2026-09-10 (4) 01:53:32 +0900
2026-09-10 (4) 01:48:12 +0900
小学生のころ素朴に考えていたのは、 正多面体の面は正三角形、正方形、正五角形でしかありえない。 それ以上だと、三枚合わさると三百六十度以上になるから。 正三角形が一頂点の回わりに集まる枚数は三枚、四枚、五枚。それ以上だと三百六十度以上になる。 正方形、正五角形は三枚しか集まれない。これで全部で五通り。
よく、紙工作で作っていたから、こんな風に考えたのだろう。
2026-09-10 (4) 01:40:47 +0900
……尋ねてみた。
数学的な証明:数学(ガウス曲率)では、球面の曲率を保ったまま平面に形や距離を変えずに移すことはできないと証明されています
などと答えてきた。
前から思っていたのだが、もっと簡単に言えるのでは。 地球を原点を中心する半径 1 の球面とみなし、 三つの点 (1, 0, 0), (0, 1, 0), (0, 0, 1) と第四の点 (1/√3, 1/√3, 1/√3) を考える。 もしも可能だとすると、最初の三点は平面上の正三角形の頂点に写る。 第四の点は、それらから等距離の点に写るから、正三角形の中心に写らねばならない。 あとはちょっと計算すれば、これが距離を保たないことが言えると思う。
きちんとやってみようか。 三つの点の間の、地球表面に沿った距離は π/2 である。 (1, 0, 0) と (1/√3, 1/√3, 1/√3) のそれは、この二つのベクトルのなす角の余弦が 1/√3 だから、 arccos(1/√3) = 0,955... である。 一辺の長さが π/2 の正三角形の、各頂点から中心までの長さは (π/2) / √3 = 0,906... で等しくない。
いや、別の四点を使うほうが簡単だ。 (1, 0, 0), (0, 1, 0), (-1, 0, 0) と (0, 0, 1) を考える。 最初の三点は、それらの間の距離を考えると、一直線上の等距離の点に写る。 四つめの点はそれらから等距離の点に写らねばならないが、そういう点は平面上には存在しない。
2026-09-10 (4) 00:55:09 +0900
地球の球形を示唆する湾曲した側面を持つ
これは当たっていないように思う。ウィキペディアより。
2026-09-10 (4) 00:24:52 +0900
ある入学試験では、ほぼまっ白な解答用紙が複数枚、配られる。 ただし、問題番号は印刷されているので、用紙を取り違えた答案は無効になるルールだ。 この規則は、問題冊子の表紙に、ほぼ明確に記されている。 しかし、このミスはよく起こるので、試験監督者によっては、申し出があると、その点を考慮して答案用紙を入れかえて集め、とじるという。
ある年、そうやって合格した受験生が、SNS にそのことを書いた。 それを、そんな例外があることを知らず、用紙の取り違えに気づき、あわてて書き直して時間をロスし、そのせいで不合格になった、と思った受験生が読んだ。 そして、入試に不公平があると大学に訴え出た。
……となるとまずいのでは。
その受験生の答案をよく見直して、合格点まであと少しだったから、と合格にしたとしよう。 すると、翌年度から、合格点まであと少しで不合格になった受験生から、私もそうだったと、真実か虚偽かわからない申し出が続出する可能性がある。
2026-09-09 (3) 19:26:31 +0900
マヤは名、本山は氏(姓)。
2026-09-09 (3) 19:22:54 +0900
2026-09-09 (3) 18:05:35 +0900
「海に」は「海というところへ」の意味、 「波に」は「波によって」の意味だから違うように思うが、 「海によって」ととれなくもない。
2026-09-09 (3) 17:00:31 +0900
千葉県内で警察官の職務質問中に逃走し、東京外環道外回りなどで逆走を繰り返していた女性が東京・渋谷区で確保されました。
9日午前9時ごろ、千葉県の京葉道路インターチェンジ付近で職務質問中に車が急発進し逃走しました。
拳銃で車輪を撃つのはちょっと物騒だが、それもやむを得ないかもしれない。
2026-09-09 (3) 16:24:09 +0900
aが実数のとき
a≧0 ー> a^2≧0
対偶をとると、
a^2<0 ー> a<0
これを、どうするか
「P ならば Q」は P が偽のとき真なのだが。それから
一般に、対偶は、
(Aー>B)<−>^T
のときに
((NOT B)−>(NOT A))<−>^T
ある命題が真であることを、<−>^T
で示そうとしているようだ。
しかし、その全体が偽だったらどうするのだ?
