樹に怒られそう。
「次に書くのは温泉話じゃないのか?」と。
そうでした…。そのうち書くね〜。(笑)

今回の話、私の趣味が入りましたね。
ほほっ。本棚の一角は中国歴史小説ばかりなんですね〜。
ちなみに、後は、漫画がメイン。
エッセイ、詩、純文学…縁がないです。(-.-)

ただ、面倒なので、本とか読み返して書いていないので、
多少、三国志演義の内容と違うかも。
そうそう、関係ないですけど、これを書いている時に、
「秘本三国志」(文春文庫 陳舜臣)を読み返してみました。
これはなかなか面白いんですよ。(内容は割愛)

歴史小説って飽きないんですよね。
なんというか、歴史のifと、作者の史実では書ききれていない人の描写や、
想像が何とも好奇心をそそるんですね。…そのうち自分で書く?

それはどうでもいいとして、
この話、時間軸でいくとどの辺りかと言うと…
当然、今まで書いた中では一番後。
公園話で考えて書いたのではなくて、話が先で、
登場させたのがあの二人なので番外編。
なんかまとまりが無いですが、その辺は書き手の力不足。

こんな話増えるかな〜、増やしたくないんだけどね〜。
明るい、軽い話、書いてみようかな〜?

ちなみに、最近、仕事中は妙に明るく、テンションが高い私です。
(いつもなので、別にパートさんは不思議がらない…んんん…)

さて、個人的に興味あるのが「こうやって…」どうやって?(笑)

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