今度はうまくやろう、と。
2026-07-24 (5) 16:30:39 +0900
2026-07-24 (5) 16:25:50 +0900
一場所十五日の間に七番だけ取るのは知っていた。 取る日は、前もって知らされているのだと思っていた。
2026-07-24 (5) 16:11:22 +0900
スマフォを持って、結構長い時間、眠っていたせいか。
2026-07-24 (5) 16:07:47 +0900
2026-07-24 (5) 16:02:03 +0900
ちゃんと用意してあるんだな。
2026-07-24 (5) 15:58:37 +0900
余った時間は全国放送に戻すかと思ったら、ベートーベン「田園」第一楽章などを流していた。
2026-07-24 (5) 15:55:07 +0900
「よく見送りましたね」でないといけない、というのである。 岩波国語辞典第三版は「今回だけは見逃してやろう」という例文をのせている。 それに照らし合わせればおかしくないか。 「逃がす」には、とらえていたものを放つ、という意味もある。 新明解国語辞典第五版は、「逃す」は「にがす」と同じとし、 「見逃す」などは「しそこなう」の意味とする。
2026-07-24 (5) 15:22:12 +0900
常用漢字表。それぞれ、「逃げる」「逃がす」「逃す」「逃れる」と送る。 「逃がす」と「逃す」で送り方が違うんだ。
2026-07-24 (5) 15:11:07 +0900
ネットの上では (天声人語)山登りのコスパ:朝日新聞 で最初のほうだけが読める。
rjô o motomete(涼を求めて)。この rjô は限られた用法でしか使わない。
「○○山」は困った。「○○」をどう表現するか。「山」を「やま」と読むのか「さん」と読むのかもわからない。
sihjô(指標)。
saidaika(最大化)。
sikô(嗜好)。
2026-07-24 (5) 12:53:21 +0900
2026-07-24 (5) 04:52:53 +0900
あした、大阪球場でパガニーニの演奏会がある、とうわさしているところで目が覚めた。 音楽の展示ではない。わけのわからない夢だった。
2026-07-24 (5) 04:33:14 +0900
あまり使われなくなった「七曜 sicujô」ということばの意味を少し変えて、 「週」の代わりに使うのはどうだろうか。 「週末」は「七曜末」。「週休二日制」は「七曜二日休み制度」?
2026-07-24 (5) 01:16:33 +0900
kjô zuke 毎日 Siñbuñ ni noqta (hazu no) dai 3895 kai. kjô no uci nara neqto no ue de mo jomeru.
(1) お母さんがスマホを換えようとしたら値上がりしている。 (2) お父さんは、しょうがない、やれやれ、といった感じ。 (3) おばあさん、最近は電話持つのも大変だねえ。ハル、おばあちゃんだってー。 (4) ハル、黒電話を手に、こんな大きくて重いものよく持って歩いてるよねー。
「電話持つ」の意味が違うのがオチ。あまりおもしろくない。
おばあさんは、スマフォを持たないで、仕事に差しつかえないのかね。 庭は人が迷うほど広いから、敷地の中にいても、電話機のところまで行くのは大変だろう。 そもそも、鳴っても聞こえないか。 黒電話だから、留守番電話もついていないんだろう。
《桜田です!>お祖母さん 電話で二億の 買い物を 安いと言って 即決で買う》 のときは、おばあさんは電話を受けて買い物をしていた。 いまのままでは、取りそこなうことが多いだろう。損をしているのではなかろうか。
四コマめの「ズッシリ」の「ッ」の字体が変なのは前からのとおり。
2026-07-24 (5) 00:41:35 +0900
これからは、二十四節気の日にはこの数値が 15 の倍数に近くなる。
2026-07-23 (4) 21:17:23 +0900
同じアパートに住んでいる学生。
2026-07-23 (4) 21:12:39 +0900
2026-07-23 (4) 21:07:37 +0900
2026-07-23 (4) 21:05:29 +0900
2026-07-23 (4) 21:03:44 +0900
2026-07-23 (4) 20:58:39 +0900
2026-07-23 (4) 19:30:02 +0900
2026-07-23 (4) 17:44:53 +0900
フランス語の hélas とは関係あるまい。
2026-07-23 (4) 15:28:51 +0900
正三角形でない三角形をとってくる。 長さの等しくない辺の組があるので、そうでない辺を底辺とみる。 底辺を固定し、その両端でない頂点を、周の長さ一定の条件のもとで、 辺の長さがより不釣り合いになるように動かすと面積が減少する。 よって、正三角形でない三角形は面積最小ではない。 ゆえに、正三角形が面積最小である。
2026-07-23 (4) 15:02:19 +0900
きょうづけ朝日新聞大阪本社版オピニオン面「声」の、
神奈川県の 41 歳の地方公務員、平野歩さんの「自転車通行許さぬ 正義感の矛先」に
降りて押せ、との声も聞くのですが、
子どもや荷物を載せた電動自転車は50㌔を超え、容易ではありません
とあるのを読んで。
それに運転者を加えれば 100 kg 前後はある。
それだけの重さがあって、安全に徐行できるものだろうか?
