すのものの「いろいろ」(その203)

16時のNHKラジオニュースで「生存者は見つからなかった」と言ってたが

……遺体は見つかっているのかどうかはっきりせず。 確か、航空機事故のニュース。

2009-08-12 (3) 21:08:05 +0900

ローマ字回文>「niô, jôin」(仁王、乗員)

全体では意味なし。「匂う」は niou なので回文にならない。

2009-08-12 (3) 21:06:40 +0900

ローマ字回文>「Nei sôko, Kôsien」(婦負倉庫、甲子園)

婦負は以前あった地名。全体では意味なし。

2009-08-12 (3) 21:05:36 +0900

ローマ字回文>「otta batto」(折ったバット)

甲子園の高校野球中継を聞いていて。 batto は日本語化した形である。

2009-08-12 (3) 21:02:07 +0900

ローマ字回文>「uramizu, Huzimaru」(恨みず、富士丸)

富士丸は忍者か船の名。藤丸でもよい。 「恨みず」は古い形。

2009-08-12 (3) 21:00:01 +0900

ローマ字回文>「aru mizu, Huzimura」(ある水、藤村)

藤村は姓。

2009-08-12 (3) 20:58:35 +0900

ローマ字回文>「iromizu, Huzimori」(色水、フジモリ)

フジモリは姓。

2009-08-12 (3) 20:57:19 +0900

ローマ字回文>「neraren!」(寝られん!)

実際、けさ未明、寝つかれずに。

2009-08-12 (3) 20:56:02 +0900

ローマ字回文>「a, kaya ga naru, uranagaya ka」

漢字かなまじり文では「あ、蚊帳が鳴る、裏長屋か」。 蚊帳が風で鳴っているのであろう。

2009-08-12 (3) 20:54:40 +0900

ローマ字回文>「Ira mitama, Amati Mari」(衣良御霊、天地真理)

衣良は姓。天地真理は実在のタレント名。全体では意味なし。

2009-08-12 (3) 20:52:13 +0900

ローマ字回文>「aria da! misa ka? Takasimadaira」

漢字かなまじり文で書けば「アリアだ! ミサか? 高島平」。 ミサにアリアが含まれているというと、バッハの「ロ短調ミサ」が思い浮かぶ。 「神坂」と書いて「みさか」と読む地名がある。それでも可。 高島平は地名、駅名。

「aria da! misa ka? tisi ni Nisi-Takasimadaira」 (アリアだ! ミサか? 地誌に西高島平)とすると少し長くなるが、うーん。

2009-08-12 (3) 20:38:49 +0900

ローマ字回文>「atira ni esi eki Keisei-Narita」

漢字かなまじり文で書けば「あちらに得し駅、京成成田」。 京成成田は駅名。

2009-08-12 (3) 20:37:31 +0900

ローマ字回文>「atira, Narita」(あちら、成田)

成田は地名。

2009-08-12 (3) 20:36:59 +0900

ローマ字俗語回文>「ukiniku」(浮きにく)

「浮きにくい」をつめて言ったところが俗語。

2009-08-12 (3) 20:35:45 +0900

ローマ字回文>「Izu, Huzi」(伊豆、富士)

本文ナシ

2009-08-12 (3) 20:35:04 +0900

新日本式ローマ字回文>「Iccan, acci」(いっつぁん、あっち)

「いっつぁん」は愛称。「逸男」さんなんて名前が思い浮かぶ。

新日本式ローマ字では、ca は「ツァ」、ci は「チ」である。 それを生かした回文が作れないかと前から考えていた。 (「ツァ」が表せることが、私が新日本式ローマ字を推奨する理由ではないが。)

2009-08-12 (3) 20:31:15 +0900

ローマ字回文>「Iisako okasii」(飯迫おかしい)

「飯迫」は実在の姓。 いまカナ漢字変換で入力しようとしたら「井伊佐古」となった。 「Ii, Sako, okasii」と二つの姓に解釈するも可。

2009-08-12 (3) 20:28:04 +0900

ローマ字回文>「Iisima samisii」(飯島さみしい)

飯島は姓だが、ここでは濁らずに「いいしま」と読む。 いまカナ漢字変換で入力しようとしたら「井伊志麻」と変換された。 「Ii Sima, samisii」(井伊志麻、さみしい)のように姓名と解してもよいし、 「Ii, Sima, samisii」(井伊、志摩、さみしい)のように二つの姓と解してもよい。

2009-08-12 (3) 20:25:29 +0900

新たなる希望>あのあと、ハン・ソロのフォースに対する誤解は解けたのか?

基地から「彼(=ルーク)のコンピュータがオフになっている」 と言う声が発せられるシーンがある。だから、反乱軍側には、 ルークがコンピュータを使わずに弾を命中させ、 デススターを爆破したことが広まるはず。 ハン・ソロも、フォースを見直したのだろうか?

