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夢見の主体は誰? 夢をみているのは、それは、確かに「あなた自身」ですか? わたしは別の人格で夢をみていると感じる時があります。 自分の背中を見ている自分がいる。 第三者的な視線を、あるいは俯瞰的な視点から夢をみている。 自分自身が少女、あるいはかなり若い女性の目となる。 夢見が展開するにつれて、状況はあきらかになって、確信する。 わたしの人格のひとつに「少女」があって、その存在がユメをみている。 私が見ている夢を、少女の目で確認している。 自分以外の誰かになること、多重人格に関することではない。 夢をみているときの「あなた」は、実際の「あなた」なのですか? 指が7本 「ふらん」さんの夢
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