2026-07-23 (4) 14:21:21 +0900
井伊、沢垣は氏(姓)。
2026-07-23 (4) 14:18:49 +0900
犬村大角は OK かも。痣が水着にかくれるから。
2026-07-23 (4) 12:46:23 +0900
きょうづけ朝日新聞大阪本社版トップ記事で知った。
2026-07-23 (4) 12:44:43 +0900
2026-07-23 (4) 12:09:20 +0900
2026-07-23 (4) 09:03:51 +0900
ウキエさんは『サザエさん』の登場人物。
2026-07-23 (4) 08:53:08 +0900
ネットの上では (天声人語)黒い画面:朝日新聞 で最初のほうだけが読める。
kôkjô(公共)。「交響」などの同音異義語がある。
keieinañ(経営難)。
sañka(傘下)。「参加」と、アクセントは違うが同音。
kôhô(広報)。「公報」との区別ができない。
keiku(警句)。
2026-07-23 (4) 08:43:27 +0900
2026-07-23 (4) 08:00:05 +0900
「集中力のある小学生」が取り組んでいる、たった1つのこと | 頭のいい人だけが解ける論理的思考問題 | ダイヤモンド・オンライン。
《思考力チェック>じゃんけんで「出された手」だけを見て》と同じ問題である。
2026-07-23 (4) 07:44:50 +0900
kjô zuke 毎日 Siñbuñ ni noqta (hazu no) dai 3894 kai. kjô no uci nara neqto no ue de mo jomeru.
(1) 屋外。飼いネコの正太郎「最近は犬人気が高まってるらしいぜ」。 別のネコ「やつらは人間に媚(こ)びてるからなあ」。 (2) 正太郎「これからは人間をもう少し立ててやるか」。 そのネコ「猫は人間を少し軽んじてる傾向があるからな」。 (3) 桜田家に犬を連れたお客さんがきた。 (4) 正太郎、ハルの顔を前足で踏みつけて「ん…? ワンコきたのか?」「どこどこ」。 ハルは「正ちゃん…」とうめく。
言っていることとやっていることとのギャップがオチ? 特におもしろいとは思えない。
2026-07-23 (4) 00:52:42 +0900
tr(A) と det(A) を知りたい、という質問が、「数学ナビゲーター掲示板」に出ていた。
成分が実数の二次正方行列 A,B が A+B = A^4+B^4 = E を満たしているとき、 trA と detA の値をそれぞれ教えて下さい。
A が対角化可能のとき。P-1AP = diag(λ, μ) とする。 このとき、P-1BP = P-1(E - A)P = E - P-1AP = diag(1 - λ, 1 - μ) である。 P-1A4P + P-1B4P = P-1(A4 + B4)P = E より、 λ4 + (1 - λ)4 = 1 である。 これは λ (λ - 1) (λ2 - λ + 2) = 0 と因数分解されるので、 解は λ = 0, 1, ω± := (1 ± √(-7)) / 2 である。 μ についても同様である。P-1AP = diag(0, 0), diag(0, 1), diag(1, 0), diag(1, 1), それに、tr(P-1AP) = tr(A) が実数であることから、 diag(ω+, ω-), diag(ω-, ω+) の可能性がある。 (tr(A), det(A)) は (0, 0), (1, 0), (2, 1), (1, 2) の可能性がある。
最後の (1, 2) は、対角化が diag(ω+, ω-), diag(ω-, ω+) となる実行列があればとり得る。 次がその例である。
