信頼について


           キャロル・キングの「君の友達」を心をこめて歌ってもらった事がある。・・・・とっても、ありがたかった。

                               人を信じるって難しい。

いつ、裏切られても傷つかない様に身構えながら生活してる気がした。でも、よくよく考えるとそんなに身を守る必要があるのだろうかと思った。

           だから、ある時から自分を守るのを止めようと思った。傷つけたい人がいれば傷つけていけばいい。

                               ただし必ず復活する事

           本当のたくましさと強さを持っていれば人は傷ついても必ず復活できる。修復できる事を心配する事はない。

                 でも、たまに修復できない。 ・・・・・・・・・・  もう一歩も進めないと思う時がある。

            そんな時には、やさしい記憶が自分を助けてくれる。              戻る

    you just call out my name,and you know wherever i am,i come running to see you again

実際問題として自分は困ったからってそうそう人を頼りになんかするもんかなんて思っちゃう。人を利用するのも絶対いやだから。

                    信頼する事、    許す事、   受け入れる事、  恐がらない事、

                          できるのかなあ。・・・・ できる様になりたいと思っている。 次へ