北 海 道
≪道東地方≫
釧路地方⇒釧路市
釧路郡[釧路町]
厚岸郡[厚岸町、弟子屈町]
阿寒郡[鶴居町]
白糠郡[白糠町]
根室地方⇒根室市
野付郡〔別海町〕
標津郡[中標津町、標津町〕
目梨郡[羅臼町]
| 住所 | 神社名 | 祭礼日 | 内容 | 備考 |
| 十勝地方 | ||||
| ≪帯広市≫ 帯広町 川西:別府町、南町、空港南町川西、下川西、稲田、基松町、上帯広町、広野町、八千代町、豊西町、富士町、清川町、上清川町、美栄町、太平町、岩内町、拓成町 大正:大正、大正本、中島、昭和、愛国、幸福、桜木、以平、泉 |
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| 東3条南2丁目1 | 帯廣神社 (公式HPへ) |
9/24、25(毎年) | 神輿 | 13:00〜16:30。子供神輿は23日。 |
| 4/17 | 祈年祭 | |||
| 県社。境外末社は春日神社(東8条南18丁目3−7)と帯廣神社頓宮(西4条南24丁目)。 | ||||
| 東1条南28丁目2−2 | 南豪神社 | 9/22、23 | 例祭 | |
| 西5条南2丁目6 | 帯廣三吉神社 | 8/18 | 例祭 | |
| 西21条北1丁目1−1 | 伏古神社 | 9/23 | 神輿 | |
| 別府町南15線 | 別府神社 | 9/3 | 例祭 | |
| 川西町西1線30 | 川西神社 | ? | ― | |
| 広野町西3線150 | 広野神社 | 9/7 | 例祭 | |
| 基松町基線24−3 | 基松神社 | 9/3 | 例祭 | |
| 上帯広町西1線78−5 | 上帯広神社 | 9/2 | 例祭 | |
| 八千代町基線188−10 | 八千代神社 | ? | ― | |
| 豊西町西3線18−14 | 豊西神社 | 7月 | 神輿 | |
| 富士町西4線55 | 富士神社 | ? | ― | |
| 清川町基線130 | 清川神社 | 9/7 | 例祭 | |
| 上清川町基線156 | 上清川神社 | 9/2 | 例祭 | |
| 美栄町西7線120−1 | 西美栄神社 | ? | ― | |
| 太平町西9線163−3 | 太平神社 | ? | ― | |
| 岩内町西1線62−25 | 岩内神社 | ? | ― | |
| 大正本町268 | 大正神社 | 9/8 | 例祭 | |
| 中島町東3線114 | 戸蔦神社 | 9/3 | 例祭 | |
| 昭和町西1線 | 越前神社 | ? | ― | |
| 愛国町東1線26−4 | 愛国神社 | 9/8 | 例祭 | |
| 幸福町基線155 | 幸福神社 | 9/15 | 例祭 | |
| 桜木町東3線 | 桜木神社 | ? | ― | |
| 泉町西5線 | 以平神社 | 9/8 | 例祭 | |
| ≪上川郡≫ | ||||
| 新得町 ⇒一条南1〜7丁目・一条北1〜2丁目・二条南・二条北・三条南・四条南・五条南・本通南1〜7丁目・本通北1〜6丁目・西一条南・西一条北・西二条北・西三条南・西三条北・西四条南・西四条北・元町・屈足〔旭町・旭町東・幸町・幸町西・緑町・緑町西・南町〕・新内(にいない)・拓鉄・新得・上佐幌・下佐幌 |
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| 西1条北3−11 | 新得神社 | 9/7、8 | 神輿トラック渡御 | 綱引き大会、夜店 等 |
| しんとく秋まつり=新得神社に合わせて開催。会場は保健センターなごみ前(3条南3丁目)。綱引き大会など。8日は大人神輿と子供みこしが市街地を一巡する。 | ||||
| 屈足緑町4−37 | 屈足神社 | 9/10、11 | 神輿 | |
| くったり秋祭り=屈足神社秋祭りに合わせて開催。神社境内で地元住民手作りの売店、バナナのたたき売り など。 | ||||
| 上佐幌基線94 | 上佐幌八幡神社 | 9/9 | 奉納子供相撲、演芸会をした | |
| 【十勝ダム(東大雪湖)】 (昭和48年(1973)着工。昭和61年(1986)1月25日完了。 トムラウシの字のキナウシが水没。湖岸には昭和59年建立の「キナウシ開拓の歩み」の石碑があり、そこには最盛時には開拓農家12戸・営林署官舎5戸があったと記されている。 神社は貴名牛神社。昭和48年廃止されたが、その後東大雪湖の中にある岩山にお社を建立。 |
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| 清水町 清水:人舞、熊牛 御影:芽室〔御影・上芽室・渋山・旭山〕、羽帯(はおび)、美蔓(びまん) |
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| 北3条西2−2 | 清水神社 | 9/20 | 神輿 | 昭和14年制作 |
| 南5条4丁目1−1 | 十勝神社 | ? | ― | |
| 釧路地方 | ||||
| ≪釧路市≫ 平成17年(2005)10/11、釧路市+阿寒郡阿寒町+白糠郡音別町が合併。 |