| [ | 1 | 2 | ] |
| -1 | 0 |
A が対角化可能でないとき。P-1AP = Jor(λ) である。 (Jor は Jordan ブロック。サイズ 2 は省略。) P-1BP = -Jor(λ - 1) とわかる。 四乗の和の条件から、λ としてとり得る値は対角化可能の場合と同じである。 それと、右上の成分から、4λ3 + 4(1 - λ)3 = 0 も必要である。 これは 3 λ2 - 3 λ + 1 = 0 である。 λ = 0, 1, ω± はこれをみたさない。 よって、A が対角化可能でない場合は、条件をみたす A は存在しない。
2026-07-22 (3) 23:34:53 +0900
2026-07-23 (4) 07:56:03 +0900
ウナギの話をしていたので、そうかなと思って調べてみたら。
2026-07-22 (3) 22:14:04 +0900
これ の大問 1, 問 5.
+--------------+ | | +---+---+ +--+--+ | | | | +-+-+ +-+-+ +-+-+ | | | | | | | | | | | | | | |A, B, C, D, E, F, G の 7 チームが右のトーナメントで対戦する。 7 チームの実力は同等であり、どの 2 チームが対戦しても勝つ確率は 1/2 であるとする。
(1) C と F が 1 回戦で対戦する確率は ... である。
(2) C と F が決勝戦で対戦する確率は ... である。
七つのチームをトーナメント表の端点に割り振る方法は 7! とおりある。 それが等しい確率で起こる、と仮定するのであろうが、明記されていない。 「1 回戦」と「決勝戦」の定義がない。 右端に当たった場合、最初の試合が「一回戦」でないことは明らかだろうか。
2026-07-22 (3) 22:00:44 +0900
7C2 = 21 の組み合わせがありえるから 1/21 が答え。 (1) が全然ヒントになっていないのはひっかけだったのか。
普通に考えてもできた。きのうは 4 · 2 を 6 だと思い込んで計算ミスをしていた。
2026-07-23 (4) 13:45:34 +0900
これ の大問 2 の問 2.
ただし、x, y はともに 1 でない正の数とする
とあるから、log をとると
(x+y) log(x) = 12 log(y), (x+y) log(y) = 3 log(x) となる。
第一式に log(y), 第二式に log(x) をかけて右辺どうしを等号で結ぶと
12 (log(y))2 = 3 (log(x))2 を得る。
log(x) = ± 2 log(y) なので場合分けをする。
log(x) = 2 log(y) のとき、x = y2 であり、y2+y = 6 から y = 2 を得る。 log(x) = -2 log(y) のとき、x = y-2 であり、y-2+y = -6 となり、こちらは解なし。
2026-07-22 (3) 21:19:07 +0900
これ の大問 1 の問 5.
221 以下の自然数 n で、13 で割った余りが 2, 17 で割った余りが 14 となるものは、n = [テトナ] である。
あとの条件をみたす自然数を 14, 31, 48, 65, 82, 99, 116, 133, 150, 167, 184, 201, 218 と書き、 その下に、13 で割った余りを 1, 5, と書いてゆく。4 ずつ増えるのがわかるので、すらすら書ける。 そうやって 184 を見つけたが、うまい方法って、ある?
