されたようです。
考えても見れば(ほ・た・る)のメジャーデビュー以降俺は全てIthamara Kooaxを筆頭に全て世界中のグラミー関連の人達とCDを制作していますね。これだけ日本で無視されて世界中のグラミークラスの人達と共演している日本人も多分俺ぐらいなものでしょうね・・・
それから今度もアメリカからのようですが、普段ほとんどやり取りをしていない人から連絡があり、来年某ミュージシャンと音楽学校を設立しようと思っているのだけれど、そこに来て演奏してほしいとの事でしたが・・・
それにしても日本と海外の俺に対する温度差がもの凄いですよね。それこそ逆鎖国みたいな状態ですよね・・・
23日 金曜日
多分ある意味で俺が目指していた事だとは思いますが、アメリカ側のミュージシャン達からは俺にRockを求めて来ますが中南米系側からはやはりJazz/Bossaの類を求められます。
俺はもともとJazzの理論でRockが弾けるようになりたいと思って音楽の勉強をするようになった部分も多々あるのでこの方向で良いのだと思いますが、世界では本当に色々な国の人達から応援してもらっていますが、その反対に日本は腫れ物にでも触るように完全に無視していますよね・・・
日本て変な国ですよね・・・
22日 木曜日
再び奏法解説でもします。
俗に言う(コンディミ)と言うやつですが、実は俺も結構最近まで知りませんでしたがそのコンディミは日本語英語との事で実際にはシンメトリカル・ディミニッシュと言うようです。
今ではもちろん俺も使っていますが今回のフレーズのアイデアとしては、このスケールはダブル・ディミニッシュ・スケール等とも言われている様で早い話2つのディミニッシュ・コードから出来ています。俺がコンディミを使用するパターンは大体2通りありますが、まずひとつは律儀にスケール通りに弾くのとそれから後一つはこんな感じでダブル・ディミニッシュと名前の通りそのままディミニッシュのコード・トーンを連続で使うパターンです。
例によってまた海外からですが、ちょっとおもしろい書き込みがあったので書いておきます。
String Skipping Nightmare.(弦飛びの悪夢だっ!)との事です。(笑)
�Um7-�X7b9-�Tmaj7#11 (Oct 20th 2026) by Mamoru Morishita
21日 水曜日
ここのところ立て続けに物が壊れたりしていますが、今度は朝5時前から停電になり何度ブレーカーを入れ直してもだめでそれで結局電気屋さんに来てもらいました・・・
ここ数日の流れとしては例のDanaがとても気にかけてくれていたり、それからそのPaul Gilbertのツアーに同行しているBassistのTimmer Blakelyを紹介してもらって少しやり取りをしたり等していますが、でもまだ今のところ大きな動きはありません・・・
それから先日、東方面に行きそうだ見たいな事を書きましたが、ボツになりとりあえず一度また西の方に行って来ますが、
ちなみに俺の住んでいるところは超田舎なのと交通の便も悪いのでその目的地に着くのに2時間近くもかかります・・・
20日 火曜日
俺の事をとてもリスペクトしてくれているアメリカのギターリストと再びやり取りをしましたが、彼の友達が今Mr.BigのPaul GilbertのバンドのBassをやっていて、そのバンドが今Asiaツアーをしていてまもなく日本に行くのでその彼にMamoruの事を伝えておくから彼らが日本に行ったら楽屋に通してもらいなよみたいな事を言っていましたが・・・
ただ、今となっては俺は全くRockは聞かないのと以前Graham Bonnetの件で行きたくもないRockのコンサートに行ってそこの店員のねーちゃんに怒鳴り倒されてくそコケにされるは、挙句の果てにはその肝心のGrahamは出て来なくて夜中の2時半になって俺のガラケーに『Mamoruごめん・・・』みたいなメールを送って来て物凄く気分を壊して時間とお金を無駄にした事があったので、もうRockのコンサートには行かない事を伝えておきました・・・
ただどちらにしても海外のギターリスト達からはとても頻繁にリスペクトしてくれてそんな類のメッセージをもらっていますが、どうしても何だか後一つ手が届かないのですよね・・・
考えても見れば俺がこの15年程の間に出しているCDは全て世界中のグラミークラスの人達とばかりですが、それでもいまだに日本は俺を無視していますよね・・・
19日 月曜日
俺のボクシング・クラブではまず最初に準備運動として縄跳びの片足飛びと言うのを2ラウンドやり、そしてその際に途中2度1分間2重飛びを取り入れていますが、最近ではその1分の2重飛びが出来ない事の方が多くなって来ました。悔しい話ですがやはり歳には勝てないようですね・・・
30代の頃には3分でも2重飛びが出来たのですが・・・
でもYoutube等を見ていると世界的にも肉体年齢が長くなっていて80代でも物凄い体をしている人達もいるので俺もそんな人達からエネルギーをもらって懲りずに頑張ります。諦めたらそこで終わりですからね・・・
ちなみにこの縄跳びは最近の物で58歳の今の俺です。
Jumping rope by Mamoru Morishita (58 years old)