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| ◎旧・釧路市 米町(よねまち)、入舟町、茂尻矢、西幣舞、頓化、別途前、春採 真砂町:現・南大通3〜8丁目・港町 浦見町(うらみまち):現・浦見1〜8丁目・宮本 幣舞町(ぬさまいちょう):現・幣舞町・南大通1〜3丁目・富士見1〜3丁目 須崎町:現・大町1〜8丁目 桂恋(かつらこい):桂恋・三津浦・白樺台1〜7丁目。桜ヶ岡1〜8丁目。益浦1〜4丁目 鳥取:鳥取大通・鳥取南・鳥取北・愛国・昭和・北園・鳥取・鶴野・北斗・音羽・広里・安原・美濃・星が浦・山花・新野・青山・桜田 白糠より編入:駒牧・鶴丘・新野(にいの)・大楽毛(おたのしけ) |
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| 米町1丁目3−18 | 厳島神社 (公式HPへ) |
7/2金土日(元・15) | 神輿 | 旧・県社 |
| 山車 | ||||
| 2月節分の日 | 節分祭 | |||
| 【行事予定】※令和7年参考 ■金曜(宵宮) (18:00〜19:00)宵宮祭〔本殿〕 (19:10〜20:00)神賑:太鼓奉納。LIVE など (20:00〜20:15)打上げ花火 (20:15〜21:15)神賑:ダンス など ■土曜(本宮) (16:30〜17:00)神賑:ダンス など (8:30〜17;00頃)神輿 (18:10〜18:30)よさこい演舞 (18;30〜18:55)歌謡ステージ (18:55〜19:05)中学生以下限定の子供餅まき&お菓子まき (19:05〜19:40)LIVE (19:40〜20:00)抽選会 抽選系配布タイム (20:00〜21:00)抽選会&餅まき ■日曜(後宮) (10:00〜11:50)奉納赤ちゃん泣き相撲 (12:05〜14:00)神賑:太鼓奉納・エレクトーン&和太鼓LIVE・ダンス。子供日本舞踊 など (14:05〜14:50)もっこレース:漁業の象徴であるもっこを担いで参道を坂ノ下から社殿前前まで駆け上がり、一番最初に神様に昆布を奉納出来るかを競うレースです。 (14:55〜15:45)神賑:バトン・米町音頭・ダンス など (16:00)終了 |
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| 浦見2丁目1−8 | 三吉神社 | 8/1土曜 | 神輿 | |
| 桂恋 | 桂恋神社 | ? | 例祭 | |
| 三津浦13−26 | 三津浦神社 | ? | ― | |
| 鳥取大通4丁目2−18 | 鳥取神社 (公式HPへ) |
9/13〜15 | 神輿 | |
| 麒麟獅子舞 | ||||
| 釧路鳥取麒麟獅子舞=明治17〜18年、鳥取県の旧・池田藩藩士105戸が団体移住した。開拓者が故郷を偲び、昭和15年に故郷の神社に伝わる「麒麟獅子舞」を鳥取神社に奉納した。 | ||||
| 【行事予定】 ※令和8年(2026) ■13日(宵宮) (17:30〜)宵宮祭 (18:00〜)郷土芸能奉納〔神殿前〕:釧路鳥取きりん獅子舞、鳥取村謡「北の開拓者」、釧路鳥取傘踊り、釧路太平洋太鼓 ■14日(大祭) (9:15〜15:00)神輿渡御 (13:00〜)愛国御旅所余興〔愛国中央商店会駐車場〕子供神輿、大ビンゴ大会 (16:30)愛国御旅所に着座、着座後餅まき ※ (9:30〜15:00頃)ひがし北海道くしろ国際おんな相撲大会;神楽殿前 ※子供相撲は13:45頃 (16:30〜19:00)ステージ〔神楽殿〕 (19:00頃)お菓子まき〔神楽殿〕※ステージ終了後 ■15日 (9:30〜)愛国御旅所出発。トラック渡御 (13:05)神社着座 (16:00〜17;00)オンステージ〔神楽殿〕 (17:00〜)カラオケ大会〔神楽殿〕終了後、紅白餅まき若松町18−8 |
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| 若松町18−8 | 共栄稲荷神社 | 8/10 | 神輿 | 18:00〜20:30。昭和57年、崇敬者よりj奉納 |
| 鶴丘8−118 | 鶴丘神社 | 9/16 | 例祭 | |
| 大楽毛4丁目11−10 | 大楽毛神社 | 9/2土日 | 樽神輿 | 子供相撲 |
| ◎旧・白糠郡阿寒町 舌辛(したから):中央・仲町・新町・旭町・北町・北新町・富士見・ユッパナイ 徹別(てしべつ): 飽別:下徹別市街・中徹別・徹別・徹別市街地本通・徹別原野・徹別原野25〜59線・ウエンベツ・オリヨマップ・ベンケナイ 蘇牛(そうし)=令和2年(2020)の国勢調査では14人・7世帯。 |
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| 阿寒町仲町2丁目9−1 | 阿寒神社 | 9/16頃の土日 | 神輿、あんどん行列 | 宵宮は行灯行列、花火。本宮は神輿 |
| 阿寒町紀ノ丘243 | 紀ノ丘神社 | ? | 紀ノ丘神楽 | 休止中 |
| 紀ノ丘神楽=明治42年、福島県相馬市八幡から移住した佐藤亥之助氏が伝承し、戦前までは盛んに舞われたが、後継者もなく完全に消えていたが、昭和50年に紀ノ丘神楽保存会が結成され、本家の相馬市磯部に出かけ手ほどきを受けたが、現在は再び活動休止中。 | ||||
| 阿寒町西徹別39線 | 西徹別神社 | ? | ― | |
