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WeB DoRaMa LANGRISSERの過去ログです。

01/22 12:37:25 キース「よく倒れますな。」

01/22 22:20:58 ナレーション「不幸な青年であった。」

01/23 00:37:20 ランディウス「・・・・・・。(不幸な青年らしい)」

01/23 13:59:44 キース「やれやれ。(手当する)」

01/23 19:26:07 サムソン「ワシも!(ランディウスを治療)」

01/24 00:28:16 ランディウス「・・・・・・。(二人に治療される)」

01/24 10:14:38 ヴォルコフ「王子、危な・・・・ぎゃああああああああああああああ!!」

01/24 11:03:26 マクレーン「爺さん、相変わらず、いきなり殺られてるな。」

01/24 11:24:23 キース「そうですな。とりあえず、血止めはしましたが輸血したほうがよさそうですな。ランディウスは。」

01/24 11:48:26 ヴォルコフ「・・・・・・・・(ランディウスに包帯を巻く)」

01/24 12:00:20 キース「やれやれ。誰もいませんな。」

01/24 18:12:24 ナレーション「ランディウスはミイラ男状態になった。」

01/25 00:46:28 ランディウス「・・・・・・。(ぐるぐる巻き)」

01/25 01:01:47 キース「やれやれ。(包帯を外す)」

01/25 01:09:53 ランディウス「・・・苦しかった。」

01/25 01:35:13 キース「しかし、よく怪我しますな。」

01/25 01:44:44 ランディウス「そうだな・・・このごろよく記憶がなくなるし。」

01/25 01:47:51 キース「少々、気をつけたほうがいいですな。」

01/25 01:53:31 ランディウス「記憶がなくなる直前には、なぜかいつもディハルトかマクレーンがそばにいる。」

01/25 01:56:25 キース「なら、あの二人と関わらないほうがいいかと・・・・・。」

01/25 02:02:49 ランディウス「そうだな・・・健康のためにはそうした方が良いのかもしれないが。」

01/25 02:25:52 キース「しれないが・・・・て何かあるのですか。」

01/25 02:28:29 ランディウス「だからと言って相手を避けていては、いつまでも理解し合うことはできないから。」

01/25 09:48:35 バラン「理解しあう事は大切じゃあ!!!(ランディウスとキースにすりすり)」

01/25 10:36:22 効果音「すりすりさわさわべたべた」

01/25 11:54:29 ディハルト「やめんかい!(三人につっこみメテオ)」

01/25 12:33:55 アドン「仲間に入りたいなら素直に言うダス(ディハルトにさわさわ)」

01/25 12:35:05 効果音「さわさわべたべたすりすり」

01/25 13:00:09 キース「よかったですな。ディハルト。(飛竜に乗って上から眺めている)」

01/25 14:07:51 バラン「一人、上空に逃げてるぞい」

01/25 14:09:13 サムソン「アドン、撃ち落とすダス!(アドンをキースに向け投げ飛ばす)」

01/25 14:09:50 アドン「抱きゃ☆(キースにしがみつく)」

01/25 14:22:05 効果音「ひゅるるるるるるるるるるるるる・・・・」

01/25 14:26:47 マクレーン「うむ、落ちてきた。」