18日 日曜日
ここのところ俺がトランスクライヴ代わりに立ち上げている動画ですが、今度はアメリカのギターリストから『いつも俺の動画を研究しているけれどJazzはよくわからない。』との事でした。
考えても見ればRockと言うかはっきり言ってJazz以外の音楽はそれらのフレーズをホリゾンタルで弾いているので�U-�X-�T等のようなバーティカルが理解出来ないのだと思います・・・
俺にしても最初の頃はこれらの�U-�X-�Tのリックが一体何の役に立つのかな等と思いながら取り掛かっていましたが、20年もした頃には(人それぞれだとは思いますが)その意味と言うか効果的な使い方と言うか色々な事が理解出来るようになって来ると思います。
(音楽を会得したい人)は20年後の自分を信じてこれら�U-�X-�Tに取り掛かって見て下さい。
�Um7-�X7b9.13-�Tmaj7#11 (Oct 5th 2026) by Mamoru Morishita
17日 土曜日
多分これで12月のコンサート用の譜面は全て仕上がったと思います。後は練習しながら微調整と確認をして行きます。
コンサートの予約も既に受け付けていますので今年も無事開催出来るように皆さんのご来場とお早目の予約お願いします。
15日 木曜日
いつの間にか夏の暑さもすっかり落ち着いてボクシングやマラソン時にそろそろ長ズボンにしようかなと言った時期になって来ましたが、既に10月の中旬なのでいつの間にか今年も段々カウント・ダウンになって来ていましたね・・・
とりあえず今は12月のコンサートに照準を合わせていますが、それが終われば次のCDのレコーディングに戻り、年末年始の休みにオリジナルの曲のレコーディングに照準を合わせます。
14日 水曜日
考えてみれば俺は30歳頃からほとんど西側に向かって(西側の人達)行動して来たようですが、今度は若干東側に向かって行動しそうな流れになって来ています・・・
いい加減何かが変わってくれますかね・・・
13日 火曜日
そして今度は今まで何の問題も無く使えていたスキャナーが急に動かなくなりました・・・
特に壊れた様子でもないので急いでメーカーに問い合わせましたが、しばらく戦っていたら結局単に俺が起動するボタンを間違えていただけでした・・・(笑)
少し時間は損しましたが、お金がかからなくて済んだので随分ほっとしました。ここのところ何だか少し変ですが大きく流れでも変わるのでしょうかね・・・
明るい未来が待っている事を想像しなければさすがにちょっと切なくなりますね・・・
まだ部屋の電気も直せずにいるので暗いままです・・・
12日 月曜日
ここのところハプニングが続いていて、いい加減そろそろパターンが戻ってくれないかな等と思っていたら今度はガスの給湯器が壊れて髪を濡らしたところで水になってしまい、急いでガス会社に電話をしましたが後日との事でした・・・
まだこのバット・パターンは続くのでしょうか??
11日 日曜日
俺が貧乏過ぎるためいまだにスマートホンを持っていませんが、いつの間にか世の中はスマートホンの時代になり誰でも勝手に他人様を撮影してネットに投稿出来るので、今頃改めて俺は人気のあまりない田舎に住んでいて良かったなぁと思いました・・・
時々どこかのお店に行くと俺ごとき人間でさえ店の奥から人がぞろぞろ出て来たり、握手して下さいとか、先日〇〇見ましたよとか、マラソンをしていていきなり名前を呼ばれたり等多々あるので、その瞬間から(あっ、ハイ!)みたいな空気になって、抜けた顔をしてそこを通れなくなったりします・・・
俺は用のある時だけネットでやり取りをして、後はひたすら引きこもって自分を高めてそして世界の人達と音楽を作ります。まともにギターが弾ける時間がもうあまりありませんので・・・
10日 土曜日
今度のコンサートで一応お約束としてどこかのターン・バックでコルトレーン・チェンジを使おうかと思いましたが、俺はどうもあの流れを聞くとそれまでの(物語)とかけ離れて取って付けたようになってしまうのでどうしても(音楽の流れ)の中では使う気になれないのですよね・・・
9日 金曜日
再び海外からです。どこの国からでしょう、英語圏のようですが・・・
以前にも1,2回ほど少しだけやり取りをした事がありましたが、『最近はどうですか?』みたいな社交辞令が届いたので、ここのところのパソコンが壊れたり、電気まで壊れて現在再び金欠で電気を直すお金も無くてみたいな話をしていたらその人が(男か女かもわかっていません・・・)、『君はリモートでギターのレッスンはやってないの?』との事だったので、やっているけれどリモートで英語で伝えられるレベルではない事を伝えて断りましたが、その際に俺がその人にギターをやっているのかを尋ねたら『やってないけれど、少しでもMamoruに協力したいからこれから楽器を買って君に習おうかと思って。』との事でした・・・
時々海外の方からも『Mamoruがそんなに貧乏ならアメリカからノートパソコンかスマートホンを買って送ってあげようか?』等と言ってくれる人達がいますが、俺は貧乏ですが特に人からもらってまでお金を欲しい等とは思いません・・・