| 阿寒町仁々志別32線89−6 | 仁々志別神社 | ? | ― | |
| 阿寒町阿寒湖温泉2丁目1−6 | 阿寒岳神社 | ? | 神輿 | |
| 【消滅集落】 阿寒町知茶布(ちちゃぷ)=昭和39年、全戸離村。 阿寒町雄別=雄別炭鉱は昭和45年(1970)。最盛期は従業員やその家族 等で約9000人を越えていたが、閉山後再就職による転住で1年で無住となる。 通称町は横山・富沢1〜2丁目・常盤台1〜2丁目・宮前1〜2丁目・山の手町1〜2丁目・睦町・宮下町・本町・栄町・緑ヶ丘1〜2丁目・旭町1〜4丁目(2区)・月見台・末広町1〜6丁目(3区)・錦町1〜3丁目(4区)・新町1〜4丁目 など 神社は雄別神社(布伏内22線北102−1)。山神社の山神祭には神輿が出た。 |
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| ◎旧・白糠郡音別町 ⇒本町・緑町・中園・共栄・直別・海光(かいこう)・あけぼの・朝日・音別原野基線・音別原野東・音別原野西・川東・中音別・茶安別・馬主来(ばしくる)・ムリ・ムリ原野基線キナシベツ・ノトロ・パシクル湖畔・風連・若草 |
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| 音別町尺別9 | 音別神社 | 7/2土日 | 神輿 | 神輿、女神輿、樽みこし、子供みこし など |
| 音別町茶安別 | 茶安別神社 | ? | ― | 地番は音別原野西1線。大正4年建立。 |
| 音別町ムリ | 霧里神社 | ? | ― | 明治42年(1909)建立。 |
| 音別町直別12−6 | 八坂神社 | ? | ― | 明治42年(1909)建立。 |
| ≪釧路郡≫ | ||||
| 釧路町 東陽・中央、遠矢、別保(べつほ)、セチリ太 昆布森:昆布森、跡永賀(あとえか)、仙鳳跡(せんぼうし) |
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| 木場1丁目9−1 | 釧路八幡宮 | 7/下旬 | 神輿 | 釧路国一之宮 |
| 遠野52 | 釧路神社 | 7/上旬(元・12) | 遠矢神楽舞 | |
| 遠矢神楽舞=福島県相馬郡の八坂神社に伝わる神楽を、釧路神社に奉納したことが起源。 | ||||
| 床丹神社 | わらび野3丁目 | ? | ― | |
| 別保3丁目30 | 別府神社 | 7/2 | 神輿 | |
| 昆布森2丁目4 | 昆布森神社 | 7/29 | 例祭 | |
| 昆布森村又飯時 | 又飯時金刀比羅神社 | ? | ― | |
| 仙鳳跡村重蘭窮 | 仙鳳跡厳島神社 | ? | ― | |
| 仙鳳跡村知方学 | 知方学神社 | ? | ― | |
| 仙鳳跡村老者舞 | 老者舞神社 | ? | ― | |
| 仙鳳跡村オタクバウシ | 汐見厳島神社 | ? | ― | |
| 【消滅集落】 平成27年(2015)の国勢調査では住民0。 モウシナイ・イワボッケ・仙鳳跡村字ポンルクシュボール・仙鳳跡村字便内・仙鳳跡村字古番田屋・跡永賀村字冬窓床・跡永賀村字初無敵・昆布森村字チョロベツ・昆布森村字伏古・昆布森村字幌内・昆布森村字来止臥・昆布森村字昆布森・字トリトウシ原野南14線・字トリトウシ原野南17線・雪裡・字別保原野南21線・字別保原野南23線 来止臥(きとうし)=昆布森の字。崩壊危険のため、移転。 冬窓床(ぶいま)=跡永賀の字。6戸あったが、崩壊危険のため、昆布2丁目に移転。 賤夫向(せきねっぷ)=仙鳳跡の字。崩壊危険のため移転。 便内(びんない)=仙鳳跡の字。漁村集落整備事業により移転。 古番屋(ふるばんや)=仙鳳跡の字。漁村集落整備事業により移転。 |
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| ≪川上郡≫ | ||||
| 標茶町 ⇒川上、熊牛原野(磯分内)、厚生、多和、五十石、南標茶、沼幌、虹別、阿歴内(あれきない)、塘路(とうろ)、久著呂(くちょろ)、オソベツ、茶安別、茅沼:ルルラン |
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| 川上7丁目1 | 標茶川上神社 | 8/15 | 神輿 | 神賑 |
| (9:30〜17:30)神輿巡幸 (午後)標茶中学のブラスバンド、標茶音頭、男神輿・女神輿 |
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| 熊牛原野 | 磯分内神社 | 9/1土日 | 子供神輿 | |
| 上多和基線 | 弥栄神社 | ? | ― | |
| ヌマオロ原野基線 | 沼幌神社 | ? | ― | |
| 虹別原野838 | 虹別神社 | ? | ― | |
| 虹別原野 | 上虹別神社 | ? | ― | |
| 虹別原野704−1 | 中虹別神社 | ? | ― | |
| 阿歴内原野南1線 | 阿歴内神社 | ? | ― | |
| 阿歴内原野 | 東阿歴内神社 | ? | ― | |
| 塘路8 | 塘路神社 | ? | ― | |
| 中久著呂57 | 久著呂神社 | ? | ― | |