2026-09-09 (3) 16:17:09 +0900
「狭く深い知識」と「広く浅い知識」を持っている人はどちらが優秀か?世界が後者を評価しはじめたワケを東大合格者が解説 | ライフ | 東洋経済オンライン。
先へ進むと、この漫画の全文(?)が読める。ますます不気味。
肝心のこの記事の主題についていうと、 自分の「深い知識」よりも、ある人の「浅い知識」のほうが深いことは、ざらにある。
2026-09-09 (3) 15:49:19 +0900
「感情近傍(かんじょうきんぼう)」という言葉は、主に人工知能(AI)や自然言語処理(NLP)の分野、あるいは心理学や文学的な表現において使われる概念です。
一般的な辞書に載っている公的な熟語ではありませんが、文脈によって大きく2つの意味に分かれます。
以下は引用を略す。
2026-09-09 (3) 15:29:36 +0900
2026-09-09 (3) 15:20:40 +0900
しかも、ある日は昼間に一時間、点検があるのでそのあいだは非常階段を使うように、とあった。
2026-09-09 (3) 15:01:31 +0900
使う人は持参するから。それにひとのパソコンを使うのはあぶない。
2026-09-09 (3) 14:59:18 +0900
部屋にはいってキーをしかるべき装置にいれると部屋じゅうの電源がはいり、テレビがつく。 見たくないのですぐ消していた。
一方、清掃は三日に一度となっている。その清掃のはいる日は、テレビに予告が出た。
そういう時代なのか。便利だな。
2026-09-09 (3) 14:52:25 +0900
岩田は氏(姓)。
2026-09-09 (3) 14:46:22 +0900
十四世紀。もうラテン語じゃないんだな。
『リエンツィ』のモデルになった人。
2026-09-09 (3) 14:42:14 +0900
昭和初年に大宅壮一が造語した表現とのこと
ウィキペディアより。
2026-09-09 (3) 14:02:30 +0900
河合は氏(姓)。河合さんが「違和感」と言った、と。
2026-09-09 (3) 13:55:26 +0900
2026-09-09 (3) 13:50:18 +0900
2026-09-09 (3) 13:48:39 +0900
寅吉は名、吉良は氏(姓)。
2026-09-09 (3) 13:39:51 +0900
おでんを食べている。
2026-09-09 (3) 13:38:35 +0900
2026-09-09 (3) 13:36:21 +0900
壁には少し前からついており、何かと思っていたが、 けさ見たら、開いた窓の下の床にもついていた。鳥だろうか?
2026-09-09 (3) 11:48:24 +0900
まじめに書いていると思われるサイトが多いようだ。誤変換であろう。
2026-09-09 (3) 08:53:16 +0900
kjô zuke 毎日 Siñbuñ ni noqta (hazu no) dai 3941 kai. kjô no uci nara neqto no ue de mo jomeru.
(1) カメちゃんが冷やし中華を食べているところにカレンがきて、アタシも食べたーい♡♡♡。 (2) 冷やし中華をごちそうになるカレン、そろそろあったかい麺の方がいいかも…。 (3) カメちゃんがカレンの冷やし中華をチンするので、驚くカレン。 (4) カレン、熱々の冷やし中華……ビミョ〜、と言いながら食す。「秋の気配」の文字列。
カレンは大食いだが、ひとが冷やし中華を食べているところにきて「アタシも食べたーい」と言う性格だったのか。
大食いのカレンは、何でもえり好みせずに食すのではなかったのか。 「あったかい麺の方がいいかも」とは、自分の食事を中断して冷やし中華を作ってくれたカメちゃんに失礼ではないか。 しかも、最後にまた「ビミョ〜」などと言っている。
カレンは大食い。はしをつけたら一瞬でたいらげてしまうのではないか。
カメちゃんの冷やし中華は、のびなかったか。
大食いというカレンの属性が、よくわからなくなった漫画であった。
桜田家の飼いネコ正太郎が、画面右下に顔を出している。 二コマめでは普通の顔、三コマめでは頭上に「?」、四コマめでは汗をかいている。
2026-09-09 (3) 02:20:29 +0900
2026-09-08 (2) 21:53:49 +0900
SW全日晴れって何?
SW全日晴れが契約の条件? 松平健さんが晴天祈願 「マツケンまみれまみれ島 秋の陣」 横浜・八景島シーパラダイス - 産経ニュース。
記事の中でシルバーウィーク(SW)9連休
と明かされるしくみだった。
前回のゴールデンウィーク(GW)
ともある。
2026-09-08 (2) 21:50:14 +0900
2026-09-08 (2) 18:05:24 +0900
2026-09-08 (2) 17:49:59 +0900
2026-09-08 (2) 17:47:51 +0900
歴史的かなづかいは「きうり」であり、岩波国語辞典第三版によると、黄色の瓜の意味だという。 そうなら、「き + うり」と切れるのであって、「きう」をウ段の拗長音とみるのは当たっていないのでは。
(見出しの行と本文とが合っていないかも知れないが、互いに補いあうと思って読まれたい。)
2026-09-08 (2) 16:27:00 +0900
送りがなが。「話しをする」が間違いなのと同様に、「その組みを」とすると間違いである。
これで学会の記録は終わったかな。
2026-09-08 (2) 16:05:10 +0900
C(a0, a1), C(a0), C() のように書くことになろう。 C(∅) は引数として空集合をとっているから、引数は一つ。違うような気がする。 学会で見た。
2026-09-08 (2) 15:59:35 +0900
学会中、暑くて、自販機で飲み物を買ったが、書きもらしなし。
2026-09-08 (2) 15:34:54 +0900
…と思ったら、あった。
2026-09-08 (2) 14:34:51 +0900
2026-09-08 (2) 13:28:09 +0900
これ の大問 I の (3).