いつもそれらの申し出があっても気持ちだけもらって全て断っています。なぜなら俺が欲しい物はお金や物ではありません。俺が欲しいものは心の勲章です・・・
先日亡くなった美輪さんの言葉で印象深い言葉がありましたが『お金は人の心を図る道具』との事です。確かにお金がかかわるとハイエナみたいな醜い奴らが寄って来ます・・・
8日 木曜日
音楽の場合ボクシングと違ってその練習のほとんどを自分一人で家でやる事になるため、だからこそほとんどの人間が好きな事だけやってしまい何十年経ってもそのレベルからほとんど上達しないと言うのが現状です・・・
ボクシングの場合はマラソン以外はジムで練習をするのでそこには会長やトレーナーがいて導いてくれる人がいて、そして試合ともなれば適当に過ごしていた日々をリングの中で(ぶん殴られる)と言う形で体感する事になり、適当に過ごしていた日々を身をもって知る事になります・・・
皆さんは30歳を若いと思いますか?30歳になってからボクシングを始めてももう世界チャンピオンにはなれません。オリンピック等ももう無理でしょう・・・
ちなみにこの動画は俺の2ndのライヴ・アルバムからですが確か当時27歳頃だったと思います。そしてこの少し後ぐらいから本格的に音楽の勉強を始めて40歳を過ぎてそれがIthamara Koorax達に届きました・・・
Passionate Memoir Live (1995 Aug 26th) by Mamoru Morishita (from 2nd Live Album)
7日 水曜日
大体年末のコンサート用の譜面は仕上がったと思います。これでそろそろ練習モードに入って行きます。あと10年もした頃にはもうこれだけギターは弾けなくなっていると思うので近場の人は一度良い時の俺を見に来て下さい。
5日 月曜日
少し前に古い知人から俺とスパーリングをやりたいとかで連絡があり、それで俺も老体に鞭を打って左右の鼻の奥から血を流しながら体を戻してしていましたが、結局來る様子も無かったのでさっさと削除しました・・・
以前にも何度もここに書いていますが、一時のテンションのために俺に連絡をして來るのはやめて下さい。俺は真面目に人と向き合う性分なので裏切られるとその分余計に悲しくなります・・・
今一度ここに書いておきます。俺と付き合いのない人はさっさと俺の携帯番号を消して下さい。俺の貴重な人生の無駄です。まともにギターが弾ける時間がもう沢山はありませんので・・・
4日 日曜日
ぼちぼち12月のコンサートの練習に入り始めましたが、それと並行して次のCD用に世界中の色々な畑の著名なミュージシャン達から連絡をもらっているこの古い曲もやり始めていてドラムのプログラムは既に9割程終わっていて、これでBassとGuitarのラインを作りながらコンサート後にBassをレコーディングしてそして年末年始にいよいよギターをレコーディングしようと思います。
この曲のギターはそれなりに大変そうですが、悔いの無いアルバムを作りたいので年末年始に全身全霊を傾けます。それでこの曲が終われば多分それで俺のパートは終わると思います。
Inspiration & Perspiration (14th Jan 2001) by Mamoru Morishita
3日 土曜日
外で人に会ったりすると時には『You Tubeとかブログ見てますよ!』等と言われる事がありますが、俺個人としてはYou Tubeは勉強とか自分の成長記録みたいに残していて、ブログは特に誰かに読んでもらえると言うよりも振り返った時に自分自身であの時こんな事をしていたのだなぁ見たいな感覚で書いているだけで特に誰かのために書いている訳でもありませんが、なんだか嬉しいですよね。
2日 金曜日
俺はボクシングのライセンスはく奪されてから特に走る意味も無くなりましたが、やはりそれでもと思い直して地球一周ぐらいを走る事を目標にしました。
それで単純計算で年間1800km程度を20年ちょっと続ければ大体地球一周程度になるのかなぁと思って懲りずに走り続けています。そしてその年間1800km程度走るには月に150km走るようにしなければなりませんが、週に一度お休みをして1日6km走ると大体一か月150kmほどになるようです。それが9月は雨が多くてその1か月150kmから最後の日になって12.4km足りなかったので久々に12km走ったら特に何の苦も無く走る事が出来ました。我ながらちょっとビックリでしたが、考えても見ればその6kmのマラソンとボクシングで一日に20km程度動いているようなので確かに10kmは特に問題ないのかも知れませんね・・・
もしもダイエットや健康管理を考えている人は気軽にご相談下さい。俺のところで3か月で15kg落とした人もいたりします。そんなに過度な減量等をしなくても俺にはそれらのノウハウがあるのでもしも迷っていたらとりあえず3ヶ月程俺のところに通って見て下さい。
1日 木曜日
早くも残り3か月です。今年もやり残した事がないように来年のCD完成に向けて引きこもりの日々を過ごします。
それからコンサートの予約も受け付けています。お早めにご連絡下さい。
場所 ゲストハウスセレスト(豊川市)
12月13日(日) 17:45開場 18:00開演
食事付き ドリンク別 5000円(税込み)
電話 0533-93-6944