01/25 14:35:50 アンジェリナ「・・・あんな重そうな筋肉のかたまりにしがみつかれたら落ちるわよ。」

01/25 14:39:57 効果音「るるるるる・・・・・・・・ぼてっ」

01/25 14:40:20 マクレーン「キース、生きてるか?」

01/25 14:43:15 アンジェリナ「・・・気絶してるんじゃない?」

01/25 14:46:53 マクレーン「見事に頭から落ちたからな。記憶喪失なんかになってなければ良いが。(キースにヒール1)」

01/25 14:56:25 アンジェリナ「回復魔法なら私が使うわよ。ヒール1じゃ、あまり効果がないでしょ。(キースにヒール2)」

01/25 15:03:33 マクレーン「ふっ、俺はヒール1しか使えないのさ。」

01/25 15:08:18 アンジェリナ「・・・別に威張って言うような台詞じゃないと思う。」

01/25 15:13:00 マクレーン「アドンの方も無事だな、何か笑いながら気絶してるが・・・。」

01/25 15:20:08 アンジェリナ「・・・こっちは回復魔法を使う必要はないわね。」

01/25 15:25:16 マクレーン「それよりも大将だ。よほど恐ろしい事があったのか顔色が悪い。」

01/25 16:11:17 キース「ん?」

01/25 20:38:58 ナレーション「ぐったりとしているランディウス。」

01/26 01:28:33 ランディウス「・・・・・・。(青白い顔)」

01/26 15:12:28 キース「何があったのやら。」

01/26 19:47:16 サムソン「アニキはワシに任せるダス!(ランディウスをひきずっていく)」

01/27 09:51:55 マクレーン「では大将は貴様らに任せる。」

01/27 10:03:34 ナレーション「こうしてランディウスは兄貴にさらわれた」

01/27 11:21:31 アンジェリナ「多分、大丈夫とは思えないけど元気でね。(ランディウスを見送る)」

01/27 11:43:42 ランディウス「・・・・・・。(アニキに拉致される)」

01/27 11:57:54 アドン「ついでに立派な漢にしてやるダス」

01/27 12:01:41 バラン「うむ。ランディウスのアニキをジムにご案内じゃあ!」

01/27 12:14:34 キース「やっていることが犯罪に気付いてないとこがさすが兄貴ですな。」

01/27 12:21:42 サムソン「わっしょい!わっしょい!」

01/27 12:40:50 キース「これで兄貴たちを犯罪者として流刑にできますな。」

01/27 12:44:47 兵士「いかがいたしますか?」

01/27 12:48:22 アドン「流刑ダス(兵士を流刑にする)」

01/27 12:48:43 兵士「ぎゃあああああああああああああああああああ!!」

01/27 12:50:18 ナレーション「アニキにかなうはずもなく蹴散らされる一般兵士」

01/27 13:03:32 バラン「ここらで一休みするかのう・・・・」

01/27 13:13:52 サムソン「そうダスな。」

01/27 13:41:48 エルウィン「では剣術の勉強でも・・・・(ドラゴンスレイヤーを振り回す)」

01/27 13:46:50 効果音「ぶん!ぶん!」

01/27 15:06:22 レディン「ぐふっ!?・・・・・・・・エルウィン、腕を上げたな・・・・・」

01/27 15:10:29 ディハルト「馬鹿だな、エルウィンは。剣を振り回すなら、周りの安全確認をしてから・・・・思いっきり振り回すんだ!(デビルアックスを振り回す)」