リンゴが12個,ミカンが16個ある。 12個のリンゴをそれぞれ同じ個数になるように袋に分ける。 同様に16個のミカンをそれぞれ同じ個数だけ袋に分けて,合わせて8袋となるようにしたい。 ただし,リンゴとミカンの袋はともに,必ず1袋は使うものとする。 このとき,袋の分け方は[ケ]通りある。
12 個、16 個を同じ数ずつ袋に入れ、分け切るのだろう。
それなら、必ず 1 袋は使うはず。
それと、袋の分け方
という言い方も気になる。
これ の大問 II.
センター試験を含めて、同じ[カ]などが二度以上現れる場合、 二度目以降は枠を細くするのが普通だが、 この大学は逆だ。二度目以降を太くしている。
2026-09-08 (2) 12:31:07 +0900
2026-09-08 (2) 09:17:49 +0900
x^2<0 ー> x>0 ^F
x^2<0 ー> x^4>0 ^T
2026-09-08 (2) 09:11:26 +0900
2026-09-08 (2) 09:08:46 +0900
ウィキペディア「フォリア」に言及あり。 ドイツ語版には箇所まで記されている。あとでスコアで確認しよう。
2026-09-08 (2) 08:27:49 +0900
ウィキペディア「ののちゃん」の
柴島(くにじま)センパイの項に
野球部メンバーの多くの名前は作者が大学生活を送った阪急千里線、京都線の駅名から採られており、この特殊な読み方はそのためである
とあるのは知っていたが、崇禅寺キャプテンもそうだったとは。
2026-09-08 (2) 08:07:44 +0900
kjô zuke 毎日 Siñbuñ ni noqta (hazu no) dai 3940 kai. kjô no uci nara neqto no ue de mo jomeru.
(1) 小夏とハルがプール。小夏、プールの季節も終わりだね。ハル、夏が終わっちゃう〜。 (2) 小夏とハルがかき氷を食べている。小夏、かき氷も終わり。眉間を押さえるハル、夏が終わっちゃう〜。 (3) 小夏とハルが線香花火。小夏、花火もこれで最後ね。ハル、夏が終わっちゃうね〜。 (4) 小夏とハルが冷やし中華を食べている。小夏、冷やし中華もおしまい。店主、まだやってるよ。 「そろそろ秋ですね」の文字列。まだ暑いけど。
夏らしいものを四つ並べた季節もの。二人で夏の思い出ができて、よかったのでは。
これだけを、一日で順にやったのか。泳いでからかき氷はおなかを冷やさないか。
三コマめ。子どもたちだけで花火はあぶないぞ。 飼いネコの正太郎がそばにいるが、役には立つまい。 水のはいったバケツを用意してあるのは、よろしい。 点火用のロウソクが見当たらない。
一コめの小夏の水着は、セパレーツではないようだ。スクール水着か。
2026-09-08 (2) 02:37:54 +0900
こちらのブログ。あれは普通は公理である。
2026-09-07 (1) 20:03:25 +0900
2026-09-07 (1) 19:00:03 +0900
もしもあれば、助動詞「た」が続くと「よりそった」となり、「寄り添った」と同じになる。
2026-09-07 (1) 18:52:24 +0900
…質問してしまったが、愚問だったな。
どんどん転調するんだから、そんなことは不可能である。
2026-09-07 (1) 18:29:08 +0900
初日は、歩いて登るつもりだったので、駅の案内で「神戸大学」と書かれている側へ出た。 出てすぐ、暑くて早くもめげかかったところにバス停があり、経由に「神大」という文字列が見える。 ちょうどバスがきたので、乗った。どこで降りればよいか、考えていなかったのでわからない。 「神大正門」で降りれば間違いないだろうと思って降りたら、全然違うところのようだ。 どうも、ゆきすぎたらしい。 少し戻ったら、同じところに行くと思われる人といっしょになったので、ついてゆく。 結構歩いて、会場に着いた。
初日の帰りは、歩いて降りることにした。先に行く人に着いていったが、だんだん人が減る。 最後は一人になってしまった。 あとになって地図を見ると、石屋川に沿って下ってしまったらしい。 線路が見えて安心したが、高羽町のようだ。 なぜか、どちらに歩けばよいかはわかった。歩き出す。 人がほとんどおらず、『トロッコ』の良平になったような気持ちがした。 線路にぶつかったところは高架で、六甲駅は地上だから、だんだん線路は低くなる。 線路をくぐる道の「桁下制限高」もどんどん低くなる。 1,5 m のところで写真を撮った。 かくして、無事に六甲駅に着いた。 行きに目をつけておいたサイゼリヤにはいって夕食。いつもの組み合わせで食う。
二日め。 いま思うと、知人が別の出口へ行くのを見た。その人についてゆけばよかったのかも知れない。 しかし、きのうと同じ出口を出て、同じバスに乗った。バス停で、昔の同僚といっしょになった。 その人はスマフォで学会プログラムの地図を見ている。 後ろの席の人が親切にも、このバスはそこには行かない、次で降りたほうがよい、 と教えてくれたので、それに従う。 降りたところは、「神大正門」の一つ手前の、きのうほかの人たちと一緒になったところだ。 道を覚えていたので、歩いて、会場に無事、ついた。
