あとがき

えー、これ以上書くと、「もうひとつ」行きになるので、ここまで。(笑)
オリジナルは、「夏の思い出」しかしばらく書かないつもりでしたが、
正直、あれで扱うテーマがシリアスすぎて、ちょっと私の手におえなくなっていて、
少し、時間をかける必要があるんですよね。(考えナシに書き始めた結果・・・)
まぁ、あれはついてる読者の方は少ないだろうし、大丈夫でしょ、お待たせしても。

で、なぜか書いたのがこれ。(^_^;)
時期が少しずれましたけど、
思いついたのは中秋の名月の頃。
満月=狼=襲われる・・・短絡的?

当然、私自身のことを書いているわけじゃないですよ。
でも、近くにこんな人がいたら、襲われてもいいかな〜。(なんてね)
ちなみに、これを書く間、なぜか満月を年に1回と思い込んでしまった私です。
それはそれでロマンチック?



戻る