| 上オソツベツ原野 | 上御卒別神社 | ? | ― | |
| ソツベツ原野 | 下御卒別神社 | ? | ― | |
| コッタロ原野北17線 | 茅沼神社 | ? | ― | |
| 【無住】 令和2年(2000)の国勢調査では住民0。 川上6丁目・ルルラン 川上6丁目=町役場・公園がある。 ルルラン=ルルラン牧場がある。 |
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| 弟子屈町 弟子屈(てしかが) 南弟子屈・南弟子屈・仁多 川湯:川湯市街・川湯駅前・跡佐登・仁伏 屈斜路(くっしゃろ) 美留和:美留和・札友内 奥春別:奥春別・恩卒別・最栄利別・鐺別 |
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| 【摩周の里 夏まつり】 7/3土日開催。会場は弟子屈町役場駐車場 特設会場。主催は夏まつり実行委員会(摩周フロンティア)。 土曜は12:00〜21:00にお楽しみゲーム、小学校吹奏楽発表会、中学校吹奏楽発表会、弟子屈高校吹奏楽部、弟子屈高校ダンスチーム、摩周蝦夷太鼓保存会、PLバトントワラー弟子屈教室、弟子屈音頭、カラオケ歌謡まつり 日曜は9:00〜15:00。摩周玉入れ選手権大会。 2010年より始まるが、前身の摩周温泉夏まつりでは 会場は道の駅 摩周温泉。以前は弟子屈町役場駐車場。主催は夏まつり実行委員会(摩周フロンティア)。 土曜は商店街を山車(摩周阿呆ねぶた3台)とおかめひょっとこに扮した「摩周阿呆踊り」の踊り手や摩周獅子舞などが、笛や太鼓で踊りを埋め尽くす大パレード。 日曜は全道摩周玉入れ選手権大会(9:00〜13:00) など だった。 |
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| 高栄2丁目3−4 | 弟子屈神社 | 8/20 | 神輿 | 獅子舞 |
| 熊牛原野7 | 南弟子屈神社 | 9/5、6 | 子供神輿 | |
| 弟子屈原野32 | 仁多神社 | ? | ― | |
| 弟子屈原野868−239 | 拓北神社 | ? | ― | |
| 川湯駅前3 | 大山神社 | ? | ― | |
| 川湯温泉3丁目2−45 | 川湯神社 | 8/28頃の日曜 | 神輿 | 獅子舞 |
| 屈斜路413 | 屈斜路神社 | ? | ― | 和琴神社とも称する |
| 美留和241−2 | 美留和熊野神社 | 9/1 | 神賑 | 宵宮はカラオケ、フラダンス。本宮はジンギスカンパーティ |
| 奥春別 | 奥春別神社 | ? | ― | ・ |
| 【消滅集落】 平成27年(2015)の国勢調査では住民0。令和2年も同様。 屈斜路湖、摩周湖=国有地 字鐺別、字跡佐登 |
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| ≪厚岸郡≫ | ||||
| 厚岸町 ⇒港町・真栄・住の江・太田・太田東・太田西・太田南・太田北・太田宏陽・湾月・白浜・光栄・宮園・若竹・松葉・梅香・奔渡・有明・筑紫恋・東梅・床潭・末広・愛冠・小島・若松・・トライベツ・糸魚沢・尾幌・上尾幌・苫多・沖万別・敏内・乙幌・門静・大別・片無去・山の手 無住:登喜岱・御供・別寒辺牛・神岩・来別、チライカリベツ・ホロニタイ・ルークシュボール・サンヌシ・セタニウシ・サッテベツ・大黒島 |
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| 【厚岸夏まつり】 7月初旬開催。厚岸神社と真龍神社の例大祭が始まり。当初は厚岸町の一部地域だけで行われていたが、昭和40年代のニシンの大漁を契機に町内全域に広まり、平成5年から現在の祭りの形態になる。現在は厚岸夏祭り実行委員会主催。平成9年は16団体(自治会が11団体、有志は5団体)の山車が出た。 厚岸音頭市中大パレード、花火大会、トラック仮装山車の競演など。 |
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| 宮園町146 | 厚岸真龍神社 | 7/中旬土日(元・15) | トラックを装飾して山車の代用とする | |
| 獅子舞 | ||||
| 湾月町1−21 | 厚岸神社 | 7/15 | 神輿 | |
| 太田村1番地甲43号 | 豊受神社 | 8/16 | 例祭 | |
| 糸魚沢97 | 糸魚沢神社 | ? | ― | |
| 筑紫恋32−3 | 筑紫恋神社 | ? | ― | |
| 上尾幌183 | 上尾幌神社 | ? | ― | |
| 【大黒島】 面積は1.08km2。最高標高は105m。 明治30年代は2戸。大正初期は5世帯が入植で気楽町と呼ばれた。 昭和20年(1945)12月18日の時化により気楽町が壊滅して以来、島民は対岸の湾月町に住居を移し定住者はいなくなる。 昭和56年(1981)や平成元年(1990)、昆布の時期に島へ季節的に居住する世帯もあると報告がある。 神社は亀甲神社。例祭日は10/9。 |
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| 【厚岸小島】 面積は0.05km2。周囲は0.9km。最高標高は27m。通年で暮らす住人は無く、12月〜翌4月は無人である。 |