二日めの午後の後半は総合講演である。遠いらしい。 会場まで、アルバイトの学生が立っていて、案内してくれた。 その道は、初日に間違えて「神大正門」で降りて会場まで歩いた道の逆道だった! 正門をはいり、長い階段をのぼって、ようやく着いた。 帰りは正門を出たところからバスで六甲駅。 ついでながら、この日はコンビニで買ったおにぎりで夕食を済ませた。
三日めは、前もってバスの路線番号を覚えておいて、正しいバス停に並んだ。 知っている人と一緒になって、一安心。 一台めのバスは、列の前のほうの人ですでに乗れず、満員で発車してしまった。 そこへ、臨時のバスがきたのはありがたかった。 ここ金沢では考えられないことである。 このバスは、すぐに坂を登らず、私がきのう歩いた道の逆道を行く。 無事、会場についた。
この日の帰りは、バスに乗って、無事に六甲駅に着いた。 ただし、落とし物を拾ってしまった。 そのてんまつは 《阪急六甲駅の改札手前で拾い物。駅員が見当たらず。神戸三宮駅の駅員に渡す》 に書いたとおりである。
2026-09-07 (1) 16:28:06 +0900
ベッドの下はあいていて、トランクなら横にして置けそうだが、 私は通勤用のバッグだったのでそこには置きたくない。いすの上に置いた。
今度は、着ていたものやウェストポーチを置くところがない。 ベッドが広かったので、壁と反対側に置いた。 ベッドから降りずに手がとどくので、なかなか便利である。
2026-09-07 (1) 15:21:57 +0900
安曇川は湖西線の駅の名前。
2026-09-07 (1) 15:03:59 +0900
牧野は氏(姓)。
2026-09-07 (1) 15:01:06 +0900
柿絵は『ちびまる子ちゃん』の登場人物の名前。
2026-09-07 (1) 14:58:36 +0900
梅田は土地の名前。
2026-09-07 (1) 14:55:29 +0900
一つ前の項目の続き。4 両編成の一番後ろに乗り込み、もちろん左側に座った。
女性の車掌さんだった。 敦賀駅で、一部のドアを閉めていた。 ドアは手でボタンを押して開け閉めする方式である。 冷気が逃げないように閉めたのであろう。
発車後、次の新疋田駅までは 10 分あるためか、乗務員室から出てきて座席の一部を反転させていた。
近江今津で前に 8 両を併結するため、停車直前に二度停まった。 右側の席に移動した。車掌さんが代わった。新しい車掌も、女性の車掌さんだった。 12 分停まった。
次の新旭駅からは、自動ですべての扉があく。
大津京で曇ってきた。
2026-09-07 (1) 14:37:29 +0900
先月の 31 日、敦賀の駅で新快速を待っていたときに聞いたホームで聞いたアナウンス。
2026-09-07 (1) 14:33:30 +0900
駅の建物につながっている。行きは大盛で 580 円、帰りは普通で 480 円。
2026-09-07 (1) 14:16:49 +0900
先月 31 日のこと。 金沢駅西口の地下道を歩いていたら、自転車を押すお嬢さんとすれ違った。 直後に、何か黒いものが落ちているのを見つけた。 確証はなかったが、声をかけたら、イヤホンをはずしたので、あれを落としませんでしたか、と告げたら、 そうだった。拾ってから、帽子を落としました、と言って、礼を言われた。
2026-09-07 (1) 14:04:22 +0900
東大、女子中高生の理系進路応援イベント「未来をのぞこう!」10/24 | リセマム。
それと、実際に未来がのぞける、タイムマシンのようなものが出ると思って参加する人はいないか。
2026-09-07 (1) 13:16:24 +0900
X, Facebook, Instagram などもそうなので、「くらすし」と読むと誤解する日本人がいるのではないか。
2026-09-07 (1) 13:00:49 +0900
「ツタンカーメン」と呼ぶのは日本だけ
「ツタンカーメン」と呼ぶのは日本だけ なぜ翻訳に頼らず古代文字を読み解くべきなのか? 『古代エジプト人の愉快な日常』(松本 弥) | ためし読み - 本の話。
日本には、そのヨーロッパの研究者の英語、フランス語、ドイツ語などの著書が伝わり、 その翻訳をもとにして古代エジプトの情報が広まることになった。 その証拠のひとつが「ツタンカーメン」の王名にある。 その名を古代エジプト語で読むと、トゥト(似姿)、アンク(生きる)、アメン(当時の最高神の名)からなり、 トゥトアンクアメン(アメン神の生ける似姿)と読むべきものだった。 英語では、 Tutankhamen と表記する。 それを当時の日本の訳者がローマ字読みして表記したのだ。 事実、エジプトはもとより、海外で「ツタンカーメン」と言っても通じない。 日本ではそれがあまりにも一般的になってしまったが、本書ではトゥトアンクアメンと表記する。 ちなみに二〇二五年にギザに開館した大エジプト博物館(GEM)でさえ、説明板の日本語表記は「ツタンカーメン」になっている。