V の冒頭で、ハン・ソロは、 寒さで気を失っているルークのライトセーバーで倒れたトーントーンの腹を裂く。 よく、ライトセーバーの電源の入れ方を知っていたな、と思う。 IV と V の間で、フォースについて誤解していたことをルークに謝り、 ライトセーバーの電源の入れ方など、 今後、知っておくと便利なことを習ったのではあるまいか。

2009-08-12 (3) 20:01:18 +0900

帝国の逆襲>ボバがファルコンを追い始めるのとルークがダゴバを去るのと…

…どっちが先だっけ? 前者が先なら、 おそらく、霊体になっているオビ=ワンにはあのジャンゴの“息子” とわかっているから、 「敵はジェダイに強い恨みを持っている」 などのアドバイスをルークに与えてもよさそうな。

皇帝の電撃も教えないんだから、これも教えないかな。

2009-08-12 (3) 19:58:02 +0900

きょうの補筆箇所

2009-08-12 (3) 02:29:25 +0900

朝日新聞「惜別」>石田晴久氏は K&R2 のあの訳でC言語の普及を妨げた…

…と私は思うのだが、そのことには一言も触れられていない。 4月19日日曜日づけ朝日新聞大阪本社版文化面。 《パソコン、プログラミング言語「C」、基本ソフト「ユニックス」……。 専門家向けだったコンピューターが誰でも使えるように、新技術を次々に紹介》 とあるのを読むと、あの訳本を読んで 「自分の頭が悪いか、C言語がむずかしいか、そのどちらだ。あきらめるしかない」 と思い込みかけた日のことを思い出して腹が立つ。

編集委員・平和博》と署名あり。

2009-08-12 (3) 02:14:00 +0900

朝日新聞>「ツービッグ・トゥ・フェイル」「ツースモール・トゥ・セーブ」

4月19日日曜日づけ朝日新聞大阪本社版オピニオン面の、 ジェイコブ・ハッカーさんへのインタビューの中に 《ある種の銀行は「ツービッグ・トゥ・フェイル」 (大きすぎてつぶせない)》、 《個人や家族が「ツースモール・トゥ・セーブ」 (救済するには小さすぎる》 とあるが原綴で書けば too big to fail, too small to save だろう。 too と to を、この記事で「ツー」「トゥ」と書き分けて音写する理由がわからない。

聞き手・浜田陽太郎》とあり。

付)fail でいいのかな……。fell のような気も。だったら「フェル」だよな……。

2009-08-12 (3) 02:05:42 +0900

「数字」が濁って「ずうじ」になる例はないよね?

「人数」は「にんずう」だけど。

2009-08-12 (3) 02:02:33 +0900

「数詞 sûsi」「数値 sûci」「数字 sûzi」は s, c, z だけが違う例

タイトル行では新日本式ローマ字を用いた。 ほかに「御簾 misu」「蜜 micu」「水 mizu」とか。

2009-08-12 (3) 01:58:40 +0900

ローマ字回文>「Akô de sedôka」(赤穂で旋頭歌)

本文ナシ

2009-08-12 (3) 01:49:00 +0900

「春すぎて夏きたるらし」というが、梅雨はどこへ行ってしまったのか?

梅雨といえば「じとじと」、それで作者が持統天皇、ということはないか。

2009-08-12 (3) 01:46:58 +0900

ローマ字回文>「Arisa bika, makibasira」(亜里沙美化、真木柱)

亜里沙は人名。全体では意味不明。

2009-08-12 (3) 01:44:46 +0900

ローマ字回文>「isa hiku, onemu, yume no ukihasi」

漢字かなまじり文で書けば「いさ引く、お眠、夢浮橋」。 「夢浮橋」は源氏物語の最終巻の名。 全体では意味不明。

2009-08-12 (3) 01:42:19 +0900

ローマ字回文>「asa kuzi sizukasa」(朝九時静かさ)

「asa kuzi, sizuka sa」(朝九時、静かさ)としてもよい。 この場合の最後の「さ」は間投詞。

2009-08-12 (3) 01:41:42 +0900

ローマ字回文>「ôzi bizô」(王子微増)

本文ナシ

2009-08-12 (3) 01:39:53 +0900

ローマ字回文>「ôzi zizô」(王子地蔵)

本文ナシ

2009-08-12 (3) 01:39:29 +0900

ローマ字回文>「ôzi gizô」(王子偽造)

本文ナシ

2009-08-12 (3) 01:39:04 +0900

ローマ字回文>「ôzi mizô」(王子未曾有)

本文ナシ

2009-08-12 (3) 01:38:18 +0900

ローマ字回文>「ôzi sizô」(王子死蔵)

本文ナシ

2009-08-12 (3) 01:37:56 +0900

ローマ字回文>「ôzi kizô」(王子寄贈)

本文ナシ

2009-08-12 (3) 01:35:52 +0900

ローマ字回文>「ibara wa sawarabi」(イバラは早蕨)

本文ナシ

2009-08-12 (3) 01:35:13 +0900

ローマ字回文断片>「innen ni」(因縁に)

本文ナシ

2009-08-12 (3) 01:29:36 +0900

ローマ字回文>「itati amaku, kamaitati」(イタチ甘く、かまいたち)

前に 《ローマ字回文>「itati nuku kunitati」(イタチ抜く国立)》 を書いた。 これは、イタチが二度出るところがやや弱い。

2009-08-12 (3) 01:27:35 +0900

ローマ字回文>「ire, agaru mo komuragaeri」(入れ、上がるも腓返り)

「腓返り」は「こむらがえり」。

2009-08-12 (3) 01:24:38 +0900

ローマ字回文>「aru mo Komura」(あるも小村)

小村は姓。

2009-08-12 (3) 01:23:52 +0900

ローマ字回文>「e ga hage」(柄がはげ)

本文ナシ

2009-08-12 (3) 01:23:27 +0900

ローマ字回文>「Irosima, kamisori」(色島、かみそり)

色島は固有名詞のつもり。 《ローマ字回文>「a, kamisori. Hirosima ka」(あ、剃刀。広島か)》 より自然だが、色島が実在するかどうかは不明。

2009-08-12 (3) 01:18:38 +0900

絲山秋子さんは「日の出」を「夜明け」と呼んでいないか?