「連立合同式」と呼ぶのだろうか。
ネットで拾い読みした記事によると、13 と 17 とが互いに素なので、答えは 13x + 17y と書けるはず。 あとは適当に解く。 17y を 13 で割った余りが 2 より、4y を 13 で割った余りが 2 なので y = 7 を得る。 13x を 17 で割った余りが 14 より、-4x を 17 で割った余りが 14, 4x を 17 で割った余りが 3, x = 5 となる。 13 * 5 + 17 * 7 = 65 + 119 = 184.
2026-07-22 (3) 17:01:19 +0900
これ の大問 1 の問 2.
m を 0 でない実数とする。2つの2次方程式 x2 - (m-1)x - m2 = 0 と x2 - 2mx + m = 0 がただ1つの共通解を持つとき、m の値は [ キ ] であり、 そのときの共通解は x = [ ク ] である。
x をその共通解と見て、第一式から第二式を引くと (m+1)x - (m+m2) = 0 を得る。 これから x = m が出る。第一式に代入すると m2 - (m-1)m - m2 = 0 となり、 m = 0, 1 である。m は 0 でないとあるから m = 1 が残る。 このとき、二つの方程式はこれこれとなって条件を満たす、でよいのかな?
2026-07-22 (3) 16:27:18 +0900
「安」を「やす」と読むのは訓読みだが、その語幹末の -u を落とすのがめずらしい。
2026-07-22 (3) 16:05:58 +0900
ウィキペディア「フランス語」から中国語版ページに飛び、動詞の活用のところを見たら、 複数は複数であった。
2026-07-22 (3) 14:34:30 +0900
ネットの上では (天声人語)うだる時代に:朝日新聞 で最初のほうだけが読める。
osijosete(押し寄せて)。
2026-07-22 (3) 13:20:55 +0900
2026-07-22 (3) 09:30:39 +0900
2026-07-22 (3) 06:28:36 +0900
kjô zuke 毎日 Siñbuñ ni noqta (hazu no) dai 3893 kai. kjô no uci nara neqto no ue de mo jomeru.
(1) 飼いネコの正太郎が、ろうかで暑そうに寝ているのを見るハル。 (2) おばあさん、人間は汗をかいて体温調節するけど猫はできないからと説明。驚くハル。 (3) おばあさん、ネコは鼻と肉球からしか汗をかかないと説明。「※これホント」の文字列。 (4) 場面変わって、正太郎がほかのネコに、汗っかきの猫はこの時期困るよな。 二匹、鼻から、どどー、だだー、と汗が流れている。「※これはオーバー」の文字列。
ネコの豆知識ものか。
これだけ暑いと、桜田家でもエアコンを使うだろう。 正太郎は、エアコンの効いた部屋で寝るのがよかろう。
2026-07-22 (3) 02:00:14 +0900
2026-07-21 (2) 23:22:32 +0900
2026-07-21 (2) 19:43:09 +0900
こういう誤植を見つけては新聞社をゆする者がいたため、 「天皇陛下」の四文字を一つの活字にしたのだが、今度は間違って全体を逆さに組んでしまった、 という話を読んだことがある。
……ということは、当時は、「天皇陛下」を二行に分けて組むことはなかった、ということ?
