さて、三話目まで書いてきましたけど、ほとんど説明文ですね、これらって。
自分で書いていても、「これ、面白くない・・・」と思いつつも、
書いちゃったから、もったいなくて。(-_-;)
もっと軽く書くはずが・・・ま、いっか。(開き直り?)

そうそう、三話目まで説明文ですけど、次からは多少変化が。
場面が一度変わるので、先に言っておこうかと。(必要なし?)

わからなくなる方がいると思うので、
読んでくれていることを信じて書いておきますと、
初めの「別れ」の話は、あれは、あくまでも「話の中で書いた話」です。
で、この「浜松のサンタ」もその中に入っている前提で書いています。
長くなってしまったので独立させたんです。ですから、主人公(?)の
過去話とでも思っていただければいいかな・・・と。苦しい〜!!(>_<)
わかりにくい所が多発するのは私が書く話に共通ですが、
これは、一番多くなること間違いなし!!(えばるな!)

この後は・・・どうなるんだろう?書いてない。(笑)
もちろん、頭の中である程度の話は作ってますけど、
その通りに書くのかしらね?なんか、クリスマスに間に合わなかったから、
登場キャラをイジメ・・・って、自分がモチーフだから、自分イジメ?
やめましょう。(苦笑)年が明けたばかりにクリスマスの話で申し訳ないですが、
クリスマス色は低いので、そんなに問題はないかと。(私の中では)

この「夢」シリーズ、本文も、この話も真面目というか、暗めというか、
なんと言うかですが・・・これら以外のは変わるかな?はは、まだ書いている本人が
わかってないですからね。ただ、モチーフが自分だから、このまま暗いはずがない!!(断言)
あ・・・訂正。私はいたって真面目で、お堅くて、無愛想で、無慈悲で、無味乾燥の人間(?)
ですから、この後もテンション低めの話しを続けさせていただきます!!

・・・な訳はないでしょう。(^_^;)


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