5月2日土曜日づけ朝日新聞大阪本社版 be on Saturday の e4 面、 「作家の口福」。 《朝は夜明けとともに起きる。今なら5時だ》。 文末の筆者紹介には《群馬県在住》とある。 1999 年版「理科年表」で5月1日の前橋の「日出」時刻を見ると4時52分。 東京の「夜明」は「日出」の約35分前。 おそらく前橋でも同じぐらいの差であろうから、 4時17分ごろが「夜明」だと思われる。 前橋の「夜明」が5時になるのは三月の末のようである。

2009-08-12 (3) 01:09:06 +0900

朝日新聞>甲子園には魔物が棲むというが、前打者が毎回敬遠されての凡退は

8日土曜日づけ大阪本社版スポーツ面「さあドラマの始まり」。 「“夏”という名の宝物 第91回全国高校野球選手権大会 きょう開幕」。 筆者は《若宮啓文(本社コラムニスト)》とある。

甲子園には魔物が棲(す)んでいるとも言われる。 延長16回表にリードを奪ったその裏、ファウルフライで終わりかと思った瞬間、 野手が転倒して勝利の女神が去っていく。 延長15回裏、満塁でまさかのサヨナラボーク……。 語り継がれる悪夢も尽きない。

前打者が毎打席敬遠され、常にチャンスで登場したにもかかわらず、 一安打もできなかった次打者も、これに含めて語られるべきではあるまいか?

その前の段落は《甲子園には「奇跡」の言葉がよく似合う》。 あの敬遠作戦で勝ったのも、奇跡の一つであろう。 偏りを持たずに見るなら、どんなに相手を有利にしてやったことか。 その上で勝ったのである。

2009-08-12 (3) 00:55:03 +0900

けさ5時すぎの地震で、寝ぼけて某掲示板に書き込んだようだ。「ようだ」…

…というのは、起きてからその掲示板を見てみると、 私が書いたような気もする文章が書いてある。 でも、絶対に自分が書いたという自信はもてない。 しばらく考えて、 携帯電話の(いわゆる)日本語入力が、 その掲示板に書き込んである文章を“覚えて”いることをチェックして、 確かに自分が書いたものだ、と確信した。

たとえば、「あさって / 飯でも / 食わないか / ?」と打ち込んだとする。 すると、しばらくはこの語のならびを携帯電話が覚えていて、 次に「あさって」と打ち終えると、 その時点で「飯でも」が次の第一候補としてあがっている。 それを選ぶと、その時点で次の「食わないか」が次の第一候補になっている。

私がその掲示板に打ち込んだのは、もちろん、この文章ではないが。

2009-08-11 (2) 21:12:01 +0900

与党の前回のマニフェスト達成度の採点には、書かずにやったことも入れる?

与党は前回、マニフェストを出したんだっけ? 忘れてしまったが、 もし出していた場合。その採点にあたっては、 「書いたことをどれだけ達成できたか」だけでなく、 「書いていないことをどれだけやったかも」も考慮に入れるべきではなかろうか。 それがプラスの点になるとは限らない。 消費税の最初の導入時に、もしもマニフェストを出していたとしたら、 マイナスに採点されることになったのではあるまいか。 もちろん、そこには採点者の価値観が入り込んでくる。

今回の場合、定額給付金がそれに当たるのではなかったか? (つまり、 前回の選挙のときには争点として出ていなかったことでは?)

それを言ったら、与党の中で何人も総理大臣が変わったことも採点することになるか。

2009-08-11 (2) 21:06:56 +0900

最近の補筆箇所

2009-08-11 (2) 02:12:04 +0900

「1日0.2%の改善は1年で倍になる」は複利で。が、単利でも 1.73 倍に

8日土曜日づけ大阪本社版 be on Saturday の b9 面、 「勝間和代の人生を変えるコトバ」。 タイトル行に引用したのが今週の「コトバ」だ。

今日できることを100とし、 1日0・2%ずつそれを改善すると、 明日は今日に比べて100・2できることになります。 さらに毎日0・2%ずつ改善すると、 10日後には101・8と少しできるようになります》 とあるが、複利で計算しているので、 1.00210 = 1.020180963368... となり、「101・8」はおかしい。 (1 + 0.002)10 を二項展開すると考えれば、 あるいは、単利だとしても 1.02 になると考えれば、 1.02 を越えていないとおかしいことはすぐわかる。 (もしかすると、「10日目」と混同しているのかも知れない。 10日目は9日後だから、 (1 + 0.002)9 = 1.01814467402... である。 前に書いた原稿があり、それから数値だけを引用し、 「10日目」を「10日後」と誤写した可能性も。)

このような努力を365日続けていくと、 なんと、 この数字は、 初日に比べたら207・3にもなるのです》。 「初日と比べたら」は余計な気がするが、それはさておき。 複利で計算すれば (1 + 0.002)365 = 2.073568366851... なので確かにそうなるが、 単利でも 1 + 0.002 * 365 = 1.73 で、1.73 倍にはなるのだ。 また、単利で一年後に倍になるには、 1/365 = 0.002739... なので毎日 0.27% の改善でよく、 0.2% と比べてインパクトがそれほど違うとは思えない。 (わかりやすさでいうなら、 「毎日 0.3%」というほうがよいかもしれない。)