01/27 15:10:48 市民「ひいいいいいいいいいいいいい!!」

01/27 15:14:57 ディハルト「こらこら、こっちに来ると危ないぞ」

01/27 15:21:52 ランス「市民を守る騎士ともあろう者が、市民を危険にさらしてどうする?」

01/27 15:25:46 ディハルト「俺が市民を危険にさらしているわけではない。市民が勝手に危険な目にあっているだけだ」

01/27 15:29:28 ランス「とにかく剣を振り回すのは止めろ。気がついたら死体が転がっていたなどという事になりかねん」

01/27 15:31:26 ディハルト「うむ、俺もよくそんな状況は目にしている」

01/27 15:35:12 ランス「そんなディハルトのために特別にトレーニングルームを用意した。遠慮なく入れ(ディハルトを地下牢にぶち込む)」

01/27 15:38:22 ディハルト「うむ、なかなか狭くて暗くて臭くて・・・・って地下牢ではないか、ここから出したまえ!」

01/27 15:42:27 ランス「なぁに、一年に一度くらいは食事を持ってきてやる」

01/27 15:48:31 ディハルト「一年に一度・・・・・どうやら俺は歓迎されているようだ」

01/27 15:51:43 ランス「しばらく、そこで頭を冷やせ。ちなみに葬式の準備くらいはしてやっても良いが?」

01/27 16:29:45 グロブ「ヒッヒッヒ・・・・・」

01/27 16:32:00 ディハルト「さすがは鬼畜ランス・・・だが、革命の闘士、ディハルトは屈しはしない!」

01/27 16:32:59 グロブ「さあ、私と一緒に世界を革命しましょう・・・・・」

01/27 16:34:53 ディハルト「お前と組むのは遠慮しておこう。さて、今度は何をして遊ぼうかな?」

01/27 16:40:51 グロブ「死人作り!」

01/27 16:45:04 ディハルト「はっはっは!ではまず君を死人にしてあげよう!」

01/27 16:46:00 グロブ「遠慮させてもらいましょう・・・・・(逃げる)」

01/27 16:46:56 ディハルト「待ったらんか〜い!(追撃する)」

01/27 16:49:38 グロブ「待てと言われても待てません。これでもどうぞ。(ゾンビ召喚)」

01/27 16:52:59 ディハルト「ホーリィブレイズ!あ、グロブ、あんな所に死体が」

01/27 16:53:40 グロブ「死体!!どこです!?(喜)」

01/27 16:59:36 ディハルト「隙あり!(脳天唐竹割)」

01/27 16:59:58 グロブ「ぎゃあああああああ!!」

01/27 17:01:05 効果音「完」

01/27 17:04:03 カコンシス「俺〜はこの世で一番、無敵だと呼っばれた男〜♪」

01/27 17:29:02 キース「そうですか。」

01/27 17:31:03 カコンシス「おう、そこのお前!俺の部下どもを知らんか?」

01/27 17:43:22 キース「部下ですか。・・・・どのような人ですか」

01/27 17:48:04 カコンシス「金髪の小僧と、左が金属のでかい男と、俺の娘だ。」

01/27 17:59:12 キース「マクレーンとアンジェリナ姫なら、さっきまでいましたが、どこかへいってしまいました。」

01/27 23:04:59 兵士「陛下。聞き込みによりますと、それらしき一団があちらの方に行ったという事ですが。」

01/28 02:40:59 カコンシス「そうか!親不孝者に向かって突撃だ!」

01/28 12:12:08 ディハルト「戦か!?」

01/28 13:02:03 キース「あなたはそれしかないのですか。」

01/28 13:03:27 ディハルト「文脈からしてそうとしか・・・」

01/28 13:06:49 キース「今回はそうかもしれませんが、いつもそう思わないように。」

01/28 13:08:19 ディハルト「いつも結局戦になっちゃうけどね!」

01/28 13:29:57 レインフォルス「さて、どうしたものかな。」

01/28 13:55:37 ディハルト「ふっ、気にするほどの事もない」

01/28 13:59:12 レインフォルス「向こうで、カコンシスとアニキどもが小競り合いをしていたが。」

01/28 14:01:36 ディハルト「どうせ、カコンシスの敗北だ・・・。一瞬でね」

01/28 14:02:56 レインフォルス「助けてやらなくていいのか。」

01/28 14:04:48 ディハルト「王を助けるのは嫌だな…。ランディウスとか姫達ならいいけど」

01/28 14:05:58 レインフォルス「ランディウスなら、奴等に担がれていたが。」

01/28 14:14:53 ディハルト「あそこのジムか?」

01/28 14:16:23 レインフォルス「そうだ。健闘を祈る。」

01/28 14:20:33 ディハルト「メテオ(久しぶりに)!!」

01/28 14:23:27 効果音「ゴゴゴゴゴゴゴ」

01/28 14:33:45 ナレーション「そして全てが壊滅した」

01/28 14:41:25 その他「ジムのあった場所にはクレーターができていた」

01/29 00:25:39 バラン「むう・・・・一体何があったんじゃ。」

01/29 02:29:00 アドン「ワシらのジムが〜!!」

01/29 02:47:14 ランディウス「・・・・・・。(ジムの瓦礫に埋もれている)」

01/29 03:10:36 シグマ「・・・なんだこれは?」

01/29 03:14:51 クラレット「そんなのほっといて早くカラオケ行こうよ〜シグマ〜♪」

01/29 04:25:03 アルフレッド「カラオケですか。いいですね。」

01/29 04:27:55 シグマ「じゃあみんなで行こうか」

01/29 04:36:42 ナレーション「そして一行はカラオケBOXに到着・・・『歌園』」

01/29 17:11:40 キース「ん?」

01/29 17:18:39 クラレット「1番クラレット!唄いま〜っす♪」

01/29 17:47:32 効果音「♪〜(クラレットのテーマ)」

01/29 17:52:04 クラレット「♪私に何ができるの?あなたのために〜、傷付くことを恐れぬあなた、ただ見守っているだけ?♪そんな普通の愛なら壊してみせるわ、炎のように燃えるそれが私のスタンス〜♪」