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| 【厚岸の民俗芸能】 厚岸かぐら(厚岸かぐら保存会)=町指定無形民俗文化財。厚岸町文化祭芸能発表大会(10月下旬)、地区運動会(6月初旬)、その他イベントなどに披露。 江戸末期にニシン漁に従事するため渡ってきた南部(盛岡地方)の漁師たちが伝承した神楽に、アイヌの人々の踊りが融合して出来たものと云われている。 このかぐらの様子は、国泰寺の「日鑑記」や松浦武四郎・「納沙布日誌」に記録されている。当時は、太鼓、締太鼓、笛、すり鐘などの音曲に合わせて踊る8つの舞がありましたが、現在は、紅白の棒を2本使う「助六舞」と「三本とうじ」、大小2本の刀で踊る「剣舞」、魚釣りの様子を表現する「恵比寿舞」や「餅搗舞」、「獅子舞」の6つの舞いが伝承されている。 |
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| 【消滅集落】 平成27年(2015)の国勢調査では住民0。 チライカリベツ、ホロニタイ、神岩、厚岸湖、別寒辺牛、サッテベツ、サンヌシ、セタニウシ、来別、ルークシュボール、厚岸湾、大黒島、登喜岱、東梅、御供 |
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| 浜中町 旧大字:霧多布・浜中・榊町・琵琶瀬・後静・散布 |
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| 霧多布東4条1−21 | 霧多布神社 | 9/22、23(元・25) | 神輿 | 宮神輿、昆布みこし、子供みこし |
| トラックを装飾して山車の代用とする。5台 | 1区(一新会)、3区(中央会)、4区(共和会)、暮帰別、若獅子会 | |||
| 獅子舞 | ||||
| 神輿=昭和36年(1961)近隣の神社が発注した神輿が諸事情で購入出来ないので購入。 | ||||
| 水取場=以前は山車を出していたが、住民が少ない山車を出すのが難しいため、全世帯がコンブ漁を生業としていることから収穫した昆布を載せた神輿を作った。 | ||||
| 湯沸 | 湯沸神社 | 7/上旬 | 例祭 | |
| 新川 | 新川水神社 | 10/2日曜 | 例祭 | |
| 仲の浜 | 海神社 | 10/2日曜 | 例祭 | |
| 琵琶瀬125 | 琵琶瀬神社 | 秋 | 神輿 | 舟競漕、宮相撲 |
| 渡散布 | 金刀比羅神社 | 10/2日曜 | 例祭 | 氏子が5交代で例祭を執行 |
| 火散布 | 金刀比羅神社 | 10/2日曜 | 例祭 | |
| 藻散布 | 藻散布神社 | 10/2日曜 | 例祭 | |
| 奔幌戸 | 奔幌戸神社 | 7/1日曜 | 例祭 | |
| 羨古丹98 | 金刀比羅神社 | 7/1日曜(元・6/9) | 例祭 | 祭典は当番制で執行。氏子は羨古丹、赤泊 |
| 貰人 | 金刀比羅神社 | 7/5 | 例祭 | |
| 仙鳳趾35 | 金刀比羅神社 | 7/5 | 例祭 | |
| 恵茶人 | 恵茶人神社 | 7/5 | 例祭 | 氏子は恵茶人西部 |
| 恵茶人 | 東部恵茶人神社 | 7/5 | 例祭 | 氏子は恵茶人東部 |
| 熊牛 | 真栄神社 | 9/最終日曜 | 例祭 | |
| 姉別1丁目37 | 姉別神社 | 6/20 | 例祭 | |
| 姉別南1線 | 姉別豊住神社 | 6/15 | 例祭 | |
| 茶内 | 茶内八幡神社 | 9/1日曜(元・20) | 餅まき | |
| 茶内西7線364 | 大山神社 | 9/12 | 例祭 | 旧称は茶内神社 |
| 茶内西12線 | 茶内神社 | 10/1日曜 | 例祭 | |
| 西円朱別西17線 | 西圓神社 | 5/最終日曜 | 例祭 | |
| 円朱別西8線 | 明照神社 | 9/2土曜 | 例祭 | |
| 【消滅集落】 三番沢(さんばんさわ)=平成5年頃に無住になったらしい。小学校閉校は昭和47年。今は朽ちつつある山神社の例祭は5/12と12/12。 |
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| ≪阿寒郡≫ | ||||
| 鶴居町 ⇒鶴居(東西南北)・幌呂東・幌呂西・上幌路(かみほろろ)・中幌路・支幌路・茂幌路・新幌路・茂雪裡(もせつり)・中雪裡・下雪裡・支雪裡・中久著呂(なかくちょろ)・下久著呂 |
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| 鶴居西2丁目47−1 | 鶴居神社 | 4/15&9/15 | 例祭 | |
| 幌呂原野北六線40 | 幌呂神社 | 9/15 | 中学生による子供神輿 | 餅まき、綱引き |
| 上幌呂 | 上幌呂神社 | 9/15 | 例祭 | |
| 茂幌呂第二基南1線30 | 茂幌呂神社 | 9/10 | 例祭 | |
| 下幌呂 | 下幌呂神社 | 9/22 | 例祭 | |
| 茂雪裡70 | 茂雪裡神社 | 9/2 | 樽神輿 | 相撲大会 |