冒頭に 《私が複利計算をしていたとき、 ふとこの言葉に気づきました。わずかな改善でも、 たゆまぬ努力が有効とよくいいますが、 それをわかりやすく数字にしてみたものです》 とあるので、複利の話にもってゆきたいのはわかるのだが。

この0・2%の改善は1年で倍ですから、 2年で約4・3倍、3年で約9倍もの差になるのです》。 「差になるのです」は変だと思うが、それはさておき。 「倍ですから」はそのあとの直接の理由になっていない。 1年で倍なら、2年では4倍、3年では8倍のはず。 そうではなく、ここでは元の計算に戻って、 (1.002)365 = 2.073568366851... を二乗、三乗していると思われる。 その結果は 4.299685772005..., 8.915692404228... となる。 「2年で約4・3倍」と小数点以下第二位で四捨五入したなら、 3年は「約 8.9 倍」としたほうが、統一されて気持ちがよい。

付)「数字」と「数値」は違う。私は気をつけて使っているつもり。

2009-08-11 (2) 01:38:20 +0900

朝日新聞>「小中学生に携帯は必要と思いますか?」って、機種は?

8日土曜日づけ大阪本社版 be on Saturday の b10 面、 「be between 読者とつくる」のアンケート。 不要と答えた人の理由のうち、 一位の「ネットいじめや学校裏サイトが心配」、 三位の「有害サイトへのアクセスが心配」、 五位の「メールなどをして睡眠時間が減る」 は、通話機能しかない機種をもたせれば問題にならないことだ。 「携帯」とだけ書いて、機種を決めなければ、アンケートにならないのでは?

必要と答えた人の理由は 「家族間の連絡に便利」、「防犯上の役に立つ」の二つが断然多い。 これを見ると、通話とGPS機能だけの機種が望まれるということでは?  メールを、 決まったアドレスとしか送受信できないようにすることはできるんだっけ?  家族とだけ OK としておければ便利かも。

2009-08-11 (2) 01:26:13 +0900

麻生首相が「傷跡」を「しょうせき」と誤読 / どうやって原稿を用意?

10日月曜日づけ大阪本社版社会面。 長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典のあいさつで、だそうだが、 では、原稿はどうやって用意したのだろう?  カナ漢字変換方式で自分で打ったとすると、「しょうせき」では出ないと思うのだ。 手書きなのか、ほかの人が書いて、読む練習をしないで読んでいるのか。

2009-08-11 (2) 01:21:18 +0900

朝日新聞>高校野球は、降雨ノーゲームの一試合に一面使うのか……。

10日月曜日づけ大阪本社版。 厳密に言えば下の三分の一ぐらいは広告だが。 日本のプロ野球は六試合で、分量にして一面弱。

2009-08-11 (2) 01:16:49 +0900

11日火曜日づけ大阪本社版も同様。 二日続けて降雨ノーゲームになった試合について、 三分の二ページほどを使っている。

2009-08-12 (3) 00:45:57 +0900

真弓阪神は、真弓が選手として移籍してきたときぐらいの成績で終わるのか?

単に、ちょっと思っただけ。

2009-08-11 (2) 01:15:05 +0900

au の広告の「24時間無料」は「かけ放題」? 「24時間分だけ無料」?

最近、二度、新聞の折り込みではいってきた、携帯電話の会社 au の広告。 一度めのには 「指定通話定額」。 《3人選んで24時間無料で話せる》。 二度めのにはそれに加えて 《家族への国内通話24時間無料》というのも書いてある。

この「24時間無料」は、一日当たり24時間、つまり、 いつでも無料という意味なのか、それとも24時間分だけ無料、という意味なのか。

2009-08-10 (1) 00:38:23 +0900

聖書の中に日食・月食の記述はないと思うのだが

本文ナシ

2009-08-10 (1) 00:33:46 +0900

ローマ字回文>「Isawa ra, warawasi」(伊沢ら、笑わし)

伊沢は姓。 前項の「荒鷲」と本項の「笑わし」との音の類似については、 《「荒鷲隊」と「あらわ(な)肢体」とは同音だな》 で引用した記事を参照。

2009-08-10 (1) 00:30:10 +0900

ローマ字回文>「Isawa ra, arawasi」(伊沢ら、表し)

伊沢は姓。 「表し」は「荒鷲」でもよい。

2009-08-10 (1) 00:29:06 +0900

ローマ字回文>「nasô, bôsan」(なそう、坊さん)

何を「なそう」と言っているのかは不明。前に 《ローマ字回文>「otôsan, nasô to」(お父さん、なそうと)》 を書いていた。

2009-08-10 (1) 00:27:02 +0900

ローマ字回文>「uma. jamu」(美味(うま)。ジャム)

本文ナシ

2009-08-10 (1) 00:26:12 +0900

「まるまるちびまる子ちゃん」見てた子たちは、どう思っているんだろう?

