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ア行
・アキレス腱炎足先の痺れ足の疲れ
顎の痛み安産

カ行
風邪風邪(パート2)肩こり花粉症花粉症2花粉症3急性腸炎腱鞘炎踵の痛み五十肩

股関節痛外反母趾の痛みかすみ目、涙目

サ行
ストレスストレス2歯痛尺骨茎状突起炎喘息のつぼ
逆子精神安定整腸

タ行
手のひらのしびれ突き指頭痛

ナ行
ねちがえ(むちうち)ねちがえのつぼ2捻挫(足首)
喉の痛みのぼせ

ハ行
冷え性膝の痛み膝のつぼ2(お皿のまわりの痛み)便秘不眠ばね指鼻詰まり

マ行
目の疲れ目の痒み耳鳴り

ヤ行
腰痛痩せるつぼ腰痛(自分で出来る)つぼ
夜泣き

ラ行
肋骨の痛み(わき腹)
ワ行


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館山中央整骨院


(なるべく自分で出来るつぼを紹介しております)


鼻詰まりのつぼ

合谷(ごうこく)
親指と人差指の間を
手首の方に押していって
止まるところ。

症状のあるほうに方の手に使います。


のぼせのつぼ

外関(がいかん)
手首のしわの3横指肘寄りの真中。(外側)
両方の手と足合わせて使います。外関+臨泣
臨泣(りんきゅう)
4・5指の間を足首に向かって押して止まる所。
両方の手と足合わせて使います。外関+臨泣



かすみ目・涙目のつぼ

大骨空(だいこっくう)
親指の関節の背の部分の中央。
(症状の辛い方にやって下さい)



夜泣きのつぼ

身柱 身柱(しんちゅう)
第3胸椎の下のくぼみ。
首のでっぱった骨の4つ下



整腸のつぼ

天枢(てんすう)
お臍の2cm位横で押して痛いところ。

合谷(ごうこく)

親指と人差指の間を
手首の方に押していって
止まるところ。



精神安定つぼ

百会(ひゃくえ)
頭のてっぺん。鼻と耳の延長線の交わる所。



ばね指つぼ

親指側から
少商(しょうしょう)
親指のつめの根本のかど。
商陽(しょうよう)
人指し指のつめの根本のかど。(親指側)
中衝(ちゅうしょう)
中指つめの根本のかど。(親指側)
関衝(かんしょう)
薬指つめの根本のかど。
少衝(しょうしょう)
小指のつめの根本のかど。(親指側)
少沢(しょうたく)
小指つめの根本のかど。

爪の生え際のかどです。
ばね指症状のある指にやってください。
また局所(こぶしの裏の手のひら側の凸部)
にやっても効きます。


外反母趾の痛みつぼ

内関(ないかん)
手首のしわの3横指肘寄りの真中。(内側)
痛い方の手と足合わせて使います。内関+公孫
公孫(こうそん)
親指の付け根の少し足首寄り
痛い方の手と足合わせて使います。内関+公孫


不眠のつぼ

失眠(しつみん)
図の様に、かかとの真ん中。


安産のつぼ

三陰交(さんいんこう)
足の内くるぶし四横指上で
押して痛い所


逆子のつぼ

至陰(しいん)
足の小指の爪の根本の角で外側。


便秘のつぼ

曲地(きょくち)
肘を曲げて出来るしわの端。
足の三里
お皿の下の外側。
詳しいつぼの取り方は胃のつぼに。


股関節痛のつぼ


合谷(ごうこく)

親指と人差指の間を
手首の方に押していって
止まるところ。
痛い方の手と足合わせて使います。合谷+衝陽

衝陽(しょうよう)
2・3指の間を足首に向かって押して止まる所。
痛い方の手と足合わせて使います。合谷+衝陽
上のつぼで効かないとき
内関(ないかん)
手首のしわの3横指肘寄りの真中。(内側)
痛い方の手と足合わせて使います。内関+公孫
上のつぼで効かないとき
公孫(こうそん)
親指の付け根の少し足首寄り
痛い方の手と足合わせて使います。内関+公孫


ねちがえのつぼ2です。

頭を上下に動かして痛い時
後谿(こうけい)

こぶしを握ってできるしわの小指側。
両手と両足合わせて使います。後谿+申脈
頭を上下に動かして痛い時
申脈(しんみゃく)
外くるぶしの下。
両手と両足合わせて使います。後谿+申脈
頭を上下に動かして痛い時で
上の後谿+申脈で痛みが取れない場合