01/29 19:18:35 バラン「ぬう、ワシらも負けてはおれん。サムソン、マイクを持てい!」

01/29 23:17:00 シグマ「待て、次はオレの番だ。クラレット、マイクを貸してくれ」

01/30 00:33:30 アドン「ああん、ワシらがドイツ人ジャーマンを歌うんダス〜!」

01/30 01:03:49 レインフォルス「やれやれ。落ち着いて、順番を決めたらどうだ。」

01/30 02:18:11 キース「そうだな。」

01/30 02:27:34 レインフォルス「始めのうちに、くじか何かで公平に決めておけ。」

01/30 02:36:03 クラレット「じゃあ次レインフォルス、あなたが歌いなさいよ。得意な歌があったでしょ?ムーンライト伝説だっけ?」

01/30 02:39:13 レインフォルス「私は遠慮しておく。歌いたい者が歌えば良い。」

01/30 02:48:57 シグマ「(マイクゲット!)2番はオレが唄わせてもらおう」

01/30 02:50:29 効果音「〜♪〜〜♪〜♪」

01/30 02:57:18 シグマ「果てしない戦いを〜、終わりなき戦いを〜、切り裂いて突き進んでゆく〜、夢はいつか叶うはずさ〜♪」

01/30 03:02:52 アドン「次はワシにさせてもらうダス。」

01/30 11:20:26 メイド「剣とか魔法とか〜最初に〜あ〜みだしたのは〜誰なのかしら♪駆け抜けてゆく〜わたしのラングリッサ〜♪」

01/30 13:30:00 キース「どこぞで聞いたことありますな、」

01/30 14:25:53 メイド「ときめきラングリッサーの歌ですぅ☆」

01/30 20:00:05 アドン「こ、この小娘!ワシの出番を奪うとは・・・・ぬうりゃあ!(メイドの目の前で怒りのポージング)」

01/30 23:59:42 クラレット「(アドンを見て)気持ち悪〜い・・・帰ろっと♪ほら、帰るわよシグマ!(シグマを引きずって帰る)」

01/31 00:03:01 シグマ「えっ!?も、もう!?(引きずられながらその手にはまだマイクが握られている)」

01/31 00:12:18 レインフォルス「まだ歌い足りないのか。」

01/31 07:21:36 メイド「筋肉男は嫌いですぅ、あっちいけぇ〜」

01/31 09:23:43 アンジェリナ「あんな化け物を好きになる人は(多分)いないわよ。」

01/31 10:18:57 マクレーン「その割にはドラマで兄貴を使う人は多い。」

01/31 10:39:15 アンジェリナ「行動パターンは単純だけど、存在感があるからね。」

01/31 10:46:34 マクレーン「ところで大将、そんな瓦礫が布団代わりでは風邪をひくぞ。」

01/31 10:54:06 アンジェリナ「確か兄貴に拉致されて治療を受けてたはずだけど?」

01/31 11:00:41 マクレーン「ディハルトが暴れたせいか、ボロ雑巾のようになっている。」

01/31 11:09:23 アンジェリナ「なんか全部とばっちりがランディウスにいってるような気がするのは気のせいかな?(ランディウスにヒール2)」

01/31 11:18:43 マクレーン「それは気のせいだ。ランディウスが怪我等をする時に常にディハルトが側にいるような感じがするのも気のせいだ。」

01/31 11:23:30 アンジェリナ「・・・そうは思えないけど、ランディウスはどうするの?このまま放置しておくわけにもいかないでしょ?」

01/31 11:31:53 マクレーン「魔族に襲われると大変だから、安全な場所に・・・・・。(ランディウスを埋める)」

01/31 11:35:32 アンジェリナ「確かに穴に入れて埋めれば安全かもしれないけど、そのまま忘れ去られる可能性もあるんじゃない?」