前項は、酒井法子(本名・高相法子) 容疑者逮捕のニュースを見ていて思いついたのだが、 私は、実写版「ちびまる子ちゃん」の(確か) 二代目お母さん役ぐらいでしかしみじみと見たことがなかったので、 あのドラマを見ていた子どもたちは今回の事件をどう思っているのだろうかと、 ふと。

2009-08-10 (1) 00:20:32 +0900

ローマ字回文>「Ôsaka? Takasô」(大阪? 高そう)

このカナ漢字変換ソフト、最初「たかそう」を「田仮想」に変換したぞ。

2009-08-10 (1) 00:18:26 +0900

ローマ字回文>「ika birô. zôribaki」(以下尾籠。ぞうり履き)

意味不明。

2009-08-09 (0) 23:27:36 +0900

ローマ字回文>「ara, koi, siokara」(あら、こい、塩辛)

「こい」は「来い」でも「濃い」でも可。

2009-08-09 (0) 23:25:41 +0900

ローマ字回文>「ika tataki」(イカたたき)

イカがたたきになるものかどうかは知らない。

2009-08-09 (0) 23:22:16 +0900

ローマ字回文>「urume nemuru」(ウルメ眠る)

ウルメはウルメイワシの略らしい。食べられる。

2009-08-09 (0) 23:20:46 +0900

ローマ字回文>「are ma, kamera」(あれま、カメラ)

kamera は日本語にはいってつづり字の変わった形。

2009-08-09 (0) 23:18:02 +0900

ローマ字回文>「ika mo turan, narutomaki」(イカも釣らん、鳴門巻)

意味不明。

2009-08-09 (0) 23:16:31 +0900

ローマ字回文>「akasô, Ôsaka」(明かそう、大阪)

本文ナシ

2009-08-09 (0) 23:07:55 +0900

ローマ字回文>「Edo ni hinode」(江戸に日の出)

本文ナシ

2009-08-09 (0) 23:07:03 +0900

ローマ字回文>「nau ka, takuan」(ナウか、沢庵)

nau は英語の now が日本語にはいってつづり字が変わった形。

2009-08-09 (0) 23:04:11 +0900

ローマ字回文断片>「okuri, siruko」(送り、汁粉)

これだけでは意味不明。

2009-08-09 (0) 23:03:03 +0900

ローマ字回文>「ogoru kurogo」(おごる黒子)

本文ナシ

2009-08-09 (0) 23:02:00 +0900

ローマ字回文>「okoru kuroko」(怒る黒子)

本文ナシ

2009-08-09 (0) 23:01:05 +0900

回文>「古老の鱗」(ころうのうろこ)

お魚の世界の物語である。

2009-08-09 (0) 23:00:24 +0900

ローマ字回文>「Ikuya wa awayuki」(郁也は淡雪)

郁也は名。

「淡雪」という姓があるとすれば、「Awayuki Ikuya wa」(淡雪郁也は)も可。

2009-08-09 (0) 22:54:41 +0900

「いろいろ」(その201)に項目のダブリがあったので削除した

前項を書いたあと、前に同じのを書いていないかと思い、 grep で検索してみて気がついた。

編集時のミスであろう。 回文ばかり、七つダブっていた。

その確認、削除は、Vz エディタで行なった。 複数の窓の間で比較ができるのは便利。 emacs もできるけど。 完全に Windows マシンに移行したらどうしよう?

2009-08-09 (0) 22:48:41 +0900

ローマ字回文氏名>「Aira Maria」(姶良まりあ)

姶良は地名にあるから、姓にもあるかも、ということで。

2009-08-09 (0) 22:36:27 +0900

ローマ字回文>「okiami Maiko」(オキアミ麻衣子)

麻衣子は名。意味は不明。でも、 《ローマ字回文>Okaji Maiko, okiami jako(岡地舞子、オキアミ・ジャコ)》 よりはましな気がする。

2009-08-09 (0) 22:35:36 +0900

ローマ字回文>「iro ga nagori」(色がなごり)

本文ナシ

2009-08-09 (0) 22:35:07 +0900

ローマ字回文>「uteru Buretu」(撃てる武烈)

武烈は武烈天皇。

2009-08-09 (0) 22:33:46 +0900

ローマ字回文>「Uta si zisatu」(歌氏自殺)

歌は姓。

2009-08-09 (0) 22:28:30 +0900

「日本人」も上を略して「本人(ポンジン)」とすると「ほんにん」と同じに

「かつて日本人が『鮮人』という言い方をしていたことがあるが、 これは朝鮮人を低く見ていう言葉で、これを使うなら日本人も『本人(ポンジン)』 にすべきだ」と、高等学校の日本史の先生が話していたが、 漢字で書くと「ほんにん」と区別がつかない。 (もちろん、上のことは、勝手に略されたら嫌だろう、 という意味で話されたのである。)

2009-08-09 (0) 22:12:29 +0900

「これは朝鮮人に対する差別語で」を 「これは朝鮮人を低く見ていう言葉で」に改めた。 そのほうが近かったような気がするので。

2009-08-12 (3) 01:55:24 +0900

歩行者に、酒類がもたらす判断力の低下などを体験させる催しはないのか

自動車の教習所だったと思うが、 一般の人にアルコール飲料を飲んでから運転してもらい、 どれほど危険かを知ってもらう実験をした、との報道を読んだ記憶がある。 教習用の自動車だと、 助手席の人がブレーキを踏むことが可能と聞くので、そうしたのであろう。 助手席にはアルコールを飲んでいない人が座って実験をしたはずである。

歩行者についても、同じような体験をさせるべきではあるまいか。

2009-08-09 (0) 22:08:27 +0900

ドイツ人名 Richard を「リヒァルト」とする際などの「ヒァ」はどんな音?