| 雪裡原野北26線西418−4 | 支雪裡神社 | 4/20&9/20 | 例祭 | |
| 下雪裡20 | 下雪裡神社 | 9/20 | 例祭 | 草競馬、奉納相撲廃絶 |
| 中久著呂14 | 中久著呂神社 | ? | ― | |
| 下久著呂36−8 | 下久著呂神社 | 9/15 | 子供奉納相撲 | |
| 【消滅集落】 暁峰(ぎょうほう)=雪裡の字。村史によると、大正末期に8戸が集団で入植。昭和22年に12戸入植し17戸となる。昭和40年頃より離村が始まり廃村へ。暁峰小学校の閉校は昭和44年3月31日なのでこの頃か。 |
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| ≪白糠郡≫ | ||||
| 白糠町 庶路・西庶路・釧白・西茶路・橋西の5地区 |
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| 岬1丁目1−5 | 厳島神社 | 7/4土日 | 神輿 | |
| 刺牛3丁目4−12 | 刺牛神社 | ? | ― | |
| 庶路宮下5丁目3−2 | 庶路八幡神社 | 7/2土日 | 神輿 | |
| 庶路東2線 | 泊別神社 | ? | ― | |
| 西庶路西1条北1丁目3−23 | 西庶路神社 | 7/3土日 | 神輿(宮、町、子供) | 庶路炭鉱が閉山した後、昭和44年に炭鉱内にあった神社を移した |
| 山車 | ||||
| 日曜は、白糠駒太鼓と西庶路音頭、華やかな山車が行列を先導し、宮神輿、町神輿、子供みこしが登場。宮出は8:15.宮入は15:00。 | ||||
| 西庶路西2条北9丁目1−12 | 西茶路神社 | ? | ― | |
| 和天別 | 和天別開拓神社 | ? | ― | |
| 茶基線 | 茶路神社 | ? | ― | |
| 茶基線 | 三郷神社 | ? | ― | |
| ノイベツ | 縫別神社 | ? | ― | |
| 上茶路基線 | 上茶路神社 | ? | ― | |
| 上茶路基線 | 二股神社 | ? | ― | |
| トウバラベツ | 末広神社 | ? | ― | |
| 庶路基線 | 宮崎神社 | ? | ― | |
| 【白糠の民俗芸能】 白糠駒踊り(白糠駒踊り保存会)=大秋。町内での各種イベントや行事への出演。 白糠村に開設されていた陸軍軍馬補充部釧路支部の大正8年(1919)の開庁記念祭で披露されたのが始まりと言われる。 その後、開庁記念祭や放牧開始の安全祈願祭で毎年踊られていました。太平洋戦争によって中断となるが、戦後すぐに、青年会の活動として復活。昭和34年(1959)には同好会が発足し、現在の保存会での活動へと続いている。 踊りは、青森県の南部駒踊りをもとにした創作と伝えられている。 |
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| 根室地方 | ||||
| ≪根室市≫ 根室:本町、琴平町、弁天町、汐見町、千島町、鳴海町、有磯町、松ケ枝町、緑町、常盤町、弥生町、清隆町、平内町、光和町、定基町、松本町、根室町、花咲 和田:穂香(ほにおい)、幌茂尻(ほろもしり)、和田、落石、昆布盛、厚床(あっとこ) 歯舞:歯舞(はぼまい)、友知(ともしり)、双沖(ふたおき)、珸搖瑁(ごようまい)、温根元(おんねもと)、納沙布(のさっぷ) |
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| 琴平町1丁目4 | 金刀比羅神社 (公式HPへ) |
8/2金土日 | 神輿 | 明治21年創建 |
| 山車4台 | 第一、第三、東部、西部 | |||
| 令和9年より例祭日を8/2金土日から従来の8/9〜11に戻す。 | ||||
| 神輿=昭和10年、京都で奉製。平成18年、創祀200年記念事業として、京都で修復。 | ||||
| 弁天島2 | 市杵島神社 | 9/15 | 例祭 | |
| 花園町2丁目17 | 三吉神社 | 9/2土曜(元17) | 例祭 | |
| 定基町4−5 | 根室出雲神社 | 6/3日曜 | 神賑 | |
| 温根沼213 | 厳島神社 | 6/2日曜(元16) | 例祭 | |
| 花咲港82−1 | 花咲港金刀比羅神社 | 10/9、10 | 山車1台 | |
| 穂香26 | 穂香金刀比羅神社 | 6/10 | 例祭 | |
| 幌茂尻48−4 | 幌茂尻稲荷神社 | 6/2日曜 | 例祭 | |
| 東和田977 | 和田神社 | 6/5 | 例祭 | |
| 落合東287−5 | 落合金刀比羅神社 | 9/29 | 例祭 | |
| 昆布盛 | 華盛稲荷神社 | 9/29 | 例祭 | |
| 厚床1丁目70 | 厚床蒼前神社 | 9/1土日 | 神幸祭 | 金棒、手踊り、神輿、獅子、賽銭箱、トラック仮装山車 など |
| 歯舞3丁目−89 | 歯舞神社 | 10/2、3 | 山車 | 先太鼓、獅子舞、舞踊等 |
| 西部、東部祭典区に分かれ山車巡行と神社守りと舞台余興を1年交代で担当し、山車は歯舞の5集落〔友知、双沖、歯舞、珸搖瑁、温根元、納沙布〕で接待を受けながら巡行して2日目のお昼頃に神社へお帰りになる。 | ||||