01/31 11:40:48 キース「確実に忘れると思いますが。」

01/31 11:43:30 マクレーン「こうやって目印を立てておけば大丈夫だ。」

01/31 11:44:06 効果音「〜らんでぃうす、ここにねむる〜」

01/31 11:46:44 アンジェリナ「・・・目印にも色々あるって事よね。」

01/31 11:51:31 キース「それは墓標とも言いますが。」

01/31 11:52:32 マクレーン「細かい事は気にしないのが人間だ。(瓦礫に向けて衝撃波を放つ)」

01/31 11:57:16 アンジェリナ「兄貴のジムっていくつあるのかしら?至る所で見かけるけど。」

01/31 12:02:12 オメガ「ぬぉぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

01/31 12:16:46 キース「すべて破壊しておきましょう。」

01/31 12:36:13 エルウィン「すべてはこの覇王エルウィンが支配する!!」

01/31 12:48:55 キース「リアナ殿に嫌われますよ。」

01/31 12:49:54 エルウィン「ここにリアナはめったに現れないみたいだから平気だ!」

01/31 13:05:27 メイド「最近、どこのドラマでも見かけませんしねぇ♪」

01/31 13:25:23 キース「そうですな。忙しいのでしょうか。」

01/31 13:32:36 エルウィン「リアナ〜!愛してるぜ〜っ!!(夕日に向かって)」

01/31 13:35:57 リアナ「あんたなんか大っ嫌い」

01/31 13:42:39 アンジェリナ「・・・これも青春ね。」

01/31 13:46:23 マクレーン「うむ、当たって砕けるのも青春だ。」

01/31 13:51:37 アンジェリナ「やっぱり覇道を突き進んでる人と付き合うのは苦労するわよね。」

01/31 13:52:22 キース「そうですな。(マクレーン殿は砕けまくってますからな)」

01/31 13:53:24 その他「(ラソディウス)わしはアンジェリナが好きじゃぁ〜!!(抱きゃっ)」

01/31 13:56:33 エルウィン「そうか・・・良い事だな」

01/31 13:58:27 アンジェリナ「悪いけど、強引すぎる人って嫌いなの。(化け物をテレポートで転送)」

01/31 14:00:56 アドン「お手紙ちょう〜だい〜……」

01/31 14:12:01 アンジェリナ「大抵、女性陣に群がってくるキャラはこんなのばかりなのよね。」

01/31 14:14:27 キース「そうですな。(・・・。)」

01/31 14:18:48 レイチェル「私もかっこいい彼氏欲しいなぁ〜」

01/31 14:20:22 アンジェリナ「レイチェルも一応はこれのヒロインでしょ。(墓標を指差す)」

01/31 14:21:52 レイチェル「・・・(汗)・・・それきっと人違い・・・」

01/31 14:31:44 ランディウス「・・・・・・やっと解放された。(ぼろぼろになって戻る)」

01/31 14:32:55 ディハルト「ふっ・・・」

01/31 14:33:50 ランディウス「嬉しそうだな、ディハルト。」

01/31 14:37:24 ディハルト「面白そうな展開だからね」

01/31 14:38:57 ランディウス「・・・あまり面白くない。俺はアニキに拉致されて、危うくトレーニングをさせられる所だった。」

01/31 14:43:55 ディハルト「トレーニング?わかりやすく言うと教練か」

01/31 14:48:04 エルウィン「俺は修行の旅に出る・・・」

01/31 14:49:31 メイド「私は買い物に行きますぅ」

01/31 14:50:24 ランディウス「そうか。頑張れよ。(エルウィンに鉄アレイを渡す)メイドさんもご苦労様。」