作曲家 Richard Wagner の姓名を日本語の中に書くときは 「リヒャルト・ワーグナー」とすることが多いが、 「リヒャルト」ではなく、「リヒァルト」としているものがときどきある。 この「ヒァ」は、どんな音であろうか? ドイツ語としての音ではなく、 日本語の中でどのように発音される音か、という問いである。

「ヒャ」では、日本語のイ段・拗音の発音に共通な、子音の口蓋化が起こる。 そのため、元のドイツ語の音とはかなり違ってくる。 それを嫌って「ヒァ」とするのでは、と考えてみた。 すばやく「ヒア」と発音してみると、本来は口蓋化して発音されるはずの「ヒ」が、 すぐ次に「ア」を発音しなければならないため、 口蓋化している暇がなくなるような気がする。

これは、日本語の中で、 口蓋化して発音される「ヒャ」とは区別される、 口蓋化せずに発音される「ヒャ」(すなわちそれが「ヒァ」)がある、 との仮定の元での話だが。 また、そうだとすると、ほかのイ段のカナにも「ァ」は付きうることになる。

2009-08-09 (0) 21:55:24 +0900

ウルトラセブン第12話はスペル星人が被曝したという設定が生きていない…

…と書いているサイトを、 《“セブン12話”について google で検索してみた》 を書いたころ、読んだのだが、このこと自身はここには書いてなかったか。

スペル星人が被曝したという設定は、その結果、新鮮な血液が必要となり、 地球人の血液を集めようとしている、という話にするためだけのものだ、 というのである。 米国版には被曝したという設定はなく、 単に人間の血液を集めようとしている宇宙人になっている、 とも読んだような記憶がある。

2009-08-09 (0) 21:39:25 +0900

ローマ字回文>「ohaki, Mikaho」(お履き、美香穂)

美香穂は女性名。

2009-08-09 (0) 02:02:28 +0900

ローマ字回文>「a, rikisi no Konisiki-ra」(あ、力士の小錦ら)

小錦は実在した力士の名。最後の「ら」は複数形を意味する「ら」。

2009-08-09 (0) 01:58:27 +0900

ローマ字回文>「isi no Konisi」(医師の小西)

小西は姓。

2009-08-09 (0) 01:57:40 +0900

ローマ字回文>「ijô. Sôji」(以上。宗二)

宗二は名。「掃除」としても可。

2009-08-09 (0) 01:54:32 +0900

ローマ字回文>「Ira no tonari」(衣良の隣)

衣良は姓。

2009-08-09 (0) 01:53:44 +0900

ローマ字回文>「aku yuka」(開く床)

落とし穴か何か。

2009-08-09 (0) 01:52:32 +0900

ローマ字回文>「Ei-Bei hiebie」(英米冷え冷え)

ローマ字書きのときは Ei-Bei のような、 漢字の“頭文字”に由来する略語はよくないと思うが。

2009-08-09 (0) 01:51:23 +0900

ローマ字回文>「ôzô」(大僧)(王像)

大僧は小僧にならってふざけて作った語。確か「坊っちゃん」に出てくる。

2009-08-09 (0) 01:49:37 +0900

ローマ字回文>「ônô」(懊悩)

岩波文庫の「源氏物語」の目次で覚えた語だろうか?

2009-08-09 (0) 01:47:27 +0900

ローマ字回文>「ôtô」(応答)

本文ナシ

2009-08-09 (0) 01:46:27 +0900

ローマ字回文>「ôsô」(多そう)

oosô のほうが適当かも知れない。

2009-08-09 (0) 01:44:58 +0900

ローマ字回文>「ôkô」(横行)

本文ナシ

2009-08-09 (0) 01:44:13 +0900

ローマ字回文>「ôdô」(王道)

本文ナシ

2009-08-09 (0) 01:42:46 +0900

ローマ字回文>「ôbô」(横暴)

本文ナシ

2009-08-09 (0) 01:41:47 +0900

ローマ字回文>「Nikon no kin」(ニコンの金)

ニコンはカメラなどのメーカー名。

2009-08-09 (0) 01:39:12 +0900

ローマ字回文>「ikon no ki」(遺恨の木)

本文ナシ

2009-08-09 (0) 01:38:02 +0900

ローマ字回文>「oru? Miho. Himuro」(おる? 美穂。氷室)

美穂は名、氷室は姓。

2009-08-09 (0) 01:36:56 +0900

ローマ字回文>「"nin" no honnin」(「忍」の本人)

本文ナシ

2009-08-09 (0) 01:35:41 +0900

回文>「糸電話買わんで問い」(いとでんわかわんでとい)

本文ナシ

2009-08-09 (0) 01:34:47 +0900

ローマ字回文>「ataru ka, Kurata」(当たるか、クラタ)

クラタは姓。 「ウルトラセブン」のクラタ隊長に敬意を表して、カタカナがきにした。

2009-08-09 (0) 01:31:59 +0900

ローマ字回文氏名>「Oki Aiko」(沖藍子)

本文ナシ

2009-08-09 (0) 01:30:13 +0900

ローマ字回文>「ôtta nattô」(覆った納豆)

この「覆った」も、ootta と書くべきかもしれないという疑問が残る。

2009-08-09 (0) 01:28:46 +0900

ローマ字回文>「ôten no Onnetô」(横転のオンネトー)

オンネトーは北海道にある湖の名。

2009-08-09 (0) 01:23:50 +0900

回文>「とんかつカント」

カントは哲学者の名。

2009-08-09 (0) 01:22:31 +0900

擬音語・擬態語回文>「とんからかんと」

こんな語、あるか?