列欠(れっけつ)
手首のしわの親指側の少し肘寄り。
両手と両足合わせて使います。列欠+照海
頭を上下に動かして痛い時で
上の後谿+申脈で痛みが取れない場合

照海(しょうかい)
内くるぶしのした。
両手と両足合わせて使います。列欠+照海
頭を横に倒して痛い時
外関(がいかん)
手首のしわの3横指肘寄りの真中。(外側)
痛い方の手と足合わせて使います。外関+臨泣
頭を横に倒して痛い時
臨泣(りんきゅう)
4・5指の間を足首に向かって押して止まる所。
痛い方の手と足合わせて使います。外関+臨泣
顔を左右に向けた時に痛い時
内関(ないかん)
手首のしわの3横指肘寄りの真中。(内側)
痛い方の手と足合わせて使います。内関+公孫
上のつぼで効かないとき
公孫(こうそん)
親指の付け根の少し足首寄り
痛い方の手と足合わせて使います。内関+公孫



顎の痛みのつぼです。
液門(えきもん)
薬指と小指のこぶしの間。
痛い方の手に使います。
外関(がいかん)
手首のしわの3横指肘寄りの真中。(外側)
痛い方の手と足合わせて使います。
臨泣(りんきゅう)
4・5指の間を足首に向かって押して止まる所。
痛い方の手と足合わせて使います。



喉の痛みのつぼです。

咽喉点(いんこうてん)
第3・4指間のこぶしから少し手首寄りの所
痛い方の手に使います。



腰痛(自分で出来る)つぼです。

腰腿点(ようたいてん)
第2・3指間、第4・5指間のこぶしから手首に
押して行き止まる所
痛い方の手に使います。


足の疲れのつぼです。

足の三里(あしのさんり)
詳しいつぼの取り方は胃のつぼに
豊隆(ほうりゅう)
すねの筋肉の一番盛り上がった所
解谿(かいけい)
足関節全面中央のくぼみ


花粉症のつぼパート3です。

大淵(たいえん)
列欠より手首寄りのしわの親指側。
両手に使います。


花粉症のつぼパート2です。

列欠(れっけつ)
手首のしわの親指側の少し肘寄り。
両手と両足合わせて使います。

照海(しょうかい)

内くるぶしのした。
両手と両足合わせて使います。



ストレスのつぼパート2です。
両手に使います。

合谷(ごうこく)

親指と人差指の間を
手首の方に押していって
止まるところ。
両足に使います。

太衝(たいしょう)

母趾と第2趾の間を押し上げていって
止まる所

耳鳴りのつぼです。
耳門(じもん)
左図の所。


足先の痺れつぼです。
湧泉(ゆうせん)
足の裏で指少し曲げるとへこむ所。


肋骨の痛み(わき腹)のつぼです。
外関(がいかん)
手首のしわの3横指肘寄りの真中。(外側)
痛い方の手と足合わせて使います。
臨泣(りんきゅう)
4・5指の間を足首に向かって押して止まる所。
痛い方の手と足合わせて使います。



喘息のつぼです。
列欠(れっけつ)
手首のしわの親指側の少し肘寄り。
両手と両足合わせて使います。
照海(しょうかい)
内くるぶしのした。
両手と両足合わせて使います。

突き指のつぼです
親指側から
少商(しょうしょう)
親指のつめの根本のかど。
商陽(しょうよう)
人指し指のつめの根本のかど。(親指側)
中衝(ちゅうしょう)
中指つめの根本のかど。(親指側)
関衝(かんしょう)
薬指つめの根本のかど。
少衝(しょうしょう)
小指のつめの根本のかど。(親指側)
少沢(しょうたく)
小指つめの根本のかど。

爪の生え際のかどです。
突き指した指にやってください。

膝のつぼ2(お皿のまわりの痛み)のつぼ

膝眼(ひつがん)
膝を軽く曲げてお皿の下に出来る
二つの凹の内の方。
犢鼻(とくび)
膝を軽く曲げてお皿の下に出来る
二つの凹の外の方。
膝上穴(ひつじょうけつ)
お皿の上の真ん中。


五十肩のつぼ

肩ぐう(けんぐう)
腕を水平に上げて肩に出来る二つの凹の
前の方。
肩りょう(けんりょう)
腕を水平に上げて肩に出来る二つの凹の
後の方。


尺骨茎状突起炎のつぼ

陽地(ようち)
手首の出っ張った骨の少し中寄り。
大陵(だいりょう)
手首のしわのの真中。(内側)


咳のつぼ

身柱 身柱(しんちゅう)
第3胸椎の下のくぼみ。
首のでっぱった骨の4つ下
尺沢 尺沢(しゃくたく)
肘の曲がる所の外側。押して痛い所。

目の痒みのつぼ

目頭が痒い時
通谷(つうこく)
足の小指の外側
目尻が痒い時
液門(えきもん)
薬指と小指の境目
目の下が痒い時
内庭(ないてい)
足の第2・3趾の境目


痩せるつぼ

耳のつぼの胃
図の所ですが、食事・適度な運動も
合わせてやったほうが良いみたいです。
右か左は人によって違うようです。


目の疲れのつぼ

血海(けっかい)
お皿の上から3横指上の高さの
内側で押して痛い所
太衝(たいしょう)
母趾と第2趾の間を押し上げていって
止まる所


踵の痛みのつぼ

僕参 僕参(ぼくさん)
外側の踵の真中
水泉 水泉(すいせん)
外側の踵の真中


手のひらのしびれ(手根管症候群)のつぼ

内関(ないかん)
手首のしわの3横指肘寄りの真中。(内側)
大陵(だいりょう)
手首のしわのの真中。(内側)