英語の Tutankhamen は「トゥトアンクアメン」とは読まないだろう、と思って wiktionary をひいたらそのとおり。 「トゥタンカームン」のようなオトで読む。 「ローマ字読み」なのは「トゥ」を「ツ」とした点のみだった。
古代エジプトで「トゥトアンクアメン」と読まれたのか、 それとも「トゥタンカメン」だったのか、は興味深い。
2026-09-07 (1) 09:53:49 +0900
「水難ナイス」ではない。
2026-09-07 (1) 09:40:32 +0900
2026-09-07 (1) 08:35:42 +0900
kjô zuke 毎日 Siñbuñ ni noqta (hazu no) dai 3939 kai. kjô no uci nara neqto no ue de mo jomeru.
(1) 朝か。お父さん、テレビの天気予報を見る。今日は晴、ところによりにわか雨、と言っている。 お父さん、まあだいたい大丈夫だな。 (2) お母さん、ところにより降るみたいだし傘持ってったら。お父さん、めんどくさいよ、ジャマだし。 (3) お父さん、空を見上げると太陽が出ている。ホーラ大丈夫。 (4) お父さんの回り、半径一メートルほどだけ、どざば、と雨が降って、ずぶぬれ。 回りの人が見ている。一人が言うに、ところによるなー。
なぜ、こんな、ありえないような雨が降ったかの説明がない。 これでは笑えない。 「どざば」を出せば笑いがとれると思っていないか。
《桜田です!>要約>突然の大雨,それがすぐにやむ。雨の神がころんだらしい》、 《桜田です!>人工のシェルターなんぞはいらぬと言った矢先に土砂降りに合う》、 《桜田です!>つゆ明けて 傘はいらぬと 出かけたら 雷神最後の 一雨降らす》、 《桜田です!>晴天に ゲリラ豪雨だ 雲の上 雷神一人 つまずいていた》 では雷神のせい、と説明があった。 《桜田です!>大雨で 花火大会 室内に 線香花火 それもまたよし》 では説明なし。
突然、お父さんのまわりだけ降ったようだ。これでは、傘を持っていてもぬれるだろう。
四コマめの通りすがりの人も、同じ天気予報を見て、「ところにより」を記憶していたのであろう。
2026-09-07 (1) 06:53:24 +0900
本当の意味でのライトセーバーでの戦いがなかったから、という見方もあろうが。
2026-09-06 (0) 20:51:19 +0900
漢字が読めれば、スコアボードを見て打順がわかるが。
2026-09-06 (0) 20:38:52 +0900
元のことばはフランス語の idée fixe である。 idée の最後の -e は読まない文字なので、「イデ・フィクス」で構わない。 「イデー」とするのは読み誤りか。
「ジュレ」は gelée だが最後をのばさない。 「エペ」épée も同様。
ドイツ語 Idee との混同も考えられるな。
2026-09-06 (0) 18:01:48 +0900
「間違う」は「間違わない」「間違います」「間違う」「間違うとき」「間違えば」「間違え」。
「間違える」は「間違えない」「間違えます」「間違える」「間違えるとき」「間違えれば」「間違えろ / 間違えよ」。
連用形を名詞に用いるなら「間違い」と「間違え」である。
2026-09-06 (0) 16:07:07 +0900
岩波国語辞典第三版付録ではそうなっている。
2026-09-06 (0) 16:01:44 +0900
ハ行五段、ザ行五段、ダ行五段、パ行五段も実在しない。
2026-09-06 (0) 15:49:12 +0900
三十が「みそ」、勝が「かつ」。
2026-09-06 (0) 14:47:04 +0900
2026-09-06 (0) 14:39:17 +0900
便利になったものだな。 キャンパスの東に東海道新幹線が通っているのに、当然、そこからは乗れなくて、もどかしい感じだったが。
2026-09-06 (0) 14:25:42 +0900
地下鉄で三宮に出て阪急で六甲、そこからバス、を 新神戸からのアクセス方法 | 交通アクセス | 神戸大学大学院経営学研究科 はすすめている。
東京から泊りがけで行くとしたら、新幹線で新神戸駅まで行って、三宮に宿をとればよいか。 そう思うと便利だな。
2026-09-06 (0) 14:12:03 +0900
2026-09-06 (0) 14:04:42 +0900
サークル活動でくるからなどという理由では買えないが、卒業研究などの場合は相談を、とのこと。 私が大学生・大学院学生のときは買えたなあ。
2026-09-06 (0) 14:02:41 +0900
2026-09-06 (0) 14:00:38 +0900
たとえば 数理科学専攻 | 大和大学 の写真。
2026-09-06 (0) 13:08:04 +0900
多恵は名。
2026-09-06 (0) 12:12:25 +0900
…できなかった?