| 珸瑶瑁1丁目128 | 珸瑤瑁金刀比羅神社 | 9/28 | 獅子神楽 | 市指定無形文化財 |
| 珸瑶瑁獅子神楽=大正2年に富山県黒部市沓掛から珸瑶瑁に移住してきた中村源三郎、中村九郎左衛門、能登源作の三人を指導者として珸瑶瑁1区の青年が習い始めたもので、公式発表は大正2年歯舞に根室の東別院の説教所として光明寺が建立された際の入仏式で舞ったのがきっかけとされている。 | ||||
| ≪野付郡≫ | ||||
| 別海町 西別:本別海、走古丹 別海旭町、別海川上町、別海寿町、別海新栄町、別海鶴舞町、別海常盤町、別海西本町、別海緑町、別海宮舞町、別海 別海:別海、本別海、別海西本町、別海旭町、別海緑町、別海新栄町、別海寿町、別海常盤町、別海宮舞町、別海川上町、別海鶴舞町、中西別本町、中西別光町、中西別緑町、中西別朝日町、中西別、床丹、美原、豊原 野付(のつけ) 平糸:尾岱沼(おだいとう)⇒中西別、床丹、美原、豊原、大成、本別、尾岱沼、尾岱沼港町、尾岱沼岬町、尾岱沼潮見町、上春別、上春別南町、上春別栄町、上春別旭町、上春別緑町、中春別、中春別東町、中春別西町、中春別南町、西春別宮園町、西春別清川町、西春別昭栄町、西春別幸町、西春別本久町、西春別駅前柏町、西春別駅前曙町、西春別駅前西町、西春別駅前寿町、西春別駅前栄町、西春別駅前錦町、西春別、別海、本別海 走古潭:走古丹、別海、本別海 厚別:奥行、別海、本別海、中西別、西春別、泉川、矢臼別、上風連 ※昭和47年(1972)6大字を廃止、52町を置く |
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| 別海宮舞町36 | 別海神社 | 7/16、17 | 神輿、青年俵みこし | |
| イベントとしてバンド演奏、富くじ大会、子供奉納相撲、別海中央小音楽部演奏会 など。 | ||||
| 尾岱沼潮見町123 | 野付神社 | 7/29、30 | 3台で踊り山あり | トラックを装飾して山車の代用とする。 |
| 西春別駅前柏町 | 西春別駅前神社 | 9/中旬 | 山車 | |
| 神輿(大小) | 獅子舞 | |||
| 走古丹 | 走古丹稲荷神社 | 7/3 | 例祭 | |
| 奥行 | 奥行神社 | ? | ― | |
| 【消滅集落】 令和2年(2020)の国勢調査では住民0。 風蓮湖、野付 |
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| ≪標津郡≫ | ||||
| 中標津町 ⇒武佐、開陽、俣落(またおち)、西竹、養老牛、上標津、計根別、当幌、中標津、俵橋 |
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| 【なかしべつ夏祭り】 8月初旬土日、メイン会場は中標津町総合文化会館前 シルベット広場(東2条南3丁目1−1)。令和8年(2026)で70回を数える。主催は中標津祭り実行委員会(中標津町経済振興課観光振興)。 ≪行事予定≫ ■土曜(9:30〜21:00) (10;00〜)安全祈願祭&開会式:ステージ ※のど自慢、北方領土返還要求中標津住民大会&北方四島ビンゴ大会 (16:30〜19;00)よさこい (19:30〜)大平原花火大会:中標津町商工会主催 (20:30頃〜21:00頃)ライブ&大抽選会 ■日曜(10:00〜20:30) (13;00〜15;45)ミュージック ライブ (13:30〜)パレード・音頭踊り:提灯みこしを先頭に中央通りを練り歩く (16:00〜16:30)タレント招待 (16:30〜17:30)たのしあたらし盆踊り (17:30〜18:30)THE 太鼓 (18;30〜19:30)コスプレ・仮装盆踊り (19:30〜20:30)提灯抽選会&閉会式 ●歴史 昭和32年(1957)中標津町商工会が発足し、商工まつりとして始まる。花火大会にパレード、車両展示会、大売り出し、盆踊り など。 昭和38年(1963)中標津町観光協会も加わり、商工観光まつりとした。 昭和49年(1974)なかしべつ観光まつりとする。 平成12年(2000)町民主導の実行委員会が発足。なかしべつ夏まつりとする。 |
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| 西1条南4丁目1 | 中標津神社 | 7/19〜21(毎年) | 神輿 | あり |
| 山車約7台 | 氏子7町内よりトラックを装飾して山車の代用としたものが出る。たまにはネブタを載せたものが出ることもある。 | |||
| 例祭日は9/20⇒7/20(昭和28年〜)。現在は7/19〜21に行われ、20日が本祭りとして中央通りを神輿や山車が練り歩く。 | ||||
| 神幸祭は先導車を先頭に神輿、獅子舞、各町内会が中央通をを盛大に練り歩く。神社周辺等に露店がならび、夜遅くまで浴衣姿が似合う人々や家族連れで賑わいを見せる。 余興として境内にて、武佐歌謡ショ― 等あり。 |
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| ■19日(宵宮) (17:30〜)宵宮祭、献華式・献茶式 ■20日(例祭) (9:00〜)例祭 (10:00〜)渡御:南3丁目通り⇒東19条通り⇒中央通り⇒西5条通り⇒南3丁目通りを巡行。神輿の後には山車が続く。 ■21日(後日祭) |