2009-08-09 (0) 01:21:51 +0900

タッチパッド上の一なでで指定しきれないような広い範囲を範囲指定する方法

上から下へ範囲指定したい場合、 範囲指定したい部分の上端がウィンドウ内の下部にくるよう、スクロールする。 それから範囲指定を始めるが、 マウスカーソルはウィンドウから少しだけ下に出た位置で止めて待つ。 すると、 ウィンドウ内で上へのスクロールが始まり、希望の位置まで範囲指定ができる。

一画面に収まるページの場合、 スクロールしないので上の方法のままではうまくゆかないが、 そのときはウィンドウを小さくしてから行なえばよい。

何でいままで気づかなかったんだ。 もう少しで、マウスを買うところだった。

2009-08-09 (0) 00:08:23 +0900

四次元球体を二次元平面に正射影するとその境界である三次元球面はどうなる

(x1, x2, x3, x4) を (x1, x2) に写すとする。 x1² + x2² + x3² + x4² <= 1 であるから、像は x1² + x2² <= 1 に含まれ、かつ、ちょっと考えると、これ全体になることがわかる。

この単位円板の内部の1点 (x1, x2) の逆像は円周 x3² + x4² = 1 - x1² + x2² である。 だから、内部の逆像は開円板×円周で、その境界では各円周が一点につぶれている。 ということで、solid torus 二つの Heegaard 分解が得られるのだった。

x1² + x2² <= ½ の逆像と、 x1² + x2² >= ½ の逆像とに分けると考えてもいいんだな。

2009-08-08 (6) 21:11:19 +0900

一箇所、「&sup2;」の最後のセミコロンを落としていることに、 携帯電話のブラウザで見て気がついたので、補った。

2010-05-16 (0) 00:24:30 +0900

広辞苑の携帯電話版は月額 105 円。一年で 1260 円、七年で 8820 円か……

第六版は一番安い版で 8400 円だ。 七年分を計算してみたのは、 第五版までがほぼ七年ごとに改訂されていたためだが、 この第六版は十年ぶりの改訂だそうだ。

携帯電話はパケット使い放題の契約にしているので、 パケット料金の心配はない。試しに登録してみた。

なーんだ。さし絵は載ってないのか。 「ちょろけん」を待ち受け画面にしようと考えたのに。

2009-08-08 (6) 20:45:36 +0900

広辞苑の総革装は、革であることよりも表紙が柔らかいことが気に入っている

机の上の本の山から広辞苑第五版を“掘り出して”きた。 あまり使い込まないうちに第六版がでてしまい、ちょっと残念。

第六版はまだ買っていない。DVD-ROM 版を買うかも。 「総革装の DVD-ROM 版ください」って言ったらどうなるかな。

2009-08-08 (6) 20:04:51 +0900

モーツァルト「ハフナー」第二楽章は第二主題直前まで提示部と再現部が同一

この第二主題がかわいらしくて大好きで、中学生のころよく聞いたものだ。 提示部と再現部とで調性が違っていて、 導入の、第一バイオリンの高音による十六分音符の高さが違うのには気づいていたが、 提示部と再現部で、その直前までが全く同一とは気づいていなかった。 こういうの、あり?

第二主題の導入直前の部分はニ長調の主和音で終わり、 提示部(resp. 再現部)では第一バイオリンの A 音(resp. D 音) に導かれて第二主題がニ長調(resp. ト長調)で現われる。

付) 検索時のため、『モーツァルト「交響曲第35番」』とも書いておこう。

2009-08-08 (6) 19:59:36 +0900

回文>「花火大会、旅、那覇」(はなびたいかいたびなは)

ある人が、夏休みの予定を書いてみた、と。

沖縄で花火大会がなかったわけ --- 日の入りが遅いから、ということは?》 に書いた話が頭に残っていて、 沖縄では花火大会はないとカン違いしていたが、そうではないようだ。

2009-08-08 (6) 19:13:10 +0900

ここからは、これからアップロードする。

2009-08-11 (2) 02:13:58 +0900

石川一区の某衆院議員候補は「マニュフェスト manifest」を発表した

7日金曜日づけ朝日新聞石川面。 《……氏は22日に発表した「金沢マニュフェスト」の表紙で》 とあるから、朝日新聞記者の書き間違いかと思ったら、 写真にも「金沢マニュフェスト」と写っており、その下には 「Kanazawa Manifest」とある。 いわゆるマニフェストは英語では manifesto であることにも注意。

2009-08-08 (6) 02:07:05 +0900

子どものころ、夏にちょっと頭がぼんやりすると「日本脳炎か」と心配した

大人向け雑誌の病気のコーナーなどを読んでいたので。

2009-08-08 (6) 02:04:39 +0900

やっぱり、米国にも「イデオロギー」ってあるんだよな

7日金曜日づけ朝日新聞大阪本社版オピニオン面の座談会で、 東大法学部教授の久保文明さんが米国の話として 《共和党は「小さな政府」やタカ派的な外交を掲げ、 宗教的な価値を重視するが、 民主党はその逆といったイデオロギー的な違いが定着し》 と発言している。 日本では一部の政治家が「イデオロギーの時代は終わった」とか 「わが党はイデオロギーにこだわらない」と発言しているが、 米国にも「イデオロギー」はあるんだ。

2009-08-08 (6) 02:00:25 +0900

麻生首相を、首相としてでなく迎えるときにも日の丸の旗を振ってよい?

7日金曜日づけ朝日新聞大阪本社版政治面『首相初の「お国入り」』。 《……と笑顔であいさつすると、 日の丸を振って出迎えた約7千人(陣営発表)から、 大きな拍手が起きた》とあるが、これは首相としてあいさつをしたのではなく、 選挙のためのあいさつのようである。 その場合も、国旗である日の丸を振ってよいのだろうか? 米国では?