2026-07-21 (2) 19:15:19 +0900
《「死んじまえ」を歴史的かなづかいで書くと「死んぢまへ」か?》 については、前に 《「死んじまう」の歴史的かなづかいは? 「死んぢまふ」?》、 《歴史的かなづかいでは「死んじまふ」? 「死んぢまふ」?》 を書いていた。
2026-07-21 (2) 18:37:45 +0900
この「片す」は東北・関東方言らしい。新明解国語辞典第五版。
2026-07-21 (2) 18:35:42 +0900
カミキリムシがいたとのこと。逃がしてやったのだろう。
2026-07-21 (2) 18:13:09 +0900
2026-07-21 (2) 18:11:11 +0900
英和辞典で見ただけで、実際に見聞きしたことはない。
2026-07-21 (2) 16:35:54 +0900
2026-07-21 (2) 16:29:49 +0900
2026-07-21 (2) 15:33:33 +0900
2026-07-21 (2) 15:28:18 +0900
「やる」は「やっちまえ」になる。これは「やってしまえ」だから「やっちまへ」だろう。
岩波国語辞典第三版の動詞活用表を見る。 五段動詞は 「話しちまへ」「訳しちまへ」「死んぢまへ」「呼んぢまへ」「進んぢまへ」 「継いぢまへ」「解いちまへ」「行っちまへ」「持っちまへ」「言っちまへ」 「切っちまへ」「蹴っちまへ」「有っちまへ」「なさっちまへ」。 上一段は「落ちちまへ」、下一段は「曲げちまへ」。カ変は「来ちまへ」、サ変は「しちまへ」。
Google で「死んぢまへ」を検索したら、青空文庫の南方熊楠『詛言に就て』にあるのが見つかった。 だから合っているだろう。
岩波国語辞典第三版では「しまう」にこの形への言及がある。
付)この項目を書いていて、Tコードでの「ぢ」の位置を覚えた。
2026-07-21 (2) 14:47:19 +0900
ネットの上では (天声人語)ガザから見つめるW杯:朝日新聞 で最初のほうだけが読める。
sicjô(視聴)。「見る」と「聞く」だが、テレビやラジオを通じて、という意味になるから「見聞き」とはできない。
hjôri iqtai(表裏一体)。やまとことばなら uraomote iqtai かな。 そう書くと、熟語を間違えて覚えていると言われかねないが。
haqpô(発砲)。
2026-07-21 (2) 14:12:15 +0900
2026-07-21 (2) 13:53:47 +0900
2026-07-21 (2) 13:51:43 +0900
大きいほうを x とおけば、二次方程式 x ( x - 5 ) = 24 を解かせることになる。 いくつか代入して、カンで解くわけだ。 二次方程式を学んでも、解の公式に至るまでは、いわばカンで解くことになる。 同じことだ。
小学校では数の範囲は正の数だから、大きいほう、あるいは、同じことだが小さいほう、の数が増えれば積の値も増える。 よって解の一意性は明らかである。
これが OK だと、二次方程式に帰着する文章題がたくさん出せるわな。
2026-07-21 (2) 13:37:49 +0900
2026-07-21 (2) 13:32:48 +0900
2026-07-21 (2) 13:28:08 +0900
2026-07-21 (2) 13:20:38 +0900
2026-07-21 (2) 12:52:38 +0900
2026-07-21 (2) 12:46:47 +0900
ここのところ。
2026-07-21 (2) 12:15:26 +0900
kjô zuke 毎日 Siñbuñ ni noqta (hazu no) dai 3892 kai. kjô no uci nara neqto no ue de mo jomeru.
(1) 成績表渡します、と黒井先生。え〜、いらな〜い、と児童たち。 (2) ハル、ちょっと自信ないんだよな。野中君、ボクもだよ〜。 (3) できのよさそうな児童が成績表を受け取りに、前に出た。 黒井先生、芥川…成績だけが人間の価値じゃないからな。カン違いしないように。 芥川君、はい…慢心せず人間形成に励みます。 (4) ハルの番。 黒井先生、桜田…成績だけが人間の価値じゃないからな。ガッカリするなよ。 ハル、はい。気落ちせずに頑張ります…。
先生の、ことばの前半は同じだが、おそらく、成績には大きな差がある、というのがオチか。
これだけのことを、他の児童の聞いているところで教師が言うとは思えない。現実離れしている。
2026-07-21 (2) 06:04:07 +0900
2026-07-21 (2) 06:00:07 +0900
2026-07-21 (2) 00:22:14 +0900
四十年ぐらい前に家族で行ったとき、バスガイドさんにすすめられてはいった店。 ふと思い出して、検索してみた。
2026-07-20 (1) 22:33:00 +0900
これ の最初の問題。
実数 α, β が、 α3 = 2 + √5, β3 = 2 - √5 を満たすとき、 a + b = [ ア ] である。
1 < α < 2, -1 < β < 0 より 0 < α + β < 2, よって整数なら答えは 1, とすることで答えはわかる。電卓で計算してもそうなる。
0 < -β < 1 より 0 < -αβ < 2, 整数と仮定すれば αβ = -1 となる。
α, β は二次方程式 x2 - x - 1 = 0 の二つの解。 よって α = ( 1 + √5 ) / 2, β = ( 1 - √5 ) / 2 と推定される。 このとき確かに問題の条件を満たす。
α = 3√( 2 + √5 ) の二重根号のはずしかたって、あったっけ?