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| 武佐 | 武佐神社 | ? | ― | |
| 開陽 | 開陽八幡神社 | ? | ― | |
| 俣落 | 俣落八幡神社 | ? | ― | |
| 上標津132 | 上標津神社 | ? | ― | |
| 西竹 | 西竹神社 | ? | ― | 西竹地区 |
| 西竹66 | 東西竹神社 | ? | ― | |
| 養老牛347 | 養老牛神社 | ? | ― | |
| 計根別北1条西1−2−1 | 計根別神社 | 9/連休土日 | 神輿 | |
| 山車 | ||||
| 宵宮は素人演芸大会(計根別・錦・中央・西和・旭・東 などが参加。 本宮は、8時半より神社境内にて宝探し、チビッコ相撲 正午からは祭典パレードによる神輿、錫杖、音頭、山車などの巡幸。 最後は神社境内演芸場での民謡・カラオケ大会。 |
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| 東当幌20−9 | 当幌神社 | ? | ― | |
| 協和432 | 協和神社 | ? | ― | |
| 標津町 標津:標津、川北 伊茶仁(いちゃに):伊茶仁 薫別:薫別 崎無異(さきむい):崎無異 忠類:忠類、古多糠(こたぬか) 茶志骨(ちゃしこつ):茶志骨 |
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| 【標津町民祭り 水・キラリ】 標津町の象徴である澄んだ水・豊かな水に感謝し、水を守ることをテーマにした新しいイベント。平成11年(1999)より始まる。令和7年(2025)で27回を数える。 8/1日曜、会場は標津サーモンパーク広場(標津町北1条西6丁目1−1)で開催。主催は標津町民祭り実行委員会(標津町役場商工観光課)。 催事行事として料飲店祭り、舞台芸能などの披露、グルメ屋台村、ヨサコイ踊り・コンサート、花火大会、ビンゴ大会 など。 曳山巡行は18:00〜。以前の資料では山車5台運行とあり。 |
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| 北1条西1丁目1−2(役場隣) | 標津神社 | 7/22〜24 | 神輿 | 23日 |
| トラックを装飾して山車の代用とする。 | 2台程 | |||
| 川北93−18 | 川北神社 | 9/連休土日 | 子供神輿 | |
| カラオケ大会 | ||||
| 薫別 | 薫別神社 | ? | ― | |
| 崎無異195 | 崎無異神社 | ? | ― | |
| 忠類 | 虫類神社 | ? | ― | |
| 古多糠 | 古多糠神社 | ? | ― | 古多糠コミュニティセンター(古多糠299)向い |
| 茶志骨521−1 | 茶志骨神社 | ? | ― | |
| 【消滅集落】 令和2年(2020)の国勢調査では住民0。 北六条東、北七条東、北八条東、北一条西六丁目、北三条西二丁目、北三条西四丁目、北三条西五丁目、北五条西三丁目、北三条西四丁目、南一条西六丁目、南二条西四丁目、南三条西一丁目、南七条西二丁目、南八条西二丁目、 |
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| ≪目梨郡≫ | ||||
| 羅臼町 ⇒相泊、麻布町、海岸町、春日町、北浜、共栄町、崩浜、昆布浜、栄町、瀬石(せせき)、知昭町、富士見町、船見町、幌萌町、本町、松法町、岬町、緑町、峯浜町、八木浜町、湯ノ沢町、礼文町 化石浜、知床岬、滝ノ下、船泊 |
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| 栄町127−1 | 羅臼神社 | 7/1〜3 | 神輿 | 神輿庫は昭和62年建造 |
| トラック仮装山車 | かつて氏子9地区毎にトラック装飾山車が出たが、交通規制のため現在は当番で3台のトラック装飾山車が出る | |||
| 【消滅集落】 令和2年(2020)の国勢調査では住民0。化石浜、知床岬、滝ノ下、船泊 |
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| ★展示場 | ||||
| 【金刀比羅神社】 根室市琴平町1丁目4番地。�рO1532−3−4458。8:30〜17:00。 平成18年創祀200年記念祭を執行して、社務所新築。「神輿殿・お祭り資料館」を併設する。例大祭の資料や神輿が見学できる。入場無料。 |
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| 【道の駅しゃり】 斜里町本町37。�рO152−26−8888。定休日は年末年始(12/31〜1/5)。9:00〜19:00。 2007年4月にオープン。しれとこ斜里ねぷたのねぷたを展示。 |
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