ベータ版 2007年8月3日
Ver. 1.0 2007年12月31日 正式リリース。
Ver. 1.2 2008年1月4日 (ORBIT No.) 周回番号算出および天体情報算出一部修正。
Ver. 1.3 2008年3月1日 天体情報計算におけるフリーゲルの公式の一部修正。
Ver. 1.4 2008年6月6日 AOS LOS OPEN 関連のメソッド修正。
Ver. 1.5 2012年4月13日 ドップラー偏移補正→FT-736において、終了時の周波数を保持する機能を追加。
Ver. 1.6 2012年4月21日 ドップラー偏移補正機能の改善。
Ver. 1.6d 2012年10月19日 軌道要素読み込みバッファを拡大。
Ver. 2.0 2013年1月19日 Windows7に対応。
Ver. 2.1 2013年2月10日 軌道要素再読み込み時のAOS/LOS再計算不備を修正。
Ver. 2.2 2014年1月1日 軌道要素の再読み込みの際、衛星の選択ダイアログを表示するように修正。
Ver. 2.3 2015年4月3日 軌道要素読み込みバッファを拡大。
Ver. 2.4 2015年4月19日 軌道要素ダウンロード後、再読み込みのダイアログを追加。
Ver. 2.5 2015年10月18日 赤道軌道の衛星に対応。軌道要素読み込み衛星数の増加、100基から200基。
Ver. 3.0 2016年11月23日 ツールにあるスケジュール画面とトラッキング画面のORBITの表示桁数を1桁追加。
Ver. 3.2 2018年12月21日 軌道要素読み込み衛星数の増加、200基から300基。
Ver. 4.1 2021年10月7日 Fun laboratoryオリジナルのFun-232インターフェースを追加。
Ver. 4.3 2021年12月10日 Fun-232インターフェースに関する軽微な修正。
Ver. 4.4 2021年12月31日 軌道要素読み込みバッファを800から2000に増加。
Ver. 5.0 2022年4月26日 地図を2種類用意して、選択できるようにしました。
Ver. 5.1 2022年6月21日 Fun-232のオフセット調整とフルスケール調整画面を改善。
Ver. 5.2 2022年8月18日 シリアルポート COM11~COM20を追加。
Ver. 5.3 2022年8月30日 観測者を中心とした天球面で衛星の位置を表すことが出来る地平位置座標の画面を追加。
Ver. 5.4 2022年9月3日 6基の衛星位置座標をリアルタイムで表示する世界地図画面を追加。
Ver. 5.5 2022年10月4日 マルチ衛星画面からスケジュールとトラッキングの算出リスト表示および設定を追加。
Ver. 5.6 2023年10月19日 ステップモードの動作改善および多重起動禁止の動作安定化。