01/31 14:51:13 ディハルト「ふっ、感心だな。エルウィンよ」

01/31 14:52:14 エルウィン「リアナに相応しい男になるために・・・」

01/31 14:55:30 ランディウス「漢か。」

01/31 14:56:15 キース「そうですか。」

01/31 14:57:09 エルウィン「『男』だ!お前達と一緒にしないでくれ!」

01/31 14:58:04 ディハルト「やけに強調するな、エルウィン。気にする事はないぞ」

01/31 14:58:46 ランディウス「そうそう。恥じる事は無い。」

01/31 14:59:52 エルウィン「俺はお前達二人の漫才コンビに入る気はないぞ」

01/31 15:02:07 ディハルト「もう入っているぞ。この時点で・・・」

01/31 15:03:41 ナレーション「トリオ結成!?」

01/31 15:05:20 ディハルト「照れるぜ!」

01/31 15:05:29 ランディウス「良く分からないが、結成なのか。」

01/31 15:07:54 メイド「おめでとうございますぅ」

01/31 15:08:22 エルウィン「・・・さらばだ(旅に出る)」

01/31 15:09:50 ディハルト「水臭いぞ、同志・エルウィン。俺達はこれで世界を革命しようと誓い合った仲じゃないか!」

01/31 15:10:38 ランディウス「そうか、誓い合っていたのか。エルウィン、悩みが有れば聞くぞ。」

01/31 15:11:23 エルウィン「世界を手に入れてもリアナがいなければ意味がない」

01/31 15:12:48 ディハルト「・・・撃破したのか?」

01/31 15:13:21 ランディウス「女性に乱暴はいけないな。エルウィン。」

01/31 15:19:22 エルウィン「違う!そんなことするくらいだったらリアナと静かに暮らしたい、ということだ」

01/31 15:20:25 ランス「ならば静かに暮らすが良い・・・・・・・あの世でな」

01/31 15:21:39 ランディウス「確かに平和は理想ではある。あるが・・・・・。」

01/31 15:24:33 ディハルト「口にしているだけで平和は実現しない。平和は戦の中からしか生まれないのだ」

01/31 15:25:33 エルウィン「そんなことはない!理解し合う事が大切だ!」

01/31 15:26:22 ランス「現実はそう甘いものではない」

01/31 15:28:37 ディハルト「平和の為といいながら、人は結局争いを続ける。悲しいものだな・・・」

01/31 15:29:42 エルウィン「だからといってはじめから諦めていては、結局何も変わりはしない!」

01/31 15:30:41 ランディウス「そうだな。少しずつでも変えていかなくては。」

01/31 15:34:28 レディン「そのためには、まずディハルトを・・・」

01/31 15:35:24 ランディウス「ディハルトに、平和の概念を教える?」

01/31 15:35:47 エルウィン「そんなことしても理解できないだろう・・・やはりここは・・・」

01/31 15:36:49 レディン「始末する」

01/31 15:37:10 ディハルト「粛清か?気に入らない意見を持つ奴を排除するのは世の権力者の常だが・・・」

01/31 15:38:54 ランディウス「まあ、まあ。話せばわかる。」

01/31 15:39:39 メイド「お話ですぅ」

01/31 15:40:16 ナレーション「昔々、ある所に・・・・・・・」

01/31 15:41:23 ディハルト「平和と秩序を維持する為には平気で人を殺す。さすがだ、レディン・・・。って、こらナレーション!そういう意味と違うだろうが!!」