頭痛のつぼ

後頭部・頭頂部が痛いとき
後谿(こうけい)

こぶしを握ってできるしわの小指側。
両手と両足合わせて使います。

後頭部・頭頂部が痛いとき
申脈(しんみゃく)
外くるぶしの下。
両手と両足合わせて使います。
前頭部・全体が痛いとき
列欠(れっけつ)
手首のしわの親指側の少し肘寄り。
両手と両足合わせて使います。
前頭部・全体が痛いとき
照海(しょうかい)
内くるぶしのした。
両手と両足合わせて使います。
側頭部が痛いとき
外関(がいかん)
手首のしわの3横指肘寄りの真中。(外側)
痛い方の手と足合わせて使います。
側頭部が痛いとき
臨泣(りんきゅう)
4・5指の間を足首に向かって押して止まる所。
痛い方の手と足合わせて使います。
上のつぼで効かないとき
内関(ないかん)
手首のしわの3横指肘寄りの真中。(内側)
痛い方の手と足合わせて使います。
上のつぼで効かないとき
公孫(こうそん)
親指の付け根の少し足首寄り
痛い方の手と足合わせて使います。


歯痛のつぼ


合谷(ごうこく)

親指と人差指の間を
手首の方に押していって
止まるところ。
足の三里
お皿の下の外側。
詳しいつぼの取り方は胃のつぼに


風邪(パート2)のつぼ


列欠(れっけつ)
手首のしわの親指側の少し肘寄り。
両手と両足合わせて使います。

照海(しょうかい)

内くるぶしのした。
両手と両足合わせて使います。



アキレス腱炎のつぼ


昆侖(こんろん)
外くるぶしのアキレス腱寄り。

太谿(たいけい)

内くるぶしのアキレス腱寄り。


捻挫(足首)のつぼ

丘墟 足首外側前方の場合

丘墟(きゅうきょ)
くるぶしの前方でくぼみの所。
申脈 足首の外側でくるぶし
あたりの場合

申脈(しんみゃく)

くるぶしの下。
照海 足首の内側の場合

照海(しょうかい)

うちくるぶしの下。


腱鞘炎のつぼ

親指の場合

陽谿(ようけい)
親指を伸ばすと出来るくぼみの所。
肘の外側の場合

曲地(きょくち)

肘を曲げて出来るしわの端。
肘の内側の場合

小海(しょうかい)

肘を曲げて出来るしわの端。


ストレスのつぼ

内関 内関(ないかん)
手首から3横指肘側の真中。
神門 神門(しんもん)
手首のしわの小指側で、
押して痛い所


花粉症のつぼ

尺沢 鼻水が出る時
尺沢(しゃくたく)
肘の曲がる所の外側。
豊隆 鼻水が出る時
豊隆(ほうりゅう)
すねの外側の筋肉の一番
盛り上がった所。
合谷 鼻がつまる時
合谷(ごうこく)
親指と人差指の間を
手首の方に押していって
止まるところ。
承山 鼻がつまる時
山(しょうざん)

アキレス腱をふくらはぎの方に
押していって止まるところ。


ねちがえ(むちうち)のつぼ

大椎 大椎(だいつい)
くびの骨の凸の下
落沈 落沈(らくちん)
人差し指と中指のこぶしの間
で、スジがあるところ。


冷え性のつぼ

関元 関元(かんげん)
へそと恥骨の中央
三陰交 三陰交(さんいんこう)
足の内くるぶし四横指上で
押して痛い所


膝の痛みのつぼ

血海 血海(けっかい)
お皿の上から3横指上の高さの
内側で押して痛い所
曲泉 曲泉(きょくせん)
膝の内側で曲げた時にできる
しわの先端


肩こりのつぼ

肩井 肩井(けんせい)
両肩の中央のところ
肩外兪 肩外兪(けんがいゆ)
肩甲骨内側の上の角


腰痛のつぼ

上仙穴 上仙穴(じょうせんけつ)
仙骨と腰椎五番の間の正中
腰宜 腰宜(ようぎ)
骨盤の高さの腰の筋肉の外際


風邪のつぼ

風門 風門(ふうもん)
第2胸椎の下から左右2〜3cmの所
身柱 身柱(しんちゅう)
第3胸椎の下のくぼみ


急性腸炎のつぼ

天枢 天枢(てんすう)
臍からそれぞれ約4cmの所
大腸兪 大腸兪(だいちょうゆ)
第4腰椎の下から左右2〜3cm
の所


のつぼ

足の三里 足の三里
左の図の所でお皿の下の
外側。
中院 中かん
お腹の正中線でみぞうちと
おへその中間




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