ドラゴンの1型丁の機首を縮めました。機首上面はプラ板けずりだし。
脚、キャノピ可動。

キャノピはクリアバックス。

ニューギニアでP-40やP-38やP-47とやり合った68戦隊機のうちの一機。

マーキングは手書きです。

ラジエータフラップと尾脚可動。

分かりにくいですが、主脚リンク用の小さな扉も主脚に連動して開きます。

リンクはウソっこ。

戦闘機としての空戦性能は、甲/乙型が最高なようです。

モデル化される丁型は、重量バランスとかがおかしくなっていて、フィリピンではカモられました。

なんか、かっこいいいろにとれた・・・
そのうち全形式をそろえたいです。
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