問題を知っている受刑者が刑期を終えて出るかもしれないから。
たとえば
過去の入試問題 | 入試情報/オープンキャンパス | 神戸親和大学
に※受験選択がなかった科目は掲載しておりません
とある。
それは、翌としに使い回しをするためでは、と思ったもの。
2026-09-06 (0) 12:02:07 +0900
kjô zuke 毎日 Siñbuñ ni noqta (hazu no) dai 3938 kai. kjô no uci nara neqto no ue de mo jomeru.
(1) ため息をつくカレン。 (2) アッコ、なにか悩みでもあるの? (3) なんでも話してよ。親友じゃない。 (4) カレン、今日の給食カレーなの忘れて朝ご飯にカレー3杯も食べちゃったの。かぶっちゃった。と言ってあ〜んと泣く。 アッコ、さっと背を向けて、さて次は音楽室だったかな。
最初の三コマは全然話が進んでいない。
大食いのカレンなら、朝に三杯カレーを食べても、平気で給食のカレーはたいらげるのでは。 カレンの習性がわからない。 同じものを続けて食べるのを嫌うなら、朝に三杯、同じカレーを食べるとは考えられない。
前には、この学校の給食は出されるまで献立がわからない、という設定だった。 《桜田です!>給食の 献立が給食 調理員の 息子の好みで 決められている》、 《桜田です!>カレン、給食のクリームシチューとカレーをかぎ分ける》、 《桜田です!>給食のメニューを当てるカレンだが家のカレーが続くのは読めず》。
給食の献立表は前もって配られているとすると、朝にカレーを出した親をうらむべきか。
2026-09-06 (0) 11:26:30 +0900
前は「言語名、その言語での項目名」が出たが、言語名だけになった。 私は便利に使っていたので、ちょっと残念だ。
2026-09-06 (0) 11:23:00 +0900
2026-09-11 (5) 23:28:54 +0900
2026-09-06 (0) 11:15:31 +0900
今迄の複素数体では、収束の条件があいまいで、だそうです
そのうち Google 検索にひっかかるようになるでしょう。
2026-09-06 (0) 11:05:31 +0900
2026-09-06 (0) 10:58:29 +0900
もうテープを巻く必要はない。
2026-09-06 (0) 10:32:04 +0900
2026-09-06 (0) 08:58:52 +0900
2026-09-06 (0) 08:55:04 +0900
最近は聞かなくなった。
2026-09-06 (0) 08:49:23 +0900
寺坂は氏(姓)。
2026-09-06 (0) 08:46:36 +0900
2026-09-06 (0) 08:06:37 +0900
人名と地名・駅名。
2026-09-06 (0) 08:01:06 +0900
(-1)(b-) ... と ((-1)b)-... である。 学会のスライドで、誤解を呼んでいた。
2026-09-06 (0) 07:55:32 +0900
中学受験「赤本」は本番と同じ配置で親が作り直そう 模試と入試問題の違いとは 桜井信一の攻める中学受験 - 産経ニュース
から、この学校は「大きな分数」になるか
というセクションから。
計算問題の途中、なかなか計算が合わない。 かなり大きな分数になり(おかしいな)と思っているようです。 1〜2分あれば解ける計算問題なのに3分4分と過ぎていく。
「大きな分数」って、9999+3/5 みたいなのだろうか。
過去数年分を確認すると、大きな分数になることが一度もないのです。 そういう学校の場合は途中で約分できないような分数になったら、すべて消して最初からやり直すべき。 そのタイミングを○分と決めておこうというマイルールをまだ持っていませんでした。
どうやら、分母と分子が大きな自然数である分数を「大きな分数」と呼んでいるようだ。
私が校閲係だったら、冒頭の8月28から30までの3日間
も直させる。
2026-09-06 (0) 07:30:43 +0900
この夏。
2026-09-06 (0) 00:40:29 +0900
その担当者――当時は「先生」とは呼ばなかった――以外にこの略し方をする人を見たことがない。
2026-09-06 (0) 00:34:13 +0900
メモ、という設定。
2026-09-06 (0) 00:25:53 +0900
洗面台には水をたらして使うのが普通だろう。 洗面台のまわりに、という意味なのか。 水をたらしても、水なら汚したことにはならないと思うのだが。
2026-09-05 (6) 20:34:54 +0900