2026-07-20 (1) 21:58:48 +0900
(αβ)3 = -1 で αβ は実数だから αβ = -1, に私は気づいていなかった。
4 = α3 + β3 = (α + β)3 - 3 αβ(α + β) = (α + β)3 + 3 (α + β) となる。α + β = X とおくと X3 + 3 X - 4 = 0. これは因数定理で解けて、X = 1 を得る。
2026-07-21 (2) 00:12:07 +0900
それにしても、最初の問題といえば、α + β がいくつ、 αβ がいくつのとき、次の式の値はいくつか、と問うようなのが定番ではあるまいか。 いきなり、定跡どおりにはゆかない問題であった。
2026-07-21 (2) 12:53:52 +0900
実数αβがα^3=2+√5β^3=2ー√5を満たすときのα+βの値... - Yahoo!知恵袋。
2013/7/8 12:11
とある。
2026-07-23 (4) 15:17:23 +0900
2026-07-20 (1) 21:57:45 +0900
勝又は氏(姓)。
2026-07-20 (1) 18:03:31 +0900
2026-07-20 (1) 17:43:12 +0900
2026-07-20 (1) 17:36:25 +0900
裏表紙に「問題の選択に関する注意」が書かれている。 解答はじめの合図があったら、ただちに、解かなくてもよい問題にはバツをつけることになろう。
これ。
「問題の選択」と言うが、選択の自由は、受験者にはないんだな。
解答用紙は、どうなっているのだろう?
2026-07-20 (1) 16:52:05 +0900
2026-07-20 (1) 16:44:32 +0900
高安は氏(姓)。
2026-07-20 (1) 16:38:05 +0900
ネットの上では (天声人語)千年残ることば:朝日新聞 で最初のほうだけが読める。
GeñPei kaqseñ または gaqseñ(源平合戦)。
kôkai sarete iru to kiki tazuneta(されていると聞き訪ねた)。 この「聞き訪ねた」は複合動詞ではない。「聞き、訪ねた」としてもよいところ。よって、切る。
Huziwara no Sanekijo(藤原実清(さねきよ))。「の」がはいることはウィキペディアで調べた。
iñbucu(印仏(いんぶつ))。このことばの意味はその前で説明されている。 ふだん見ない熟語だが、こういう使い方なら、よいだろう。
icizi sirjô(1次資料)。数字は使わない。
2026-07-20 (1) 15:29:42 +0900
チェコ語のやり方でつづり直したものか? ウィキペディアでチェコ語版に飛んでみつけたことばである。
2026-07-20 (1) 15:23:38 +0900
きのうづけ朝日新聞大阪本社版 be の、 原武史「歴史のダイヤグラム」の写真にうつっている。
「飛行場前駅 駅名標」でネット検索すると、より鮮明な写真が見つかる。 となりの安別駅は YASUBETU, 浅茅野駅は ASAGINO と書かれている。 あとのは珍しい。GI で「じ」を表している! 発注した人のカン違い?
2026-07-20 (1) 13:30:03 +0900
2026-07-20 (1) 12:32:14 +0900
2026-07-20 (1) 12:28:26 +0900
この時期、キーボードが熱をもっている。手を浮かすべし。
2026-07-20 (1) 11:33:35 +0900