01/31 15:42:12 ナレーション「それはそれは乱暴な男がおったそうな。」

01/31 15:42:51 エルウィン「ふむふむ・・・(聞き入る)」

01/31 15:45:04 ディハルト「せっかくのシリアスな展開を・・・(ぶつぶつ)」

01/31 15:45:55 ランディウス「まあ、落ち着け。乱暴な男。」

01/31 15:46:49 メイド「野蛮ですぅ☆」

01/31 15:48:27 ディハルト「誰が南蛮人だ!」

01/31 15:48:59 ランディウス「そうだな。ディハルトは原始人だから仕方が無い。」

01/31 15:50:04 ディハルト「原子?・・・原子爆弾の使用は違法だぞ、ランディウス」

01/31 15:52:59 ギザロフ「そんなものがあるならワシがほしい。」

01/31 17:05:44 キース「ディハルトが持っていますよ、後、違法でもディハルトは使いますし。」

01/31 17:08:23 ランディウス「さすがだな。ディハルト。」

01/31 17:09:04 ディハルト「いい加減な事を言うんじゃない、キース。それでも貴公は騎士か!?・・って違うか」

01/31 17:13:44 ランディウス「ディハルトも騎士か?」

01/31 17:22:41 ディハルト「野蛮な職業!だが俺もその一員だという事は否めない・・・!」

01/31 17:23:52 ランディウス「騎士が野蛮、と言うよりな。」

01/31 17:27:36 キース「ディハルトが野蛮だと思いますが。」

01/31 17:28:28 ディハルト「ものは言い様だな」

01/31 17:29:34 ランディウス「たまには平和で世の役に立つことはしないのか。」

01/31 17:32:15 ディハルト「そういうランディウスは?」

01/31 17:33:14 ランディウス「う〜ん・・・最近何かしたかな?ここしばらくはアニキにさらわれていたから、憶えていないな。」

01/31 17:40:57 ディハルト「じゃあ、何か出来る事・・・草の根からの平和運動を一緒に考えてみようじゃないか」

01/31 17:42:14 ランディウス「街頭で平和維持団体設立のために署名を集めるとか。」

01/31 17:43:19 メイド「私、手伝いますぅ♪」

01/31 17:44:14 ディハルト「ううむ、それじゃ生ぬるい。もっとこう・・・。メイドさんがいつの間にかきとる」

01/31 17:49:57 ランディウス「具体的に決まったら手伝ってもらおうかな。・・・もっと、何だ。」

01/31 17:51:34 キース「ランディウスの案でいいと思いますが。(どこのメイドでしょう?)」

01/31 17:52:16 ディハルト「署名集めか・・・ウ〜ン、それだとどこかの自己満足的な団体になってしまうな」

01/31 17:53:17 ランディウス「具体的には何が良いんだ。平和には地道な活動が必要だと思うが。」

01/31 17:54:42 ディハルト「署名をいくら集めても、王様は振り向いてはくれない・・・。ここは思い切って、」

01/31 17:55:40 ランディウス「思い切って・・・・・?(悪い予感)」

01/31 17:57:26 ディハルト「諸国から継戦能力を奪わせる為、戦争を続けさせよう。共倒れになるまで」

01/31 17:58:40 ランディウス「・・・・・やっぱり戦いか。しかも共倒れ。」

01/31 18:00:05 キース「それは被害を最大限にしようと言ってるものですが。」

01/31 18:00:23 ディハルト「この方法に寄れば、おおよそ30年間の戦争で人口は3分の1、国富の7割は消失し、戦争はなくなるぞ!2,30年は」

01/31 18:01:07 ランディウス「・・・・・・。」

01/31 18:08:34 キース「それでは意味がありませんな。それでは魔族と変わりませんが。」

01/31 22:52:42 メイド「戦争でもするんですかぁ?わたしも頑張って戦いますぅ〜」


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WeB DoRaMa v1.25 [Shigeto Nakazawa]