「すぐ(水を)とめて! 節水(して)」なのか、「すぐやめて! 節水(は)」なのか。
2026-09-05 (6) 20:32:43 +0900
2026-09-05 (6) 20:30:13 +0900
2026-09-05 (6) 20:28:25 +0900
2026-09-05 (6) 20:19:15 +0900
《学会>リュックを背負っていることを忘れて乱暴に座る迷惑な人》の人。
2026-09-05 (6) 19:55:49 +0900
圏論の用語だろうな。
2026-09-05 (6) 19:52:59 +0900
2026-09-05 (6) 19:49:40 +0900
「超完全列」という用語があるのかどうかは、知らない。
2026-09-05 (6) 19:47:05 +0900
喜んでよいのかいな。
2026-09-05 (6) 19:44:42 +0900
ていねいに応対されて恐縮した。めんどうがられるかと思っていたのだ。
2026-09-05 (6) 19:31:03 +0900
どちらも「ねじれ」。後者は「よじれ」とも読むか。
2026-09-05 (6) 19:23:17 +0900
メールの確認と、急ぎの返信。
2026-09-05 (6) 18:58:51 +0900
f は X から Y への射、g は Y から X への射。学会で見かけた。
2026-09-05 (6) 18:55:10 +0900
冬至を過ぎたことを祝ったのがクリスマスの起源、と聞いた。 昔の人は、このまま日が短くなっていったらどうしよう、と心配したのだ。 いまのわれわれは、このまま日が長くなっていたらどうしよう(未完)
2026-09-05 (6) 18:42:38 +0900
線路を走ったのかと思い、心配になって青空文庫で確認した。
2026-09-05 (6) 18:28:24 +0900
「んわ」は -ñwa- とつづる。 《外来語表記に用いられる特殊音を含む、カナ・ローマ字の表》参照。
2026-09-05 (6) 18:00:55 +0900
kjô zuke 毎日 Siñbuñ ni noqta (hazu no) dai 3937 kai. kjô no uci nara neqto no ue de mo jomeru.
(1) ヒゲの濃い社員、お父さんに、新しく配属された山内君って几帳面(きちょうめん)ですよねえ。 お父さん、笑いながら、ルーズなのよりいいよ。 (2) お父さん、山内くん、会議用のペーパー送ってくれた? 山内君、今送ります! (3) 書類を折りたたんでいる山内君が、四分割した画面で描かれる。 (4) 送ります、といって紙飛行機をとばす山内君。お父さん、几帳面(きちょうめん)の方向が違うな…。
どこがおもしろいのか、まったく、わからない。
Google に「几帳面 紙飛行機」と投げてみた。
几帳面な性格を活かしてきれいな紙飛行機を作るには、「左右対称」と「折り目の正確さ」が最も重要です
などと返ってきた。
四コマめの「シュッ」の、「シ」「ッ」の字体が変なのは、前からのとおり。
2026-09-05 (6) 17:03:43 +0900
watakusi hutoqte と読み誤った。
2026-09-05 (6) 16:58:38 +0900
受信していなかったが、私自身はスマフォのアラームで目覚めるので、そのままにしていた。 最後の朝に、合わせておいてやろう、と思い立つ。 ベッドの頭側ではないほうの窓の手前に置いたら、よく受信する。
2026-09-05 (6) 16:48:58 +0900
ついた夜は、つかれを考えて、ホテルの中でとるのを私は原則としている。 先客は、若い男性、若い女性、若い女性の二人連れ。安い店ではないのに、若い人ばかりで意外だった。 ハンバーグは安めなのに、それではつまらないと思ったが、ほかは結構よい値段である。 値段と相談しつつ、あるコースを注文してから、神戸牛でないのを頼んでしまった、と気づく。 お肉はもちろんのこと、つけあわせの温野菜がおいしかった。満足。 女性客は、ホテルの外につながるドアから出て行った。それも意外だった。
二晩、夕食を安く済ませて、最後の晩にまた行った。 同じウェイターさんがいて、覚えられていた。 きょうはウェイトレスさんもいて、その人が担当だった。 先客はなし。一組の、外国人夫婦がはいってきたが、メニューを見て出て行った。 ステーキ専門と思わなかったものか。 少し高めだが、神戸牛の一番安いものを、分量は多めで。 この日は、肉の切り方が違っていた。同じ分量を、肉の様子を見て切り出すのだろうか。 おいしかった。温野菜がおいしいことは、ウェイトレスに伝えた。 きょうのデザートはメロンのシャーベット。いわゆるメロン色ではなく、黄色い。 考えてみればそうだ。メロンの皮のシャーベットじゃないんだから。