2009-08-08 (6) 01:56:16 +0900

北朝鮮は、日本にあるとされる核を自国への攻撃準備と見ているのだろうか?

本文ナシ

2009-08-08 (6) 01:55:12 +0900

麻生首相の「核をもって攻撃しようという国が隣にある」の関係代名詞

7日金曜日づけ朝日新聞大阪本社版政治面に、 麻生首相が《核をもって攻撃しようという国が隣にある》 と発言しているが、これは、日本国が核をもってその国を攻撃しよう、 という意味ではなく、その国が核をもって日本を攻撃しよう、 という意味であろう。 だが、文章だけからはどちらともとたれるように思うのだが。

「〜をもって歓迎しようという国が隣にある」といえば、 両方の意味にとれることがはっきりすると思う。

2009-08-08 (6) 01:51:17 +0900

法廷画家たちはなぜ最高裁判所の裁判官をスケッチしないのか?

7日金曜日づけ朝日新聞大阪本社版「天声人語」に 《裁判所の中は自由に撮影できないため、 法廷スケッチという芸術が生まれた。 法廷画家たちは大衆の興味に応え、裁かれる者をアップで描くのが常だ》 とあるのは被告のことを言っているのであろう。 しかし、最高裁判所の裁判官は国民審査を受ける。 その意味では、彼らも「裁かれる者」である。 彼らが、どのような姿で裁判を行なっているかは、 テレビ中継などが許されない以上、やはり法廷画家に頼るしかないのではなかろうか。

それなのに、裁判官を描かないということは、 あの国民審査は新聞社も重視していない、ということだろう。

2009-08-08 (6) 01:47:06 +0900

広島市長平和宣言の「イエス・ウイ・キャン」を「絶対にできる」と訳した…

…のは誰だろう? 7日金曜日づけ朝日新聞大阪本社版トップ記事には 《核廃絶について英語で「イエス・ウイ・キャン(絶対にできる)」 と呼びかけた》 とある。 朝日新聞がこう訳したのか、市長の意図か。

2009-08-08 (6) 01:43:42 +0900

日の出が遅くなっているのを感じる / 遅く床についても空が白まないので

本文ナシ

2009-08-08 (6) 01:42:35 +0900

きのうは立秋とはいえ暑かった / はやり「旧暦で二十四節気を」

旧暦の八月7日は、今年は新暦でいえば九月25日。 このころに立秋を、と言っているやつ、いないかな?

2009-08-08 (6) 01:40:12 +0900

NHKの英語番組の録音、きょうもボケていて時報が鳴る前にラジオを止めた

「ラジオ英会話」は録音しすぐに聞いて消すので、 最後のあいさつのあとの音楽は録音しない。 しかし、22時の時報が鳴り始めるまで必ず聞く。 きのうは第一放送を聞いていたので、 「時報はそっちで聞けばいいや」とカン違いしたのか、 第二放送は時報の前に止めてしまった。

2009-08-08 (6) 01:36:09 +0900

三谷幸喜が「アジア・フィルム・アワード」と書いているが「アウォード」?

5月2日土曜日づけ朝日新聞大阪本社版、「三谷幸喜のありふれた生活」。 《香港で行われた「アジア・フィルム・アワード」の授賞式》 と始まるが、「アワード」は houred だろうか? これでは意味が通じない。 意味からすると award ではないかと思うのだが、 この単語を日本語の中に写すなら 「アウォード」だろう。さし絵の背景には「W?R?S」という文字が見えるので、 award ではないかとの疑いが強まる。 Google で「asia film award」を検索してみたところ、 「アジア・フィルム・アワード」が“定訳”のようにも見えた。

それともう一つ。 読み上げようとした韓国の俳優さんの名前が読めずあせったという話で、 《英語表記も付いていたのだが》とあるのは、 ラテン字母による表記ではないのだろうか?

2009-08-08 (6) 01:26:53 +0900

ローマ字回文>「awa ga muri, Irumagawa」(泡が無理、入間川)

入間川は実在の川の名。

2009-08-07 (5) 20:05:15 +0900

ローマ字回文>「oto kimare, Musa, sumeramikoto」

漢字かなまじり文で書けば「音決まれ、ムサ、すめらみこと」。 ムサは、ギリシア神話の女神ムーサの長音を表記しない形。

2009-08-07 (5) 19:59:50 +0900

「oto kimare muse sumeramikoto」(音、決まれ、蒸せ、すめらみこと) でもいいのだった。

2009-12-12 (6) 22:43:35 +0900

回文>「遺憾だ、座談会」(いかんだ、ざだんかい)

本文ナシ

2009-08-07 (5) 19:59:17 +0900

ローマ字回文>「Akina, nani ka?」(明菜、何か?)

本文ナシ

2009-08-07 (5) 19:58:43 +0900

ローマ字回文>「imu ka, Takumi」(忌むか、卓美)

卓美は名。

2009-08-07 (5) 19:58:03 +0900

ローマ字回文>「aru kama, Kamakura」(ある釜、鎌倉)

本文ナシ

2009-08-07 (5) 19:57:22 +0900

ローマ字回文>「aru ka, Mika, dakimakura」(あるか、ミカ、抱き枕)

ミカは人名。旧約聖書にミカ書がある。

2009-08-07 (5) 19:56:16 +0900


すのもの Sunomono