しかし、神戸牛かどうかの区別がつくかと言われると、私には無理だな。 初日のお肉も十分おいしかった。
何日めかのホテルへの戻りに、ホテルの外からの入り口も見てみた。 メニューなどはしっかり出して、看板も込めて路上には出さないあたりが、気に入った。
2026-09-05 (6) 16:20:34 +0900
1:22, 01:02, 0:22, 0:02 に受信完了。だんだんよくなったのは、置き方を工夫したためか。
2026-09-05 (6) 16:15:50 +0900
2026-09-05 (6) 16:06:35 +0900
手を洗うところが、ちょっと変わっている。 ひしゃくで水をすくうのではなく、筒のはしから常に流れている水を使うのだ。 新型コロナウイルスの影響とのこと。
楼門が印象的だった。『楼門五三桐』に出てきそうな。
TG-2 の電池が切れそうで、あせって写真を撮った。
2026-09-05 (6) 14:22:55 +0900
2026-09-05 (6) 14:14:49 +0900
110 km/h を出す。 そのスピードでホームドアのある駅を通過すると、独特のオトがする。
2026-09-05 (6) 14:09:09 +0900
2026-09-05 (6) 14:01:33 +0900
行きは、経由に「湖西」の文字列がなかった。 大阪駅で改札を出る前に駅員に確認。 湖西線経由、米原経由のどちらでも同じ値段だそうだ。 帰りのは、「湖西」の文字列があった。
昔は、湖西線経由の乗車券で米原経由の乗車はできる、 ただし途中下車はできない、となっていたような気がする。
2026-09-05 (6) 13:45:03 +0900
きのう。東海道新幹線、山陽新幹線、九州新幹線は出るが、北陸新幹線が出ない。 そばにいた係員を呼んで、見てもらい、別のボタンからスタートしたら、買えた。 乗車券と、敦賀駅から金沢駅までの新幹線自由席特急券。
2026-09-05 (6) 13:40:06 +0900
先に着きます、とホームのアナウンスが言っていた。 いま時刻表を見ると、 12 時 08 分発の快速野洲駅ゆきは京都駅 12 時 50 分着。 12 時 15 分発の新快速敦賀駅ゆきは京都駅 12 時 44 分着。
しかし、快速が長く停車する途中駅がない。 複々線なので、走りながら追い越すのだろうか。
2026-09-05 (6) 13:26:04 +0900
左側に座ると見えることがある。自分の前の席の日よけもあがっていると、より見やすい。
2026-09-05 (6) 13:10:30 +0900
「のぼるな」でよいだろうに。
2026-09-05 (6) 13:03:04 +0900
大阪駅 12 時 15 分発。一番前の車両に乗り込む。右側の席は取りそこね、左側に座る。
京都駅で右側に移ろうとしたが、先を越されて元の席に戻る。 その人はスマフォをいじったり食事をしたりしていた。 だったら湖側に座らなくてもいいだろ、と思ったのだが、 曇っていて、琵琶湖はあまりよく見えなかった。 一方、左側の山々は、雲がかかって、なかなかおもしろい光景だった。
北小松駅は本降りだったが、次の近江高島駅ではあがった。
近江今津駅で、12 両のうち後ろ 8 両を切り離し。ここからは、ドアは手動であける。 運転士が交代した。 上りサンダーバード号が通過するのが見えた。 まだ発車しない。運転士はケータイで何やら話していた。 サンダーバード号に抜かれる。9 分、停車した。
4 両になってからは、発車の際、運転士が窓から顔を出しての後ろ確認をしなくなった。
このあたりは、日中は、上り下りとも、一時間に一本、新快速があるだけだ。
近江塩津駅が近づいての車内アナウンスで、車掌が乗り換えの時刻を一時間言い間違えた。 数分の待ち合わせで、米原駅経由の新快速姫路駅行きに乗り換えができる。 ホームの向かい側に停まっていた。
敦賀駅 14 時 15 分着。
2026-09-05 (6) 12:41:45 +0900
英語が四次元的に見えてくる!
八月 23 日づけ朝日新聞大阪本社版第一面下の、研究社の広告。
見慣れた単語から、英語が四次元的に見えてくる!
とある。
時間を第四の次元とみなしたものか。
じゃあ、最初の三つの次元は何? 通常の縦・横・高さ?
2026-09-05 (6) 11:43:25 +0900
《金沢駅から名古屋駅まで、北陸新幹線と普通列車で行った話》。 ことしの敦賀-大阪は乗り換えがないので楽だった。
2026-09-05 (6) 11:27:53 +0900